2013-11-01(Fri)

アイカツ! #55 合い言葉はオケオケオッケー☆

魔法で目覚めた本物のきい。

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プロデューサ冴草きい、アイドルデビュー!

セカンドシーズンの新キャラ、オケオケオッケー☆のキメゼリフを始め三回重ねる少々ウザめの口調が特徴的なドリアカプロデューサーコースのザビタンこと「冴草きい」にスポットが当てられた今回。常にハイテンションの彼女がなぜ裏方(プロデューサー)に拘るのか? 口癖の由来は? などなど絡めながら背景を掘り下げ、セイラの猛プッシュによってアイドルデビューを果たすまでのお話です。

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「ヤミヤミヤッミー☆」

冒頭はポンポンクレープを美味しそうに食べるきい。確かにクレープを食べて「おいしー!」を英語で表現するならTastyでもDeliciousでもなくYummyが適切とは思うけれど日本人的にはあまり語感が良くないような? そしてもちろんテーブルにはブレインサンダーのカップが並んでいます。きいと言えばブレインサンダー、今回はこの謎飲料について何か言及があるかと思ったけれど特に無くて残念。ってなところからポンポンクレープイメージガールの話題に移り、第14代イメージガールである姐さんについてアレコレ…作中では2年前の就任なのでイメージガールの契約は2年って事か。

「きい、出てみれば? オーディション」

クレープをヤッミー!に頬ばるきいを見たセイラはオーディション出場を勧めるけれど、プロデューサーが本業のきいはもちろんあっさりお断り。それにしてもアイカツのキャラはどの子も美味しそうに食べるなあ。この幸せそうな顔ったら(笑

ハイテク満載の設備を暴いた潜入回以来、謎に包まれていたドリアカの内部・授業風景が今回チラリと描かれました。セイラ&きいが廊下を歩くと在校生の黄色い声に包まれ…派手なデビューを果たしたセイラはともかく、隣のきいも「かわいい!」と評判。まあ視聴者的にはアイドルデビューが既定事項とはいえ、これにて作中でのポテンシャルの高さが示され、つまりセイラの贔屓目で「かわいい」とされデビューするわけではないという事。

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座学授業は「なぜアイドルになろうと決めたか?」についてのレポート。教室の雰囲気もまたそれなりにハイテク感が漂う中、しかしやってる事は普通のレポート用紙に手書きとアナログ丸出しでちょっと笑った。常にきいとワンセットのセイラがアイドルコースの教室だとシングルなのが寂しい。未だ本格参戦せぬ新キャラ「そら」もコース違いのため授業は別、そして詳細が全く不明な「マリア」はどうなるのだろう? この子がアイドルコースなら教室描写も賑やかになりそうですが参戦は暫く先でしょうし…そういやドリアカキャラは寮住まいなのか自宅通学なのかもまだ判らず。お母さんが離島医のきいは寮住まいの可能性が高いけれど父親だっているだろうしナントモ。

一方見慣れたスターライトの教室。こちらは木製机&木床、また教壇教卓黒板などなど歴史を感じさせる教室です。ユリカ様が椅子に座って三人娘が立ってる辺りこれはユリカ様のクラス? 以前の窓際席は日傘が邪魔くさくて席替えした?(笑。しかしこれだけ揃って全員が全員スケジュールの都合で件のオーディションをパスとか、そりゃ今回はきいの掘り下げ→勝ち抜け前提だろうけど、このスターライト側の描写が単なるアリバイ作りにしか見えなくて残念。いやアリバイでもいいからかえでも出してあげて。

シーンは再びドリアカへ。デビュー早々ファンから届いたプレゼントに囲まれるセイラ、するとプレゼントの山と一緒に届いたきいへの小包を手渡し…ママ謹製のヘアアクセ37号に笑顔を見せるも、一転してお怒り。曰く「忙しいくせにまた寝ないで作ったな! ちゃんと寝なさい!」と心配してのお怒りでした。このワンシーンだけでママの無尽蔵な愛情と、そんなママを気遣うきいの優しさが見て取れます。

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メガネを外してアクセを眺めるきい。メガネを外すと美少女!ってのは古来からの定番ネタですが、メガネスキーの私としてこの風潮は正直言ってかなり不本意だったりして。きいはメガネしてたほうがかわいい、というか外すと個性が無くなってしまう感じ。顔だけ見たら誰だかわかんねー!

インターミッション的にスターライトの特訓(?)風景をチラリ。オーディションの行方に穏やかじゃない姐さん、の後で鬼コーチに攻められるいちごは大丈夫!?(笑

再びドリアカサイドはセイラのヘアアクセを研究するきい。ネコミミカチューシャって流行ってんの? なーんてところでセイラは先のママアクセをきいの髪へ。ズラリと並んだメイク室は壮観なれど、そういやアイカツ世界のメイクってどうしているんだろう? 衣装はカードでオケオケオッケーだけどメイクは自前? ともあれふわっふわの髪を解いたきいは珍しいショットです。この髪質だと雨の日大変だろうなあ(笑。ほどなくママアクセを付けて仕上がり。三連リボンのアクセにご満悦のきいは――

「そりゃもう何たって、ママはきいのプロデューサーだもん」

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今でこそ全力ハイテンションのきいは、しかし子供時代はおとなしくて人見知りで友達もできない、どんどんキラキラかわいくなっていく女の子たちを羨ましそうに見つめ、取り残される劣等感から殻に籠もってしまうような子だった。

「ママね、きいに大事な魔法をかけるの忘れてたの」

そんなきいを救ったのはママの愛情でした。優しい表情で髪を結びアクセを付け、仕上げの合い言葉はオケオケオッケー☆…悲しい時でもそっと寄り添い全幅の愛情を注ぎ、オケオケオッケー☆で元気付けてくれる。だからきいは事あるごとに「オケオケオッケー☆」と言って元気を充電するのですね。ブレインサンダーのオーバードーズで脳細胞にバグが生じていたわけではなかった!(アタリマエ。絵面的にも優しさを絵に描いたような、全てを包み込んでくれる「ザ・お母さん」とも言えるデザインにほっこり。というか綺麗過ぎない、お母さんらしいお母さんキャラを見るのは久しぶりかも?

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イメージガールオーディションに向けて相変わらず穏やかじゃない姐さんたちの所へ突然の乱入者アリ。「友達に会いに来ました」と普通に入って来たとか…こうも真正面から来られたら、スパイの如く潜水潜入しコソコソ情報収集していた三人娘の立場がありません(笑。そのまま寮部屋へ入りオーディション攻略法についてあれこれ、冒頭でのヤッミーの件に続いてセイラの勉強家っぷりを印象付けています。

「本当にポンポンクレープが好き!って事が大事なんじゃないかな」

第14代イメージガールのアドバイスを聞いたセイラはさっそく行動開始です。写真を伏せたプロフィール表をきいに渡してプロデュースを依頼し、快諾のきいがコンピウタの解析にかけると97%合格と太鼓判。これをしてセイラはオーディションへ申し込み、一方きいはそれが自分のモノと知らぬまま合格に向けてプロデュースに大張り切り。何というかじつにややこしい形の「友達が勝手に申し込んだオーディション」ですね(笑

そういや今回は(も?)引きの作画に結構怪しいカットがちらほら。コンピウタ前の二人なんてスネが短すぎてえらいことになってます。まあ子供アニメである程度の崩れはご愛敬ではありますが、気付いてしまうとちょっとトホホ。とはいえ寄りの作画に酷い崩れはほぼありませんし、いろいろ大変な中 本作は頑張ってる方とは思います。

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そしてオーディション当日。

「できたよできたよ! おすすめコーデ!」
「よし、じゃあこれでいこう! さあ仕度して!」
「は?」

当日いきなりのネタバラシから、戸惑うきいの手を引っ張って会場へゴー。藻掻くきいの脚が!(そういう所ばかり見ない。きいがプロデューサーを目指したのはママのようになりたかったから、でもそんなママは元気でかわいいきいを見たいはず。

「遠くにいるママに元気でかわいいきいを見せてあげよう」

セイラはビビって逃げ出そうとするきいへ37号のヘアアクセカードを渡して一言。するときいはドリアカ入学時のママの涙を思い出し、37号に込められた思いに応えるべくオーディション出場を決意します。この回想もまたいいシーンなのだけれど、母娘の体型差にちょっと笑ってしまった。ここはどちらに合わせても不自然になってしまいそうですが、それにしても腰の高さが違いすぎ(笑。アイカツキャラは基本的にスタイルが良すぎ、単体または同類で固まっていれば問題無いのだけれど、たまに普通体型のキャラと並ぶとこういう現象が起きてしまうのだなあ。

ともあれやる気を出したきいはセイラとオケオケオッケー☆を交わしていざフィッティングへ。メガネを外すとかわいい!と自覚するシーンも無いまま、ドア前にて当然のようにメガネを外していたのは不思議といえば不思議かも。

きいのコーデはマジカルトイのバラエティタイルコーデ。フィッティング完了のアップからキメはさすが最新CGだけあって文句の付けようがないかわいさです。

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始まったオーディションステージは「カレンダーガール」でした。新キャラ新CGは楽しみだったけれどまさかここでカレンダーガールとは…できればこの曲はここ一番の、盛り上がり最高潮のタイミングで使ってほしかった。ついこないだ1期最終回の号泣大会だっただけになおさら。また個人的見解ながらこの曲は1人で歌って踊るタイプでは無いと思う。3人バージョンの印象が強すぎるとはいえ、やっぱり1人じゃ寂しいですよ。歌唱はゆなさん、つまり星座(いて座)・ブランド(マジカルトイ)に続いて歌唱までかえでと丸被りなんてもう…。

などと苦言を呈したところできいCGのかわいさに魅入ってしまうワタクシ。振り付けとしては第25話の5人バージョンまんま?なれど、例によって表情描写のレベルアップが効いて、歌詞に合わせた表情変化はかわいらしさが炸裂していました。スペシャルアピールは「トリックトイボックス」、これまたかえでと丸被りで以下略。

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もちろんきいはオーディションに合格してポンポンクレープイメージガールに決定! 普段のアイ!カツ!も特訓も無いまま当日ぶっつけ本番のデビューステージでカンペキな歌&ダンス&スペシャルアピールを出して合格とはどんだけポテンシャルが高いのか(笑。まあ1期もこうしたご都合パターンは多々見られたけれど、さすがにここまで結果ありきってのは無かったはず。セカンドシーズンはライバル校も現れてバトル展開が増える!?と思いきや、1期以上にバトル要素がヌルくなりそうで肩透かし&残念な感じ。それにしてもティアラ学園長がエロい。この人ってば何者なんでしょうね。

それはそうとママの診療所がコトー診療所マンマで笑った。いいのかこれ(笑。ポンポンクレープの新ポスターは予算が増えたのか姐さんバージョンより華やかになりました。ヤミヤミヤッミー☆

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今回のアイキャッチはきい。ドリアカの制服かわいいなあ。






         

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きいちゃん優遇?

きいちゃんは優遇されてますね。こうやって掘り下げがあるのは良いですね。個人的にはモコモコヘアもアリなんじゃないかと思ったのですが(さすがに少数派?)、まあ女子的にはやっぱり微妙でしょうね。そんなわけで小学生的にはピンとくる話だったかも。きいちゃん母はまさに「ザ・お母さん」という感じでしたね。

スターライトのみんながポンクレに出ない理由を説明するシーン、確かには気になりました。逆に変にアリバイ説明なんてしなくて良いと思うんですよね。全員に気を廻そうとするからしんどくなるので。旧キャラに配慮がないと寂しいですが、出番を毎回不自然に作るなくてもいいんじゃ?と。

あと蘭といちごが相変わらず柔軟やってるのが面白かった。蘭はいつも妙にシビアで殺す気か!てかいちご、アメリカ行きでフィジカルは鍛えられなかったのか(笑)

先週くらいからきいちゃんにはまりつつあった自分はヤバイ人かと思ったけど、そんなことなくて良かったです。きいちゃん超かわいくて、超いい子!(私の中で蘭ちゃん、姐さんに次いできいちゃんが3番目に好きなキャラになりそう)
ご都合主義は脚本家さんのご趣味もあるかもしれないし、平和なアイカツなので良しとしましょうw
蘭ちゃん、自分にはポンポンが似合わないって、何で二年前に気づかなかった?w
二年前より今のほうが似合うんじゃないかって声も挙がってますよwww
蘭ちゃんがさりげなく「セイラ」って呼んでたのもなぜかキュン(*^^*)
蘭ちゃんのことばかり書いてますが、いやいやほんとにきいちゃんとママのお話良かったです。
おかげで娘が影響を受けて妙にナイーブになっていてめんどくさかったw
と、きいちゃ~~~ん、となっていたところ、予告ですべてがぶっ飛びました。
多分スタッフに騙されてると思うのですが、恋愛回で蘭ちゃん回だったらどうしようと、一週間穏やかじゃありません!
まあ、アイカツのことだから見事なまでに期待を打ち砕かれると思いますので、2期前にあお蘭を妄想したように、今週は蘭ちゃんの恋ばな妄想を楽しむこととしますwww

No title

CGモデルのプロポーションがやたら良いので、きいちゃんロリ巨乳説が浮上してきた今日この頃。
うざかわいいだけじゃない、新しい一面を垣間見ました。

でも、メガネを蔑ろにすると、上条春菜さんが黙っちゃいませんよ。

きいはもちろんメインキャラだけどプロデューサー志望ということでアイドルカツドウするためのワンクッション、小さいお友達もわかるように(?)1話丸々贅沢に使ってきいの過去からお母さんのことまで分かりやすすぎるくらい丁寧にやってくれましたね♪

しかし!!

かえでもこのくらい掘り下げて欲しいです!!
さくら共々出演すら無し(涙)


久々の教室での会話♪
蘭が、私はポンポンって感じじゃないんじゃ;ってもっと前に気付いてたらあおいはキラキラッター狂いになることもなかったんじゃ?(笑)

黒ミサといい614歳といい、Yリカ様の趣味は相撲観戦じゃないですよね!?
来年辺り我輩とか…(笑)


きいの37号;
キャ○メルマン…
いやいや

ユリカ様やしおんちゃんが学園に入って周りがキラキラでって感じの、あの切ない音楽が流れてきいも周りがキラキラしてて、ママが魔法かけるの忘れてたって…泣けました!!

でもカレンダーガールはないです!
1期の最後にあれだけ泣かされて、今でも聴くだけで泣けてくるのに
あそこは別の曲にしてほしかったです

でもまぁ泣けるのはCメロからだしCG可愛かったから許します(笑)

でもかえでと丸かぶりは…

No title

今回は話がけっこうまとまっていたようですが、きいをメインにすると割りきって今までよりSA生を出さなかったからなのでしょうね
既に触れられていますが、SA生を出さないアリバイ作りをするくらいならもっと割りきってしまってよかったのかもしれません
その時間できいが何かしらの努力をしたり、実は前からアイドルやってみたかった……みたいな描写をしてほしかったかなと
ダンスの練習してる一枚絵の一つでもあれば、そうでなくとも前からオーディションに興味がある素振りを見せていれば陰で練習してたりというような脳内補完も可能でしょうから……

文句ばっかり言ってもアレなので話を変えますと、きいの濃いキャラに説得力を与えられるシナリオはなかなかの出来でしたね
ナツコ氏が担当すると「周りがキラキラしてるのに何者でもない自分」という話がよく出てくる気がしますが、
誰でもアイドルになれる時代を逆手にとった、視聴者層に響く掘り下げですね

れすれす

>tamanoさん
モコモコもかわいいですよね。スターライト組のように寮で寛ぐシーンがあればまた見られるかも? あとセイラがポニテデフォになっちゃったのがちょっと寂しかったり(笑。オーディション不参加のアリバイシーンは、まあ、突発参加のきいを勝たせるためにはスターライト側を出すわけにもいかず、苦肉の策とは思いますが…ドリアカの台頭に窮地に立たされているはずのスターライト側アイドルが普通に忙しそうなのはどうなの?と思ったり。

>amazonさん
やはりキャラの背景が描かれ始めると愛着が湧きますね。ご都合展開は本作毎度の事とはいえ、それなりに経緯を描いた上でのご都合だった以前に比べてえらく雑に感じてしまいました。ぶっつけであの結果は第1話のいちご以上のポテンシャルでしょう(笑。というわけで今後きいはセイラのプロデュースをしながら自身もアイドルとしてカツドウするのかな? プロデューサーコースの設定をどこまで殺さずに話を進められるか気になります。

> 蘭ちゃんがさりげなく「セイラ」って呼んでたのもなぜかキュン(*^^*)
チェック行き届きすぎです(笑。次回の恋愛ネタ(?)はどうなるんでしょうね。私的にはどんだけドロドロの話が来ても大歓迎なのですが、アイカツにそれを求めるのは違う気もするので…例によって勘違いからのコメディパターンを期待しときます。

>オルタフォースさん
衣装デザインの影響もありそうですが、確かにきいのCGモデルはムネが大きく見えますね。というかメガネ外して髪型を無視すると顔のモデルがおとめマンマなのが気になるかも。やはりきいはメガネアイドルの路線で売るべき(笑

>かえで寿司さん
さくらちゃんは登場当時に当番回がありましたしソロでのステージもあった分かえでより遥かにマシな待遇だったかと。その点かえではパラシュートでの登場シーンこそド派手でしたが今思えばあれがピークだったという。きいとの被りもあって今後の活躍も期待が持てず、しかしこのままフェードアウトしても大筋に影響がないという切なさ。かえでのCGは段違いにかわいいのでもっと見たいんですけどねえ。カレンダーガールについては私も同感。あの曲はアイカツファンにとって特別な曲なのに、まさか普通のオーディション(しかもソロ)で使われるとは…。

>新参者さん
何せキャラが増えすぎ多すぎるため、どこかで割り切らないとマトモに話が進まない状態になりつつあります。世界観継続の2期が陥りやすいグダグダドツボを上手く回避してくれるといいのですが。きいの努力描写は確かに。おっしゃるとおりほんのチラリでもきいの努力・アイドルへの意志が見えれば、あのチート勝利も好意的解釈で乗り切れたでしょう。そもそもそれこそが本作のテーマだったはず。
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