2014-08-31(Sun)

プリパラ #09 ときめきアイドル大集合!

梅干しピザのお客さん=憧れのそふぃさん!?

puripara_09_00.jpg

ついに正体を知ったらぁらと知られたそふぃの心の繋がり。

puripara_09_01.jpg

まずはそふぃの朝の仕度シーンをチラリ。ファンシーモードとアイドルモードの極端な差はご存じのとおりですが、特にその象徴である前髪の変化は「梅干し食べてシャッキリ!」というレベルを超えた物理的変化であり、プリパラシステムを通すならともかくいったいどんな仕組みで? と思っていた矢先にさっそくの解答です。なるほどザンバラ頭の中にぱっつん前髪が隠れていたのか。ザンバラを掻き分け櫛を通され、コーデからニーソから手袋からメイクから全ての準備はコスモさん任せ…そこにそふぃの意思は無く、極端な過保護状態はまるでコスモさんのお人形のようにすら見えます。

そんな身仕度を終えて鏡に映った姿は干物状態のそふぃ。外見をいくら整えても実際のそふぃはファンシーモードのまま…「鏡は真実を映す」という定番演出か、それともこの姿はそふぃの胸中を表したものなのか、なかなか奥が深いワンカットです。そして最後の仕上げのレッドフラッシュ、例の覚醒カットを挟んでしゃっきり目覚め「ごきげんよう」。

puripara_09_02.jpg

Aパート冒頭はそふぃと同じバラエティ番組にエントリーできて特大かしこまっ!を弾けさせるらぁら。一方そふぃの楽屋では観客との距離が近いイベントにて正体バレを危惧するウサギの説教が続いていました。

「最近ファンシーモードになる時が多くなってるみたいだからウサ~」

やはりどんな刺激物でも長期的に摂ると体が慣れてしまうのか。持続時間が短くなってきているという事はそれだけ正体バレの危険も増すわけで、おそらく今後起こるであろう人前でのレッドフラッシュ切れの軽い前振りかも。そしてまたしても「本当のそふぃ」の全否定、正体がバレたら人が離れていくイメージを延々と植え付けられたら当のそふぃが自己否定に沈むのも道理でしょう。

「そふぃちゃんは天才なんだから他の事は何もしないでアイドルに専念すればいいウサよ~」

つまり何も考えずアイドルだけやっていろ(=人形でいろ)という事で、自分の保身&名誉のためそふぃの自我を完全に抑え付けているウサギの甘言は良い感じに悪徳プロデューサーまんまです(変なニホンゴ。あのクマがかわいく思えるレベル。

ほどなくプリパラTVのスタジオに集まるとさっそくらぁらはそふぃと顔を合わせ、続いて側に立つみれぃの二の腕をグッと掴んで引き寄せると笑顔で紹介…不意な出来事に慌てるみれぃかわいい。またこういうアクション一つでらぁら&みれぃの仲の良さや各々の性格を着実に印象付けていますね。

「みれぃ……ちゃんね」

対するそふぃも笑顔を返しみれぃとの顔合わせ完了。もちろんまだ呼び捨てにする親しさではなく、一拍置いて「ちゃん」付けする辺り不器用さが窺えるというもの。

puripara_09_meganee01.jpg

制作スタッフが全てめが姉ぇという異様空間。これまでもたくさんの色違いめが姉ぇが登場し、おそらくプリパラスタッフの「記号」として同一モデルが使われているとは思いますが、一つの空間に複数のめが姉ぇってのは地味にカオスというかホラーというか。

puripara_09_03.jpg

「ではペアを決めるくじ引きを行います」
「エントリーの時ご説明しておりますが?」

ここでらぁら&みれぃへサプライズ、当然エントリーのペアで行くかと思いきやくじ引きでペアを決めると…驚く二人へ眉一つ動かさず答えるめが姉ぇ、こういう淡々とした口調もまた人格が無い「システム」の人っぽく地味に怖い。

ピンクのくじを引いたらぁらのペアは同じピンクを引いたそふぃ。まあお約束ですね。焦ってかしこまっ!の指を食い込ませちゃう辺り全然かしこまってません(笑。そして今回のMVPたるピンクアクトレスのななみちゃん登場、みれぃのキャラ作りに慣れて来た所で「きゅぴこーん☆」のキャラは強烈でした。ここまで力技だとキャラの違和感などあっさり飛び越えてしまいますね(笑

というわけで始まった「ときめきアイドル大集合!!」はまず「なぞなぞクイズ」から。なぞなぞが苦手ならぁらは相変わらずクールなそふぃに期待し、しかし今は体力が回復しているものの中身はダメダメファンシーモードのまま。親衛隊の面々もそんなそふぃを心配しますが――

「お客の方が何でも勝手にクールと思ってくれるから心配ないウサ」

ウサギのぶっちゃけには思わず吹いた。やはりそういう事だったのね。

puripara_09_04.jpg

「正午まで寝坊している鳥は?」

クイズが始まると答えが解らないのにボタンを押しちゃったらぁらは慌て、すると隣のそふぃは「籠の鳥」とトンチンカンな答え。いやこれは自身に当てはめた自虐なのかもしれない(考えすぎ。そんな答えはウサギの思惑どおりクールキャラに自動変換されて事もなく、一方その隙に脳内計算機フル稼働のみれぃが正解して1ポイント。続く計算問題もみれぃの本領発揮であっさり正解、この辺りはさすが委員長さんです。きゅぴこん☆ 「けど今のなぞなぞじゃないよね」→有無を言わさず次の問題のテンポが良すぎて笑った。凄いな。

難しい問題の連続に意気消沈のらぁら、ところが隣のそふぃはクイズなど意に介さず「早く歌いたい」。望めば周りが勝手にお膳立てしてくれる日常が染み付いているため情況に関わらず「自分の希望」しか言わないのですね。一方らぁらは「(歌うために)頑張って優勝しましょう!」と過程を人任せにせず、するとそふぃは以前言っていたとおり「頑張った事がない」と返す…これがクールを装った中二発言ではなく、脚色無しの真実だったというのは面白い。

puripara_09_event01.jpg

各ペアのコーデはメイン組三人以外プリティーリズムシリーズの過去コーデ? とりあえずパッと見でこれこれは気付きました。他の二人のコーデも見た記憶があるので探せばおそらく出てくるでしょう。

puripara_09_05.jpg

頑張る事を知らないそふぃでしたが続くシルエットクイズで本領(?)発揮。パッと映った黒丸のシルエットから「紀州産の蜂蜜入り梅干し」「紀州産のかつお梅干し」「紀州産の3年もの濃厚梅干し」と見事三連続の正解! 押すだけ押してきゅぴこん☆のアピール良し、一方超マニアックなクイズに淡々と答えるそふぃも良い味出してます…何この偏ったクイズ(笑

puripara_09_event02.jpg
puripara_09_06.jpg

続いてアイドル運動会、めが姉ぇの「さあ、バラエティーらしくなってまいりました!」が地味にキてます。相変わらず面白いシナリオだなあ。8人並んだカットは身長比がよく判る、というからぁらの髪のボリュームが凄い。

二人三脚でパン食い競争→ネット潜り→カエル叩きというこのテの企画によくある関門なれど、パン食い競争と聞いて顔色を変えるウサギ…なるほど酸っぱい物が効いてる時に甘い物を食べるとどうなるか? とはなかなか上手い設定かもしれない。勢いよく飛び出したらぁら&そふぃ組はぶら下がってるあんパンにかぶりつき、するとレッドフラッシュを砂糖の分子が取り囲んでぷしゅ~。その勢いで網へ突っ込んだ二人は期せずして再会(?)であります。あららら。

puripara_09_07.jpg

するとすかさず親衛隊が隠密モードに移行して作戦行動開始、何をするかと思ったら配電室へ突入し照明をオフ…次の瞬間暗闇となったスタジオにて正体を知られたそふぃの狼狽&正体を知ったらぁらの男前なリアクションが描かれます。

「どっちのそふぃさんも好きです」
「それにどっちもほんとのそふぃさんなんでしょ?」

正体を知られる=嫌われる、本当の姿を全否定され続けてきたそふぃへこれらの言葉はどれほど嬉しかったか。またこの時のらぁらの自然な表情が果てしなく良いのだなあ。私クラスになるとこの表情と語り口だけで泣けます。らぁら良い子すぎる。だからこそそふぃは自分の生い立ちを素直に話せたのでしょう。

「そふぃ、また踊ってるの?」
「だって音楽が聞こえてくるんだもん。そしたらじっとしてられなくて踊っちゃうの」

そして幼いそふぃの回想(過去語り)へ。小さい頃から歌とダンスに天賦の才を発揮していた、つまり今のそふぃのアイドル力はレッドフラッシュによるドーピング(ブースト)ではなく元々持っている才能の表れという事が判ります。

puripara_09_08.jpg

ところが元々体力が無いためすぐに疲れてしまい、朝から踊ると残りの時間は動けなくなってしまう。そこで登場するのがレッドフラッシュで、梅干し食べてシャキーン!とすれば再び動けるようになる。それはプリパラデビューのステージでも使われ、レッドフラッシュ効果で才能をアピールできた幼いそふぃはデビューライブ優勝を果たし、そこへ目を付けた悪徳プロデューサーに唆されてアイドルの道を突っ走る事になったのでした。

puripara_09_09.jpg

なーんて話をしている現場を目撃してしまったみれぃはそふぃの素顔に目を丸くするもきゅぴこーん☆の声に急かされてこの場はスルー、一瞬でいろいろ察したのか何も言わずに去るみれぃの気遣い・洞察力が窺えます。

「やっぱりみんなはステージの私だけが好きなのよ…」
「このままのそふぃさんもみんな好きだと思いますよ。ほら!」

驚き顔で去ったみれぃを誤解したのかそふぃはやはり素の自分を否定し、するとらぁらはそふぃの前髪をパッと上げてどちらのモードでも変わらない綺麗な瞳をじっと見つめ…否定され続けてきた素の自分を認められこんなんやられたら大抵落ちちゃいますって(笑。そしてパッと戻ってきたみれぃは事情も聞かず髪を梳いてとりあえずの手当。こちらはこちらで外見は金髪ポップだけれど中身は出来る委員長さんなので緊急時の対応能力(機転)がハンパありません。

その頃めが姉ぇズは停電の原因を突き止め、封印をタックルで破って配電室へ突入。声を微妙にユニゾンさせためが姉ぇ集団はこれまた軽くホラーです。素で怖いよこれ。身長が微妙に違う辺り各々の中の人(?)は別人なのかも。

puripara_09_10.jpg

停電から復旧して最後の関門はカエル叩き。ものすごい勢いで叩き続けるらぁらの背中を見て自分も手伝おうとするも、今のそふぃはエンプティ状態のため気持ちはあっても体が動きません。しかし二人がかりで叩きまくる隣の台との大接戦にらぁら一人では――

「私もやってみるから!」

重い体を必死に動かし振り上げたピコハンはついにカエルを捉え、その残り時間ギリギリの一発が決勝点となってらぁら&そふぃ組の優勝! とはベッタベタなオチなれど綺麗に纏まりました。優勝と同時に親衛隊がサッと現れレッドフラッシュを補給しらぁら&そふぃの初デュオライブへ。

それにしてもいい話の一方で狂気を振りまくきゅぴこん☆の勢いが凄かった。今回だけの出番ではもったいないキャラだけれど頻繁に出られてもキッツイという諸刃の剣でありましょう(笑

puripara_09_11.jpg

「自分で動くって楽しい!」

ライブの前にらぁらは「カエルちゃんレインボーコーデ」、そふぃは「カエルちゃんパープルコーデ」にコーデチェンジ。今回はまた強烈なデザインです(笑。曲は久々の「Make it!!」。見慣れたステージもキャラが変わると新鮮で、フレアシャーベットでクールなライブを見せていたそふぃの弾ける姿もまた新鮮だったり。というかメチャメチャかわいい。事前に抱いたクールな中二キャラのイメージが良い意味で音を立てて崩れていくのが判るほどに。クールな微笑みも良いけれど心から楽しそうな笑顔は私のハートをキャッチしまくりでした。

ただメイキングドラマがみれぃと作った「もぎたてスイーツパーク」だったのはイマイチだったかも。既出の使い回しならここは梅干しピザでしょう? A終わりのアイキャッチすら省略された尺の足りなさを映すようにライブも短めだったのも少々残念。平たく言うとそふぃの「Make it!!」ジャンプを見たかった。

puripara_09_12.jpg

プリパラをログアウトしプリズムストーン前で締めの会話。さっそくチームへ誘うらぁらを慌てて抑える委員長、するとそふぃはプリチケをパキってトモチケを差し出し「よろこんで」と笑顔で快諾…尊敬するそふぃからそんなん言われてビックリドッキリの委員長がかわいすぎる! と思ったら。

「あなたは?」
「私、みれぃです! ぷ…り…」

みれぃのリアルモードを知らないそふぃへ委員長姿で「ぷ…り…」は今日の全てを持っていってしまうほどの破壊力でした。何このかわいい生き物。これはズルいよ(笑。次回もまた凄い事になりそうで、毎回毎回こんな面白くていいの?と、10話を数える前からこれだけ惹き付ける作品力&巧妙な仕掛けに感服しきりの今日この頃です。

      

関連記事
スポンサーサイト

↓記事が役立ったら一票どうぞ。
にほんブログ村 アニメブログ 深夜アニメ

trackback url


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

trackback

プリパラ「第9話 ときめきアイドル大集合!」

プリパラ「第9話 ときめきアイドル大集合!」に関するアニログです。

comment form

管理者にだけメッセージを送る

comment

今回も面白い話でしたね。

筐体版だとコーデのタイプによってメイキングドラマが変わる(某カツのアピールのような)ので梅干しピザでなかったのはその為でしょう。

あのテニスの対戦相手も再登場するみたいですし本当に目が離せません(笑)

No title

いや本当に今回も面白かったです。
本筋の、らぁらとそふぃさんの絆の話もさることながら、きゅぴこんであったり、めが姉ぇ増殖であったり、委員長みれぃのぷりであったり、本筋以外のところが異常に賑やかでしたw
このアニメの面白さは、お話の押し付けではなく、「こんなん笑うに決まってるやん」「こんなん驚くに決まってるやん」「こんなん面白いに決まってるやん」みたいな、確かなモノを散りばめてる感じでしょうか。長いセリフで語ることはあまり多くなく、一つひとつの起きる事柄が面白いのもあるかもしれませんね。
今回のコーデとメイキングドラマは、前の方もおっしゃってるように、ゲームの仕様に準拠してるんだと思います。このゲームは、アイドルの舞台衣装、ということで、結構ゴテゴテしたのが多いですw
そして次回は・・・まさか、あの強い対戦相手がラブさんという名前で、また出てくるとは思いませんでしたwこんなん面白いに決まってるw

No title

ちょっとこれは面白いですね。結構キワモノなキャラが勢ぞろいですが、毎回それぞれの個性を活かした仕掛がさえてるなあと思います。小学生は一体どう反応してるのか気がかりですが、少なくともこちらは3クール(でしたっけ?)十分楽しめそうです。

今回少し気になったのが、会場を停電状態に持ち込んだ後親衛隊は何をしてたのかってことですね。結局身支度をしたのはみれぃだし、その後もそふぃは実質休止状態だったわけで、折角ブレーカーまで落としたのに何の意味があったんだろう……と。まあつまらない事ですけど。

意外なアノ人・・・!?

ヤバい
ツッコミが追いつかない。
1レインボーライブで学んだアレコレ
(クールキャラは
ポップ系や
ラブリーが苦手)が
プリパラには無かった(泣)
デレろ!誰か
ラブリー着てデレろ!

<意外なアノ人

みれぃ=しょっちゅう着ている

そふぃ=ポップ着てた。
(そふぃの可能性も高い。)

モブ=あたしには関係ないからパス。


・・・誰なんだよ。
うん。

今後の展開が気になる

今回も面白かったですね。
番組の停電ネタですが、某ドリフの全員集合を思い出した私はオッサンです(笑)
今回、そふぃが「本当の自分」を見られても「好き」といってくれたらぁらに心を開いた?のですが、では親衛隊はどうなのでしょう。
私利私欲のウサギと違って、裏のそふぃを含めて慕っていたはずです。ですが、ウサギと同じビジネスパートナーくらいにしか見てないような…。
だから、親衛隊がもし停電での会話を聞いてたら、内心面白くない思いをしているのかも。
個人的には、親衛隊メインの馴れ初めのお話も見たいですね。なんとなくですが、親衛隊主要メンバーは見た目から(失礼)、以前はそんなに幸福ではなさそうな気がするんですよね。

本当の私。どっちも私。

好きな事をするのを、がんばるとは言わない。
だから、そふぃはがんばった事が無い。
そんなそふぃが、アイドルとファンシーの自分が同一人物だと知っても嫌う事無く綺麗と言ってくれるらぁらの為に、遂にがんばった!

こうなると、親衛隊がどう思っているのかが気になります。
「そふぃがアイドルでいる為には、ファンシーモードを隠した方がいい」と考えているのか、「そふぃ自身がファンシーモードを隠したがっている」と勘違いしてるのか。

れすれす

>通りすがりさん
メイキングドラマはコーデ依存なのですね。なるほど。でもアニメ演出的にはちょっと惜しかったかも。

>適当にフォローさん
本筋以外で相当遊んでいるのに本筋が霞まない作りはさすが。細かいシナリオ(セリフ回し)もよく練られていて何度もリアルで吹き出してしまいました。こういう切れ味や凄まじいテンポはぜひ持続して欲しいと思います。今回の衣装はゴテゴテというかサイケすぎておっさんの目には少々厳しかった(笑。ふわふわのリボンやフリルやパニエの衣装でいいのに。

>tamanoさん
今回のきゅぴこん☆、そして校長先生にしろ栄子ちゃんにしろ濃いぃキャラの山盛りは賑やかで良いけれど、このカオスな世界が小学生視聴者にどう映っているのやら。それらカオスなキャラ以上に主役組が濃いぃので大丈夫だとは思いますが(笑

親衛隊による電源落としはお約束の急場凌ぎでしたが冷静に見れば「干物化したそふぃの急場凌ぎ」にはなっていないんですね。暗闇の中で外見だけアイドルモードに復帰しているそふぃをウサギ&親衛隊たちは知らないはずで、にも関わらず照明が戻っていきなり「何とか乗り切った」「このまま最後までバレずに…」ってのは確かに不自然ではありました。照明復帰後客席に戻った親衛隊たちが滝涙(安堵の涙?)だった事にその辺のヒントがあるような気がしますが読み解けず。

>くろす信者のカノンさん
プリティーリズムとプリパラは別モノなのでパターンが変わるのは仕方ないと思いますよ。

>ポークさん
全員集合懐かしい(笑。そういやそんな事件がありましたね。親衛隊はあくまで「アイドルのそふぃ」に付いていると思われるため、干物そふぃの事情は知っていてもそれを表沙汰にする事は阻止したい…私欲にまみれたウサギより、根底に愛情があるコスモさんに近い状態というか。とはいえ初めて干物状態を見た時はショックを受けたでしょうし、その葛藤をどう越えて今の立ち位置に納まったか気になりますね。

>ロペリドさん
そもそも干物状態を知っている親衛隊がそふぃから離れない=嫌いになっていない事実がウサギの理屈を破綻させているわけで、なのに率先して隠し続ける親衛隊の胸中はすぐ上で書いたとおりコスモさんに近い感覚だと思います。
プロフィール

nobuma


Author:nobuma
リンク、TBはご自由にどうぞ。
※連絡先(☆を@に):
seaside_megane☆yahoo.co.jp

イヴの時間
当blogはイヴの時間を応援しています。
アイカツスターズ! ステージソングまとめ

アイカツ! ステージソングまとめ

アイカツ! ライブステージムービーの変遷

Twitter
最近の記事
カテゴリ
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08 
ブログ内検索
Bookmark
RSSフィード
Amazon
Powerd by FC2