2013-02-20(Wed)

ドキドキ!プリキュア #03 最高の相棒登場!キュアダイヤモンド!!

英知の光、キュアダイヤモンド! 

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あなたの頭を冷やしてあげる!

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マナのサポート役を名乗り出た六花はまずキュアラビーズの調査を始めました。この辺はサポート役以前に「観察が得意」という六花の知的好奇心もありそう。顕微鏡を覗いているカットでラビーズの脈動が2回「ドキドキ」と入る辺り、六花の観察結果どおりいかにも地球外物質っぽい。そしてキリッと語るメガネ顔が美人すぎ。やっぱり高橋キャラはいいなあ。必要に応じてメガネを着脱するってのも両方の顔を楽しめて良し良し。

なんて所へ先生が現れて大慌ての二人。このカットではマンガ的に崩した二人の表情や寝ているランスに 「zzz」や矢印、また他のシーンでは空腹表現に「ぐ~~~」と書き文字などなど、本作はこれまでのシリーズではあまり使われなかった昭和的な漫符表現を多用しますね。高橋キャラは通常時の表情が少々固めなので崩し顔の落差が効いて一気に親しみやすくなる感じ。そんなこんなで熟睡中のランスをこっそり隠して先生をやり過ごすも下校を急かされそのまま退散…この時点から今回本編中ずっとランスの姿が消えるのだけれど、それに全く気付かないみなさんはいったい? まあ本作の妖精さんは各自が結構好き勝手にうろついているので全員が特に気にしなかったのかもしれませんが、それにしたってほぼ丸一日姿を見なかったら誰か気付きそうな? と思わなくも。マナ宅での夕飯時もシャルル&ラケルだけで特に気にせずハンバーグ定食食べてるし(笑

今回からOP映像が修正バージョン(正式版?)に変わりました。各カットに影作画追加&塗り修正が入り、エフェクトも派手派手に進化。ほぼ全編に修正が入っているので見比べてみると面白いですよ。

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下校中に通りがかった剣崎真琴のポスターにテンションMAXのマナ、の次のカットでソードの話題・回想に繋ぐ辺り印象操作が見え見え?(笑。四葉スタジアムでのまこぴーコンサートチケットは6万席を3分で完売、つまり現時点で相当売れっ子のアイドルという事でしょう。まあ5万席を2秒で完売した美月さま(CV.六花の中の人)ほどでは無いけど(笑

頭を使うと腹が減るのかお腹がぐ~~~と鳴ったマナは六花を夕食にお誘い…腹鳴りをごまかしてるのかいきなり固いですます調で話すマナ、それに乗っかる六花もかわいい(笑。ここで六花はケータイを取り出してお母さんに連絡。プリキュアでケータイを使うシーンってほとんど記憶になかったのでちょっと新鮮でした。

マナ宅にて出てきたハンバーグ定食にグッ!の六花。などなど何かとサムアップするのは二人のサイン・共通の癖っぽい? この夕食シーンでは相田家と六花の関係性や家族風景をチラリ。いかにも近所の幼なじみの子らしくいい感じに相田家に溶け込んでいる様子が見え、しかし甘えすぎない礼儀正しさ・優等生っぽさも窺わせます。この洋食屋は爺ちゃんが先代シェフ? 頑固な先代と衝突する当代、間に入ってヤレヤレの母ちゃんにとっては毎度の事なのだろうなあ。

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「六花が一緒に戦ってくれたら百人力だよ!」

夕食後の帰り際に六花をプリキュアへ勧誘するシーン。ラケルのラブコールに乗ったマナはノリノリでプリキュアを勧めるも六花はイマイチ乗り気で無く…運動神経などの理由はともかく「あんなひらひらの服、私には似合わない」って辺りが六花っぽいなあ(笑。続く辞退理由の数々も常日頃から「マナのサポート役」に徹する六花らしく、思えば前回描かれた「幸福の王子」の例えにしても王子像に並び立つのではなくあくまでもツバメの立場で「手伝う」意思を表していて、元来の性格に加えてマナとの器の差を自覚しているため「サポート役」以上の領域に二の足を踏んでしまう。マナを手伝う事はできるけど私はマナにはなれない、みたいな。そこでマナのこのセリフ。

「六花にはいつも支えてもらってるよ」

これを意訳すれば「六花あってこその自分(マナ)」。マナの活躍は六花の存在が前提であり、マナは六花から力をもらっているからこそノーブレーキで突っ走れる。その当人から「自分の事だけで精一杯」と言われちゃマナとしては心外しきりでしょう。表情にもそれが現れていますね。一方マナとの器の差(自分の無力さ)を当然のように受け止めていた六花にとってはマナの言葉こそ心外で、自分が認められた事で一瞬目を丸くし、マナの思いを噛みしめるように「ありがとう」と喜ぶ。これまたいい表情です。この一連は互いの心の動きが手に取るように判る好演出でした。

その後自宅へ戻った六花は父ちゃんから届いた小包を開けてこの表情です(笑。怪しい民芸品が詰まった箱&置ききれないほど並んだ棚は、民芸品繋がりでジョーさんと何かありそうな予感。ユニークなお土産にうんざりしながらきちんと手紙を書く六花は良い子だなあ。カエルの机(かわいい!)やカエル色のベッドを見るに六花はカエラー? 単車に乗るならカワサキか? カワサキか!?

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イーラ、マーモに続く悪役3人目「ベール(CV.山路和弘)」の顔見せ。渋いおっさんいいね! 暗い背景にネオンが浮かぶ怪しいボーリング場のカウンターにスポットライトの登場シーンはあまりに昭和でつい笑ってしまったけれど。渋い風体にキャンディってのもなかなか狙ってる感じ。本編での悪行も楽しみですが悪役三人の絡みも面白くなりそう。

さてポスト前でのヨイショ合戦から謎の帽子男を捜しに出掛ける二人。すると捜すまでもなくゴッツンコ!から偶然の再会です。偶然というにはあまりに怪しい再会、それどころか近所に店まで開いているとか怪しさ全開であります。

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「おかしいでしょ? どう考えても!」

その疑念を隠さず食ってかかる六花。礼儀正しい優等生の六花が見知らぬ他人にいきなりこの態度はマナが関わっているからこそでしょう。マナの事になるとブレーキが無くなる六花かわいい。そのマナが引くほどの剣幕で問い質すも帽子男は掴み所が無い笑顔を返すだけで要領を得ず、「変身」についてもわざと話をはぐらかしている感じアリアリ。何とも胡散臭すぎる!

てなすれ違い問答から帽子男は六花の手を取ってグッと引き寄せ、偶然荷物から出てきたらしい(笑)二個目のラビーズを六花のムネに! すると第一話でのマナと同様ラビーズが光を発し六花の意識も光に包まれ…おそらく左胸(ハート)の近くに付けられたラビーズが反応すれば適合認定って事なのでしょう。すぐ傍にいたマナが気付かない辺りこれはあくまで六花の内面で起きた変化であり、しかし帽子男には一部始終がしっかり見えている? 光を確認した帽子男のニヤマリ顔がこれまた怪しすぎ。

「あなたの思い通りにはなりません!」

知らない人から物をもらってはいけない。それに加えていいようにあしらわれているのが癪なのか六花は厳しい表情でラビーズを突き返し、しかし帽子男は慌てず騒がず穏やかな表情で「キュアラビーズが君を選んだ」「力をどう使うか決めるのは君自身」と諭します。先のマナとの会話から六花は自分自身の価値を認識していない節があるため、謎光を体験しても「ラビーズに選ばれた」事にピンと来なかったのかもしれません。選択云々については帽子男の胡散臭さが原因の九分九厘だろうけど、自分に自信がない=判断にも自信が無い=判断に他者の影響を受けやすいという意味もありそうで、おそらく六花はそれを自覚している。

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今回のジコチューネタはポスト前でラブレターを手にきゃあきゃあ賑やかな女の子に「手紙なんて届かなければいいんだ」という自己中でした。リア充爆発しろ! と一瞬でも思ったらジコチュー発生なんて住みづらい世の中です。まあ思うのはともかく口に出したら気まずいよねえ(笑。だからモテねーんだ!

喪男の呟きから発動したジコチューは郵便ポストが同化した白黒ヤギ、「やぎさんゆうびん」か(笑。しろやぎさんからおてがみついたー、くろやぎさんたらよまずにたべたー♪ってなエンドレス童謡は確かに今回のネタにジャストです。イーラの命令を無視してひたすら手紙を食べてる姿もユニークで、ジコチューを自己中と怒るイーラも良し。そりゃジコチューってくらいだもの(笑

そういや妖精さんにはジコチューの鼓動が聞こえるようです。何か出たココ!みたいな。本作の怪物・戦闘は魔空間発動型では無いためこういう役割が必要なのでしょう。現着してさっそく変身のマナ、今回のバンクからOP同様エフェクトが強化され、また黄色っぽかった光も白っぽく修正されてキラキラ度が上昇しています。バンクの修正まで入るとは制作スケジュールがキツさを窺わせますね。

ところが変身したハートは散らばった手紙を集め、守る事に気を取られて防戦一方でした。サンプル数がまだ少ないので断言はできませんが、ハートは自分から攻撃を仕掛ける意思がほぼ無いというか、積極的に「敵を倒す」感じではありません。前回の幹部戦でも攻撃を避けるだけ、カニジコチュー戦は「助ける」事に意識が行き、二戦目で信号ジコチューの横っ面を張り倒したくらい? 攻撃よりも「大切な物を守る」事を優先する姿勢はハートのポリシー・キャラ性を強く印象付け…ずっとこれでは戦いにならないのでポリシーを保持したまま今後何らかの意識変化が必要でしょうね。今回については迫る白黒ヤギに対して逃げずに迎え撃つ心意気は良いのだけれど、戦う素振りすら見せず固まっていたのはさすがに不自然だったと思います。ハートのピンチ→ダイヤモンド覚醒は王道中のド王道パターンなれど、それならそれでもう少し見せ方があったような。

「そりゃ六花が必要だからだよ」

ハートのピンチを眼前にしながら六花はマナとの出会いを思い出し、半ば強引に誘われた生徒会選挙の時を思い出していました。引っ込み思案だった自分に輝きをくれた掛け替えのない存在。そして自分がマナを必要としているのと同時に、マナも自分を必要としてくれている。先の会話で判るようにマナは六花の自己評価以上に六花を支えにしていて、その事に改めて気付かされた今、自分にはピンチのマナを守る力がある。この力をどう使うべきか? 答えは一つでしょう。

というわけで六花のラビーズが光を放ってキュアダイヤモンド初変身へ。

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「英知の光! キュアダイヤモンド!」

キュアダイヤモンドの変身シーンも基本的な流れはハートと同じで地味と言えば地味ですね。どうもコミューンのアップから空中で光に包まれているカットへいきなり繋がり、髪色チェンジまで目を引くアクションが無いまま漂っている冒頭部分が地味さの原因に思えます。コミューンの光がキャラの体を「包んでいく」描写が無いため変身スタートのドキワク感に乏しく、いわゆる「ツカミ」のインパクトの薄さが全体の地味な印象に繋がってしまうような。各パーツの変化はエフェクト強化の効果もあり、青ダイヤの背景にキラキラ煌めくコスチェンジカットはどれも綺麗で、ポイントごとに輝くダイヤ型の光も良い感じ。そしてやっぱり脚が綺麗(笑。ショートブーツのダイヤモンドはことさら高橋キャラの脚線美が映えます。

「このキュアダイヤモンドがあなたの頭を冷やしてあげる!」

変身完了後はキュアハート同様のアクションで手ダイヤを組んで口上へ。鬼嫁キャラらしくハートに比べてなかなか勇ましい口上です。

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「私もマナと一緒なら飛べる。どこまでも高く」

子供マナの笑顔に手紙を守る強い意志を感じさせるキュアハートが重なり、ダイヤモンドの必殺技スイッチが入る。この演出はほぼ2話分かけた六花の内面変化の決算として十二分に機能し、なかなか来るものがありましたが…ワンカットでいいから素のアクションを入れてほしかった。経緯を丁寧に描いた末の初変身・初アクションだけに、ほぼ見せ場無く終わってしまったのは残念。

「煌めきなさい! トゥインクルダイヤモンド!」

発動した必殺技はこれまで登場した必殺技同様にあっさり気味でしたがこれは予想の範囲内なのでまあ良し。発射直前に指を立てて技コールの凛々しく美しい表情が私的に眼福MAX、やはり高橋キャラは良いなあ。大田氏参加してくれないかな。

ジコチュー浄化後のサムアップ交換は意思疎通を感じさせてほっこり。自分の意志で変身を選んだダイヤモンドの誇らしげな表情、それを受け止めるハートの表情も良かった。まさに最高の相棒でしょう。というか最高すぎて他の子とのバランスが難しそう。

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などなど無事に初変身を済ませて一息…の所でランスがいません! マナたちはともかくシャルルは気付いてさしあげて(笑。なーんて大騒ぎの所へ止まったピンクの高級車、先の二人以上に強烈な個性を見せてくれそうな「四葉ありす」の活躍に超期待です。

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エンドカード(またみてねカード)はキュアダイヤモンドの変身バンクから。どうやら今シリーズもエンドカード遊びは無いようでちょっと残念。

      

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No title

地味ですがうちの幼女たちは食いついていますよ。
ハートキャッチ後半、スイート、スマイルのようなカチンとくる感じが一切なく、素直に楽しめます。さすが山口亮太さんってところです。
ただ、まだ山口さんの脚本だけなので、評価できる段階ではないですが。山口さんはセーラームーンでものすごい実績があり、なぎさの弟の名前にもなるくらいの人ですからね。他のライターが誰になるのか。吉村元希さんや杉原めぐみさんレベルの人だといいなあ。

No title

ドキプリは、真面目というか手堅くというか、ちゃんと続き物として話を積み上げていってる感じがします。
でも、何かとっつきにくいものも感じています。キャラや話の固さ・真面目さに原因があるのかもしれません。あと、キャプをざっと見てると、単純にキャラの目の大きさ・目力の強さみたいなものを感じますねwこれも地味にとっつきにくいかもw
どっかで「これは!」というドキプリに愛着を持てるようなイベントが来るのを待ってる感じです。ありすには、どう転ぶか分からない予感がしますねw

No title

今回は戦闘シーンが戦士加入回にしてはちょっとあっさりだったかなー?と思いましたが、結構やることが多く単に尺が足りなかっただけかもしれません。それ以上に話が丁寧でキャラも活き活きしていて個人的にはとても好印象です。

次回ありすがどのような活躍を見せてくれるのか、予告の時点でテンションMAXになりました。あの予告は反則だろう(笑)。

そういえば今年の妖精は性格も外見もよく可愛らしいです。プリキュアをサポートする立場の妖精が素直に好感が持てることはとても重要なので、これからもこのままでいて欲しいです。…まあランスが忘れ去られるなどのうっかりも見えますが(笑)。

白ヤギさんからお手紙付いた

マナと一緒ならどこまでも飛べる・・・
このセリフは幸福の王子からの流れがあってこそ、意味を成すものです。
やっぱり積み重ねか…。

ベール「だが俺は謝らねぇ」

れすれす

>ただしアイカツは大嫌いさん
小さいお友達が食い付いてくれているなら何より。今後さらにのめり込んでもらえるような作品作りを期待したいです。

>名前欄でdisるのはちょっとさん
詰め込み気味の内容がポンポン進んでいくので気が抜けず、またおっしゃるとおりキャラクター自体の固さ(デザイン含めて)による取っつき難さもあると思います。私的に高橋キャラの目力は何より魅力的とはいえ、目力が強すぎて近寄り難い=親しみが湧かないという感覚も何となく判ったり。その緩和策か崩し顔や漫符を入れて緩い方へ振る工夫が見られますが、表層だけではない「キャラ自体」への愛着が湧くようなイベントが欲しいですね。子供番組は最初の1ヶ月が勝負と聞きますし、小さいお友達のハートを鷲掴みする何かが欲しいところ。

>通りすがりさん
確かに尺は詰め詰めでしたね。とはいえ一度しかない初変身なのでもう一押し見せ場が欲しかったような。至る経緯が丁寧に描かれていただけに余計惜しかったと。例の次回予告は…サブタイと正反対の映像に「ツッコミ待ちか!?」と思わずツッコミ(笑

>オルタフォースさん
ほぼ2話に渡って描かれた経緯+回想を重ねた初変身はグッと来ました。初変身への過程にここまでドラマを練り込んだのは珍しいかもしれません。次のありすも楽しみ。

No title

六花の背景が明らかになってきましたね。
両親が留守がちだということは、小さい頃から防犯の意識なんかも教え込まれてるわけで。
怪しいお兄さんにはっきりお断りを入れた辺りからもそれか伺えます。
それと、手に入れたものを一度はきちんと調べてみる、という用心深さも。こういう、キャラの行動が設定(性格)をきちんと裏付けている、というのがドキプリの長所ですね。

反面、色んな所を丁寧に作っているせいか、時折すごく適当に見える部分が目立つのが気になります。
詳しくは次の4話のレビューでコメントさせて頂きますが、今回も
「ランスが居ないのに丸1日経ってから気づく」「手紙を食べてるジコチューに対して手紙を庇うだけで全く動かない」
この辺りは大幅に変えなくても、台詞をいくつか入れれば問題なかったと思えるだけに残念でした。
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