2012-07-23(Mon)

TARI TARI #04 怒ったり 踊ったり

舞い上がる来夏、お怒りの紗羽、マイペースのウィーン(笑 

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まひるさん&コンドルクインズの繋がりも明らかになってきました。

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今週はスマイルプリキュアに思う所があるのでこっちを先に。

毎度毎度の幼少期アバン、今回は紗羽とサブレの出会い編でした。「お転婆は一人で十分」と言われてるくらいなのでサブレは牝馬なのかな。その一人目のお転婆は父ちゃんたちの目を盗んで勝手に跨って走り始め、慌てる大人を尻目に満面笑顔でしがみ付いた時からサブレとの毎日が始まったのでしょう。幼い頃から前しか見ない子だったのだなあ(笑。仮に十年前の様子とすれば紗羽の人生の半分以上を一緒に過ごしている事になり、それだけに紗羽のサブレ(乗馬)に対する思いの深さも想像が付きます。過ごした年月を考えるとサブレってば結構なお歳かも。「馬の1歳は人間の4歳」なんて言われるので人間換算だとアラフォーくらい?

Aパート冒頭は浜辺での合唱練習風景から。さすが元声楽部の来夏様は指導の表情も堂に入っていましたが…前回ラストのバンドオヤジ(笑)が入れた茶々にお怒り、一直線に怒鳴り込みます。あはは。でも他の二人はおっさんの声にノリノリで、先の校歌の時の感想を聞かれると目を逸らして図星の照れ顔。そういや田中ってばあの時ノリノリで歌っていたものねえ。それはそうとシャツを脱いで水着一枚の紗羽のボリュームががが! こんな美人でこんなボディの子が水着姿で隣に立っていたら健康な高校生男子は目のやり場に困るであろうな。私も困りたい。

「若い子は知らないかな。コンドルクインズ…」

ここであっさり謎バンドの正体バラシ。件のコンドルクインズは外国のバンドと思っていたけれど話しぶりから普通に日本のバンドで、キャンピングカーに乗って全国をライブしながら回っているとか。その道中で江ノ島に寄ったとすればなるほど自然な話であります。

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コンドルクインズの名を聞いた来夏は子供の頃にお爺ちゃんと見たTV番組を思い出します。TVから流れる「Amigo! Amigo!」にノリノリで踊る幼い来夏、これは言うまでもなく第二話アバンで描かれた風景で、まあほぼ予想どおりの話でした。ここまで来てようやく気付いた来夏…本人曰く子供の頃からずっとファンで、部屋にポスター貼ってるくらいなのに何故一目で気付かないのか(笑

「うん。だって勝てるわけないもん」

十年来の憧れのバンドを前にして舞い上がった来夏はあっさり爽やかにオーディション敗退を認めてしまう。プロ相手に勝てるわけがないと「自分たちのステージ」を放棄してしまうのです。あれほど合唱部に拘り続け、周囲を巻き込んだ大騒ぎの数々を乗り越え、今また再始動を果たしたばかりだというのにこの顛末。これまでの苦労を一瞬でひっくり返す言葉をこんな爽やかに言われては、そりゃ紗羽としては唖然とするしかありません。また来夏は「大きい壁にぶつかるとすぐに諦めてしまう」節があって、紗羽的には来夏のそんな所も許せないのでしょう。一瞬唖然とした後キッと表情を変え、プイと背中を向けて不機嫌全開の紗羽かわいい。

「やったー!」
「何もやってないよ」

コンドルクインズの出場を聞いて喜ぶ来夏の声に紗羽のダブルミーニングなツッコミも良い良い。本作はほんとセリフのチョイスが絶妙すぎる。

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その頃和奏は謎のストーカー(笑)に追いかけ回されていました。言葉が通じない大男が全力で追いかけてきたらジョシコーセーじゃなくても普通に恐怖を感じそう。するとそのシーンを車窓から見掛けたウィーンは電車を飛び降り和奏を助けに走ります。関係ないけどタクシーに飛び乗ってビッと指差し「あの自転車(車)を追ってください!」ってなセリフは一生に一度言ってみたいセリフの上位に入りますね(笑

ストーカーバトルに追い付いたウィーンは普通に危ない状況にも関わらずタクシーから飛び降りて体当たり! 彼は坊ちゃんの風体ながらなかなか熱血漢だなあ。勢い余って浜への階段を一緒に落ち、その後の会話シーンにて謎の外人大男は普通にジャポネを喋って顛末の説明…最初っから!(以下略。階段落ちで壊れた自転車が妙にリアル、傷だらけの外人男の様子と合わせてもの悲しさを感じさせます(笑。興奮が止まらない外人男の勢いにビビりながら「母親の話」に若干訝しげな表情を見せる和奏、あまり触れられたくないのかもしれない。

浜辺から駐車場へ移動したコンドルクインズ&来夏&紗羽。相変わらず舞い上がってる来夏に紗羽は絶賛不機嫌続行中のようでした。冗談を言っても真に受ける舞い上がりっぷりに口ムギュで返すカットは両者の温度差がよく表れていましたね。てな所へ和奏&大男が登場、「座って座って!」「すぐ帰りますから」のやり取りから結局座ってしまう和奏は非常に流されやすい子です(笑

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キャンピングカーのテントにて語られたコンドルクインズとまひるの出会い、そして「Amigo! Amigo!」の制作秘話。この曲自体がまひるとの共同制作で、つまり「心の旋律」との関係はリスペクト云々のレベルではありませんでした。前回のキーアイテムだった和奏のカバンのマスコットは同じ物が楽器のハードケースにも付いていて、まひるを通じた両者の繋がりを意識させるカットも芸コマ。

とはいえ和奏はまひるから何も聞いておらず、さらに言えば「心の旋律」の詳細についても何も知らない(聞かされていない)。そういえば前回の校長との会話からして合唱部についても何も聞いていなかったようでした。何故まひるは和奏に話さなかったのか? その辺も今後のポイントになるのかな。そしてこれまではっきり描かれなかった(匂わせてはいましたが)まひるの生死が確定。入院中の描写もあったのでここは素直に病死という事でしょう。生前の母親と比べられて俯く和奏からクロスフェードして演奏で弔う三人のシルエットは悲しさ・寂しさをしながら、和奏の複雑な心境も感じさせます。おそらく普通の「別れ」じゃなかったんだろうなあ。

結局紗羽の部屋に泊まった来夏は他人の部屋でも豪快に寝ています。基本小心者なのにこの神経の太さは紗羽との信頼関係を窺わせますね。その紗羽は引き続き不機嫌のご様子で、ベッドからむくりと起き出すと寝ている来夏の顔に馬のぬいさんを…ここは来夏の呼吸困難よりも紗羽のボリュームに目が行ってしまった。ノーブラでこのサイズですか!?(そういう所ばかり見る

翌朝大あくびをしながらサブレと朝の散歩シーン。ブタさん&サブレの顔合わせイベントを済ませながら着いたキャンプ地にて来夏と一騒動です。コンドルクインズのステージを見たいから合唱部の練習キャンセルしたい…その言葉を聞いた表情変化、そして手綱を握る手の変化は、紗羽の怒りを十二分に表現していました。

「来夏は自分で歌わなきゃ! ファンクラブで満足なら私もう合唱部辞めるからね!」

そして冒頭から鬱積していた感情がついに爆発。上手い人のステージを見るのは確かに勉強になるけれどそれは今やる事ではない、だって「その場所」に自分たちが立たなければ意味が無いのだから。怒った顔もかわいいよ紗羽。なーんて青春のやり取りを黙って見守るおっさんたちもいい味です。若いってスバラシイ。

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残された来夏に優しい言葉を掛け、「譲って欲しいか?」と問いかけるおっさん。その言葉を聞いた来夏は俯いていた顔を上げて「はい」と答え、大人の度量で迷える子羊に手を差し伸べる展開かと思いきや…おっさんは即座に「断る」と一蹴でした。「えっ?…え?」とリアクションに困っている来夏がかわいい(笑。

「お前たちの卒業式なんか知った事か。こっちはもうすぐ人生の卒業式だ」
「愛する物を他人に譲るほど歳を取ってはいないからね」
「戻りなさいamigo、君のステージに」

言葉はキツいけれど各々が「来夏の為すべき事」を思い、奮起を煽るのでした。一つのステージに二組の演者、実力勝負のこの世界で「譲ってもらえる」など甘い甘い。でもステージに立ちたい。ならばどうする? 他人のステージを指をくわえて眺めている場合? 歌いたいなら自分から動くしか無いのです。声楽部を飛び出した時のように。

一方その頃学校の音楽室では合唱部の面々が練習を始めていました。腹筋しかやる事無えとか田中は体育会系すぎる(笑。さっきまで出ていなかったファルセットが少しずつそれっぽくなってきたウィーンは呑み込みが早い? 帰宅時の夕陽の坂道ではきちんと出てましたし。しかし入門書をチラリと眺めて美声を響かせる紗羽はどんだけチートなのか。何だかんだ言いながら来夏を信じている紗羽はほんと今のところ全方位カンペキな子です。早く泣き崩れる表情を見たい。

隣の準備室にて「心の旋律」の譜面を眺めてあれこれ考えていた和奏は合唱部の会話を聞くといつの間にか姿を消し…この後例の花屋に行ったのだね。和奏行きつけの花屋さんがこんな形で再登場するとは。一方歌えるステージを求めて奔走の来夏はたった一つ残った枠を見つけるとさっそくゴー! の来夏のケツを叩いて気合い一発の志保さんはさすが親子(笑。そして件の花屋へ着いて「たった今決まった」とガッカリから、掛かってきた電話で復活の起伏も面白かった。絶妙に絡み合った話を猛スピードで処理しているのに全く破綻を感じさせない作りは感心するばかりです。

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「私、天才だったらなあ。きっと今頃!」

こんな必死にならなくても、一人でも堂々とステージに立って歌っていたのに…と続けたかったのかな。でも自分にそんな力など無い事も判っていて落ち込むばかり、ひょっとしたらいろいろ限界を感じて「歌を辞める事」が頭を過ぎっていたのかもしれません。だから来夏は才能があるはずの和奏へ音楽を辞めた理由を訊いた?

「私も天才じゃないから」

苦笑いながらそう返す和奏は、やはりまひるとの才能差やコンプレックスに悩んでいたのかなあ。いくら努力しても天才まひるに追いつけない、一方のまひるはそんな事気にもせず天然で返してきて、追いつけない和奏の苛立ちは…みたいな? ベタベタか。幼少時に仲良くしているカットは度々映されるけれど、和奏がある程度成長した後の関係が未だよくわからないのでナントモ。もしかしたら幼少シーンのすぐ後に亡くなっているのかもしれませんし。

ここで和奏は「心の旋律」の譜面を来夏に渡して詳細を訊くも何も判らず。それはともかく前回の名前呼び置いてけぼり(笑)を気にしてか「宮本さん」と呼び掛ける和奏へ「来夏でいいよ」と…この時の来夏のバツが悪そうな、イマサラの照れ隠し・軽い緊張から少々ぶっきらぼう気味に言いながら隠し切れていない絶妙な表情・声の演技が素晴らしい。そんな来夏に表情を緩める和奏もいいなあ。その後のお返しを含めてこういうシーンは見ていてほっこりします。大胆な空抜き背景に小さく映った二人のカットは距離の接近を感じさせるも、間の欄干が未だ接近しきれていない現実を表したりして芸が細かい。

「結局宮本来ねえじゃん」と田中の言葉に不本意そうな紗羽の前に現れた来夏、サムアップの交換だけで全て通じ合っちゃう辺り二人とも男前です。ほんと仲いいなあ。ほっこり。

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というわけでフェスに向かって気勢を上げる合唱部のみなさん…掛け声が揃わずシオシオと崩れる拳がナントモ。ウィーンいちいち美味しいぞ(笑。忙しい中で各々の練習風景リレーは、花屋さんのステージ作りを傍目に見ながら歌う来夏(手伝え!(笑。様子からして店舗隣の空き地or駐車場? バドミントン練習中の体育館で人目を気にせず歌う田中、ホームセンターで買い出し(ステージ小物用?)中に人目を気にせず歌うウィーン、そしてステージ衣装を作りながら歌う紗羽。自宅室内の紗羽はともかく、お外でヘッドホンで歌うとなかなか恥ずかしい事になりますね(笑。なーんて練習風景を続けた後にパッと映った暗い部屋、合唱部の輪から一人外れて勉強している和奏のカットは彼女の立ち位置を強烈に印象付けていました。凄い。

あっと言う間にフェス当日となり、ここで和奏の水着姿も初披露。意外とあります。というか和奏もスタイルいいなあ。大盛り上がりのコンドルクインズのステージで歌われている「Amigo! Amigo!」に複雑な表情の和奏、やはりいろいろ思う所があるのだろうか。

「アンコール、一緒にステージに上げてやろうか?」

みなさん揃って楽屋へお邪魔。すると来夏に対し先と同じような言葉が掛けられ、しかし今の来夏はもう甘えません。小さいけど自分たちのステージで歌う、それが私たちの今やるべき事なのだから。来夏の成長に笑顔の紗羽はサッと近付き…

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ケツを叩こうとするけれど来夏はひらりとかわして手をパーン! もう気合い入れてもらわなくても大丈夫なのですね(笑。ああもう仲いいなあああ!

「その健やかなる時も病める時も、」
「喜びの時も悲しみの時も…私が作りたいのはそんな曲かな」

まひるさんが目指した曲が和奏自身? その意味はおそらく手渡された手紙の中にあるのでしょう。また「音楽は辞められない」との言葉はまさに今の和奏に当てはまるもので、何らかの理由によって音楽を辞めた和奏は母の言葉どおり音楽を取り戻すはず。問題はその「理由」で、前述のとおりまひるさん絡みの理由だとしたら和奏的にかなりフクザツだろうね。

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合唱部の小っちゃいステージの見物客は小っちゃい観客が三名+花屋夫妻の計五人。華やかな浜辺のステージと違って商店街の空き地に作られた即席ステージは場末感がハンパ無いけれど、合唱部の面々はそんな事など気にせず楽しそうに歌っていました。自分たちが今できる精一杯をやろう、例え結果が残らなくても自分たちのステージをやりきる事に意味があるのだから。どれほど華やかでも譲ってもらったステージでは決して味わえない達成感があったはず。

あっという間に日が落ちてフェスも終了。コンドルクインズのアルバムにサインをもらってほくほくの来夏は写真もお願い! この時テーブル上に置かれている金色のカップは人気投票の優勝カップ? 「魂抜かれる(いつの時代の人だ)」と断る言葉をスルーしてサッと近寄り横ピースでポーズの来夏、すかさずパチリの紗羽と息が合いすぎ(笑。って和奏はどこ行った?

と思ったらED後の海辺にて例の手紙を手に立ち尽くす姿が。いったい何が書かれていたのか? というか和奏のボトムが超ローライズに見えて一瞬何事かと!(レビュー台無しの締め

   

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