2013-06-30(Sun)

プリティーリズム・レインボーライブ #13 心をつなぐ虹のかけ橋

美しき薔薇は気高く華やかに、そして激しく咲く。

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エーデルローズNo.1 蓮城寺べる様のマイソング&プリズムショー初披露です。

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宿敵わかなに負けてしまって例の約束に涙するあん。あの約束はきちんと回収すんだ! 結果は九分九厘判っているとはいえナニゲに流されなくてよかった。負けた方はプリズムショーを辞めなければならない、今頃になって事の大きさに気付いたか身体をふるふる震わせていたり芸が細かいです。

次の試合の呼び出しに早くもビビるなる店長、一方対戦相手たるエーデルローズNo.1のべる様はもちろん余裕のよっちゃん。床に散らばる薔薇の花は完膚無きまで叩きのめさん決意の表れか。わかなの軽口を軽くいなす表情からも余裕が窺えます。そういや例の金髪男は監督のついったによると「プリズムショー協会会長」らしい。審判席への物言いからしてエーデルローズ関係者では無く、先のなる店長へのアドバイスシーンを見たとおり善玉側(?)の人みたい。というかプリズムショー界に精通し、杓子定規審判&エーデルローズ一人勝ちの現状に異を唱え、さらに説明の語り口などなど本作に於ける純さん的立ち位置っぽく感じます。まあ審判に関してはルールに無い技は採点できず、規定時間オーバーへの対処も競技性を考えれば筋が通っているような?

というわけで早くもべる様の登場です。めが姉ぇ不在のめが姉ぇ時空にてコーデチェンジシーンはさすがセクシー担当、ニーソと違ったストッキングの色気も眩しく、ボディラインも他キャラに比べて若干盛られてる?

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「薔薇の力、見せてあげる」

待ちに待ったべる様のプリズムショー、ステージに現れるや稲や怒濤の歓声に包まれ…ここは絶叫役のみなさんが張り切りすぎてえらい事に、とはいえ妙にリアリティがあって怖い(笑。そんな絶叫を当然のように涼しい顔で受け止めて始まった注目のマイソングは「Get Music!」。歌唱はもちろんべる様役の戸松さん、作詞・作曲(編曲)はいつもどおり三重野&山原ペアです。さすがセクシー属性を銘打つだけあって大人っぽい曲調、演じられるダンスも色気に溢れ、ダンス以外の要素もハイレベル。さすがエーデルローズNo.1の看板どおり他キャラと一線を画している感じ。

妖艶な振り付けや毎度のキャッチーショットはセクシーを強調、とはいえキュッとキメてウインクなど年齢相応のかわいらしさ(笑)も感じさせます。ステージ演出的には花道を入れ込んだダイナミックな回り込みや、イメージカラーやキャラ性から連想させる火の粉演出が面白い。

などなどカンペキに思えるべる様のステージにりんねは涙を流します。曰く「寂しい」と…前回控え室での対峙では「愛」の無さを告げ、そして今回の涙。はたしてりんねはべる様の内面に何を見たのか。

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べる様のプリズムジャンプはまず属性どおり「セクシースプラッシュ」から余裕の二発目「情熱のミリオンローズ」。薔薇を敷き詰めたドレミファスライダーから一輪の薔薇をフッと散らす一連はじつに妖艶でべる様らしいジャンプです。そこから気合いの三発目、ジャンプ時の声に三連続への気合いが込められていてちょっと感動。発動した三発目は光に包まれ上昇からバッと開いた「夢幻カレイドスコープ」、これは「ムゲン…」のタメに「ハグ!」を期待してしまった(無い無い。カンペキなショーに沸き上がる客席、袖のわかなも語尾を忘れて見入っていました。常に軽口を叩きながらも実力を見せ付けられたらきちんと認めるわかなに好印象。一方おとははいつもどおりメルヘンで安定(笑

一方なる店長はべる様の睨みにビビり発動。大会の魔物がじわじわ包み込んできますが…これまたべる様も「魔物」にやられた経験が、という事でしょう。

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出番の呼び出しに不安MAXのなる店長、を見て不安顔のりんね。するとなる店長はりんねを元気付けようと空元気を見せ、限りなくビビっているだろうに「何とかなるなる!」と自分に言い聞かせるように出撃です。

しかし現実はそんな甘くありませんでした。コーデチェンジを終えてステージに立っても客席からの声援はまばら、そして大観衆の無言の圧力についになる店長は固まってしまいます。意識は色彩を失い、歌の色も見えない。このシーンは暗いモノクロ空間に取り残されるなる店長の隔絶感が凄かった。べる様のドヤ顔も凄い(笑。続く場面では子供泣きさせちゃう思い切った展開に驚き。毎度すぐ泣いちゃうなる店長とはいえこれは子供すぎ…と思いながら「その気持ち判る、判るよ」と何故か共感してしまう私ガイル。学校の講堂程度でも大勢相手の舞台に立つと緊張で足は震えアタマ真っ白になってしまうもの、それだけに大会場相手のなる店長の胸中を想像すれば。

「お前が作った歌はみんなを不幸にするんだ」

なんて一連を客席上段から見ていたコウジくん&ヒロくん。ここから通常とは少々趣が違った愛憎劇が始まります(笑

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「お前の作った歌で光り輝けるのはこの世でたった一人」

コウジくんの歌が欲しいヒロくんの叫び。いやもうどうしましょうこのノリ。エーデルローズってマトモな人おらんのか(笑。これは二人の因縁を窺わせる非常に重要なシーンでしょうし、真剣にやっているのは判りながらも…ついつい笑ってしまった。こういうノリはプリティーリズムならではだなあ。前シリーズの月影先生や純さんなどのノリに近い。

「歌って。なるのために歌って」

固まってしまったなる店長を心配顔で見ていたりんねは客席のコウジくんに気付き、縋るような視線で「歌って」と呟きます。りんねはコウジくんの歌の力を判っていて、その力こそなる店長復活の鍵である事も判っている。そして今回のハイライトへ。

「ハピ、ハピ、ハピなる~。なる、ハピなる~」

色彩が失われた無音空間に響くアカペラのイロトリドリーム。その歌に全力でうろたえるヒロくん。ここ暫く味わってこなかったレベルのシュール映像なれど、歌の力を受けて色彩が一気に弾け、プリズムの輝きとともに笑顔を取り戻した瞬間、私の目には何故か涙が溜まり画面が見づらくなってて困った。いやもうプリティーリズムってつくづく凄い。

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復活したなる店長はさっそくプリズムライブを発動。すると手首に集まった光によって新アイテムが現れ、衣装もセブンスコーデに変化しました。これを見たモモガッパは初めて見たように驚いていたけれど…これって第1話でのオーディションステージで見ているよねえ?

ついに発動したなる店長の属性ジャンプ「ラブリースプラッシュ」から花道ライブを経て二発目「100%ピュアピュアアロー」。これは第5話でアタリ線だった矢にきっちり修整が入っていました。

そしてまさかまさかの三発目へ! 前回のあんと同様熱い思いに呼応したのか、踏みきりから高くジャンプしたなる店長の背中にラブリーフェザーが表れ――

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先ほどまでのドヤ顔から一転したべる様の衝撃。全力で見下していた相手が自分ですら初めて公式試合で成功した三連続にテイクオフなんて信じられない信じたくない。あんなヘナチョコが軽々と三連続ジャンプ? ならこれまでの私の苦労って何だったの!? 的な。その三発目は「ラブリーレインボー」、七色に輝くハートの架け橋を描いた本作バージョンは本家よりもネーミングどおりかも? というかキメポーズのなる店長がかわいすぎて大変です(笑。何このかわいさ、まるで主役みたいじゃないか。

ド素人に三連続ジャンプをキメられて愕然のわかな&べる様、に対してマイペースを崩さないおとは。素晴らしきものを見たら敵味方関係無く素直に褒め称えるおとはのブレなさはじつに好印象だったり。べる様のショーやモノクロ空間での表情から打って変わって満面笑顔を湛えるりんね、この変化もりんねの特性を表していますね。

そして客席上段で繰り広げられる男劇場へ。なる店長の復活に目を細めるコウジくんに対し、ヒロくんは文字通り指をくわえるのみでした。なる店長の頑張りに勇気をもらったコウジくんはもう逃げない!と宣言、するとヒロくんは「僕が一番ガンd(略)」…ではなく

「この速水ヒロが神浜コウジの歌を一番上手く歌えるのに!」

病んでる、病んでるよヒロくん。この一連はなる店長を騙して引き込んだ報いにお釣りが付いて返ってきたような感じ(笑。かつてのナルシスト美少年は見る影もありません。しかしコウジくんにしても決していじわるで曲をあげない訳でも無かろうし、この二人の因縁について掘り下げられる日が待ち遠しいです。

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輝ける三連続ジャンプは規定時間オーバーのため採点されず、結局なる店長のスコアは0KARATS、一方べる様は7330KARATSと、事前に判りきっていた勝負は上手い落とし所で決着となりました。あれだけの実力差がありながらスコアが均衡してしまったらシラケもいい所ですし、文字通りの圧勝にも関わらずべる様へこの上ないダメージを与えるというオチはよく考えられていたと思います。これは予想しなかった。

というわけで戦い済んでのヒトコマ。先のべる様の言葉をきっちり受け止め、自らの練習不足を反省し、素直に前向き全開のなる店長は握手の手を差し出すも。

「あんたみたいな子、大っ嫌い!」

その手を思いっきりはたき落とし、常に優雅で慇懃な仮面を被ったべる様がついに放った本音の言葉・激しい表情。裏から手を回してほくそ笑んでいたのに正面切って敵意剥き出しとはべる様の本気が窺えます。いいねいいね! この豹変は三連続をあっさり跳ばれて引き裂かれたプライドの表れという面に加え、「あんたみたいな~」の言葉からして素直で前向きな思いを直球で表せるなる店長への嫉妬(これまた本当のべる様はみたいな)もありそう?

今回冒頭で振られたあんvsわかなの賭けの顛末はわかなのツンデレ化によって無事に解決されました。わかなはやはり熱血いい子でしたね(笑。これにてプリズムショーを続けられる事になったあんは控え室で大喜び、先のべる様とのやり取りすらノーダメージのなる店長と共に一層の研鑽を宣言し…明日からがんばろう(笑。カヤの外を決め込んでいたはずが「仲間」の声に表情を緩めるクロスさんで締め。あらかわいい。

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予告でのコスチュームを見るとプリズムショー部へ入部? 次回はついにりんねの秘密が語られ始め、また氷室会長の動向も含め、2クール目初回らしくストーリーが本格始動しそうです。楽しみ~。

プリティーリズム・レインボーライブ/蓮城寺べる(cv.戸松 遥)「Get music!」


       

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プリティーリズム・レインボーライブ「第13話 心をつなぐ虹のかけ橋」/ブログのエントリ

プリティーリズム・レインボーライブ「第13話 心をつなぐ虹のかけ橋」に関するブログのエントリページです。

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はじめまして!

エーデルローズ組は凄かったですね!三人とも主人公組とは基礎が全然違うのがダンスでよくわかります。おとはは可愛くって、わかなはレゲエっぽくてかっこよかったし、ベルもセクシーでした。
プリズムジャンプが短縮されスピード感が増し、よりのめり込めるような作りになりました。
まだ出ていないジュネ様やこうじ君のダンスが楽しみです。

No title

やっぱり真剣なものほど笑っちゃうというのは、プリリズの醍醐味ですねwこの大会、期待通り、みんなの真剣さと本音がぶつかってくれて大満足でした。べる様は最後の最後に「嫌い」という本心を出してくれましたね。
べる様は、なる達に敵意は持ってるけど、それは悪意ではないと思うんです。べる様にはべる様の正義がある。その正義は、プリズムライブというよく分かんない奇跡みたいなものによってひっくり返されちゃいましたが。理不尽さにブチ切れる気持ちも分かるw
なるちゃんは・・・勝負以前。もうあれがいっぱいいっぱいでしたねえ。泣き出すに至るまでのリアリティもありました。りんねとコウジが助けてくれなきゃ終わってたでしょう。
モモは、なるの服がセブンスコーデだとは知らなかったと解釈するのが妥当だと思います。
個人的には、今大会通じて、わかなが好印象でした。プリズムショー引退の賭けについてフォローもあってよかった。キャラソンも・・・初めて聞いた時は何だコレと思いましたが、今では何かハマってますw

れすれす

>みゆさん
さすがエーデルローズのトップ3はレベルが違っていましたね。しかもその3人の中すらきちんと差別化されている点も芸コマです。プリズムジャンプの短縮化は確かにショーのテンポの良さに表れています。今後は本作目玉のプリズムライブをどう扱っていくのか気になるところ。

>適当にフォローさん
話の展開としては大真面目なのに微妙にどこか外れているのが本シリーズの持ち味と言えましょう。そしてここ一番で盛り上げるのも上手い。コウジくんのアカペラにオイオイオイ!とツッコんでいた私がいつしか涙目になっていたり、もうイロトリドリームを聴いたら条件反射でキてしまうレベルです(笑

モモガッパのセブンスコーデへのリアクションについてはなるほど。確かに第1話時点ではコーデ名を知らなかったと解釈できますね。しかしめが姉ぇですら知っていたコーデを知らなかったモモガッパはいったい何者なのか? は次回明らかになりそうです。私的にもわかな株は急上昇、一人でいる時の表情描写も絶妙でした。

No title

ヒロは本当に何しに来たの?って感じでしたがコウジのために来てたんですね(笑)。ずいぶん回りくどい。しかしコウジの「逃げない」ってどういうことでしょう。コウジのプリズムショーが見られるんですかね。

今回は戸松ソングが良かったですね。流石は声優兼歌手って感じでした。ただダンスはちょっと硬かったかも。でも多分これはべるの改心(笑)に至る前フリでしょうね。

最もノー練習だったと言っていいなる店長の活躍は納得できませんが(笑)、最後の〆がラブリーレインボーだったのは感動しましたね。過去ジャンプでもこういう風にアレンジして且ついい所で使ってくれるとウルッと来ますね。

練習しないで大会出るとかナメたことして、しかもあっさり高難度3連続跳べれたらべる様怒って当然だw
でも天才が努力をあっさり凌駕しちゃうのがプリティーリズムクオリティ

No title

エーデルローズ組大将べるによる待望のプリズムショー。前評判通り確かにハイクオリティで3連ジャンプもそつなく成功させましたが、何か欠けてるというか最強には程遠い気もします。結局観客がアウトオブ眼中な一人芸の領域を抜け出せてないのが原因でしょうか。りんねの「寂しい」発言もここから来ている?今回の件で彼女達が明確に主人公側と対立関係を築いたのは分かり易くもあり、不安でもありどう転ぶかですね。

後半のなる店長マジ泣きから男の愛憎劇のプリズム超展開は個人的に今週のMVP(笑)本当にハピなるソング歌っちゃうんだもんコウジ君wそしてヒロ君は完全にヤンデレ枠と化しましたね…もうちょっと二面性のある優男でいて欲しかったかも。なるの覚醒も、シリーズ主人公伝統の努力ブレイカーっぷりが却ってカタルシスを感じられて最高でした。

次回から2クール目突入ですが、早速プリズムストーンの全貌が明かされるようで期待。予告からしてオーナーの秘密が気になるぅ!

べる様は、なんだか「孤独」な感じがしました。
一人で上を登っていく美月ちゃんみたいな?

それから、なるちゃんが3連続ジャンプを飛んだのは、すごくびっくりしました!!

プリズムストーン組3人の中で一番下手なのかと思っていたのに…

あっさり3連続ジャンプを飛ばれて、べる様が少しかわいそうに見えました。

ベルの孤独と僕の孤独

コウジ君のアカペラは例えるなら導火線です
不幸にはしない
一本のマッチと同じ火付け担当

色が見えなくなったなる
なんか可愛そうで
肩を抱いてあげたくなる程でした

れすれす

>tamanoさん
コウジくんの「逃げない」は文字通りの意味では? エーデルローズから逃げ、ヒロくんから逃げ、例の屋上で一人歌う生活にピリオドを打つ覚悟が窺えます。

>通りすがりさん
ギターを弾けないなる店長がプリズムライブ中は弾ける、つまりあの空間は素体の技量(才能)と無関係に技を出せる=三連続ジャンプも同様って事でしょう。コウジくんの歌声からプリズムの輝きを感じ取り、その輝きを力に変える能力は確かに「天才」なのかもしれませんが…私的にはなる店長のジャンプに天才性を感じませんでした。

>B級プリズマーさん
予告からしてコウジくんとなる店長の対峙(?)は予想できましたが、まさかの男声アカベラ、さらにヒロくんとの愛憎劇まで…本作は1クール目っから飛ばしすぎ。まだ3クール残ってるってのにこのペースで完走できるのだろか(笑

>いちごさん
なる店長の三連続はプリズムライブ+セブンスコーデの力がほとんどでしょう。素の実力だと単発ジャンプもろくに跳べないような。つまりプリズムストーンの中で一番下手?という認識はおそらく合っていると思います(笑

>一輝さん
コウジくんのアカペラハピなるはいろんな導火線に火を着けてしまった感じ。
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