2014-02-24(Mon)

プリティーリズム・レインボーライブ #46 開幕!オーバー・ザ・レインボーセッション

トップバッターおとはの決意。

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私の演技をしっかり目に焼き付けときなさい!

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「私たちの世界からプリズムの煌めきが失われ、プリズムショーができなくなるまで残り僅かの時間となっています」

なる店長のナレーションで始まった冒頭シーンはジュネ様のズンドコ化による影響、そして前回暴き出されたエーデルローズの闇に関する影響をチラリ。地図に載せた「プリズムショー可動分布図」によると関東・関西、そして何故か北海道が10%未満とジュネ様ズンドコ化の影響が大きい。続いて静岡・愛媛・福岡が50%以上…これってレインボーライブの放送圏マンマっぽい?(笑。厳密には中京圏はテレビ愛知(愛知県)、瀬戸内圏はテレビせとうち(岡山県・香川県)だけれど。北海道への影響が大きいのは鶴さんの存在ゆえ?

そして各新聞の一面を飾るエーデルローズ関係のスキャンダル記事。あの控え室での出来事がこれほど大々的に報道されるてのはいったい誰が漏らしたのか? 歯軋りギリギリの仁の死なばもろとも作戦? と思ったけれど、考えてみれば超満員のスタジアムライブにて暗部を電撃大バクロしちゃったのだからこの騒ぎも当然か。ヒロくん自身は全て晒して綺麗な勇者になりましたが結果的には自爆テロ。結構シャレにならないレベルでエーデルローズを、それどころかプリズムショー界を奈落に突き落としてしまったようです。なーんてトコからパッと変わった原宿駅にてシリーズファンなら誰しも見覚えある鳥類が登場。あははは! やはり鍵を握るのはあなたなのか!?

提供明けてAパート冒頭は「Over the Rainbow Session」当日朝の各キャラ出撃風景。一世一代の大舞台へ向かう娘たちを各々の家庭が送り出し、応援の約束を交わし…相変わらず良いツンデレで送り出すあんの父ちゃんは何処からの電話に顔面蒼白、インチキガイジン風の「ワタシメアリーヨ!」がまさかここへ来ての大ネタ前振りとは(笑。森園家のフタバちゃんは例の一件以来のビーストモードが継続していて笑った。やはりこれが本来の姿なのだろうか?

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小鳥遊家の朝の会話どおりお爺ちゃん&お婆ちゃんも会場に。他キャラの親族とえらく違ったVIP扱い、しかも黒メガネのSPが両脇を固めている辺り、なるほどこれまでチラチラ描かれたとおりのやんごとなき方みたいです。なーんて穏やかに出番を待つVIPルームと裏腹に、当のおとはは穏やかじゃありませんでした。予告で映した表情からしておとはにいったい何が? の答えはトップバッターの重圧。思えば彼女は知らない人とはろくに会話すらできないシャイガールであり、絶対に失敗できないピリピリの空気の中みなさんに先んじてステージに立つなどガクブルが止まらなくとも無理は無し。そんな胸中をべる様に直撃されてこの表情、なのに他のみなさんは次々と控え室を出て行ってしまい、こんな時にこそ頼りになるはずの店長は具合が悪いりんねに付きっきり、おとははたった一人で係る重圧に押し潰される事に。みんな冷たいよ!

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その出てったみなさんは各々が男と逢瀬ってんだからもう(笑。大バクロを経て憑き物が落ちたヒロくんは爽やかな表情でエーデルローズを辞める覚悟、とはいえ件のバクロがプリズムショー界の混乱・失墜を招いた面もあるわけで、この情況にて「エーデルローズを頼む」と出て行ってしまうのは潔いようで、じつはカヅキ先輩へ言った「逃げ」と同じでしょう。

重大局面を前にナーバスなあん&わかなへ軽い調子のカヅキ先輩は温度差に気付いて素直にゴメンナサイ。カヅキ先輩は二人が何故これほど思い詰めているのか知らないってのもありますが、それ以前に公式大会に対する緊張感・失敗が許されない切迫感を知らない(=逃げてきた)からこそ「そんなに思い詰めなくても」なんて軽く言ってしまうような気がする。逆に言うとカヅキ先輩がその情況にハマるフラグ?(そんな尺はもう…。クロスさん&コウジくんは北海道移住の件をしんみりと。

「私が今する事は紅茶を淹れる事じゃない」

そんなみなさんをメールで呼び戻したおとはは黙って紅茶を飲み干し、すっくと立ち上がって向き直り気合い一発。

「あなたたち…全然メルヘンじゃありませーん!」

ナーバスに囚われた重い雰囲気を一気に吹き飛ばすおとはの叫び。煌めきを取り戻すための戦いなのにそんなしみったれた顔を並べてどうする! シャイで小心の一方で芯の強さがチラチラ描かれてきた彼女の真骨頂というか到達点というか、折れそうな心を奮い立たせて渇を入れるおとはの何と逞しい事か。難を言うなら本作は土壇場での豹変ネタを多用しすぎて慣れてしまい、狙いほどインパクトを感じず力技感に包まれてしまったのは残念。

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静かな気合いでコーデチェンジを済ませステージに立ったおとはを待っていたのは件の報道によって失墜したエーデルローズに対する激しいブーイングでした。しかしおとはは諦めない負けない! 気合一発ブーイングを振り切ってステージスタート、久しぶりのマイソング「Vanity・colon」はやはり出来がよろしいなあ。その煌めくステージに圧倒された観客たちがあっさり手のひらを返したのはちょっと笑ってしまったけれど。

ライブ入りにてフェミニが進化、続いてセブンスコーデも究極進化を遂げ…と同時に現れた謎の遺跡、そして天空に浮かぶ石像はいかにも最終決戦のステージっぽい。やはり行き着く所は遺跡なのか。

おそらく最後のソロプリズムライブだろうに楽器の音がしないままステージが続いたのは少々残念だったかも。おとはのサックスかっこいいのに。そこからのプリズムジャンプは「フェミニンスプラッシュ」→「私のメルヘンドリームシティ」→「私のメルヘンティーパーティ」、気合一発四連続が「ハットトリックスター」ってのは意外でした。気合い入りすぎの「メルヒェン!」は私的にはビミョーだったかも。そしてフェザーが進化し五連続「キラキラターンテーブル」でフィニッシュ。いろんな経験(ターンテーブル)を経た最後に煌めき(ミラーボール)をゲット!みたいな?

スコアは9670karatsといかにも一万未満の接戦を予想させるも次のあんがあっさり万超えしちゃってあらら(笑

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Bパートはあんのまとめ。とはいえ実質6分強しかもドラマパートは3分少々の駆け足で最終決戦を片付けてしまったのは寂しいというか気の毒というか。まあ彼女の場合残された課題や葛藤が無く、つまり現時点でカタルシスを爆散させるようなドラマを持ち合わせていないため、あっさりとした幕引きも仕方ないところか。

アバンで父ちゃんが青ざめたインチキガイジンの声の主は先代の女将さん、いやはやここへ来てまさかのオチでした。あんの明るい髪色はともかく老舗主人の父ちゃんが茶髪なのは不思議だったけれどハーフだったとは(笑。しかも元パティシエの身を棚に上げてあんを縛っていたとか、なるほどその経緯バレを怖れて青ざめていたのね。まあいくつになっても、今や老舗の主人であっても、母ちゃんには頭が上がらんものです。あはは。

「今目の前にある事に全力を尽くせば必ずフューチャーへの道が拓かれる」

将来への漠然な不安を吹き飛ばす婆ちゃんのお言葉。老舗煎餅屋の娘に生まれた身でパティシエを志すあんにとって何より心強かったでしょう。まあ何やかんやで煎餅屋は続けるとは思うけれど(笑

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あんのステージもまた久しぶりのソロマイソング「Sweet time Cooking magic ~胸ペコなんです私って~」。おとはもそうだけれど何だか妙に懐かしく感じます(笑。胸ペコに関しては初出がスノークッキーワンピ、その後の個人回でもスカイメロディコーデのショーパンだったため、同振り付けをセブンスコーデで見るのはこれが初…ローアングルのひらひらミニスカは危険が危なすぎる(笑。そんなこんなでおとは同様ポップンが進化しセブンスコーデも究極進化、ライブ発動と共に遺跡が現れ石像が照らされるのも同じです。これが七人続いて中心にジュネ様、かごめかごめの流れ!?

プリズムジャンプは「ポップスプラッシュ」→「スウィンギンハートリズム」→「ポップンキャンディロケット」、四連続は懐かしの「ハッピーマカロンスピン (りずむ版)」、そこからやはりフェザーが進化し巨大ケーキに仁王立ちの五連続「メチャうま スイーツゴーランド」でフィニッシュ。ADの「ワンダースイーツショー」のリファイン? こうして見るとあんのジャンプは使い回(以下自重。

あんのスコアは10080karatsと意外なハイスコアでした。出た瞬間「ああ、一万超えちゃっていいんだ?」と思ってしまったけど(笑。同じ五連続でおとはとの点差は基準がよう判りませんが、今大会は各々最高のショー(煌めき)を見せる事に意義があるので、とりあえず大詰め以外は点数の上下にあまり意味は無さげ。流れ的には店長がクイーンを取らないとマズそうだけれど…はたしてどんなミラクルが起きるのかじつに興味深い。

次回はクロスさん決着? 公式予告によれば例の楽器屋のおっさんが鍵を握っているようです。あん同様既にドラマが無いわかなはBパート3分でまとめちゃうかも?






       

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No title

トップ絵は、おとはかあん、どっちかのCGが来るかなーと思ってたけど外れましたwストーンを空中キャッチする、おとはのモーションはかっこよかったですね。この締まった表情がチョイスの決め手でしょうか。
おとはは、ここまでの話の積み重ねが、この土壇場になって強さとなって開花した、そしておとは自身が成長の中心にいたのがよかったと思います。
あんの方は、唐突な祖母の登場を中心に、何か家族に話をお膳立てしてもらった感じがするのがちょっと惜しい気が。しかしこれ、あんの名前の由来や、髪や瞳の色、服装やスタイル、これで全部しっくり来たのが面白かったです。ああ、アメリカンとのクォーターだったのかあと。こういう所から話をふくらませて、前の段階で1話作れてたら、あんというキャラをもっと深く掘り下げられたのかなあという気がします。話的には恵まれずとも、今回のあんちゃんはもうとにかく、凄く可愛かったです。
次回はいとちゃんで丸ごと1話、わかなは・・・べる様との絡みで面白くなるのかなーと思ってます。

今日はカップではなく、ステージを暖めます。

今まで影から支える印象だったおとはが、トップバッターとしてみんなを盛り上げる姿が格好良かったです。
元々ステージで感情表現はしていましたが、メルヘンの役割として「みんなの心を煌めかせる」姿に成長を感じました。

寂しさがやばい…

今回は、とにかく寂しくなってしまった。ハッピーマカロンスピンとかハットトリックスターとかシリーズおなじみの懐かしいジャンプがたくさん出て来たし、なんかみんな集大成だぜ!みたいな雰囲気出してるし、ちょっとそれだけでもうなんか……。

ただ、個人的にはあんちゃんネタは結構素直にいいなと思いました。正直7話から家庭の話にまだ続きがあったということ自体が驚きでしたが(笑)、結構きれいにまとまとまってよかったですね。もう少し時間をかけて展開してあげてもよかったんじゃないかとは思いますが、でもまあちゃんと時間の流れとか人の想いとかを感じさせる感じの落ちの付き方でよかったなあと思います。

「子供の人生を~」っていうのはわかなと似たオチの付け方ですね。個人的にはシンプルですがすごく共感できるメッセージでした。

考えて見れば、今期自分が結構感動した話は村上さんのシナリオでしたね。わかなの家庭が登場した回(16話)、ふたばちゃんが覚醒した回(36話)、そして今回。恋愛専門家の人っていう謎のレッテルを貼っていたのですが、今回はその予想を上回る名シナリオばかりだったと思います。ありがとう、村上さん!

……というか最近は、あらゆるシーンを見るにつけ、楽しいと同時に寂しさばかり湧いてきます。放送終了後、一体自分はどうなってしまうのか(笑)

No title

遂に登場、ペンギン先生!田中さん説は脆くも砕け散りました…。 それにしてもプリリズはアイドルものというよりはスポーツものですかね。最後が「大会」なあたりは独特な気がします。フィギュアって不思議な競技だなあ。 月並みですがそれぞれの家族描写がちゃんとあって嬉しかったです。正くんが駆けつけたり…しませんかね?
おとはちゃんがトップバッターの重圧を逞しく乗り越えるのはしんみりしました、一年間見続けていると本当に。メンタルの強さは母譲りですね。 あんちゃんはモノローグの甘いもの以外も、色んな味を知るという言い回しが上手いと思いました。しかしどこかエロスを感じるのは何故だ(笑)

ちなみにプリリズの影響でソチのフィギュアを熱心に見たのは自分だけではないはずだ!と声高に主張します。

れすれす

>適当にフォローさん
綺麗でかわいいCGキメはもちろんトップ絵候補でしたが、やはり今回の肝であるおとはの決意を象徴するカットがいいかな?と思いまして。指差しドーン!(集中線)でも良かったけれどトップ絵に置くには絵面が強すぎて自重(笑。あんのお婆ちゃんネタは3分で締めるにはあまりにもったいないエピソードでした。老舗の看板からの解放ってのはあんの煌めきに直結する話だけにもう少しじっくり描いて欲しかったですね。かと言ってその分の尺をドコから調達するか?を考えると…代わりに削れるエピソードが思いつきません(笑

>ロペリドさん
重圧をガッ飛ばしてのメルヘンパワー爆散はこの一年の成長を感じさせました。プリズムショーでの語り(回想シーン)はなかなか感慨深いけれど、いかにも最終回間際っぽくて寂しさが募るばかりです。ううう。

>tamanoさん
まったく同感です。この一年の決着&シリーズの集大成に残り5話が楽しみでたまりませんが、それが終わった後の事を考えると…ソチロスに続いてプリズムロスに罹患しそう。間を置かず4期が始まるとはいえ基本的には再放送ダイジェスト(?)のようですし、つまりプリズムレビューも今期で終了(見込み)と思うとますます寂しい。

>猫が好きさん
どうやら満を持して登場したペンギン先生が美味しい所を全部持ってっちゃいそう? さすがシリーズの垣根を越えた存在は駅前を歩いているだけで存在感・風格が違います。本シリーズはアイドルものというより熱血少年マンガノリのスポ根もいいところ。さらに古式ゆかしい大映ドラマのテイストをどっぷり漬け込み、トッピング程度にオンナノコ要素をパパッと振りかけてできあがり。イマサラながら凄い少女アニメです。

ソチのフィギュアスケートはいろいろ盛り上がりましたね。特に浅田のフリーはメダリストの演技を食ってしまうほど。また普段たいていショートカットされるアイスダンス&ペアもさすが五輪大会ではきちんと見せてくれるので嬉しい。ああソチロスが…。

No title

今回のプリズムショーは、ダブルヘッダー的な感じで終わりを感じる寂しくなる回でした。
おとはは、メンタルの強さを改めてみせましたが、今回はちょっとイロモノ色が強すぎて残念かな…。
一方、あんは、はぴなる、ツンデレ、エリート、猫かぶり、メルヘンという個性豊か(失礼)なメンバーのなか、一番マトモ故存在感の薄いキャラでした…。
しかし、プリズムショーは『あんちゃんかわいいよぉぉぉぉぉぉ~』というガヤのとおり、滅茶苦茶可愛かったですし、回想も未来の可能性を感じさせるところが良かったなぁ。
個人的には、本作での好きなキャラはべる様かヒロ様ですが、嫁にするならあんちゃん一択ですね。

冒頭のペンギン先生ですが、今回はあまり関与せず、第4期の布石だと思います。
でももしかしたら、田中さんはりんねと同じで、この世界に2人存在したらいけないとか、裏で山田さんとのバトルがあるかもしれません(笑)

福原さん・・薄くなっています。

ああ・・法月主催がいなくなっている・・。
知らないオジサンが新聞見てる・・・声の違う・・ボンビーさん・・?
りんね嬢が弱っている。
・・・もしかしてヒロ様も?

先週の悪天候の為,タイマー不作動により,何があったのかを知りません。
以前,森園家でわかなママが豹変した時の様に読ませていただきます。

当然,変貌した森園ママも初めて見ました。

・・・ペンギン・・先生?

おとはちゃんが素敵なママになるであろう事はもはや間違いありません。
よって,細かいコメントはパスします。

福原パパが可愛い。

・・それにしても,この時期にソロとは・・。
3人以上でのライブではなく,単独のプリズムショーの極め・・。
なんだか,りずむちゃん達を思い出しますねえ。
りずむちゃんだけ,母親に全てを捧げ,完璧なショーを見せていませんが。

福原あん・・今期の色の強い面々の中では薄い!
序盤のパティシエ志望? せんべえ屋の娘,カヅキ先輩とのなんかありそう感,わかなちゃんとの宿命的決着,恋のライバル?
・・色々あったわりには,ただの可愛い良い子・・。
梅雨時以降,エーデルローズ組が目立ち過ぎです。
わかなちゃんとの縁も,和解後~カヅキスキャンダル!!までと,意外と長うございました。

ドキドキプリキュアの髪が青く長い人みたいに目立っていません。
ドキドキプリキュアは全8話位,要点回だけは見て語ることができます。
プリティーリズムレインボーライブも要点だけに超!!絞るなら,あんの存在感が・・
わかなちゃんの存在への噛ませ犬・・

視聴者からのファン・支持層ってどんなものですかね?
例えるなら,昨年度かりんちゃん(ギャラクティカ娘)の魅力を最終回後6か月経過後に気付きましたが・・。

ちなみに現在,私の今期期待度は,
べる様ダントツのNo,1。 クイーンオブローズフェニックス。
2位に将来が見えてならない,成長度No,1おとは嬢。
3位,やる時は大化け,優しい風が・・わかなさん。
4位,クロスさん。 プリズムショーでのみ本気を解き放つダイヤモンドクロスの貴公子。
5位,はぴなる。 単独でりんねちゃんとセットの輝きを超えられるか?
6位,りんね嬢・・あと1回・・煌めきを解き放つことはできるのか・・。
7位,ジュネ様。 ・・そのボロボロの身体でなにができる? もう2度と跳べないのでは?
8位・・あんちゃん・・存在感・・
9位,カヅキ先輩。 例のスキャンダルで貴方への熱が冷めてしまった。
10位,まだ見ぬカヅキ&コージ&ヒロ様のショー。
ビリ・・レインボーライブ。 もう,やってくれなさそう。

劇場版・・!!! うちの娘とみあを交換・・

あ,すいません。 後2言忘れていました。

わかなパパがいない・・!!
森園家問題回を見ていないからハッキリはわからない!!
・・一応,しっかりと読ませてはいただいています。
森園パパ,単身出張されたんでしたっけ!?


劇場版プリティーリズム宣伝!!!

私,職場で毎日,雪に穴を空けてトンネルにしたり,遊んでいたんでネットをぜんぜんしず,知りませんでした。

第一声,みあに会える!!
あのフィギュア事件以来,みあに夢中なのです。
好感度順,あやみ,かなめ,りずむ(結婚前),あいら,れいな,みあ位だったのが,
現在,みあ,りずむ(前),あやみ,かりん,ラビチ&ベアチ&ネコチ(セットでツッコミバージョン),かなめ,べる様,わかな,おとは,ヘイン,なる,れいな&いと(この2名でロミオとジュリエットのダブルロミオを・・)・・といった感じです。

ああ,いけない。 また興奮して暴走しそう・・!!
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