2013-04-09(Tue)

ドキドキ!プリキュア #10 転校生は、国民的スーパーアイドル!!

胸がキュンとなって、チクンとして…

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なんだろう、この気持ち。

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アバンはケロケロ目覚ましが鳴り響く六花の部屋。ベッド周りから机まで緑一色のカエラー六花は目覚ましもケロケロ! この目覚ましかわいいな! じつは私もカエラーだったりする(笑。朝7時の目覚ましが鳴る前に六花は既に着替えを終え、ケロケロ布団のラケルを起こして朝食へ。ランチョンマットまで緑か! しかしカットによってマットが無かったりして制作現場の厳しさが窺えたり。

「六花はマナのいい奥さんケル」

ラケルはいきなり何を言い出すか!? と思ったけれど、気が利く相棒を俗に「女房役」なんて言いますし、かと言ってラケルに「六花はマナのいい女房ケル」と言わせるわけにもいかず、「嫁」とも言えず…いわゆる「相棒・パートナー」以上の繋がりを示すに「奥さん」以上の適切な言葉が見あたらないかも。ううむ、難しいなこれ。

「いつも側にいてくれて頼りになる一番のパートナー」

そんな話をマナ&シャルルは笑顔で納得。六花はリアクションに困りながらも「一番のパートナー」と言われた事にまんざらでも無さそうで、おそらく六花自身そのポジションに自信を持っていたに違いありません。

「今日からこのクラスに新しいメンバーが加わる事になった」

ほどなく学校へ到着したマナたちは先生の一声から今回のハイライト(?)である転校生とご対面…ライブでは6万席を3分で売り切り、歌番組やCMにも出まくっている現役トップアイドルがいきなり転校してきたら教室のざわめきも判ろうというもの。これはリアルで言うと…ダメだ今どきのアイドル全然判らん! 国民的云々言うくらいだからゴクミが来たようなもん? それともしゃぶしゃぶの食べ過ぎで捕まった某の○ぴー?(例が古い

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トップアイドルが転校して来た! って事で廊下は見物人で溢れ、クラスメイトのみなさんは同クラスの特権で教室内から熱視線を送るもイマイチ近寄れない。あはは、判る判る。そしてこの微妙な距離感が漂う中でアイドルまこぴーと普通に会話をしているマナ&六花に羨望が集まるのも判ります(笑。てなわけでクラス中の羨望視線を浴びて思わずひるむマナ&六花、一方真琴はさすがプロアイドルと申しましょうか慣れた様子で笑顔を振りまきクラスメイトたちをさらにメロメロに(笑

「真琴はみんなと一緒にいたいビィ」

王女様捜しのための行動と言いつつ、ダビィがバラした本音は「みんなと一緒にいたい」とかあらかわいい。その後も「くれぐれも真琴の事よろしくお願いしますビィ」とご挨拶、などなどダビィは世話焼きおかんポジションで次々と真琴のパーソナリティを破壊していきます。あはは。

さて「大丈夫よ!」と啖呵を切ったはいいけれど、予告映像で見られたとおり真琴の学校生活は前途多難の様相でした。転校初日にいきなりテストとは巡り合わせ最悪とはいえ氏名欄にサインとか…この反応を始めとしてどうやら真琴はこの世界に来て以来学校へは行っていないみたい? 形式上は「転校」扱いですが転出元の学校はおそらく存在しないのでしょう。数々のポンコツトラブルを平然とぶちかます真琴はもちろんデフォルメが掛かっているとはいえ先の卵の件といい常識が無いにも程が。この子ってばよくこれまでこの世界で生きて来られたなあ。

非常識描写の佳境は遠巻きに眺めるクラスメイトたちの声に応えてマイクスタンドパフォーマンスからバケツをひっくり返してガシャーン! 結構お調子者! すると片手を掲げてくるくる回しトランプ王国式のクリーナー呼び出し…もちろんこの世界にそんなものは無いので呆れながらも六花がサッサとお片付け。何だかマナ以上に手が掛かる子です(笑。それはそうと今回河野班のアクション見せ場がマイクスタンドくるりのカットだけだったのはじつにもったいないお化けが出そうな。それはそうと^2今回の制服は丈が短いような気がする。

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なんて騒ぎから下校のみなさんを迎える剣崎真琴応援団。紫基調の揃いの法被に鉢巻にハイウエストボンタン+白ベルトといかにも応援団の風体で、その中で一段と気勢を上げる団長さんが今回の被害者に。復唱した130箇条の規律にて一際強調された「仲間は絶対裏切りません!」がいかにも前振りっぽい(笑

迷惑千万なプロカメコを理詰めで追及して足止めする六花はいかにも聡明な子です。この剣幕で迫られてはマスゴミのみなさんも踏み込めず、後ろの二人はその隙にダッシュで裏門へ! 普通に考えるとマスゴミを牽制するのは生徒会長たるマナの方が相応しそうですが、ここで実際に手引くのがマナで、六花は機転を利かせて突破口を開いたってのがポイント。各キャラの立ち位置どおりの動きをさせながら、マナ&真琴の急接近も印象付ける絶妙なシーンでした。

「仲間でもあるし、何と言っても六花は親友!」

真琴を連れて上手い事逃げ出したマナは機転が利く頼れる相棒を「親友」と呼び、すると真琴はポカーンと静止。第八話にて後入りの引け目を克服したとはいえ、マナ&六花の絆を目の当たりにすると「羨ましい」って辺り真琴は既にデレデレです。

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一方六花はありすカーに拾われて車中でアレコレ。ありすは今回も私服なのね。真琴の転入話に盛り上がりながら「マナが凄く喜んでた」と語る六花は複雑な表情をチラリ、するとその表情から胸中を察したありすがマナ宅へ向かう気遣いを見せ、六花は意気込み全開の表情へ変わる。この僅かなシーンに六花とありすの心理がじつにリアルに描かれています。凄いな。

そして車中でチラ見せしたココロのモヤモヤに火を着けたのはマナ&真琴の仲良さそうなツーショット、さらにお泊まりの話です。「うちに泊まっていく事になったの!」の後に思わず絶句した六花は目を逸らしてご辞退、これだけでも六花のジェラシーを感じさせるに十分なのに…寝入った真琴へ毛布を掛けるマナを見てジェラシーゲージがレッドゾーンに突入するカットは見ているこっちが辛くなるほど。

などなどオトメの複雑な心理をきっちり判っているありすお嬢様さすがです。先のお泊まり会の誘いの時も、話を聞いてまず「楽しそうですわね」と賛同しながら六花のリアクションを見ると「次の機会に」と続いて辞退する気配りを見せ、別れ際でもフォローを忘れず、帰りの車中ではランス相手にオトメゴコロをサラッと説く。もちろんこれら一連はありす自身が「そういう気持ち」を経験済みゆえの表れで、後の展開の振りになっているという周到さ。

「六花が『別に』って言う時は何かあった時だからね」

忙しい小児科医の仕事に追われて自宅に戻る事もままならないけれど六花のおかげで公私共に充実しているお母さんは感謝感謝。しかしてその愛娘は何か悩みを抱えているようで…ココロのモヤモヤをズバリ指摘され、ベッドに入ってもマナが気になってグルグルしちゃう六花がかわいいというか愛おしいというか。

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トランプ王国でのアレコレ以来どうしてらっしゃるかと思っていたベールさんはケガで休んでいたのか。必殺技を三連発で食らってご存命ってのはそれなりに強いのだろうけど全然強く見えない不思議(笑

さて冒頭で7時の目覚ましに勝っていた六花は昨晩のグルグルが効いたかベッドから目覚ましを止めて大慌て。冒頭との対比で寝過ごしを表す演出は芸コマでした。慌てて階下に降りると「マナは真琴と先に行った」と聞かされ、駆け出した道中にてアイちゃんを囲んでキャッキャウフフの二人を見つけ…その光景を見て咄嗟に隠れてしまう辺り六花の複雑な思いが表れています。怪しいお兄さん&怪しい赤ん坊についてマナ&真琴が全くツッコまない不自然さはとりあえず置いといて。

――ううむ、やはりこの不自然さだけは早々にどうにかしていただきたいなあ。他については好意的解釈を盛って納得できても、明らかにトランプ王国関係者であるジョーさん&アイちゃんに対しソードが追及せず笑顔でミルクをあげてるのはどう考えてもおかしい。掴み所が無いジョーさんはともかく、アイちゃんについて「かわいい!」だけで茶を濁し続けるのはさすがに無理を感じます。

「まるで新婚さんですね」

朝っぱらからたまたま通りがかった(笑)ありすは強烈な煽りから「混ぜてもらいません?」と火に油を注いで六花の意識をフルブースト。判って言ってる辺りありすお嬢様の策士っぷりが窺えます。すると六花はムネのキュンチクが広がって闇落ち寸前に!

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「羨ましい! じつに羨ましい!」

キュンチクの正体についてまだ自覚していない六花を現実に引き戻したのが、件の応援団長さんによるジェラシーの叫びってのも気が利いた演出です。ジェラシーに燃える団長さんはプシュケーを濁らせかけるけれど先の応援団規律を思い出すと波が引き、しかしマーモさんの指パッチンでまこぴージコチュー発動!…って書くと真琴がジコチューになっちゃったみたい(笑

まこぴーへの愛を叫ぶジコチューを見た六花はようやくキュンチクの正体に気付きます。マナと真琴が仲良くしているのが羨ましくてヤキモチを焼いていた。ここで六花がしょんぼり俯いたのは狭量さの自覚ゆえ。自分よりも真琴を優先している(ように見える)マナが面白くない、輪に飛び込んできてくれた真琴に嫉妬する自分が情けない、自分は何てイヤな子なんだろう…みたいな。

「それって当然ですわ」

常に横並びでニコニコしているだけが友情ではなく、友情の高まりゆえにネガティブな感情が生まれてしまう事もある。今回の「嫉妬」はまさにその典型で、メインターゲットである小さいお友達が今後体験するであろう「仲良しの子」の取り合いやヤキモチ焼きの良きシミュレーションになったと思います。仲良しさんが他の子と仲良くしていて何かモヤモヤ、でもそれはみんな思っている事だから心配しなくても大丈夫、と。

その感情を知っているありすは茶化す事なくずっと見守り、六花がキュンチクの正体を自覚した後 優しく導いて差し上げた。これは自分で気付かせる事が大切なのでしょう。さすが財閥のお嬢様はいろいろ悟ってらっしゃる。

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なぜか六花の単独ラブリンクから変身したダイヤモンドは変身早々トゥインクルダイヤモンドをぶっ放して浄化完了おつかれさま…とはならず足を凍らせたのみ。その氷を溶かすべくサイリウムの炎を団扇で扇ぐジコチュー。アイドルライブ必須アイテムを利用した反撃(?)は面白いけれど、せっかくの河野回なのに全く動かないアクションには閉口するしか。ぐぬぬ。ていうかありすも後続二人を待ってないでアクションに参加なさって!

珍しいパターンの三人バンクの後キメポーズは四人でキメ、いつもどおりハートのキメセリフは「愛を無くした悲しい応援団長さん」…件のジコチューは愛の炎で足の氷を溶かしてる真っ最中という、非常にハイレベルなシュールギャグについ笑ってしまった。そこからは肉弾アクションゼロのままホーリーソード→カッチカチと必殺技コンボ、さらに本日二発目のトゥインクルダイヤモンドで攻撃を凍らせ「今よ、キュアハート!」からマイスイートハートでフィニッシュ。

このアクションシーンにてキャラ絵が動いていたのはフィニッシュ前にハートが走って跳んだ2カットのみで後は止め絵と必殺技バンクだけという、せっかくの河野回なのに以下同文。まあ棒立ちの止め絵よりはマシとはいえ、このアクションをして「あなたとハートのコンビ、最高ね!」と締めるのはさすがに説得力が薄い。というかマイスイートハート以外の必殺技がことごとく浄化機能の無い一発技になってしまったのはどういう事だろう?

「みんな同じだったんだ。みんな胸がキュンとして、チクンとしてたんだ」

ともあれみんな内々に抱えていた不安を表に出し、一皮剥けた六花が綺麗に纏めて笑顔の締め。変身解除後に本音バクロのダビィに対する真琴のセリフが説明的すぎてちょっと笑ってしまった。

出来上がった人間関係に飛び込む引け目を描いた第八話に対し、迎え入れる側の葛藤を描いた今回。「友達関係の構築」というこのテの作品でテンプレ化していそうなイベントを多角的に捉え、飛び込む側と受け入れる側の繊細な心理を判りやすく描いた事は評価できると思います。これから家族以外の人間関係を構築していく小さいお友達への配慮も感じられました。正直いろんな粗や不満は感じるものの、戸惑いながら友達関係を作り上げていくドラマはやはり見応えがあります。

      

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No title

料理だけでなくいろいろな事に慣れていないまこぴーがかわいいというか危なっかしいというか。
そんなまこぴーをやれやれといった感じでサポートしてあげる六花がまたかわいい。
マナやラケルはもちろん恋敵?であるまこぴー面倒を見てあげるとは・・・世話焼き好きが窺えます。

真琴がアイちゃんの正体を追及しないのは赤ちゃんだから気を許してるのか、実は不審に思っているが表に出さないだけなのか、と勝手に解釈していました。

あそこで団長が居なければジコチュー化したのは六花だったかも。六花のチクチクを的確に探り当て確実に刺激するありすも抜け目がないというか。
放送前の「世間知らずのぽわぽわしたお嬢様」というイメージはとうになくなってしまいました。

気になる点やおかしいところ、粗などもこれから埋まっていくと思っていたのですが・・・・
とうとう13話にて米村さんが脚本を担当されるそうです。
好きなキャラを完璧超人化しそれ以外はその自分のお気に入りキャラの為の引き立て役にする悪い癖は出さないでほしい。
あれほど酷くないにしてもまたキャラがぶれたり展開が設定と食い違っていたりすることは米村脚本の付き物なのである程度は仕方ない事でしょうか・・・

あらすじを読むに去年なおちゃんの男らしさを表現するために先輩を感じ悪い悪役にしたり、やよいがリレーに参加する事への陰口をクラスメイトに言わせたようにモブキャラに汚れ役をやらせるつもりみたいですが・・・

れすれす

>ゴルアさん
ソリティア前でどよんど六花はあの時点ではキュンチクの正体が判らなかったのでジコチュー化を逃れ、一方冒頭に復唱した規律を破りかけた団長さんが自己中認定という流れは上手かったと思います。際どいバランスでメインキャラのジコチュー化をすり抜けた感じ。ありすは決して出番が多くないのに着実に足跡を残していく印象が(笑

13話担当が米村氏との事。まあ危惧は判りますが上がりを見る前にあれこれ心配しても仕方ありませんし、1ライターとしての参加なら上の人が上手く調整してくれるのでは? その辺が上手く回ればキャッチーなシナリオを書ける人なので、いろんな意味でドキドキしながら放送を待とうかと。

No title

これからビガー、ロンガー、そしてアンカットな強化バンクが入ることを考えれば、今回が一番アクションを楽しめる回だと思ってたので、必殺技ぶっぱで戦闘が終わったのは残念。
全員分の必殺技バンクを連発されると、ラビースセット→コミューン点灯のテンポの悪さが際立つのも気になりました、フィニッシュムーブでもないロゼッタウォールのは特に。
柴田Pのオトナファミのインタビューによると、アクション演出の実績を当て込んでの古賀氏のSD起用とのことですが、現状その意図は機能していないように思えます。

今回、六花ちゃんの方がジコチュー化してもおかしくなかったw

No title

せっかくの河野回なのに(ry


それはさておき、今回は評価分かれてますねぇ。
百合とかヤンデレとか好きな人は神回と言って騒ぎ、それらが嫌いな人は
キャラを壊しただけのクズ回と言って騒ぐ。
百合大好きな自分ですが、個人的には今回の話は百合とかじゃなく友達関係として
普通に女の子ならありそうなことと解釈してます。
六花の嫉妬感情もさることながら今回の着目点は、さりげなく六花のフォローに回るありす。
すべてを悟ったかのような物言いは、実は彼女自身が同じ葛藤を潜り抜けた証拠なんですよね。
元来は火のように激しい彼女の、そんな葛藤が描かれるか今後に注目です。


にしても、作画で河野さんのいいところがあまり出なくて返す返すも残念。

れすれす

>通りすがりさん
ドキキュアのアクションはこの調子のままなんでしょうかねえ? アクションが全てとは言いませんがプリキュアの大きな見どころの一つである事は間違い無いはずなので、必殺技発動前の丁々発止でもう少しドキドキしたい所。確かにコミューン技の連発はアクションのテンポを殺しています。おっしゃるとおり特にカッチカチはピカピカやってるうちに攻撃が到達しちゃいそうで緊急バリアの緊迫感がありません。新技で改善されると良いのですが。

>通りすがりさん
六花のジコチュー回避については上のレスでこじつけてみましたので一見ください(笑

>カーペンターのファンさん
女の子同士が仲良くしていれば即キマシ!キマシ!と騒ぐ風潮は何だかなあと思います。今回の描写だって普通に友情話で、新しい友達が加わった時の微妙なバランス変化を繊細に描いたいい話だと思うのですが。

ありすは置かれた境遇のせいか中二にしては達観していて、これまでのプリキュアに無かったタイプのキャラになっていますね。出番が少ないのに存在感が妙にあります(笑
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