2013-03-19(Tue)

ドキドキ!プリキュア #07 ギリギリの戦い!さらばプリキュア!!

トランプ王国滅亡の経緯&ソードの目的が明らかに。

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「王国は何度でも蘇る。私たちが希望を捨てない限り」

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前回ラストでいきなり闇に落っこちたみなさんの行き着いた先は赤茶けた砂漠でした。いつしか変身は解かれ、妖精たちともはぐれ、真琴ともはぐれてしまった? 見知らぬ場所へいきなり飛ばされ戸惑う中、砂塵の向こうに聳える黒い影を見つけ…本能的に危険を察知するマナの野生が冴え渡っています。何者だこの子(笑。なんて所へ真琴が現れ、一方妖精組はダビィと合流し「生まれたばかりで何も判らない」シャルルたちへの説明というテイでここへ至る経緯の説明が始まりました。

まずは前回影で隠された王女様のご尊顔が明らかに。やはり高橋デザインの美人キャラは美人でよろしい。ピンクのアイシャドーが少々ケバいような気がするけど(笑。そしてソードは前回チラリと触れられたとおり「歌姫」で、王女様を敬愛しながら個人的にも親しい仲のようであります。

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そういやトランプ王国の国民たちはパッと見たところ全員人間型で、例のDNA鑑定云々から「ソードは地球人」「ソードは地球生まれのトランプ王国育ち」などなど考えていましたが特に捻り無く「トランプ王国人=地球人」という事で落ち着きそう。またチラリと映った市中やホール(大聖堂?)に妖精体の姿は無く、しかしソードの肩に堂々とダビィが乗り、王女様も特に気にしていない辺り、トランプ王国に於ける妖精は希有な存在ながら「伝説の戦士のパートナー」として普通に認知されていると思われます。キュアソードとダビィが一画面に収まっている絵面は少々不思議なれど、考えてみればトランプ王国ではキュアソード状態がデフォルト=コミューンを使って「変身」する必要がないので妖精体のまま肩の乗っていてもおかしくないのか。

「二人きりの時はアンでかまいません」
「はい、判りました! 王女様!」

ソードは止ん事無き方を相手に恭しく接するもお約束どおりの返し(笑。このやり取りを見るに王女様はなかなかフレンドリーな方で、立場の上下を越えてキャッキャウフフな様子からして二人の親密度が窺えます。というか険しい表情ばかりだったソードのこのあわあわ顔ったらナントモ良い良い。

そんな平和な日々はジコチュー軍団の侵略によってあっさり崩壊してしまいました。攻め込んできた三幹部は指パッチンを次々と鳴らして王国民をジコチュー化…ベールさんが働いている! こんなハイペースでジコチューを量産できるなら本編でもそうすりゃ?と思ったけれど、これは背後に聳えるキングジコチューの力もあるのでしょう。激しい侵略から国民を救うべく自ら先頭を切って出陣する王女様が凛々しい。というかこの現場でジコチューを浄化できるのは王女様の槍だけっぽい? すると王女様は一気にケリを付けるべくキングジコチューへ突撃! この決死の表情がまた凛々しくて良し。そういや「王女様」ってくらいだから王様or女王様がいるだろうけどどうしていらっしゃるやら。

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王女様決死突撃の一方でジコチューと戦っていたソード。なるほど第一話冒頭の戦いはこの一幕でありました。第一話時はジコチュー二体を片付けた後 王宮へ急ぐも聳えるキングジコチューを前に「何も守れなかった…」と涙して終わりましたが、今回は移動前に状況説明の追加カットが入り、さらに落涙で終えた先の行動が描かれました。涙を拭ってキリッと表情を引き締めたソードは宮殿へ急ぎ…泣き崩れて絶望のまま流浪の旅(笑)に出た訳では無かったのですね。

「伝説の戦士プリキュアを捜して!」

その頃宮殿の奥では王女様が魔法の鏡(時空の扉)を使ってシャルルたちを転送。生まれたばかりで事情を何も知らない妖精たちにこの重大任務は少々無茶振りかも(笑。てな所へマーモさんが現れ、王女様の耳元で囁いてジコチュー発動!? 特に自己中な思考が無くても指パッチンひとつでジコチュー化できちゃうのはキングジコチューの近くだから? 王女様危うし! てなジャストタイミングでソードが登場。追いつめられたピンチにガシャーン!と派手な登場は後の妖精合流シーンへの振りでしたか。そういや今回はローアングルが多かったような(笑

「あなた一人で何ができるっていうの?」
「王国は何度でも蘇る。私たちが希望を捨てない限り」

このセリフもまた後への振り。トランプ王国復活を誓うマナへ真琴が投げた言葉に繋がるのですね。王女様と共に鏡へ飛び込んだ時は自分もそう考えていたはずなのに、どれほど歌っても再会を果たせない現実にいつしかその思いが薄れてしまった。てな所でマナの一喝によって…という流れはなかなか魅せます。

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さて鏡に飛び込んだ二人はベールさんの鏡弾に追われてピンチ! ソードだけでも逃がそうと手を振り払い、我が身を盾に鏡弾へ向き直る王女様は作品テーマである「献身」を体現している? とはいえ立場的にも個人感情的にも助けられたソードは気に病むよねえ。王女様から離れまいと必死に藻掻きながら落ちていくソードの姿はじつに切ない。

回想明けにて説明された「アイドル稼業の訳」は予想どおり「歌い続けていればきっとあの方も気付いてくれる」という望みからでした。けれどどれほど歌っても王女様は応えてくれない。表情を隠した口元だけの語りは真琴の辛い胸中が伝わってきます。

「だったら一緒に王女様を捜そうよ」

一人じゃ無理でも四人ならきっと見つかる。立ち上がったマナは当然のように応え、その流れから対ジコチューに関する詳細が明らかに。

・ジコチューが暴れている間「ジャネジー」が生まれる
・奴らは「ジャネジー」を集めてキングジコチューを復活させたい
・目覚める前に王女様を見つけ出せれば完全に封印できる
・プリキュアがジコチューを浄化すれば復活を遅らせる事ができる

というわけでジコチューが人間を襲う理由や目的、プリキュアが戦う理由などきちんと明らかになってスッキリ。この部分がぼやけていると見ていてモヤモヤするので。

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ってなお話中にいつの間にかジコチューに囲まれていたみなさんは逃げろ! 逃げろ! お約束どおり切れた橋をジャンプ!…勢い全開のマナ、無理無理と焦る六花、平然と構えるありすと各キャラのリアクションに個性が出ていますね(笑。続く真琴はお約束通り足元が崩れて落下! 諦めかけた真琴の手をガシッと掴んだのはもちろんマナの手です。

「逃げなさい!」と叫ぶ真琴、しかしマナは真っ直ぐな目でトランプ王国復活手助けを宣言し、「あなた一人で~」の叫びには六花&ありすが手を伸ばして答える。そして第一話で示されたマナのポリシー「友達を助けるのに理由なんて必要?」でトドメ。こうまで強い心を貫かれてはさすがの真琴も素直に受け入れるしかありません。

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というわけで4人の思いが固まった所で浮かんだ善後策はとりあえず宮殿へ向かうことでした。きっと妖精たちも宮殿へ向かっていて、しかもそこには時空を飛び越える魔法の鏡がある=元の世界へ戻れるはず。無数のジコチューをかいくぐりながらほどなく宮殿に到着したマナたち、ところが魔法の鏡を目前に先客とご対面であります。

ご丁寧に件の鏡を持参したベールさんはマナたちの目の前でガシャン!と割ってゲームオーバー、最後の望みを壊されて膝から崩れ落ちる真琴のガックリっぷりが凄い。ここでまず「王女様にもう二度と会えない」と呟く辺り救国戦士以前の感情を窺わせます。この辺は年齢相応の女の子らしいといえばそうかも。

「あーっはっはっはっは!」
「はっはっはっは!」

ところが年齢どころか人類としての枠が外れている子がすぐ側にいました。ガックリ絶望する真琴を高笑いのベールさんへ高笑いを返すマナ、魔法の鏡が無くたってあなたに元の世界に送り届けてもらえばいい!…と、かーなーりの無茶振りを当然の如く突き付ける鋼鉄メンタルには六花もありすもほとほと呆れ、しかし折れて崩れた真琴のココロを強く支えた。力強く立ち上がった真琴はベールと対峙、対するベールさんはグラサンを外し本気の構えで迫ってきます。変身せずにこの怖いおっさん相手にどうするどうなる!?

と思ったらシャンデリアがガシャン!と落ちて妖精ズが登場。ってな危機一髪からの逆転劇は前述どおり先のソード登場シーンに被せた演出です。しかしようシャンデリアが落ちる宮殿だなあ(危

「ダビィ、私もう絶対に諦めない!」

諦めない心を取り戻した真琴の笑顔に感無量のダビィ。じつに熱い展開ですがこれって前回と被ってるような…。

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「響け、愛の鼓動!」

4人揃っての変身シーンは4分割ラブリンクからの切り貼り編集版でした。ううむ。これはぜひぜひ4人バージョンが欲しかった。チームでの初名乗りもバンクにしては作画が微妙で少々拍子抜け。特にダイヤモンドは早急に修正されるべきレベルでしょう。キメ前の青背景カットもかなり辛いので修正を期待したいところ。

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出撃をもったいつけただけあってベールさんはかなりのやり手で、ハートのパンチを余裕で避け、ソードのキックを軽く受け止め、カッチカチをあっさり吹き飛ばし…単独で正面からやり合っても勝ち目は無さそうです。というわけで「みんなの思いを一つ」にした連係攻撃へ。鏡反射のホーリーソードで出来た隙にトゥインクルダイヤモンドで足を固め、身動きできないベールさんへマイスイートハートをぶち込んでフィナーレ! ハートマークにまみれたベールさんがシュールすぎ(笑

しかしやっつけちゃったら後はどうすんの? するとベールさんは強ダメージながらやられてはおらず、ますますどうすんの? と思っていたら先に割れた魔法の鏡の破片が一つ生きていてそこから帰還…あの高笑いは九分九厘マナのハッタリとしても、それと全く無関係な解決はさすがにどうかと思う。偶然でも強引ご都合でも「ベールさんの力」で帰ってきたら爽快だっただろうに残念。百歩譲って同じオチとしてもせめてベールさんとのアクション中に「観察が得意」なダイヤモンドがさりげなく見つけていたなら印象がかなり変わったでしょうに。とはいえこれにて最後の一片を使ってしまった以上本当に後が無くなった訳で、つまり次の機会ではジコチュー幹部の力を利用して…という壮大な前振りなのかもしれません(希望的推測

「お願い、みんなの力を貸して」

ともあれ無事に帰ってきたみなさんは改めて王女様捜し&トランプ王国復活に円陣組んで気合い入れ。一人での限界を知り、仲間の心強さを知り、諦めない心を取り戻した真琴も笑顔で手を重ね、これにてようやくドキドキチームが纏まりました。長いイントロを終え、次回からは例の赤ちゃんも登場して話が動き始めそうです。楽しみ。

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今回からBパート頭のアイキャッチが変更されました。みんなかわいいけどやはり六花&真琴の高橋キャラならではの美形っぷりに目を引かれます。六花はもっと本編で活躍して(笑

      

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ベールにより次元の裂け目に落とされたプリキュアがついたのはトランプ王国だった。 まこぴーによって語られるトランプ王国崩壊の悲劇…。 マナたちはジコチューに支配されたトラ

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No title

いや、本当にいい意味で予想を裏切られましたね。
あの絶望的状況で笑える精神力、
そしてそのあとの的確な推理。
決して虚勢ではなく、きちんとした理論に基づいて、可能性はゼロではないと証明してみせたマナは、
まさに私が求めてきた主人公像、いやそれ以上のものでした。

No title

脱出シーンのアイデアとしては、ベールさんの足元にあった鏡の破片が、ベールさんの力の影響を受けて息を吹き返した(?)のを、ダイヤモンドが目ざとく見つける・・・っていうのはどうでしょう。

それはそうと、変身シーンの曲がすごくいい。なんていうか、心が洗われる感じ(笑

No title

マナの鋼鉄メンタルが如何なく発揮された回でしたね。
たぶんマナは「うまくいくかどうか」という事をあまり悩まない性格なんでしょう。
今回にしたって、例えぶちのめせたとしても相手が死んだって言うこと聞かないキャラだったら意味ないし、そもそもさっさと逃げちゃったらこの案自体お流れになってしまいます。
が、そんな事は関係ないんですね。例え成功確率がどんだけ低かろうと、論理的に「100%不可能」なわけでは決してない。
それが残っている限り前進するのが大切、ということなんでしょう。

ただ上記のシーン、ちょっとスッキリしなかったな、とも思いました。
と言うのも、都合よく鏡の欠片が見つかってくれたおかけで、「ホントにおっさんをボコッていうこと聞かすのか」という問題から綺麗に逃げられちゃったんですよね。

あのまま破片が見つからない場合、マナたちには「相手に無理やり暴力でねじ伏せて言うこと聞かせる」手段しか残ってないわけです。
たぶんプリキュアに最も似合わない役どころです(ムーンライトさんとかなら違和感なさそうだけど)

別にそれが悪いとは言いません。相手は悪党だし(笑

ただ、マナ的にあれがハッタリだったのか、それとも他に方法がない場合、本当に脅してでもやらせるつもりだったのか、というのは、ああやって書いた以上逃げてはいけないとこじゃないかな、と思いました。

そういう場面をプリキュア的にどうしても描きたくないなら、nobumaさんが書いておられるように、無理矢理でもいいから他の手段でベールさんを利用して帰ってくるべきでしたね。
例えばマイスイートハート食らったベールさんが大ダメージの為に慌てて帰還しようとし、みんなでそれにしがみついて帰ってくるとか、あるいはその瞬間にベールさんからアイテムみたいなのをかっさらうとか。

どうもマナの鋼メンタルを見せたい、という一念が強すぎて、その後のことがおざなりになってしまった印象を受けました。

心に剣、輝く勇気

どうもです。

この第7話を見てから、改めてドキプリの1話から見直してますが、何度見返しても唸らされます。

マナもそうですが、六花もありすも、何より真琴たちが「こういうキャラクターなんだよ」というのが描かれているおかげで、助け合いや協力戦闘のシーンがより熱く感じられます。

隙がなく、しかし見せ場はきっちりと。ベールとの戦いの結末に疑問はあっても、物語が破綻するまでは至らず。足りない部分は補う作風をドキプリからは感じます。

他にも、トランプ王国のプリキュアはソード以外に誰がいるのかや、岡田はマジで何者か?など、疑問で視聴者をドキドキさせるなど、作り手は只者ではありません。

…しかし、ラストシーンで『仮面ライダー剣』の後期OP“ELEMENTS”の歌詞と映像が流れた人は自分以外に何人いたでしょうか?w

No title

去年は物語の核心や根幹を先延ばしして遊び回を一つでも増やそうとして最終回で収拾がつかなくなっていましたが、
ドキドキではそれを取り戻すかのような急展開。
そのせいで少し粗が出てきていますが、気になる程度ではありません。

ドキドキの王女様は歴代でも一番強いかも知れません。
先陣を切って敵と戦える王女様自体あまり居ないので。
その点国民はジコチューにされやすいようですね。
あの分なら人間界も同じように・・・とも思いますが、一人ずつジコチュー化してるところを見ると向こうの国民とは何か違いがあるのでしょうか。

ベールにはパンチやキックを簡単に防がれ、相手の隙をついた連携攻撃でないと攻撃は当たらず、必殺技を食らわせても浄化できないどころかまだ少し余裕がありそうでした。幹部浄化はまだ遠そう・・・

れすれす

>通りすがりさん
あの高笑いにはマナの器の大きさを感じさせました。
とはいえ私も六花と同じリアクションを取ってしまいましたが(笑

>あすの予告先発さん
やはり鏡の破片を見つける役はダイヤモンドにやらせてあげたかった。
実質活躍ゼロのロゼッタに役目を振ってあげたのも判るのですが…。
変身シーンの曲は私も気に入っています。ブラスが入り始める辺りからの高揚感が凄い。

>X2さん
おっしゃるとおり何らかの「セリフどおりの逆転劇」が欲しかったですね。
「おっさんボコって言う事聞かす」と言ってしまうと確かにその一面はありますが、これを突き詰めると「vs悪役」の構図すら否定されてしまうので塩梅が難しいところ。まあ今回の帰還にて「鏡の欠片」を使い果たしてしまった以上次の機会にはベールさんの力を利用するしかないでしょうし、つまり今回のあれこれは本文記事で書いた希望的推測の振りと思っておきます(笑

>バイクルさん
心に剣! 輝く勇気! ドキドキプリキュア!
今回の説明で初期の謎がかなり解消されましたがまだまだ謎が多いですね。謎が服着て歩いているようなジョー岡田はともかく、髪と瞳がアン王女と同色の赤ちゃん妖精(?)も気になります。ここまで振っておいて王女と赤ちゃんが無関係だったら…というか真琴がこの赤ちゃんにどんなリアクションをするのか楽しみ(笑

>ゴルア
急展開が過ぎて少々詰め込み気味で、まさに一週見逃したら完全に置いてけぼりになりそうな作りは評価が分かれるかも。視聴率100%の私としては問題無いんですけど。この先も暫く下地作りが続きそうなので見る側も気が抜けませんね。

槍を構えて自ら突撃する王女様の凛々しさにやられました。やはり高橋キャラの美人さんは私のツボを突きまくります。ちなみにトランプ王国でのジコチュー量産はおそらく背後に聳えるキングジコチューの影響でしょう。
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