2013-06-16(Sun)

プリティーリズム・レインボーライブ #11 Go for ドリーミングセッション!

ドリーミングセッション開幕! 

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エーデルローズNo.3 小鳥遊おとはのマイソング&プリズムショー初披露です。

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前回ラストの大会参加表明はコウジくんのお言葉に何か感じるものがあったゆえ? と思いきや冒頭のクロスさんはよく判っていない様子で屋上に佇み…つまり(良くも悪くも)気になる人から厳しい言葉を浴びせられた事で反射的に参加表明しただけっぽい? そんな出掛け間際に店前で繰り広げられる風景、なる店長&コウジくんの仲良さげなやり取りを目撃して踵を返しちゃう辺り判りやすくオンナノコだなあ。凛々しくクールなイメージのクロスさんですが中身は一番オンナノコかも。そういやなる店長との立ち話でコウジくんはいとの事を律儀に「クロス」と呼んでて笑った。なる店長出場の経緯にヒロくんが関わっている事を知ってモヤモヤ、その全てが明らかになった時コウジくんは…と想像すると熱い何かが止まりません。

というわけで今回最初の見どころはクロスさん出場拒否からの覚醒ストーリーです。拗ねてボイコットを決め込み呼び出しコールを華麗にスルーしギターで遊ぶクロスさん、てな所へライブヘルプの声が掛かってドタキャンの理由ができるとあんからの電話を取り、用件だけ伝えてブチ切り。あらら。ジェラシーが燻っているとはいえ約束(義理事)は守る子だと思ったがなあ。せっかく仲良くなってきたのにこんなブッチかましたらもう店に行けないような?

「お前の夢は人数合わせのために手伝いをする事なのか?」

電話のやり取りを誤魔化すクロスさんへ父ちゃんの一撃。何だかんだ娘をきちんと見ているのです。バンドのヘルプを真剣にこなすのは決して悪い事ではないけれど、ヘルプは所詮ヘルプ、誰かの穴埋め・人数合わせでしかない。言ってしまえばギターを弾ければ誰でもいい。そんな所に夢など無いし打ち込む価値も無い。

先のコウジくんが「人数合わせ」という言葉に表情を変えたのは、クロスさんの大会に対する意識が父ちゃんの言うそれと同義に思えたからでしょう。仮にもエーデルローズというエリート集団の中で「大会」の価値・意義が身に浸み、集う選手たちの思いが判っているコウジくんにとってクロスさんの軽い態度は見過ごせなかった。温度差はともかくべる様と同じ考えなのですね。

誰でも出来るヘルプではなくいと自身が輝ける場所へ行け。それを導く「お前を必要としている仲間がいるんじゃないのか?」との父ちゃんの言葉はじつに重かった…と良い話ですが少々急ぎ足の感が拭えず。まあタダでさえ短い本編尺に今回はBパートでプリズムショーが2回入り、実質ドラマパートに使える尺が15分弱では仕方ないか。

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続いての見どころは今回もう1人のメインである小鳥遊おとは(テキスト打ち時にどうしても1度「かたなし」と入れてしまう(笑)の掘り下げです。例によってオドオドオロオロとべる様専属の小間使いに励みながらも、時折自分の世界に入ってしまうメルヘン脳は、判りやすいヒール描写の他2名より危険人物に見えなくもないと言ってあげない事もなくなくってよ。会場前や抽選会場での会話では王子様を待ちわびるお姫様の如くそわそわ、そして念願の再会ではドキドキMAXのオトメオーラ全開であります。しかし例え憧れの王子様でもべる様の悪口は決して許しません。

「あ、あなたは何も判っていないんです! べるさんの事を!」

常にオドオドしている様子に加え、べる様の理不尽な欲求にすら言いなりのおとはは確かに見ていてイライラします。特にクロスさんのようにマイウェイを突っ走っている人にとっておとはの行動は理解しがたいでしょう。するとおとはは目に溜めた涙を散らしながら堰を切ったように反論、思いの深さは感じるものの深すぎて少々怖い。このシーンは興奮しすぎて言葉が上手く出て来ない演技を含めまさに後藤(弱)さんの独壇場でした。キャスティング大正解ですね。

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その後めが姉ぇ時空にて「べる様を慕う理由」に関するエピソードをチラリ…はたしてこの「綺麗なべる様」は素なのか? それともおとはを懐柔するための芝居だったのか? ストーンを1つもらっただけであれほど心酔するのも不自然なのでエーデルローズ入り後にも「べる様はいい人」のエピソードがありそう? ドジでのろまで役立たずで何にも良い所が無いおとはを常にフォローしてくれたとか。

しかし2人の関係を傍から見るとほとんど宗教か、または…どんな理不尽を言われても黙って従い、機嫌を損ねれば全て「ごめんなさい」と自分で被り、その相手を「いい人」と本心から思っている。何というか「いきなりキレて殴る蹴る、けどすぐに謝ってくれるし…本当は優しい人なのよ」みたいなDV被害者の思考マンマのような。この状態から「全ては懐柔するための芝居だった」なんて事になったらおとはは壊れてしまうでしょう。いやべる様が「本当にいい人」だとしたら大きなお世話だけれど(笑

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話は前後しますがトーナメント抽選のシーン。監督のツイッターによると「着ぐるみを着ていない素の状態のビフチキが拝める」との事で、視聴前からシーンを想像していたけれど…件の発言に該当しそうなのは抽選時くらいしか無く、これではどの子がビフチキなのかわかりません(笑。なる店長の前にくじを引いた子だったらえらいかわいい、むしろ着ぐるみを着ないほうが(ビフチキ全否定

あと今回の新事実として千里さんの熱暴走→ロボット発覚!? 「暑い!」の声にスパナを取り出したCOOさんは会場の空調を勝手に修理?と思いきやスパナの向かった先が千里さんで何事かと(笑。ともあれ通常このテの作品だと不思議な力によって妖精体が人間体に化けるってのが定番なれど…第4話にて抜け殻状態で立っていたため「オーナー様は謎妖精の人間体ではなく単なる入れ物?」と予想してましたが本当にそうだったとは。前回の早替わりコントにてドンガラガッシャンやっていたのはこれが原因、というか早替わりを続けたせいで故障したのかも。緊急修理も空しく千里ロボはショーの途中でオーバーヒートリタイア? 次回以降どうすんの(笑

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では今回のハイライトであるプリズムショー対決へ。まずはクロスさんのステージです。曲はもちろん「BT37.5」、衣装もダンスも前回出番と変わりありませんが、背景が屋内になった事で印象がかなり違っています。やはり青空よりも屋内の方が合っている感じ。

問題(?)のプリズムライブでは花道を滑りながら空中鍵盤を弾くカットが追加されていました。初めて目にしたプリズムライブに観客たちは大盛り上がりなれど、審査員席では何やら不穏な空気が。ルールブックに無い新技はどれほど素晴らしくとも配点無し、ってのは妙な所でリアルな結果でした。

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「べるさんのために頑張ります!」

そしていよいよエーデルローズ組初のプリズムショーです。先鋒おとはのマイソングは「Vanity・colon」、いきなり弾ける入りからパヤパヤキャピキャピの曲調はじつにオンナノコらしく明るく楽しげ。その雰囲気はダンスでも表現され、普段のおとはとは別人のように弾けています。ただ曲調に比べ振り付けが弾けすぎ激しすぎ忙しすぎて、フェミニン属性にしては全体的に少々落ち着かない感じ。もう少し緩急のメリハリがあっても良かったような。まあその「忙しいダンス」こそ普段とのギャップを強調しているのかもしれませんが。

エーデルローズ組の衣装はムネから背中へかけてのシースルー、さらに丸出しのウエスト部分が非常にセクシーであります。特にヘソや腰周りの色気が凄い。

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ステージ中にべる様への思いを語るシーンはAD第12話のあいらを思い出しますね。今見直してもAD12話は神がかってます。おとはのプリズムジャンプは属性どおりまず「フェミニンスプラッシュ」。そこからの2発目はリンク上をポンポンとジャンプしながら伸びてきたビルの間を昇り、色とりどりの夜景の上をキラキラ舞う「メルヘンドリームシティ」。パッと見メモリーリーフ系の派生ジャンプですがスタイリッシュなアレンジによってほぼ別モノに。こういう点も2年分の進化を感じさせます。やっぱりプリズムジャンプはこうでないと。

ジャンプ直前の靴のアップはべる様への深い深い愛情を感じますが…どうにもドロドロ愛憎劇の予感が止まりません。

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そして結果はご覧のとおり、思いのほか大差が付いておとはの勝利でした。さすがエーデルローズNo.3の看板は伊達では無かった! プリズムライブの分を差し引いてもダブルスコア以上の差ではどちらにしても勝ち目は無さそうで、しかも相手から「ごめんなさい」と謝られ…オドオドおとはをナメきっていたクロスさん的にこれほどの屈辱は無いでしょう。控え室に戻っても押し黙り、ギュッと握った拳が忸怩たる胸中を窺わせます。ベタながら熱い引きです。というかDJ.RINNEかわいすぎ(笑

なーんて一連をじっと見ていた金髪さんは何者?

プリティーリズム・レインボーライブ/小鳥遊おとは(cv.後藤沙緒里)「Vanity♥colon」


       

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プリティーリズム・レインボーライブ 第11話「Go for ドリーミングセッション!」感想

プリティーリズム・レインボーライブ 第11話「Go for ドリーミングセッション!」感想 #11★★★★☆「プリズムストーン涼野いとさん、2,680カラット。エーデルローズSチーム小鳥遊おと

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No title

すごいダンスでしたね。りんねちゃんもそうですが、今期はジャンプより通常ダンスシーンの方が力が入ってる気がしますね。まあちょっと忙しいと言えば忙しかったかも。でも個人的には大満足でした。

おとはは普段からメルヘンメルヘン言ってましたから、なんかもう少しお花畑な楽曲&ジャンプを創造していたのですが、どちらかというとピ○カート・ファ○ブみたいな感じでしたね(笑)。それもギャップってことでしょうか。


>金髪の人
Dear Crown関係の人でしょうかね?「天羽ジュネさん」とかいつ出てくるんだろう。

No title

対決・勝負回は、物語の焦点が二人になるから濃密になりますね。今回は、時間内に収めるのが大変だったろうという感じがしました。
いとは負けたけど、仲間の期待に応え、勝負と向き合い、その結果を得た・・・今回、いとが積んだ経験はかなり大きく、今後の変化を感じさせるに十分でした。「やってやるよ」「これでどうなるっていうんだ」「負け・・・こんなやつに」一つ一つのセリフが初々しく、熱かったです
おとはは・・・あの華やかなプリズムショーの原動力が全部、べる様を思うハートというのは何だか凄いwおとはとべる様の関係は、まだ他にも色々あっただろう気もするし、今後も色々ありそうな気がします。今のべる様は、おとはが初めて出会った頃とは変わってる感じがしますね。あんまり優しくないw
おとはのプリズムショーは、一つ一つのモーションがキャッチーというか魅せる感じですね。手の動きとかはちょっと早すぎの気もしましたが、3D表現で許される範囲なのかなあとか思いました。

今回のプリズムライブは規定にないので加点されないでふと思ったけど、今考えてみると毎回新技に対応してたオーロラドリームの審査員は優秀過ぎたわw

No title

先週のアイカツ!で、つぶやきランキングについてのコメントを読みました。当ブログのレビュー中のアニメ4作中3作がランクインしたそうで、「プリティーリズムは何位かな」とリンク先をポチしていました。が、冷静に考えると、1作はランクインしていないことに気付き…、「ダメじゃね」と思いながら見てみると、やはりダメでした。ずっと人気がないので慣れっこですが、少し残念だった瞬間でした。


べるは、エーデルローズの入学オーディションの時にシューズがないおとはにストーンをあげた訳で、なかなか優しい態度だったのでは。


金髪の男は今期の欽太郎枠だと期待しています。

No title

まずは熱し易く冷め易いクロスの真覚醒イベント、いとパパは娘の事ちゃんと見ていたんですね。この親子は本当にすれ違いなんだなぁと同時に「人数合わせ」を上手く絡めた脚本の妙に唸らされました。あの短い放送時間でよく話に組み込めたなと。

そしてエーデルローズ組の先鋒、おとはの初ダンスシーンはとってもメェ↓ルヘェ↑ン!でした。普段は冴えないけど得意分野でスイッチが入ると…的な豹変ネタはキャラ作りでは定番ですが、演出次第ではベタも王道に感じますね。ジャンプが二連続止まりなのもNo.3の実力に合わせたためでしょうし、それでプリズムライブ持ちの相手に勝つ展開も熱い。でもプリズムストーン組には惨敗ではなく1勝2敗で再出発して欲しいかな。あ、オーナーのメカ疑惑についてはノーコメントで(笑)

No title

金髪の男性が見た目、中の人相まってみおん様の父親のピエトロ·高峰(46話などに登場)に見えました。
最も、ウェーブ髪とストレート髪という明確な違いがあるのですが、紫色のスーツがどうしてもみおん様を彷彿とさせてしまって。

No title

書き忘れたので追記します、すみません。
いくらおとはの新曲披露回とはいえ、いとが夢に向き合った矢先にこれはキツかったです。
採点不能でAD50話を思い出しましたが、あの時とは状況が違うみたいですし。
採点方法がコーデ、ダンス、ジャンプ、と別れていないとはいえADに回帰しているっぽいのも興味深いです。
DMFはお国柄もありますし、明確な点数設定は何かと不味そうですが。
勝負事が苦手っぽい描写があったなるは、ヒロの後押しがあれど、今のいとの背中を押すのは難しそうだと思いました。

れすれす

今年はプリズムジャンプまとめやります。
アイカツ!を見ている方は曲投票もよろしく(笑
http://teleani.blog62.fc2.com/blog-entry-1460.html

>tamanoさん
プリズムライブジャンプを否定する訳ではありませんが、やはり通常のジャンプの方が見ていて満足感(?)があります。ダンスシーンは少々忙しさを感じたもののトータルで見ればもちろん満足、プリティーリズムのCGも毎回着実に進化してますね。曲調についてはどこかで聴いた事が…と思っていたのに結局出て来ず、言われて思い出したピ○カート・ファ○ブ! なるほど。

>適当にフォローさん
本文でも書きましたが本シリーズは尺的に厳しそうですよね。CGステージはともかく実写パートに結構食われてしまうのは辛い。その短い尺に詰め込まれた覚醒話、軽い気持ちで大会へ臨んだクロスさんがここに「夢」を見出す事ができるか? 今回の敗戦はそのトリガーとして十分機能した感じです。昔の綺麗なべる様ははたしてあれが本性なのか?それとも…と考えるとじつに興味深い。やり口はともかくこれまで間違った事はしていないってのもポイントですね。

>通りすがりさん
オーロラドリームの場合はあくまで「プリズムジャンプ」なので採点範囲だったのでは? 最終的には宇宙規模になっちゃいましたけど(笑

>りずむ好きさん
ぬか喜びさせてしまったようで申し訳ありません。まあ人気があろうと無かろうと押しは変わらず、というかオーロラドリームの初期に比べれば今や大人気コンテンツですよ。あの頃は毎回全力でレビューしても空回り感全開でしたから(笑

>B級プリズマーさん
クロスさん覚醒と並行してコウジくんvsヒロくんの仄かな火花をチリチリさせてたりホント詰め込んでます。屋上で疑心暗鬼のコウジくんは結局大会へ行き…みたいな? おとは豹変についてはステージ開始ギリギリまで後藤(弱)さんの演技が冴えまくり、満面笑顔のステージが一層映えた感じです。このキャスティングは神懸かっているとしか(笑。実力的にはどう見ても3タテでしょうけれど…ここはあんに一矢報いていただきたいですね。予告で見せたわかなの表情の意味するところが気になります。

>七氏さん
思わせぶりに現れた金髪氏はプリズムストーン組の救世主なるか? って感じ。おそらくプリズム業界の偉い人でしょうし、鶴の一声でプリズムライブを採点範囲に加えるとか、せめてライブジャンプを採点するとか、何かしらのヘルプがあるような。というかそういう展開でも無いと惨敗確定ですし(笑。ともあれきっちり点数勝負になったのは良かったです。ファンコールによる勝敗はどうにもスッキリしませんでしたから。

No title

10話、いつまでほのぼのお店描写が続くのかと思ったら、
ここで切り替えてきましたか。
ヒロはいきなりいいやつ過ぎて逆に胡散臭い!?と思ったら
あの落差www素敵だwwwww
これでなるたちに火を付けちゃって、最終的に自らがピンチに
陥る流れは策士ナンタラのお約束ですね。
あんがカヅキに「足大丈夫?」と聞く台詞が入っているのが
ちゃんと前後の繋がりを意識させて良かったです。


11話、なんか強そうなパツキンイケメンが出てきましたが、
しっかり絵でイケメンなのがわかる整った作画が素晴らしい。
二期と今回、同じ人が作画監修してるのにこんなに仕上がりが
違うのは一体何が・・・。

プリズムライブがルールにない、観客も見たことないってことは、
つまりべるたちもできない(やったことない)なのかー?
オーディションでライブをやらかしたなるたちが速攻で
合格だったのは、りんねのことよりもむしろそっちだったのね。
にしても、でもプリズムライブ自体はすでになるたちが何度か
お披露目してるのに、ルールブックに記載が無いにしろ、
審査員たちのアンテナ低いな!

おとはの描写はほんと怖かった・・・。
黒化したら、べるをグッサリやって「あったかい」とか言いそうな怖さ。


スケート靴は、やっぱり浮いてるんですね。
屋外で氷のスケートリンクとか維持管理費がとんでもないから、
やっぱり靴の方に仕掛けがあるんですね。
泥臭いドラマ楽しみ。
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