2013-08-04(Sun)

プリティーリズム・レインボーライブ #18 俺はヒロ!絶対アイドル☆愛・N・G

嘘で固めた偽りのヒーロー。

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陰謀渦巻く速水ヒロのマイソングデビューです。

前々回、前回とわかな株爆上げが続いた後のヒロくん回。べる様絡みのエーデルローズ組の顛末が非常に気になりますが、さすがに少々濃すぎたためここらで一息? と思いきや今回もゲージが振り切れるほど濃いぃお話でした。何しろヒロくんのゲスっぷりが凄まじい。このテのキャラは熱血系少女マンガによくある設定なれどたいてい主人公と対立するポジションの子で、主人公と直接の因縁がないフリーポジションの「男キャラ」がこれほど引っかき回すパターンは珍しいのではなかろうか。もちろん単独の一発ネタキャラではなく巡り巡って主人公(主人公チーム)に影響を与えるという構造も面白い。

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アバンはなる店長が見たプリズムランドの夢。ペアチアって今見るとかなり挑戦的なデザインだったのだなあ(笑。逆にペアチャムは(作中描写含めて)個性が薄く、その辺の経験を活かしたか今作のペアともはいろいろバランスが良い感じです。前回ジュネ様のテーブルにいた☆印のペアともが宙を舞い、そしてまだ孵化せぬべる様のペアともが既に存在している…つまりあのタマゴは移動用カプセル的なもので、相方となるべき人が心の殻を破ると出てくる(=孵化ではない)システムなのかも。

夢の中のりんねはいつもと違って表情や言葉に感情があり、第1話冒頭シーンどおりこれがりんね本来の状態なのでしょう。そういや各ペアともはピーコックの分裂体?とナニゲに予想していたけれど、このカットを見る限りペアともたちと独立した存在のようなので分裂説は外しっぽい?

例によってバクハツ頭で同衾の二人。仲良いなあもう! なーんて作画も上々のほんわかシーンを襲った地震テロ、これが関東エリアの地震なら諦めも付きますが遠州灘の地震速報とは残念すぎる。

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今回からOPに小変更&微妙な修整が入りました。変更部分としてパッと判るのはサビのプリズムストーン組CGパートで、各キャラ寄せ集めカットだった部分が3人揃いのステージシーンに差し替えられています。振り付けが思いっきりドンズバなのでひょっとして「EZ DO DANCE」用のダンスムービーかも。追々チームでのショーで見られそう? クロスさんのボトムがひらひらミニスカじゃなくなって残念(そういう所ばかり見ない。それにしてもCGのなる店長の破壊力は凄い。本作のCGは総じてクオリティが高いけれどなる店長のかわいさは頭一つ抜けているような気がします。

店内での立ち話にて福原家へのお泊まりフラグを立てた後、話題のりんねの所在をあれこれ…何故いきなり水族館? カッパを見に来た? 鳥類からモモガッパへのモーフィングはキモいからやめて! それはそうとぽえむさんは普通にしてれば穏やかで優しそうな美人ママなのに(笑

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再びプリズムストーン店内の様子。紅茶メニューの提案を歓迎されて喜ぶおとははすぐに曇り顔へ。べるさんのために覚えた紅茶を本人に飲んでもらえない悲しさ寂しさ、そんなおとはをクロスさんはやはり気にしています。これは仲裁役のフラグ? まあ今回見る限りではクロスさんにそんな余裕は無いかもですが。

続いて店に訪れた氷室会長は「ときめき DAYS セッション」のお誘い。尤もらしい理由でプリズムストーン組へ出場要請の旨を語りますが…おそらくジュネ様にプリズムライブを見せて覚醒を誘うのが目的なんだろうなあ。この人はもう何をやっても胡散臭すぎる。

ドリーミングセッションで優勝したエーデルローズチームSはもちろん出場、とはいえ現状を考えるとおとははまたしても曇ってしまう。いや実際どうすんだろ? と思った所でエーデルローズ組の様子へ。わかなは練習リンクでプリズムライブに挑戦するも不発、なるほどペアともがいれば無条件で発動する訳ではないようです。とりあえず起きててもらわないと(笑

プリズムライブにカリカリ、おとはの名を聞いてカリカリのべる様。いい感じにやさぐれてます。いい感じに泥沼です。

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交代のランチタイムにてなる店長&クロスさんはコウジくんの公園ライブへ。有無を言わさず引っ張っていくなる店長も大概ですが、何だかんだ言いながら付いてくクロスさんもまんざらではないのでしょう。って頬染めてるし! これまでもコウジくんへの思いをチラチラ匂わせていましたが今回は思いっきりド真ん中ストレート…てな横顔を見つけたヒロくんのゲス顔が凄い(笑。と思ったらこれはまだまだ序の口でした。

なる店長&コウジくんの仲良し会話に微妙に距離を置きながら気になって仕方がないクロスさんかわいい。てな所へやってきたヒロくんは爽やか笑顔とゲス顔を絶妙に使い分けてコウジくんへ迫ります。

「俺とコウジがデビューする時に歌うはずだったあの歌、prideだよ。もらっていいだろ?」

華京院学園祭やドリーミングセッションで思いっきり拒絶されても平然とこんなん言ってのけるヒロさんさすが。しかしコウジくんは当然ながら絶対にノゥ! 普段物静かな彼が声を荒げて怒ったまま帰ってしまうとはただ事ではありません。もちろん二人は誘われたランチの席で質問をぶつけるも上手く煙に巻かれ…ああゲスいゲスい。それ以前に女子二名はこんな男に何故付いてく? 何故あっさり言い分を信じる? と思ってしまいますが、女子視点だと今のところ爽やかイケメンの顔しか知らないので仕方なし。神視点で見ている視聴者的にはモギモギが止まらないのだけれど(笑

「ところでいとちゃん。僕がライブで歌う歌、作ってよ」

ヒロくんに「いとちゃん」と呼ばれても怒りません。言うまでもなく他のキャラからも普通に「いとちゃん」と呼ばれている昨今、それを禁じている相手はコウジくんのみ。これは恋するオトメゴコロの表れか、または別の理由があるのか。

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それにしても実弾をチラ付かせて口説き落とすゲスっぷり、しかもコウジくんへの思いを知っていて(知っているからこそ)の所業ってのがポイント高い(笑。一方ヒロくんの言葉を額面通りに受け取って「凄いね!」と笑顔のなる店長、店へ戻って報告も全力笑顔の真っ直ぐさが眩しい。ノースリーブの肩も眩しい(そういう所以下略。ひねくれ者ばかりの本作にてなる店長の素直さに癒されるけれど、度を超すと単なる世間知らずのお子様に見えてしまうのが難しいところ。

帰宅後りんねとペンギンガッパの話題にてズッコケビターン!から鳥類の話→孔雀→ピーコックの振り。タブレットデバイスに映し出された孔雀の図を愛おしそうに眺め、その後もずっと見続けていた辺り記憶回復の鍵なるか? 「これは孔雀、ピーコックだよ」ってセリフには少々説明臭を感じましたが(笑

そんなこんなでなる店長はヒロくんの一件をコウジくんへお電話。事態を知ったコウジくんは手を振るわせて怒りを表し、明けて翌日さっそくエーデルローズへ乗り込むも話にならず。声質を巧みに変えながらゲスを際立たせる前田さんの演技も良し良し。

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すると今度はラッキースターのステージで何も知らずに作曲中のクロスさんトコへ。まあお互いにコミュ障っぽい二人ですが、それにしたってすれ違いすぎ(笑。何の説明も無しに「やめてくれないか」「君はヒロの事を何も知らない」と言っても話は通じず、一方のクロスさんは「仕事への嫉妬」と受け取ってややこしい事に。あらら。コウジくんを追い出した後の「私の事だって何も知らないくせに…」ってのはオトメゴコロからなのか、それとも(以下同文。店を出て行ったコウジくんに何か気付いた父ちゃんも意味深でした。でもすぐ近所のビルに住んでる子なんだから見覚えあってもおかしくは(それを言うたら

そして完成した曲の受け渡しの瞬間プリズムストーンへカチ込んで止めるコウジくん。計画通りの行動にしたり顔のヒロくんがこれまた良い感じに悪い(変なニホンゴ。しかも貰うものもろたらクロスさんの曲なんて用は無く…「君の歌はいらなくなった」と爽やか笑顔でバッサリ斬り捨てるところに痺れるけれど憧れない。

この一連をクロスさん視点で見ると、いきなり割り込んできたコウジくんのせいで作曲&ギャラがパァになっちまったわけで、こっちはこっちで思い込みすぎとはいえ、何も説明せず突っ立ってるコウジくんへ怒りが向くのも仕方が無いかも。店を飛び出したクロスさんは例の楽器屋にてギターが欲しい黒人の子供状態、てな姿を見守るおっさんがまた意味深でした。これはパッと見 いい人フラグですがじつは…なーんて、さすがにそこまでの捻りは無いと信じたい。

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会場を飾るヒロくんのポスターは不自然に細長く、しかしフォントを見るとアスペクト比狂いのようではなく、つまりスタイルを細長く見せるための演出…と考えるとこれはヒロくんのナルシズムの表れか。

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そんなこんなで開演が迫ってもクロスさん&コウジくんは来ず。この状態でガンガン電話を掛け続けるなる店長の天然っぷりはさすがにキッツイ。純粋さも度を超すと毒です。なんて騒ぎの傍でタブレットデバイス(ピーコックの図?)を眺め続けるりんね、ほどなくショーが始まってもずっと見ていてちょっと笑った。ヒロくんのショーなどりんね的にはこの程度なのでしょう。

会場を訪れたべる様を見つけてあわあわが止まらないおとは。しかしべる様はそんなおとはを完全スルー、まるで「知らない人」のように視線すら向けず素通り…これは辛い辛すぎる。煽り屋わかなもさすがに自重、まあここで声を掛けてもこじれるだけなのでこの場はこうするのがベストでしょう。というか前回あれだけの事があったのにべる様を見捨てないわかなってばどんだけ世話焼きなのかと。

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ほどなく始まったヒロくんのショーはお色直しを何度も挟んだ華やかさ。女子のショーより豪華です(笑。同様の止め絵でいいから女子のショーでもこの演出を! そしてめが姉ぇ時空でのコーデチェンジもしっかり作られ、ポーズをキメていざラストソングのステージへ!

「この歌は今日のために作った新曲です。作詞作曲は…」
「ヒローッ!」

詐称の件を自分で言わない狡猾さも素晴らしい。後で追及されても「僕は自分で作ったなんて一言も言ってないよ?」ってか? ぐぬぬ。明るいステージと暗い客席で火花を散らす構図も良し、カヤの外のプリズムストーン組もこの異常事態に疑惑のマナザシを…と思ったらなる店長は違和感を覚えながらも普通にショーを楽しんでたみたい?(笑

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コウジくんから奪い取ったヒロくんのマイソングは「pride」。暗いステージにスポットが落ち、パッパと切り替わるカメラワーク&目映い照明が輝いて始まる全力のステージ。ほとんど需要が無さそうな男子のショーをこの勢いで作ってしまうスタッフ各位の情熱は、映されるステージ以上の熱さを感じました。ほんと凄いわ。

ステージがパッと光って表れたホログラムダンサーの演出も格好良し。そこから狂喜する客席をナメながらの回り込みやキャッチーなカットを入れ込む演出などなど京極氏は本気出しすぎでしょう。言いたかないけどレインボーライブのステージで一番出来が良かったような。それにしてもヒロくんってば集中線好きだね(笑

プリズムジャンプはまさかのスタースプラッシュから「情熱!熱風!スターライトキッス」…考えてみればこの時点でヒロくんは「スター属性」を示していたのか。そして三連続の三発目はお花畑の中央に置かれた天蓋ベッドを飛び出したヒロくんが無数のハートに囲まれ、愛・N・G!のキメポーズ→投げキッスでフィニッシュ。何を言っているのかわからねーと思うが、何をされたのかわからないうちに腹を抱えて笑うしかない「絶対アイドル☆愛・N・G」はこれまた女子より手が掛かっている感じ。やはり作り込まれたプリズムジャンプの破壊力は凄いな。メルヒェ~ン!

ゲス全開のヒロくんに振り回され、事情も成り行きも知らずにフテ寝を決め込むクロスさんはどうするどうなる? というわけで次回はクロスさんの背景が描かれそうで楽しみ。






       

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プリティーリズム・レインボーライブ「第18話 俺はヒロ!絶対アイドル☆愛・N・G」/ブログのエントリ

プリティーリズム・レインボーライブ「第18話 俺はヒロ!絶対アイドル☆愛・N・G」に関するブログのエントリページです。

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この恋泥棒デタラメ大嘘付き王子が!!

今日の回ほど怒りが燃え上がった回は有りません!!
クロスの気持ちも考えなさい!

速水ヒロの件

こんにちは。突然なんですが、速水ヒロは早く、
何らかの形で退学されたり、エーデルローズから、
追い出されたり、警察に捕まったりして、早く退場しないと、
ストーリーで困りますね。もしかしたら神浜幸司から、
盗作の件で通報されちゃうかもしれません。しかも、
速水ヒロは盗作したことさえ覚えてません。本当に、
嫌なキャラクターです。問題児としか言いようがありません。
それでは、さようなら。

No title

正直、ヒロのやり口が不快すぎてあまり楽しめませんでしたね…。なるちゃんも全体的にもう少し気を配ってほしいですね。

べるに無視されるおとはが可哀そうでしたね。ああいうことされると気が気がじゃないでしょうね。正直べるなんてもう忘れちゃえばいい気もしますが、昔のことを思い出すとそう単純にはいかないんでしょうね…。

しかし、やっぱりりんねちゃんには癒されますね(笑)。

No title

今回は・・・とにかく見ててドッと疲れましたw
ヒロの3連続ジャンプに笑ったことは間違いないけど、その後の実写が頭に入らないくらい放心してたwこれは、男子プリズムショーのヤバさなのか、ヒロのヤバさなのか・・・コウジのプリズムショーも見たいと思ってる自分がおかしいw
話自体は、ヒロがかなり悪役で、コウジが説明不足で、いとはダメージを受けて・・・どうにもスッキリしない展開ですが、次回にうまく挽回されることを期待しています。ヒロは、いつか何らかの報いを受けるといいなあ。
とにかく、男子プリズムショーのヤバさについていい加減考えた方がいいかもwこんなの反則やんw話全部持ってっちゃうw

No title

なる店長のCGが頭抜けて可愛いというのは本当に同意です。
OP変更部分も可愛いですが、ハートイロトリドリームの振り付けも好きなので少し複雑。
というか本編での活躍が無さすぎで寂しいです

No title

ヒロ君は爽やかモードより下衆モードの方が生き生きしている件について。中の人の低音ねっとりボイスに終始聞き惚れていましたよ(笑)それにしても衣装チェンジの通過儀礼、まさか男子にも適用されるとは…制作陣の入れ込み具合が予想の斜め上過ぎます!そしてやはりというか彼もまた三連続ジャンプ達成者でした。(ショウさんは例外で)ネタと実力を併せ持つ曲者キャラというのはこのシリーズでは初かも。

今回はヒロ君に話題を攫われがちですが、実はクロスとコウジ君の奇妙な関係にメスが入ったターニングポイントでもあると思われます。果たして二人は通常通り男女の関係へと発展していくのか、それとも巷の噂通り実は…うーん、目が離せません!

れすれす

ヒロくん嫌われてるなあ。私的にこういうスパイスは嫌いではないというか大好物、彼がゲス顔を見せる度に執行台への階段を一歩ずつ上がっているようでニマニマが止まりません(笑

>一輝さん
そのお怒りは制作スタッフの目論み通りですよ!

>sasakure.UKファンの六花 iPadさん
ヒロくんはもちろん天罰を食らうでしょう。爽やかイケメンを傘に調子ノリノリやりたい放題の後、奈落へ落ちるからこそ面白い。今はその助走段階でしょう。

>tamanoさん
歩くスピーカーっぷりを遺憾なく発揮し、シアワセ回路にブレが無いなる店長さすが。べる様とおとはは互いに依存し合っている状態で、パッと見おとは側が重そうだけれどじつはべる様の方が重症という構造も面白いです。母親との歪んだ関係がそうさせるのかもしれません。

>適当にフォローさん
作曲詐称のネタバラシがコウジくんによるショーだったら胸熱かも。コウジの歌を一番上手く表現できるのはコウジだった!みたいな。作劇上仕方ないとはいえ今回のコウジくんの寡黙さは少々困りましたね。次回予告の「訳を話すから聞いてくれ!」には笑ってしまいました。今回のラキスタシーンで話せば良かったのに(笑

>Aさん
なる店長のCGムービーの破壊力は凄いです。初見時には「何という電波曲」と笑ったイロトリドリームは見返すうちにドハマリ中毒、第5話ステージでの「Come on Let's Dance!」からの一連は演出も相まって見る度さぶいぼが止まりません。って第5話以来無いんですよね…。

>B級プリズマーさん
ヒロくんは爽やかモードとゲスモードのコントラストが素晴らしかった。めが姉ぇ時空でのコーデチェンジシーケンスは私も驚きました。ショー自体は判りますがまさか全裸着替えを見られるとは(嬉しくneee。次回はクロスさんの過去が描かれるみたいですし、コウジくんとの関係のヒントくらいは提示されるかも?

速水ヒロの件2

こんにちは。突然なんですが、速水ヒロがもし、
氷室聖から「プリズムショー界から引退させていただきます」と、
言われたらどんな感じでしょうか?私でしたら、
こういう感じだと思います。
・天羽ジュネから「速水ヒロのショーから輝きを全く感じません。むしろ、奈落の底へ落ちていく罪人の歪んだ感情のようなものです。逆に輝きを感じるのはなるたちもそうですが神浜幸司でしょう」と言われる
・神浜幸司から「君の歌は最悪だ」、「君が歌う歌からは歪んだものしか感じない」と言われる
・速水ヒロに関する盗作騒動を知った彩瀬なるから「あのことを知ってから速水ヒロさんの歌にはどこにも七色のような綺麗な色が全く見えない」と言われる
・福原あんからは「ヒロの歌の味は・・・地獄のようなとてもまずい味」と言われる
・涼野いとからは「歌がとってもぬるい。熱い感じがどこにもない」と言われる
・小鳥遊おとはからは「ヒロさんの歌の香りは、地獄のような最悪な香りです」と言われる
以上です。それでは、さようなら。

れすれす

>sasakure.UKファンの六花 iPadさん
ヒロくんを嫌うのはご自由ですが、キャラを貶める妄想をここで語られても困ります。
次回からはぜひご自分のblogでどうぞ。

なる店長は可愛いんですが、どうも無神経すぎてなかなか好きになれません…
良いところは残しつつ、少しそういった面での成長もみられると嬉しいです
クロスさん好きなので、今回は観ていて辛かったです
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