2013-07-21(Sun)

プリティーリズム・レインボーライブ #16 わかな、はっぴーフリーダム!にゃ

心を解き放て! 

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お前はフリーダムだ!

猫じゃらしを追いかけるように面白い事を追い求める気まぐれ猫、何かと他人を煽り茶化し自由奔放に振る舞うわかなの本当の姿は?…という今回のお話。またこれまで幾度となく描かれて来たあん&カヅキ先輩との繋がりにもチラリと触れていろんな想像が止まらないエピソードとなりました。それにしても前回のおとは編に続いてエーデルローズ組が盛り上がりすぎて凄い。プリズムストーン組もがんばれ!(笑

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「お母さん、いってきます」

何しろ今回はアバンっからインパクトが凄かった。前回見せたおとはのメルヘン家族と違ってピリピリと張り詰めた森園家の朝。絵に描いたように厳格ワンマンな父親、疲れ切った表情で従う母親、そしていつもの軽さを微塵も感じさせないいい子モードのわかな。わかなについては十中八九いわゆる「ギャップ萌え」パターンだろうとは思っていたけれど、まさかこういう形で攻めてくるとは完全に読み外れでした。やられた。もうこの冒頭数分だけで胸のざわ付きがレッドゾーンレベルに(笑

続くエーデルローズの朝練風景にて三連続スイッチを入れながら例の「失敗しないでね」をフラッシュバックしてヤメ。これはべる様絡みのトラウマによるものかと思っていましたが、先の父親を見るにどうやら「失敗が許されない」家庭環境が原因だったようです。失敗するくらいなら最初からやらない方がいい。ドリーミングセッション出番後の「良かったに決まっている」との叫びは、厳格な父親を失望させないため(=自己防衛のため)いつしか身に着けた慎重思考・自己抑制を「正しい」と自分に言い聞かせていたという事か。

「おと、お茶を」

プリズムライブ絡みの煽りに不機嫌MAXのべる様はリンクを離れて休憩へ。ここで無意識におとはを呼んでしまうヒトコマはベッタベタなお約束ながらグッと来ます。まったくべる様ったら。てな様子にニヤマリのわかなはその辺きっちり判ってるようです。

一方プリズムストーン組はプリズムショー強化のためコーチの必要性を感じ…名乗り出たモモガッパへのギャラとして世界遺産級のスイーツを速攻用意→揃ってズコーッ!→ダメだこりゃの流れは笑った。ドリフか! こういうノリもまたプリティーリズムらしい(笑。レッスンについておとはに訊いても役に立たず、さてどうしましょう? てな所であんが思いついたのはカヅキ先輩でした。

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「よっ」

もはや定番になりつつあるりんねの挨拶からカヅキ先輩によるガード下でのプリズムショーレッスンへ。さすが経験者のクロスさんはビシッとキメまくり、しかし続くなる店長はヨロヨロと何とも頼りなく…そんな体たらくでも笑顔でコーチするカヅキ先輩が男前すぎる。

「その人の殻を破るためにも、ガツンてちゃんと叱ってくれる」

そんな様子を暖かく見守りながらあんはカヅキ先輩の人柄をおとはへ語り、するとおとはは「べるさん…」と呟き…厳しく突き放されたのはべるさんの優しさ?と勘違いしたのかも。これはおとはエーデルローズ復帰のきっかけになりそうだけれど、その思い込みをぶつけられたべる様のリアクションが想像に易くてナントモ。「べるさんは私のために厳しい事を言ってくれたんですね!」「き、決まってるじゃないの(震え声)」「メルヘ~ン」みたいな(笑

「基礎はもちろん大切だけど、ダンスにはもっと大切な物がある。フリーダムだ」

ヒロくんと拮抗する実力を持ちながら正式な大会に出ず野良ダンスの日々は、何事にも縛られず思うままに楽しむ事を至上とするカヅキ先輩の信条ゆえ。世間の評価・外聞よりも自身の信条を貫き、関わる人への面倒見も硬軟抜かりがない。なるほどこの人の周りに人が絶えないはずです。

「カヅキさん、こんな所にいたんすか!?」

おいおい、キミらさっきまで一緒にレッスン見てたじゃん?(笑。というツッコミはさておき、呼び出されたカヅキ先輩と共にみなさん揃って夏祭りの現場へゴー!

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現場へ着くや稲や毛筆を振るって看板書き。あん曰くカヅキ先輩は看板屋の子って事で、なるほどドリーミングセッション時の横断幕はここへの振りでしたか。看板書きに大活躍のカヅキ先輩を見たなる店長はレッスンのお礼を兼ねて何か手伝いたい! って所でふと見た法被姿の子にピン!と閃いて駆け出し、あん&クロスさんも続き、そんなみなさんを慌てて追いかけるおとはへ通りすがりのわかなが声を掛け…「プリズムストーンのおとはじゃニャいか~?」って言い回しがイジワルで良いなあ(笑

「ここはお前みたいなエリート面した奴が来る所じゃない」

プリズムライブに興味津々のわかなはフェミニを鷲掴みして絡みまくり、てな所へカヅキ先輩が登場。ストリート系を負け犬扱いしたら三連続回避で反撃されてグゥの音も出せず、「嫌い」と言われて憎まれ口を返し、勢い余って仲間をコケにしたら逆鱗に触れてしまい、そのままむんずと腕を捕まれて射的勝負へ。この一連は過剰なキャラ作りがことごとく裏目に出てドツボにハマるわかながかわいくて仕方ありません(笑

そういやわかなはやたら腕を頭の後ろで組むポーズをします。脇フェチへのご褒美です。じゃなくて、私は専門家ではないので本当のところは判りませんが…印象としてエリマキトカゲのエリマキ、すなわち臆病で小心者の自分を大きく見せるためのポーズというか、自分を偽る時のスイッチみたいなもののように感じます。

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「何で私がそんな事を!?」
「負けんのが怖いのかよ?」
「ぐぬぬ」

一発勝負で負けた方が勝った方の言う事を聞く、ってなルール説明にグダグダ言うてるわかなでしたが、いつしかのあんへの煽り文句ブーメランに絶句…因縁は巡り巡るのだなあと(笑。ソッポを向いて「しょうがないニャー」と嘯くわかな、なーんてうちにサッサと当てちゃうカヅキ先輩おそるべし(笑。ほどなくわらわらと仲間が集まり、引っ込みが付かなくなったわかなは仕方なくうぽってを構えるも――

「お前ってもしかして本番に弱いタイプ?」

周囲の視線を意識しまくり、視界は霞み、指を震わせるわかなへカヅキ先輩の鋭い指摘。先のドリーミングセッション時といい、人格者カヅキ先輩はさすが人を見抜く力がハンパありません。うぽってを下ろして無理に強がるわかなでしたが、カヅキ先輩はそんなん気にせず手に手を取って射的の指南…視線すら合わせられず、ニャー語も忘れて頬を染めるオンナノコモードのわかなにキュンキュンが止まりません。

「失敗してもいいんだ」

失敗を恐れるあまり逃げ出してしまうわかなの「心の壁」を優しく解すカヅキ先輩が男前すぎてどうしたものか。そしていざ発射!のタイミングで現れたプリズムトレーラーに驚いて的を外しちゃうのも上手い流れでした。トランスフォームのBGMがまたドラマチックになってて笑う。

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「お揃いの法被でハッピな~る♪」

なる店長渾身のダジャレに呆然のわかなへ「あの法被着てショーやってくれ」とカヅキ先輩、グダグダ言うてるわかなを強引にステージ前へ引っ張り出し…こんな風に力強くグイグイ引っ張ってくれる存在がわかなには必要なのだろうね。

わけが判らずも言われるままに法被ストーンを差し出すなる店長、受け取ったわかなはめが姉ぇ不在のめが姉ぇ時空にてコーデチェンジへ。前回のおとはギンガムシャツも良かったけれど、今回のフェスティバル サマーはっぴもかーなーりかわいい。特にわかなはパンツスタイルが多いためこういうコーデが引き立ちます。コーデチェンジ後のネコにゃんポーズもかわいかった。

「あいつらみんなお前のフリーダムなショーを待ってる。もちろん俺もな」

失敗を恐れない自由なダンス、フリーダムなショー。カヅキ先輩の言葉に瞳を振るわせ頬を染めるわかながオンナノコすぎ、破壊力無限大すぎ。

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というわけで始まったプリズムショーはもちろんわかなのマイソング「Blowin' in the Mind」。やばい、わかなの生足やばい。それはともかく、この曲のストリートダンス風の振り付けは心の奥に秘められた自由への欲求=フリーダムへの憧れを体現したものだったのかもしれない。そこにカヅキ先輩への思い(憧れ)が含まれているかはお察しって事で。

「今なら三連続ジャンプを!」

自由の風を全身に感じたわかなを縛る薔薇の蔦とべる様の言葉。うはー、どんだけネガティブイメージなのか! そして蔦に絡まれもがくわかなへ手を差し伸べるカヅキ先輩のイメージから心を解き放ち、エスニックスパイラル→目覚めのフラワーワルツと跳び、そしてついに跳んだ三発目プリズムジャンプは何とフレッシュフルーツバスケット! なるほど属性的には不思議ではないのだけれど、どうもこのジャンプはあいら(主役クラス)のイメージが強いので不意打ちを食らった気分だったり(笑。ともあれ心を解き放ち三連続を跳べたわかなの清々しい笑顔が印象的なショーでした。良かったなあ。

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またしても腕を頭の後ろで組んで虚勢を張ってるわかなはカヅキ先輩の賛辞に腕を解いて照れ隠しながら「まあね、サンキュ」。そんな素直な態度に驚くあん、とじゃれ合うカヅキ先輩を寂しそうな横目で見ながらわかなは無言で立ち去ります。ああもう!

「昔どっかで会った顔かな?と思ってな…」

祭りの後の寂しさを強調する街頭スポットライトに一人ぼっちの帰り道、そんな帰宅途中でペアとも「エスニ」との出会い。素直に抱かれないフェイントは気まぐれネコのペアともらしい?(笑。帰宅後 玄関先での小言に一言も逆らわず全て受け止めるわかな。友達の事を悪く言われても何も言い返せないのはカヅキ先輩との対比か…こういうヒトコマもチリチリと胸が痛みます。部屋へ戻ってしょんぼりのわかなを慰めるエスニ、それに素直にお礼を言うわかなはこれまでのイメージから大きく離れていい子すぎ。

そしてプリティーリズム恒例のラストカット核爆弾はわかなの子供時代の写真でした。カヅキ先輩率いる仲良しグループの端に控えめに写る緑髪の少女、やはりわかなはあん&カヅキ先輩の事を知っていた…というレベルでは無さそう。あんに対する嫌悪感情は似た者同士の裏返し?と深読みしていたけれど、どうやらべる様が睨んだとおり「自分と正反対だから」が言葉どおりの正解っぽい? またこの感情には絶対的存在である父親(いつも自分が正しいと思っている)への反感も含まれていそうな感じです。

しかしこの写真の破壊力は凄い。今回の描かれ方も大概破壊力抜群でしたが、つまりわかなにはこの先まだ「髪を下ろす」という究極の変身が残されているわけで…いつまでも気付かないカヅキ先輩へ潤んだ瞳でついに髪を解き「これでも思い出してくれないの?」と迫った日には私の脳髄が瞬間フットーしちゃいそうで怖い、けどそんなオトメなわかなを早く見たい(笑






       

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プリティーリズム・レインボーライブ「第16話 わかな、はっぴーフリーダム!にゃ」/ブログのエントリ

プリティーリズム・レインボーライブ「第16話 わかな、はっぴーフリーダム!にゃ」に関するブログのエントリページです。

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No title

今回は、期待以上というか予想以上というか、わかなのインパクトが一気にズンと増した話でした。トップ絵は、フリーダムな瞬間であるここをチョイスしたのですね
やっぱり今回は、家族描写が重かったと思います。いとの時とはまた違って、わかなは、家ではいい子ちゃんキャラを演じてて、しかもそれが全くの嘘でもない訳で、何かに強いられてる感じが見てて辛かった。いい子ちゃん声の、心が抜けてるような感じも聞いてて辛い。声優さん上手いなあと
腕を後ろで組んでるのは、「普段は適当に気を抜いてやってますよー」的なアピールかと思ってます。熱血や正義とかけ離れた感じのアピールかなとw
とにかく今回で、わかなというキャラが心配でたまらなくなってしまいました。キャラを作らずとも、心を許せる誰かが現れることを願ってます。

No title

脚本が村上桃子さん(ADハロウィン回、RL華京院学園祭回)だったですね。恋愛を絡めた話と、複数の要素をまとめて一本のストーリーにするのが上手い人だっていう印象がありました(なぜかお祭り回の担当が多いw)。

今回もいつものお祭り回かな?と思っていたのですが、その期待を遥かに超えた話だったですね。てかわかなが切なすぎるだろう。もうあんはわかなにカヅキ譲ってやれよと(笑)。

転勤族一家ってのも妙にリアル。わかなのジャンプの植物イメージは「自由」ってのもあると思うんですが、転勤族だけに「根を生やしたい」っていう願望の表れ?って感じがしましたね。

決めのジャンプがFFBだったのが面白かったですね。当て馬脇役的(だと思っていた)キャラに対して、あえて旧主人公ジャンプを持ってくる演出には唸らされます。ここまでくると、もうプリズムストーン組はエーデル組の前説みたいな感じにしか見えないですね(笑)。

にゃ~んと!!

フレッシュフルーツバスケットを
3連続ジャンプに!?
わかな やったな!!ついにトラウマを破ったな!!(わかなを抱き締める)

問題がべるだがどうしよう…

No title

RLは一話から面白かったですが、特にドリーミングセッション位からの盛り上がりっぷりは凄いですね…。
特に今回はヤバすぎました。あれだけ下落していたわかな株が一日で跳ね上がったように思います。僕もわかな株買っておけば良かった。
どんだけ属性詰め込む気なんだと(誉め言葉)。

一年もので話数に余裕があるからか、キャラクターを深みをもって描けるのがいいですね。
エーデルローズ組とプリズム組の今後の対決・和解、そして恋愛模様の行く末にワクワクが止まりません。ベル様やヒロ様もとても楽しみです。

れすれす

>適当にフォローさん
プリティーリズム記事のトップ画像はCGステージのキャプを使う事が多いのですが、今回ばかりはこの瞬間・わかなが心を解き放った瞬間こそふさわしいかと。自宅会話の演じ分けは私も感心、というかアバンでの会話シーンだけで心が震えました。腕組みの解釈はなるほど。熱血正義や厳格さへの反抗アピールとも取れそうです。

>tamanoさん
おっしゃるとおり村上さんは非常に上手いライターさんだと思います。ADでも当たり回が多いですね。複数要素を綺麗に纏めるといえばAD28話「はちみつキッス」が至高だったかと(笑。今回は予告の段階で全く触れていなかったわかなの家庭環境をいきなり見せてきてガッガーン!でした。そういや今になって前回の予告を見直し、トランクを肩に掛けて話すわかなのカットがあの「行ってきます」のカットと判ってさらに衝撃。本作は予告の作りも上手いですよね。

>一輝さん
「三連続!」のアプローチでの表情がドリーミングセッション時と全然違っていましたね。まさに心の壁を乗り越えた!って感じ。べる様はいい人なのできっと大丈夫でしょう。

>yoshikageさん
エーデルローズ組が本格参入してからの盛り上がりは尋常じゃないですね。あの三人はどの子も素材自体が濃いぃ上に料理の味付けも三つ星級で、しかもこれでまだ全体の流れとしては触り段階なのだから恐ろしい。この勢いだと来年3月には真っ白に燃え尽きそう(笑

わかなにギャップ萌え☆

いや~私もわかなに萌えちゃいました。髪の毛をおろすというイベントもあるのですか。全く考えてなかったです。どうでもいいのですが、写真に顎髭メガネの男とデブ男の過去らしき少年が映ってますよね。しかもカズキさんと同じ歳くらいで(笑)。あんはカズキさんに恋愛感情は持ってなさそうだからわかなの勝ちっぽそう!

ショーに関しては、今だにわかなの曲が好きになれません。また、フレッシュフルーツバスケットは自粛してほしかった。いばらのトゲが体に巻き付くシーンはDMFっぽくって好きでした。

No title

失礼しました。ADのハロウィン回担当は坪田文さんですね。訂正します。

はじめまして

初コメントです。


わかなは今まで、一番自由に動いている印象でしたが実際は、家では「親が期待している自分」を、外では「自分がこうなりたいと思っている自分」を、キャラとして演じていたんですね。
親とぶつかり合えたあんとは、確かに正反対かもしれませんね。

No title

本作屈指のトリックスターがまさかの大友キラー化!エスニ誕生がほぼオマケで全編わかなづくしといった今回、彼女に鞍替えした人も多いのでは?わかなの家庭は実は父親も母親も「自由の妨げになっている」という点では共通しており、二人にプリズムショーで本当の自分を見せるイベントは避けられないかと。ここで髪をほどくタイミングが重要になるのだと思います。

カズキ先輩は仲間思いのナイスガイで、あれじゃわかなじゃなくても惚れちゃいますね。人柄だけではなく相手を見抜く察しの良さ…他人の歌に執着してる誰かさんは見習った方がいい(笑)しかしおとはがあまりプリズムストーンに馴染んでいなかったのは残念。エーデルローズ復帰は分かっているにしろ、もう少し三人と絡ませて欲しかったかも。

れすれす

>りずむ好きさん
わかなはたった1話で評価大逆転でしたね(笑。髪下ろしイベントはこの流れでの定石パターンと思いますが、もちろん確定ではないので勘違いさせちゃってたらゴメンナサイ。写真向かって左の三人は今でもツルんでる三人、中央がカヅキさんで隣にあん、一人離れた緑髪の子は幼いわかな。ここで謎なのはあんの後ろで傾いてる緑服の男の子です。この子が何か鍵を握っているのかも?

>tamanoさん
思わず録画を引っ張り出してADハロウィン回を見てしまいました(笑。ADの3クール目は純粋にオモシロ楽しい回が多くてココロが癒されます。

>ロペリドさん
はじめまして、いらっしゃいませ。
外で自由奔放に振る舞っているのは抑圧の裏返し、とはいえ今回のお話を見た後だとどちらのわかなも危なっかしくて仕方ありません。この辺は家でも外でも裏表がないあんと良い対比になっていて、さらに過去の因縁(?)まで用意されている周到さには頭が下がります。

>B級プリズマーさん
うちのキャラ投票もわかな票が急上昇、というかおとはとわかなの二人だけで総票数の半分近く入ってます(笑。そして次回放送後はべる様票がドッカーン!…と伸びるようなストーリーだといいなあ。プリズムストーン組にとっておとははまだ「お客さん」の域を脱していない感じ。まああまり居心地良くしてしまうと帰るきっかけを失いかねないのでバランスが難しい所でしょう。逆に「敵陣に馴染みきってるライバルチームキャラ」ってのも面白いかも?
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