2013-09-13(Fri)

アイカツ! #48 Wake up my music ♪

アイドルは崖が好き。 

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「判ってるよ、登っちゃおう!」

前回予告の「じゃあ明日は二人でアイカツね」から第31話公園ステージの再来・完全版「いちご&りんごさんのWake up~」を全力期待した私はアイカツファンとしてまだまだ甘かったと言わざるを得ない。なるほどあの予告からこの展開へガッ飛ばすバイタリティこそアイカツスタッフの心意気なのだなあ。

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「ママが…何でマスカレードのミヤちゃんの格好してるの?」

仮面を外したミヤに超びっくり!のいちごの引きからその続き。緊迫感アリアリの前回引きからまさかこれほどの超絶ボケへ繋げるとはアイカツおそるべし。廊下で立ち聞きしていたあおい&蘭もさすがにズッコケて乱入、そのタイミングの良さを褒められて照れる二人がかわいい(笑

「ミヤちゃんって、ママがマスカレードの!?」

あおいたちのやり取りや表情からようやく目の前の状況に気付いたいちごはまたまたびっくり! いちごの問いに小首を傾げて「うん!」と答えるりんごさんがかわいすぎ。これで中学生の娘持ちなんて。

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人は極度のショック体験をするとまずココロのブレーカが飛んで茫然自失となり、次に現実を受け入れられず目の前の事を否定し、じきにその出来事が現実であるとココロが認識し始めると今度はココロが処理しきれずパニック状態に陥ります。

翻って前回ラストから今回のいちごの描写を追ってみると、まず「仮面を外したミヤを見て固まり(茫然自失)」→「何でママがミヤの格好をしているの?(現実の否定)」→「ループした質問攻め(パニック状態)」と、この一連シーンは思いっきりコメディタッチで描かれていますが見事に「心理的パニック」のパターンをトレースしているのでした。いちごの行動は傍目には支離滅裂で、見守るあおい&蘭のツッコミも冴えていましたが、じつは単なるコメディ表現ではなく理屈の裏付けがあるという奥深さ。地味に凄い。

「ミヤちゃんのミヤって星宮のミヤ?」
「ぴんぽーん♪」

そして「ミヤ」のネーミングについてネタバラシ。この件についてはいろいろ予想しましたが蓋を開けたらド直球そのまんま(笑)で、つまりりんごさんはマスカレード時代から「星宮りんご」であり、太一さんとの結婚後も名字が変わらないってのはつまり婿取りだったのでしょう。まあ満面笑顔で「ぴんぽーん♪」のりんごさんを見ちゃったら細々した事などどうでも良くなっちゃいますね(笑

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「今回のステージはアメイジング アンド ファンタスティック アンド ポォ!」
「バット! バット! バット! バーーーット!」
「きたわね」

いつものハイテンションベタ褒めでヒメさま(笑)を迎えたジョニー先生は、しかし次の瞬間ジョニー式ダメ出しをスタートさせます。「きたわね」から雷鳴ズドーン! そして「ワンポイント」「一つだけ」と言いながら結局全体的にダメ出しは凄いノリでした(笑。とはいえせっかくのアドバイスも一度限りのステージには無用と学園マザー、するとジョニー先生は復活を喜んでいるファンの思いを代弁し…今回ステージの前振りをチラリ。

先ほどまでパニック状態だったいちごはすっかり事実を受け入れ、さっそく仮面を着けて笑い合ったりじつに微笑ましい(笑。びっくりレベルの表現に「のり弁食べたら中にカレーが入ってたくらい!」との例えもいちごらしい(アイカツらしい)表現でした。

冒頭のただならぬ雰囲気から容態が心配された美月さん、まさかここへ来て身体ガタピシ発動エンド?とも思いましたが意外と元気そう? このまま何事も無くスターライトクイーンカップを終えてくれればいいけれど、どうも第17話で見せたりんごさんの厳しい表情が気になるのだなあ。

おそらく学園マザーからの出演オファーを受けたりんごさん。つまりこの時点でマスカレードのアンコールステージが確定し、いちご&りんごさんの母娘デュオの目は無くなってしまいました。あらら残念。

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「ミヤちゃんのオーラは何かお母さんの匂いがする」

前回のマスカレードステージにてTV画面越しに匂いを嗅ぎ取っていたらいちくんのネタ回収。誰にも教えられずアイドルの匂いだけで身元を特定してしまったらいちくんは師匠たるあおい姐さんを既に超越してしまったような? そして無造作に突っ込まれた仮面を見つけて「くお~~~!」で吹いた。らいちくんいい顔しすぎ(笑

その後夕食のテーブルにてりんごさん自らマスカレードの誕生秘話をつらつらと。第31話で語られたとおり小さい頃から歌が好きで、大勢の人に喜んでもらいたくてアイドルを目指し、その後の人生を決定づけたヒメとの出会い。なるほど小さい頃からの腐れ縁とかアイドルを目指す同志って訳ではなく、ヒメとは偶然オーディションで一緒になっただけでしたか。トレードマークの仮面についてもミヤ的には深い意味も無く、要するにヒメの都合を汲んで付き合っただけのようです。まあ将来的にはミヤの方が仮面の恩恵を受けるわけですが。

「アイドルファンの道は助け合いだからね」

などなど超々レアなマスカレード結成秘話を独占状態の星宮家、しかしらいちくんはボイスレコーダを掲げてアイドルファンの連携をアピール。何という抜かりの無さ! さらに手書きのアイカツ新聞まで作っちゃったり…「らいち」って「頼智」なのか! アニメによくあるキラキラネームかと思いきや漢字表記だとスゲー理知的でびっくり(笑

「いちごの人生はいちごに決めてほしかったの」

りんごさんが正体を話さなかった理由は子供の自主性を重んじたため。自分がやりたい事は自分で見つけなければいけない。一方いちごは「アイドルになれたのは周りのみんなのおかげ」と語りながら、しかし最も大切なのは「自分自身の『なりたい!』という気持ち」だった事が判っている。自分で決めたから頑張れる。多くを語るまでもなくりんごさんの思いはきちんと伝わっていたのでした。

…という事をりんごさんに教えてくれた人の所へ行きましょう。

「じゃあ明日は二人でアイカツね」

ここで予告の例のセリフです。なるほどいったいドコへ?と思ったら。

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バスに揺られる二人が目指すは例の山、なるほど目的地はエンジェリーシュガーの天羽さんトコか…と、この時点ではまだ油断してました。ほどなく山道を登り始め、例の分かれ道に差し掛かると「高速エレベーター ただいま点検中」の看板が! この瞬間私の脳髄に電撃が!

「仕方ない、私の頃はエレベーター無くてね、あすかさんのお宅に行くには…」
「判ってるよ、登っちゃおう!」
「うん!」

というわけで「二人でアイカツ」とは母娘揃っての崖登りでした。ほぼ垂直の岩肌にへばり付きながら「自分の力次第でどこまでも登っていける」と語るりんごさん、このナチュラルな狂気こそアイカツの持ち味とはいえ、まさかこのタイミングで第9話「登ってきた人なんて久しぶり」の回収を行うとは想像すらしておらず、つくづく本作スタッフのエンタメ精神に感動するやら呆れるやら。しかしどんだけ崖が好きなんだ(笑

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「自分が何をしたら幸せか、本当に判るのは自分だけ」

無事に登頂した後は天羽さんを囲んでマスカレードの解散・引退裏話をつらつらと。人気絶頂のアイドルよりもお弁当屋さんを選んだ理由は「一人一人とお話したり、喜んでもらったり、そういう事をしたかった」というもので、そのタイミングでちょうどヒメに学園長のオファーが来ていて、何度も話し合った結果解散に至ったとのこと。仲違いや健康問題や寿(笑)ではなく「各々の道」へ進むための前向きな解散…ううむ、これはどう見ても今後(というかラスト2話)のSoleilに向けての前振りのような。

そして新プレミアム「スターフェスティバルコーデ」の贈呈へ。七色のフリルに星をあしらったキラキラのデザイン、このコーデにスターライトティアラを合わせればいかにも第1期の最終形態っぽい?

「芸能人はカードが命」

美容師さんはハサミが命、テニスプレイヤーはラケットが命。久しぶりに聞いた本作のキャッチコピー「芸能人はカードが命」もそれらと同じ意味で、いかに優れた道具を手に入れようと結局は使う人次第なのだなあ。「自分」がしっかりしていなければ道具は生きない、結果も出せない。良いモノ・良い道具を買った時点で満足しがちな大友各位には耳が痛い話でもあります(笑

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というわけで今回のCGステージはマスカレード「Wake up my music」のアンコールステージでした。せっかく作ったモデリングを一回で終わらせるのは確かにもったいないし、もちろんもう一度見たい気持ちもありましたが、前回の展開があまりに神懸かっていたため「一度きりの奇跡感」を大切にしたい思いもあって、正直言ってマスカレードの二人がコーデチェンジを終えるまで少々気持ちがグルグルしていました。まあ始まってみたら当然の如く魅入ってしまったけれど(笑

暗いステージから始まった前回に対し今回は最初から明るく、演出的には前回のがカッコ良くドラマチックではありましたが、派手な演出無しで始まった今回はマスカレード再登場に喜ぶ観客たちの様子もよく見え、「ファンのため」と銘打ったステージの雰囲気がよく表れていた感じ。そういやモブ客のモデリングもいつの間にか進化してますね。

映像的には基本的に前回と共通ですが結構新アングルや変更点も多く、前回ステージを軽く三桁は見ている私ですがまたしても魅入ってしまいました。この曲の見せ場である「あなたの左側で~」のアイコンタクトはウインクが追加されて破壊力無限大、その他アイコンタクトポイントも妙なニマニマが止まりません。しかしこんな大人の色気を見てしまったら娘たちのステージが物足りなくなってしまいそう(笑

曲終わりの暗転はこれがラストステージである事、再び「伝説」に戻る事を意識させてちょっと切ない。もっと見ていたい気がするけれど、かと言ってあまり頻繁にやられてもありがたみが無くなりそうで以下ループ。

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ステージ後の楽屋でマスカレードを待っていた美月さんは前回の謝意を伝え――

「いちごちゃん、どこか似てるんです。ミヤさんと」

仮面を外して正体を晒そうとするミヤへ鋭いお言葉。ミヤとはこれが初対面でしょうに、いちごとの共通点をお見通しの美月さんってばどんだけマスカレードのビデオを見倒しているのやら(笑。「私はただのきっかけです」と浮かべた笑顔は菩薩の如く、この終盤で美月さん株が急上昇してます。

一方大きな包みを抱えて寮に帰ってきたいちご。中身はエンジェリーベアーのキャラ弁(笑)で、仲良さげに満面笑顔で頬ばる二人…の裏であおい姐さんのモノローグが穏やかじゃない!

「この時は気付いてなかったんだ。それぞれが自分の未来に向かって歩き始めていたことに」

いかにも「別れ」を仄めかすモノローグは、マスカレードの解散・各々の道、そしてそれは「自分で決める事」という、ここ数回の流れに沿った締めを予感させます。休み無く2期へ続くとはいえ、一応の最終回をどう締めるのか楽しみだったり寂しかったり。

       
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私もアイカツって言ってたのは二人で歌うんだと思ってましたよ、そこでママに何かパワーをもらって本番で美月に勝つ!って。でも、まさかの崖登り。狂ってるよ、この親子www
それにしてもいちごの天然っぷりは2歳以下でした。うちの娘は前回でママ=ミヤって理解してましたもん。
ミヤは星宮からだったんですね~。婿養子もありますが、アレジとゴクミのように(例えが古い)籍を入れてないかもですよ。
出番は少なかったけど、あおらんもかわいかった(^ー^)
ただ、最後のあおいちゃんのナレーションが意味深すぎて、一週間、不安でいっぱい。
あおいちゃんってば、罪なお方です(^_^;)

憧れを力にするのは、本人。

マスカレード、美月、いちごと、みんな誰かに力を貰って頑張ってるけど、結局は自分の幸せを自分で選んで掴み取ってるんだ。というところに感動しました。

マスカレードの解散理由は無難な線でいったなーというのが正直な感想です(笑)
やっぱアイドルモノで男とデキてっていうのはマズいですからね…。
引退前に太一と出会ってたってのは忘れましょう!

話題騒然の「頼智」について、残念ながら漢字表記でキラキラネーム確定です(爆)
「らいち」だとまだ可愛いですむのですが…。これは「林檎」や「苺」ではない可能性大ですね…。
太一はまともなんですが結局婿養子だったことからもお察し…。

エンジェリーシュガーのあすかさんと懇意だったということはマスカレードも着てたんでしょうか。
ステージでのマスカレード衣装はスパイシーアゲハなのですがキュートなのも是非見てみたいですね!

さて最後にあおいちゃんが不穏なことを言ってましたがいよいよ別れの日が近いのでしょうか…。凄く気になります(棒)

れすれす

>amazonさん
まさか母娘で崖登りとは完全に不意を突かれました。アレジとゴクミはフランス住まいなので事情が違うとは思いますが…少女アニメヒロインの両親が内縁関係だったら結構衝撃的かも(笑

>ロペリドさん
自分で考え自分で選ぶ。いちごは最終回で何を選ぶんでしょうね。

>moonさん
無難というか、ラストへのテーマに沿った理由でしたが、ドラマ性はイマイチ肩透かしだったかもしれません。まあマスカレードの解散理由を無駄にドラマチックにしたところで仕方ないんですけどね(笑。太一さんと出会ったのはおそらく解散について悩んでいた時期ではなかろうかと。現マスカレードのコーデ、エンジェリーシュガーについてはおそらく年齢的に無(以下撲殺


星宮のミヤということで自分が思ったのは、あの雪の日はオーディション前でオーディションの為にどうしても歌っておきたかった!
でもそのオーディションは不合格、その時の太一との出会いが運命的すぎて即結婚→太一旅に出る→太一に触発され(暇のため?)→もう一度オーディション!→ヒメと出会う♪
まぁ無理矢理でしょうけど、どうしても婿養子になる理由が見当たらないので…
それとも二期でいちごのじいちゃんばあちゃんが大物フィクサー的な存在で出てくるのか!?(それなら婿養子説も納得)
もしくは旧皇族の名残か!?(笑)

解明されてない謎もまだまだ残ってますしね!
二期も気になりながら楽しみたいです

が!

最後のあおいちゃんのアレΣ(oдOノ)ノ"

お別れフラグ(○до)!??

いちごちゃんがアメリカに崖登りの旅に出てしまうのか!?




PS
エンジェリーシュガーのトップデザイナーに会うにはアポとらなくても…それよりも20年くらい前まではエレベーター無かったって!?(てっきり百年くらいまえかと;)、天羽さんや使用人も崖登り!?
ヘリ!?
謎が謎を呼びますね(笑)

No title

星宮頼智氏が高レベルアイドルファンとしてオーラバトラーに覚醒した回でした(違
匂いだけで視えていないから彼もまだまだですがね!

さてオーラ研究といえばいちごとりんごが良く似てて(花)、美月と学園長が似ていますが(薔薇の花)、血筋なのか属性なのか謎は深まるばかりです
個人的にはあおいのオーラが一番好きですね。星が天の川みたいにキラキラしてて「これぞスター」で感じがします。…流石頼智氏てことなのかw

ママの正体をソフトに明かしつつ本当にやりたいこを探すフラグ、そして美月戦用のドレスをゲット!そして別れの予感という怒涛の展開

・・・あおいと蘭以外出てないことに気づいたw
他の娘達も伝説のアイドルに一目会わせてあげてもよかったのでは・・・冷たいよー

No title

前回が驚きだったんで今回はスルーしてたんですが、結構いい話ですね。「自分が何をしたら幸せか見つける才能」が大事って、あまり言われないけど大事なことですよね。これを受けていちごがどういう方向に走り出すのか謎ですが(笑)

あと美月はやっぱりいい子ですね。美月がしっかり描かれたのはアイカツ終盤の収穫だったかなと思います。

れすれす

>かえで寿司さん
雪の日の真相はどうなんでしょうね。シチュエーション的には解散直前の出来事だと思うのですが、もちろん何の根拠も無いので完全に憶測。そもそもマスカレード時代が何歳~何歳なのかすら不明ですし。いちごが2期離脱の理由が崖巡りだったら本気で伝説に残るアニメになりそう(笑

>アイカツ紳士さん
おっしゃるとおり美月さんと学園マザーの関係も謎ですね。事あるごとに学園長室で懇談するほど他生徒と一線を画す親しさはトップアイドルという理由だけでは無さそう。いちごの最終決戦兵器はエンジェリーシュガーにしては柔らかさを感じないというか、パッと見だと一人STAR☆ANISみたいな印象だったかも(笑。あの新プレミアムを持っていちごが勝って終わるか及ばず終わるか結果が楽しみ。

>tamanoさん
第1話で語ったいちごの夢は「お弁当屋さん」でしたが、1年のアイカツを経てはたしてどちらの崖を選ぶのかも見どころ。まあ2期のイメージボードで変わらぬ笑顔を見せているのでとりあえず継続出演しそうですけれども。というか2期初回のフフッヒを誰が担当するのか?が鍵かも。

マスカレードのステージが2回も見られてびっくりです!
これはこれで、すごいすてきでしたね!

最後のあおいの言葉が、最後感ただよわせてて、あぁ、もう終わっちゃうんだ…とすごく思いました。
あと2回、どんな感じで第一期が終って、どんな感じで第二期が始まるのかが、気になります…!!

れすれす

>いちごさん
大人っぽい(というか大人そのものだけど)マスカレードは娘たちとはまた違った良さがありました。番組スタート時から引っ張り続けたレジェンドアイドルのステージは感慨もひとしおで、現役時代のマスカレードなど視聴者の誰も知らないのに「復活」に感動させてしまう作りは上手かったと思います。

1年見続けたアイカツも残り2話。穏やかじゃない姐さんのセリフが嫌が応にも最終回を意識させますが…もし2期が無かったら喪失感で悶絶しそう(笑
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