2013-06-22(Sat)

アイカツ! #36 トライスター テイク オフ☆

トライスター始動と共に始まった多忙な日々に追われる蘭。

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実力差への焦燥を癒してくれたものは…ぺりぺりぺりぺり~(違

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今度こそ以下略を見事勝ち抜きTristar第3の椅子に収まった蘭、しかしそれは蘭にとって予想以上に辛く厳しい道でした。それはともかくアバンでの出撃シーン、薄暗い地下に据え付けられた台に乗って射出のシーンは「こうなっていたのか!」と目からウロコぽろぽろ。衣装チェンジシーケンスからステージへパッと現れる仕組みはSF的な何かかと思いきや純粋に機械式、こんな古典的なセリだったとは。このシーンが今回クライマックスたるデビューライブ直前ってのはナントモ憎い演出。厳しい表情&決死の覚悟でセリ台に乗り飛び出す蘭…何故これほどまで張り詰めているのか?と視聴者の期待&不安を煽り、2周目以降は2人との実力差に打ちひしがれ体と心に鞭打ってステージに臨む蘭の決意が痛いほど伝わってくる、1粒で2度美味しい作り。ベタだけれどこういうの好きなんですよ。

さて選外組の2人は早朝5時半っからTristarのニュースにてんてこ舞い…なのはあおいだけか(笑。関連ニュースは全て録画して後から編集とかアイドルマニアの鑑というか、ニュースマニアで有名なとり・みき氏の行動パターンをつい思い出してしまった(笑。録画をセットし落ち着いた所で蘭への差し入れ準備、定番のお手紙や喉関係を気遣うあおいの差し入れに加え、お弁当用の海苔を差し入れるいちご…蘭のモノマネに「3点」「何点満点?」「100点!」「えー!?」「うーそ」の会話、さらに海苔をペリペリ剥がして「蘭は絶対そんな風にぺりぺりしない」「そうかなあ」の流れなど往年のアイカツらしさが溢れていて思わずニヤマリ。こういうしょうもない会話の妙はさすが加藤シナリオです(褒め言葉

今回からスターライト学園の制服が夏服に衣替え。冬服と上下逆転した配色はなかなか涼しげですね。パフスリーブもかわいい。アイドルの象徴たる白いロングブーツはローファーに変わって蒸れ対策も万全? あのブーツのままだったら真夏は大変だろうし(笑

そんな楽しげなシーンは蘭の部屋を訪れると一気に奈落へ。荷物が運び出されガラーンとした部屋に立ち尽くす後ろ姿から言いようのないショック&寂しさが伝わってきます。忙しくてなかなか会えなくなるとは判っていてもまさか初日から引っ越し別離とは。学園長からの説明を聞いて頭では理解するもののココロが追い付かない2人、特に感情を押し殺して納得しようとするあおいの表情が辛い。受取手がいない「さし入れふくぶくろ」も寂しさを強調しています。

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その頃蘭は朝イチの撮影中でした。サンライズを背負ったアングルはまるで今のアイカツ!の社内ポジションを示しているようです(まだそこまでは…。早朝海岸での撮影を終えて一息も束の間、今度はロケバス内での取材とまさに息つく間の無い忙しさ。早朝っからカンペどおり「こんばんは、トライスターです!」の声もじつにゲーノー人っぽい。疲れ顔の蘭は美月さん&かえでの余裕っぷりに早くも実力差を見せ付けられ、頑張って笑顔を作って取材に応え…しかしこれはまだまだ序の口でした。

「お姉ちゃん、寂しそうだった?」

昼休みと同時に「らいちだよ×∞」のコールはさすが、トライスターのニュースを録画しきれず嬉しい悲鳴もさすがらいちくんであります(笑。蘭への激励を伝えるといつも通り笑顔で返すいちご、しかしその笑顔の中に寂しさを見出す辺りもさすが。らいちくんには嘘を吐けません。

一方蘭はTV局での仕事前に渡されたメモに顔色を変えていました。同じメモを見た美月さん&かえでが盛り上がる中で1人焦り顔、その内容は「デビュー記念のスタジアムライブを明日行う」というものでした。いきなり明日て! ライブ開催に盛り上がっていたいちご&あおいにしてもいきなり言われちゃスケジュールの都合も付かず参加断念でガッカリ、とはいえ蘭のプレッシャーに比べれば気楽なものでしょう。そういや衣替えに合わせてトレーニングウェアも夏服仕様へチェンジ。ショートパンツから伸びる脚が眩しい(笑

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「蘭は凄い。準備する時間は無いはずなのに余裕の笑顔だった」

しかし蘭の本音はステージ裏での表情どおりで、それは仕事後のロケバス内での表情にも表れています。にも関わらずそんな不安を感じさせない画面上の笑顔…先のらいちくんはいちごの寂しさを見抜きましたが、いちご&あおいは蘭の辛さを見抜けなかった。とはいえこれは2人が節穴ってわけではなく蘭の頑張りによるもの、逆に言えば親密な2人すら見抜けないほどカンペキに繕っているという事でしょう。それにしても蘭vs美月さん&かえでの対比が凄い。美月さんといきなり五分で渡り合ってるかえでってば強キャラすぎ。

ホテルに着いても休む事まかりならず、一息吐く間も無く明日のライブに向けての特訓です。きっつー。それはともかく廊下を歩く3人の後ろ姿、キワキワすぎるミニスカは毎度のことですが…スカートが短すぎて美月さんが全裸に見えてしまうのはそろそろどうにかした方が良いと思う(笑

特訓ルームで待っていたのは別府先生、ホントに大御所振り付け師だったんだ! 別府先生は何だかんだ毎回美味しい所を持っていきますね。振り付け指導のアクションもかっこいい! とはいえ演ってる曲が前3週に渡って使われた「Take Me Higher」なので何故イマサラこの振り付けを?と思わなくもないと言ってあg(以下略。まあ実際のライブは1曲きりのはずもなく、つまりここでは十数曲の歌&振り付けを突貫で詰め込んでいると解釈しておけばよろしいか。映像は便宜上既出曲を使ったってだけで。もちろん「Take Me Higher」以外の曲で特訓&ライブシーンを描いてくれたらそれに越した事は無かったけれど。

その特訓にてよろけて倒れてしまう蘭、一方他2名はブレずにダンスを続け…実力差を突き付けられますます焦る表情は見ていて辛い。追い縋るのが精一杯で自分の輝きどころでは無い現実。この時の「私が足を引っ張るわけにはいかない」という後ろ向きな考えはオーディション時の宣言「例えTristarに加わっても紫吹欄は紫吹欄」とは異なるベクトル…思えば蘭は以前から評価基準を相対に求める所がある子で、スパイシーアゲハ専属モデルオーディション時も「先人に追い付け追い越せではダメ」と学んだはずだけれど、焦りから元来の悪い面が出てきてしまったか。それに加えて人一倍の責任感・プロ意識が悪い方へ作用してしまった感じ。

もちろん個人とユニットでは考え方も違うでしょうが、もしこれがいちごだったら「失敗を恐れず自分らしく!」と前向きに捉え、特訓に励むにしろ気持ちの向きが違っていたような気がします。

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「私は…このままじゃダメだ」

3人での特訓タイムが終わってグッナイ! そして自室に向かう美月さんへ深々と頭を下げて見送り…この礼儀正しさはギョーカイ歴の長さを感じさせるとはいえ、とてもじゃないけど同ユニットの「仲間」に対する所作には見えません。これではユニットというより単なるバックダンサーみたいな。現状実質その通りなのが辛いトコ。

蘭はそのままレッスンルームへ戻り、鑑の前で気合いを入れて孤独なレッスンを続けます。この悲壮感から転倒描写、さらに鑑の自分へ厳しい言葉などなど、ベタベタな失敗フラグが雨後の筍の如く乱立されて胃に悪いったらありゃしません。何せ本作はCGステージでも容赦無く失敗描写を入れてくるため、オンタイム視聴時はステージを終えるまでハラハラドキドキが止まりませんでした。「この瞬間から人生が変わる」と飛び出したスタジアムライブ、体と心に鞭打って辿り着いた初ステージでいちごシグナライズ状態とか想像しただけで血が凍る(笑

その頃学園長&別府先生は夜空を見上げてお電話中。予告で見せたバスローブ姿は特訓指導で遅くなったゆえのホテル泊でしたが、単なるフラグ立てシーンにこれだけ手間を掛ける拘りに感動しきり。別府先生愛されてるなあ(笑。通話中地上の星(夜景)を眺める別府先生と天空の星を仰ぐ学園長の対比は「指導者」と「野心」を浮かび上がらせるニクい演出。

夜空にひときわ輝く月&2つの星、そして離れた天空にて一生懸命輝く青&赤い星。各セットの星の距離感がこれまた意味深で、今後の展開をいろいろ予想させまくり。

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Tristarスタジアムライブ当日の朝、今だベッドの寝ぼけ娘へ話し掛けるあおいが美人すぎてどうしましょう。いつものサイドポニーも良いけれど他の髪型もいろいろ見たいなあ。それはともかく「ライブ」と聞いてパッと目覚めるいちご。一方の蘭は遅くまでの特訓が祟ってか、それとも夜通し特訓してもまだ納得がいかないのか、伏せ目がちの無表情で鏡を見つめ――ひょっとしたら「無心」による精神集中なのかも?――、しかしこちらも「まもなく本番」の声にスイッチオン! これは特に深い意味など無いだろうけれど、離れた2人が「ライブ」をきっかけにスイッチオン!のシンクロは見ていて小気味よかった。何か繋がってる感じ。

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そしてTristarとして初のライブステージへ。コーデチェンジのキメが3人並びのTristarバージョンになっていてちょっと感動、いかにもユニット出陣!って感じです。曲はもはやおなじみとなった「Take Me Higher」、歌唱はもちろん正式メンバーの美月さん&蘭&かえで(りすこ・すなお・ゆな)バージョンです。聴き慣れた三人娘(いちご&あおい&蘭)バージョンより大人っぽい感じ? 大会場のライブっぽくリバーブを効かせたアレンジも雰囲気アリアリ。

今回はライブ本番って事でステージ描写も凝っていました。オーロラビジョンを背にした逆光から空撮カメラっぽく大入りの観客を映すカットはいかにも大会場でのライブ映像っぽい。しかしこの曲特有かもしれませんが、どうしても美月さん+バックダンサー2人っぽく見えてしまいますね。当初のコンセプトからすれば当然の結果で、仲良しグループとは一味違うプロっぽさと言えばそうなのだけれど。

ダンスをよーく見ていると美月さんのキレキレっぷりが見て取れ、蘭はたまに遅れがあったり、確かに実力差は再現されているようです。超絶芸コマ描写ですが普通に見てたら全然判らん(笑

ほどなく発動した「Tristarだけのスペシャルアピール」は「トライアングルシャイニーライト」。キラキラ成分が増量されているとはいえいちご組のデルタエンドとあまり変わらないため少々肩透かし? もっとド派手なアピールを期待してました。というか初披露のアピール名をスラッと叫んじゃうらいちくんおそるべし(笑。アピール発動時の蘭の表情が前回に比べて硬くなっている辺りこれまた芸コマですが細かすぎて以下略。

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無数に立った死亡フラグを乗り越えてスタジアムライブは無事に終了。ホント良かった(笑。上々の滑り出しに上機嫌のかえで&美月さん、しかし蘭だけは無言のまま厳しい表情でした。その様子を察した美月さんはあえて声を掛けず、楽屋のドアも支えず、蘭に一人の時間をあげる気遣いを見せます。優しい言葉を掛けるばかりが気遣いではないのですね。逆にこの状態で美月さんから優しい言葉を掛けられたら余計凹んでしまうでしょうし。

一人離れたソファーで自責が止まらない蘭、てな所へジャストタイミングでいちごたちからの「さし入れふくぶくろ」が到着。そして手紙に書かれた「蘭、がんばってね!」に続く回想シーン

「蘭、一緒にがんばろうね!」

はい。私の涙腺はここで大暴走してしまいました。何気なく声を掛け合い、仲間と一緒に頑張ってきた日々は既に過去。かけがえのない仲間と離れてしまった事を再認し、自分一人で頑張らなければならない現状に溜息を吐く。しかし謎の弁当海苔(笑)を一口食べると相も変わらぬいちごの存在を感じてホッと一息。この一連シーンは表情描写から回想の使い方までじつに涙腺に悪かった。たったこれだけの事で気の持ちようを変えられる、つまり「何てコトない毎日」の貴重さを表しているのかもしれません。

自滅する前に福袋が届いて良かった(笑

その一方でいろいろ動いている大人たち。これは新生マスカレード結成!? 学園長の野心は吉と出るか凶と出るか、先行きが非常に気になる引きでした。

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アイカツ!第5弾ミュージックビデオを公開♪一ノ瀬かえでちゃんで『ダイヤモンドハッピー』


       

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アイカツ!「第36話 トライスター テイク オフ☆」/ブログのエントリ

アイカツ!「第36話 トライスター テイク オフ☆」に関するブログのエントリページです。

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蘭ちゃんは頑張り屋さんだけど、なんだかとても心配になってきました。次回こそ倒れるんじゃないか…
トライスターのひとりとして輝きを放つのか、それとも…
そしていちあおユニットついに始動!
あおい先生のときの評価といい、母の日回のティアラへの反応といい、
学園長はやはり自分たちマスカレードをこのふたりに重ねているのでしょうか

No title

今回は、いちごあおいも話の出番・役割は多かったけど、やはり蘭が話の中心でしたね。蘭を失敗させない、くじけさせない話にしたのは良かったと思いました。でもギリギリなんですねえ。
疑問は、トライスターというユニットのあり方に色々感じました。メンバーに実力差があり、それを劣った者がどうにか埋めて成り立ってるこの状態でいいのか。凄い実力持ち3人集めればそれでユニットとしてOKなのか。3人のコミュニケーション無さすぎ心の距離ありすぎじゃないか。そもそも美月が二人選んだだけの美月のユニットじゃないか。そもそもこのユニット何のために結成されたんだ、ただ注目を一層集めるためだけなのか・・・とか。
かえではともかく、美月は、このユニットに満足しているのだろうか。そして蘭はあの状態だし。やってることは共同作業でも、感じること、心はバラバラだし、それを互いに合わせようとしないのが気にかかりました。蘭と美月は、互いの本音をまだぶつけていないと思いました。
ユニット結成には、より学園に注目を集めたいという学園長の意向も強く働いてるみたいで、次回の展開も気になりますね。

一回分丸々使って来週への布石かって感じで次回への不安と期待が増幅されまくって限界寸前です

美月さんの意図がわからない
言葉足らずなとこも次回への含みか!?

大人でも振り回される展開、私が子供なのか?

わかりやすい「敵」のいない状況、越えるべき相手は自分自身!

うまく言えませんがすごい作品ですね

れすれす

>まず味海苔たべなさん
いつもの三人の中ではお姉さん役で、かつては美しき刃の異名を取った蘭が離れてみたら一番脆かったという。ギリギリまで自分を追い込むストイックさは蘭の魅力とはいえ、そればかりだといつか糸が切れてしまいます。今回のいちご海苔効果が継続してくれると良いのですが…。いちご&あおいのユニットは第31話の時点でほぼ確信に近かったように思えます。二人の立ち位置もマスカレードの二人を彷彿とさせますし。

>適当にフォローさん
Tristar最初のエピソードは思いの外厳しかったですね。蘭は生真面目な求道者ゆえに自己評価が低く、ちょっとした差に焦り、結果自分を追い込んでしまう。何せ相手が日米トップアイドルでは実力差も止む無しなれど…それに甘えないプロ意識こそ美月さんが見込んだ所なのでは? 心の距離についても同様で、そもそも「手を取り合って一緒に頑張る」というユニットでは無い(そういう段階を終えている)ため、あえてドライに描いているような気がします。おそらくそのコンセプトと正反対のいちごユニットとの対比が今後の見どころになるのでは?

>かえで寿司さん
トップアイドル独走の美月さんはさらなる高みへ昇れる存在が欲しいのでしょう。馴れ合いのない切磋琢磨を求めているからこそ余計な干渉はしない。美月さんが求めたのはそんなメンバー像のような。

蘭ちゃん、やはり超サイヤ人の中に放り込まれた地球人状態に
その上いちあおコンビ結成となるともうアニメによっちゃ暗黒面でレッツダンスしちゃうよ!
まぁアイカツなのでそこまで暗いことにはならないと思うけど…

最近、見つけたんですけど、話の内容がわかりやすくで、すごいですね

ライブが終わって楽屋に入るとき、美月さんが蘭にいじわるしたのかと思いました!
あれは、美月さんの気づかいだったんですね

蘭は、トライスターに入らず、ソロで活躍してたほうが、良かった気がします…

れすれす

STAR☆ANIS "TVアニメ アイカツ! 挿入歌ミニアルバム"
お届け予定日: 2013-07-07 - 2013-07-26

Amazon…ぐぬぬ。どうしたものか。

>地下の太陽再びさん
新生マスカレード(?)は楽しみですが、これでは蘭がハブにされたみたいで何となく微妙かも(笑。あとユニット対決の流れになってしまうとさくらちゃんの処遇が心配だったり。というか登場早々ユニット入りしてしまったかえでのメイン回は来るのだろうか?

>いちごさん
いらっしゃいませ。アイカツ面白いですね。
ちなみに「話の内容」についてはあくまで「そういう見方があるのか」程度に読んでいただければ。ライブ後に素っ気ない美月さん…このような演出をさりげなく入れてくる辺りアイカツの面白い所です。なので毎回記事が長くなりがち(笑

最初は、妹が見てるのをチラ見してただけだったんですけど、いつの間にかすごい楽しみになってました!

プリキュア、プリティーリズムも見てます!
これからも、楽しみにしてます!!

コメントしてくださって、ありがとうございました!

れすれす

>いちごさん
という事は少女アニメ本来の視聴者さんでしょうか?
実際の女の子が作品をどう見ているのか? どの程度細部まで見ているのか? などなど非常に貴重な声なので、これからも何かあったら気軽に書き込んでみてくださいね。

貴重なんかじゃないですが、これからもコメントさせていただきますね!

いつも、アイカツ!の感想を話すと、そんな細かいこと語られても困ると言われてたので、とても嬉しいです!!
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