2014-09-28(Sun)

プリパラ #13 空見て笑って★チーム名発表!

奇跡の出会いで広がる世界。

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空を見て、みんなで笑う SoLaMi SMILE

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予告で目立っていたそふぃの触角(笑)は朝の仕度を自分で行った証でした。慣れないセットで跳ねちゃったのね。あらかわいい。らぁらに褒められて喜ぶ顔もかわいい。もちろんそふぃ様全肯定の親衛隊は笑顔で見守り、そふぃの成長に貢献したらぁら&みれぃを囲んですっかり和解モードに…と思ったらやっぱりそふぃ最優先の姿勢は崩さず、釘を刺された二人はヤレヤレな様子。せっかくかわいい嫁を貰ったのに口うるさい小姑軍団がセットで付いて来てゲンナリみたいな(笑

てな所へクマが飛んできて単独ライブのお知らせ、そしてライブまでにチーム名&らぁらのサインを決めるという今回の課題を発表してかしこまっ☆

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そういや親衛隊・定子の衣装がべる様が以前着ていたトップスってのは判っていたけど、では他の子は? と思ってチョイと調べてみたらやはり全員プリティーリズムシリーズの着回し(笑)でした。ちなみに定子コーデは「バーテンダークールベストハードスタッズショートパンツボーダーニーソ&スニーカー」、ちゃんこちゃんさんは「スタッズ付きスターTシャツポップスターティアードミニピンクパンクミドルブーツ」、その他親衛隊メンツは「エメラルドリボンワンピビジュー付きシックパンプス」のようです。ストーンを持ってる方は親衛隊コーデで遊んでみるのも一興かも。

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翌朝の仕度もそふぃは一人で頑張っていました。これまで何一つ出来なかった妹の成長に目を細めるコスモさんでしたが…えらい事になってる頭を前にするといてもたってもいられない。もたもたやってる子を見てつい手を出したくなる、でもここで手伝っては本人のためにならない、でもでも、という葛藤は判る判る(笑。そんな心配を余所にそふぃは自分一人で髪のセットを完了! その姿にコスモさんはこれまでの過保護を省みると同時にさらなる応援を誓うのでした。いい姉妹になりましたね。

「練習って何?」

校長先生の定例行事を無事にすり抜けたらぁらは委員長&そふぃ+αと合流。10分前行動の校則を破った違反チケットがもう192枚目とか着実に枚数を重ねすぎ(笑。200枚目のゴールデンチケットではいったい何が起きるのやら? 制服姿の今日のそふぃは触角が1本に減っていて、髪セットの手際を触角の数で表現するという斬新な手法にちょっと感動。あはは。またこのシーン(に限らないけど)では制服の着方でみれぃとそふぃのキャラ差が強く伝わってきますね。きっちり着込んだみれぃに対し、着崩したそふぃの制服は一見オシャレっぽいけど、今となっては実はきちんと着られないだけという裏が窺えて思わずほっこりぷしゅ~。そんなこんなでさっそくチームの課題を話し始めるも、そふぃは「練習」を知らない…そこからかい!

「頑張る」を知らないとはこれまで常々言っていて、キャラが明らかになるにつれてその意味する所も判ってきましたが、まさか「練習」自体を知らないホンマモンの天才だったとは。楽譜を見れば一目で覚え、音楽を聴けば本能のまま自在に踊れる。つまりそふぃにとって練習なんて必要ないからやった事がない、ところが委員長は「練習を重ねる努力ができる事こそ真の天才」と譲りません。マジメ堅物の委員長なら確かにこんなん言いそう。年下のくせに! 年なんて関係ない! と親衛隊vs委員長は一触即発の睨み合い、ここは火花散らせる上級生の間に挟まってキョドるらぁらが良い味出してました。あはは。

「練習…面白そう」
「ご尤もです、そふぃ様! 練習やりましょう!」
「練習最高ちゃんこ!」

ところがそふぃが練習に興味を示した瞬間鮮やかすぎる手のひら返し、どんだけそふぃ様完全追従なのかと。これには私もらぁら&みれぃと同じ顔になってしまったよ(笑

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三人揃ってプリパラへ行くとスタジオに入ってチーム練習開始。さっそく練習を頑張るらぁら&みれぃに対しレッドフラッシュ未摂取のそふぃは全力でクラゲダンス…これで練習になってるのだろうか?(笑。そんなそふぃを心配するみれぃ。しかしそふぃは梅干しの量を自主的に減らしていると告げ、梅干し無しで頑張る意思を見せます。こういう所からもそふぃの意識向上が窺えますが…重度の依存状態からいきなり断つとフラッシュバック現象が起きたりしないだろうか? それにしても初登場時の高飛車キャラをよくぞここまで緩めたもので、しかもこれだけ変わったのに自然に受け入れられるってのは凄いと思う。ぷりぷり! かしこまっ☆! ぷしゅ~! っとチーム練習を続ける様子を見たコスモさんもコズミック頑張って新サイリウムコーデの振りをチラリ。

そして課題のチーム名決めへ。みれぃ提案の「ぷりぷり娘」は「怒ってるみたい」と却下され…セリフどおりぷりぷり怒ってるみれぃかわいい。というかキツい性格ゆえちょっと言い合うと怒っているように見えるみれぃの形を的確に表していたような。

「私は…レッドフラッシュ隊」

みれぃに迫られ口にしたそふぃの推しチーム名は直球ストレート。梅干し娘? もちろんみれぃは大反対し、ところがらぁらは戦隊名乗り風のポーズをキメてまんざらでもなく…声太いよ!(笑。そんなイミフメな推しによってチーム名が本決まりになりかけてみれぃの怒りは爆発寸前、というか爆発。なのにそふぃは緩いまま噛み合わず、堅物みれぃは空回り&孤立していきます。一方「こんなんじゃ無理」と言われてしょんぼりのそふぃ。せっかく本当の自分を認めてもらえる仲間に出会ったのに早々にこれでは悲しすぎる。

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Bパート冒頭はもう一つの課題である「らぁらのサイン」について。あれこれアイデアを出してもクマに即却下され頭を抱えるらぁら、するとそふぃがスッと近寄りかわいいイラスト風のサインを提案。確かにかわいいけど凝りすぎていて、これでは書くのに時間が掛かりすぎて無理…というみれぃの計算から「頑張って練習する」という解決法まで某アイドルアニメのネタマンマでつい笑ってしまった。ネタが被ったせいかいちごのサインに比べてインパクトが薄かったのは残念。もっと不可能っぽいサインにすれば良かったのに。ともあれそのサインをらぁらは気に入り、クマも認め、アイデアを出してくれたそふぃに抱き付いて大感謝!

「みれぃの計算はいらないみたいぷりね」

などなど盛り上がるみなさんに対し、チーム名に続いて「計算」を否定された形のみれぃは不機嫌を通り越してほとんど捨て鉢に。常にハイテンションのポップキャラが思わず見せた素顔での沈み、こういう地味な亀裂は結構効きます。そしてめが姉ぇの呼び出しを聞くと、戸惑う二人を置いてサッサとライブ会場へ歩いて行ってしまいます。あららら。

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その道中で出会った「はなな」ちゃん。メガネを落として困っている所へみれぃとぶつかり、すると追い付いたらぁらが拾ったメガネを手渡し、はななちゃんは開けた視界で前を見るとそこには憧れの三人娘ががが! さっそくのファン宣言にらぁらは明るくトモチケ交換を申し出るも、プリパラデビューから間も無いはななちゃんは自分のアイドルランクを恥じて丁重にご遠慮&縮こまってしまいます。始めたばかりの低ランクなトモチケなんて何の価値もない、でもトモチケとはそういうものではないのです。

「私も最初のトモチケ持ってる」

誰だって最初は初心者なのだからランクが低くて当たり前、そんな事よりもトモチケ交換によって築かれる絆の方が大切なのですね。それはやがて歴史となり、良き思い出となる。そふぃが持っている幼い頃の親衛隊のトモチケ、一方ちゃん子ちゃんさんが持っているそふぃの「アイドルのげんせき」時代のトモチケ。そのどちらも奇跡の出会い・友情の歴史を刻む大切なものでした。ランクの上下など関係無しに。それにしても小っさいそふぃは言うに及ばず、小っさいちゃん子ちゃんさんかわいい(笑

「そして今、はななちゃんと私たち」
「うん。はななちゃん、トモチケ交換お願いします!」

奇跡的な出会い記念のトモチケ交換を改めて申し出るらぁら。などなどトモチケの意義に関する一連を見ていたはななちゃんは明るさ・計算・感性が揃った三人娘のチーム性に改めて感激し、照れながらもトモチケ交換に応じるのでした。親衛隊との歴史を絡めながら友達との出会いの意義を説くシナリオはなるほど上手くできていたと思います。

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「ごめんなさいぷり」

先のやり取りでそふぃが重ねた歴史を知ったみれぃは素直に反省してゴメンナサイ。気付いた時にすぐ謝れるのもまたマジメな委員長気質ゆえでしょうか。そんなみれぃにそふぃは優しく微笑んで不協和音は一件落着、そして友情モノお約束の呼び方変化へ。

「じゃあ二人とも呼んでみて」
「…そふぃ」
「はい」
「そ…そそそそ…そふぃ」
「はい」

つい最近まで雲上人だったそふぃを呼び捨てなんて畏れ多い!&大テレの二人でしたが促されるまま真っ赤な顔で名前を呼び、するといちいち「はい」と答えるそふぃがいい子すぎて転がる床が足りない。ごろごろ。そんなこんなでチームの絆が強まった所で課題だったチーム名のアイデアへ。

「そふぃのそ、らぁらのら、みれぃのみを足して『そらみ』はどう?」
「そふぃのS、みれぃのM、らぁらのL、それと愛をこめてぷりぷりぷり!」
「おまけにiとeも付けちゃうっぷり!」

そのどちらも気に入ったらぁらは「足しちゃおう!」って事で、チーム結成儀式のイメージどおり空見てみんなで笑う、「SoLaMi SMILE」に決定!…なーんてメンバーのイニシャルで名付けるのは「MARs」を始祖にシリーズの伝統だろうか。

チーム名も無事に決まってさあライブへ! その前に楽屋へ行くとコスモさんがチーム結成祝いとして新しいサイリウムコーデをプレゼント、さらにこれまでのサイリウムコーデを普段着られるように仕立ててくれるとか。あのピカピカ衣装を普段着る…日が暮れたら目立っちゃって仕方なさそう(笑

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各々パイレーツコーデにチェンジして始まったライブは「Pretty Prism Pradise!!!」、曲もコーデも前回マンマですがチーム名が決まった事で背景に「SoLaMi SMILE」のロゴが追加されました。そして久しぶりに謎の緑髪少女が登場、相変わらず「プリズムボイス…キラキラ」とおそらくシリーズ後半戦のネタをちびちびと仕込んでいます。校長先生とリンクしそうな気がするけど、とりあえず現時点では情報がほとんど無いため暫く様子見の構え。

サビ入り早々に発動したメイキングドラマは前回仕様の逆転版でした。らぁら&みれぃを閉じ込めている鳥籠の鍵をそふぃが開ける=自分に対して一歩退いていた二人を解き放って同じ空へ飛びたつドラマ。本編内容ドンズバだった前回から舞台パーツ流用にも関わらず違う意味合いのドラマを作っちゃうのは上手かった。

「ふん! 何がSoLaMi SMILEだよ!」
「僕たち双子を仲間にしなかった事、絶対後悔させてやるんだから!」
「ドロシーがそう言うなら…」


そしてパッと映った客席にて毒づくドロシー、追従するレオナ。ドロシーは明るく軽い子かと思いきやなかなか不穏なご様子、一方そんなドロシーに盲目的に付いていくレオナは明らかに自立展開が見込まれますね。この二人はおそらく共依存状態でしょうし、後にレオナが自立した時のドロシーのリアクションが見ものかと。ボクを一人にしないで!的な。

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宣言どおり新作となったサイリウムコーデはパッと見で前との違いがよう判らない。でもスカートが若干長くなったのはすぐ判った(そういう所ばかり見ない。このサイリウムチェンジの意味合い自体がよう判らん&目がチカチカするので初見時以外あまり良く見ていないってのもあります。

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「か、神の一手!」

そんなこんなで無事にライブが終わって「世界棋院 日本支部」がパッと映った時は何事かと(笑。いつも無言のイケメン枠が今回はセリフ付き! 碁盤を前に厳しい表情のサイドテールちゃんは暫し思考の末、厳しい表情で碁石をパチンと置き、すると碁盤が光を発しイケメンが「参りました」で勝負あり。

「囲碁で私を倒せる者は以後十年先まで現れない」
「だから引退して新しい道に挑戦する」

中学一年生ながら学生チャンピオンを五連覇しもはや敵無しの今、新たな道へ踏み出して「強者」を追い求める。何という男前な…発した声まで男前すぎて何事かと。今回いろいろありましたが、この新キャラ・東堂シオン(CV.山北早紀)の顔見せ&第一声に全て持って行かれた感じ(笑

「まずはこの三人を倒す!」

次の獲物を求めて街を彷徨うシオンは街頭ビジョンに映ったSoLaMi SMILEをロックオン! 新しい挑戦への決意を叫んで今回の締めは、無闇に熱いキャラ+太い声+集中線(笑)の相乗効果でインパクト十二分でした。次回からの本格参戦・新展開が楽しみ。

      

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No title

今回は、前回の山場を越えた後で、3人で色々あった中にも、どっかホンワカしたものを感じながら見られました。と言うか、そふぃさんがホンワカお姉さんキャラになってるwレビューにもある通り、クールな上から目線天才肌キャラと思わせておいて、自然に今のキャラに移行した感じは、意表を突きつつも、それでよかった、そっちの方がいいと思わせるに十分な出来だと思います。
親衛隊のストーンをお調べになってたのは凄いです!ストーンは今もゲームで使えますし。はななちゃんのトモチケ交換の件についても、ゲームプレイヤーに向けたメッセージになっていますし。ゲームとアニメが、互いによい栄養・影響を与え合ってるような連携が築けてるんじゃないかと思います。
そして、東堂シオン!もう、何だこの面白いキャラはというワクワクが止まりませんwルックスと声のアンバランスは、絶対、このキャラの武器になるんじゃないかと期待しています。

かわいい嫁と小姑の例えは言い得て妙ですね。まさにそんな感じ。
親衛隊と険悪にならないのは微笑ましいんですが、この先ずーっと付いて回るのかと思うと少しウザいかもです…
ハネムーン期間が欲しいですねぇ。

今回ちゃん子ちゃんさんと「謎の少女」が同一空間にいたのを受けて同一人物説は否定されたという事でしょーか。
まだよくワカランです。

と思ったらシオンさんこんな所に…
あぁ、それで…(違)

モヤモヤが消え去った

今回の話が今までのプリパラで一番良かったですね。前々回位から、みれぃがそふぃとらぁらの間でやきもきしてるのが気になってましたが、それを素のそふぃの優しさがうまく包み込んでくれた。本当にここ数回感じていたモヤモヤがスカッと晴れたような感じでした。独自の記事を書きたいくらい(笑)すばらしい一話でした。

まず何よりそふぃが良い子すぎですね。そふぃと親衛隊がお互いの子供の頃のプリチケを持ち合っていたっていうのはつい泣きそうになりましたね。ダメダメそふぃとか言いつつ、一番大事にしなきゃいけないことはきちんとしてるあたり、能力やら才能やら以前に根っからの良い子なんだなあと。親衛隊の「わりと好きです!」もうなずけるところ。というかこれ絶対「わりと」どころじゃないでしょ。

それとやっぱりみれぃ。ここ数回かけて、天才タイプの二人に挟まれて、あたふたしちゃうみれぃの弱さとか迷いとか、、嫉妬しちゃう気持ちとかが丹念に描かれていたのも良かったと思います。というより、実は今回を見るまで、「みれぃがやきもきしてる」っていう見方自体考えすぎかも?と思っていたのですが、今回でやっぱりそうではなかったことが判明したので、逆にかなり微妙なところで伏線張ってたんだったんだなあと感嘆しましたね。
ついでにいうと前回のチーム結成シーン、かなり駆け足な感じだったので、個人的には今回初めて3人が本当にチームになったって感じがしてよかったですね。3人の案でうまくチーム名がまとまったところで、前回の11階の青空の下でのチーム結成シーンがカットイン。ああこれで繋がったなと。とても綺麗な演出だったと思います。ネーミングシーンも3人の個性が出ていた良かった。

ふと気づいたのですが、三人組を上から年齢順に並べると「そふぃ⇒みれぃ⇒らぁら」っていう順番なのですが、きょうだい構成で言うとそふぃは妹、みれぃは一人っ子、らぁらはお姉ちゃんっていう形で丁度年齢と逆順になってるんですね。
最年少だけどらぁらがお姉ちゃんとしてみんなを引っ張ったり、その逆にへろへろな妹キャラのそふぃが何気に最年長として人徳(?)を見せるっていう今回みたいな逆パターンもあり、なかなか面白い構造になってるなあと思います。逆に言うと友達少ない(らしい)一人っ子みれぃのやきもきは今後も結構引っ張られるんだろうなあ。

ちょっと長文ですが、それだけ素晴らしい回だったということでお許しください……。

れすれす

>適当にフォローさん
そふぃのゆるキャラ化(笑)は梅干しが切れて単に干物状態に変わるだけではなく、本来の優しく穏やかな性格が表面化するプロセス含めて上手く持ってきたと思います。クールなそふぃも良かったけれど今の優しいそふぃも良し良し、ライブで見せる自然な笑顔も非常にかわいいです。親衛隊のコーデチェックは公式サイトのストーン一覧を総チェックしました。秋期で衣替えしたらまた調べてみます(笑。シオンの顔見せは強烈でしたね。プリパラ内&学園内で思いっきり掻き回してくれそうな子です。活躍が楽しみ。

>ロコじじいさん
いじわるな小姑は最終的に強い仲間になる所までがテンプレでしょう(笑。とはいえそふぃ在るところ常に親衛隊在りではさすがに話が進まなそうなので追々卒業イベントが来そうな気もします。件の謎の少女とちゃん子ちゃんさんは単に兼役だと思いますが現段階ではどうとも言えない感じ。髪色の一致に何か意味ありそうですし。シオンは…イケナイ囲碁チャンピオン?(笑

>tamanoさん
メインキャラ3人の結束を1クール目の区切りで綺麗にまとめてくれました。これで2クール目のライバル登場&本筋のネタ振りへスムーズに移行できそうです。秀才型が天才型に引け目を感じたり意地を張ったりはこのテの話の王道で、本作はそれをそふぃの本格参戦とみれぃのクローズアップに絡めながらチームの絆へ繋げる上手い流れ。特にみれぃは本来の生真面目な性格とプリパラ内でのポップキャラのギャップが効いて胸中の揺れを判りやすく伝えてくれたと思います。家族構成からの考察もなるほど。実年齢に差があるチーム構成はそのカラクリによって絶妙なバランス&ドラマ性に寄与していたという事ですね。みれぃのヤキモキについては、新キャラのシオン&ウェスト姉妹が同学年(中一)なので良い発散相手になりそう。

すいません,マスコットの事情で今年はぷりぷりクマクマ言います。

プリリズ博士がいる・・
私にはそこまでの情熱はないぷりぃ☆
尊敬するぷりぃ☆

・・なんか,めが姉えに怒られてマスコットの墓場行きにされそうぷりぃ・・
昨年のモモぷりぃ・・

コスモ・・! 北条コスモ・・!!

この流れだとコスモ姉さんのプリズムショー・・
じゃなかった,ステージは見れそうにありませんね・・。

コスモ姉さん,キラキラしてカッコイイのに。
ギャラクティカ・・じゃなかった,それっぽいショーが見れそう。

・・ええっと,昨年も『あん&わかにゃん』のショーの時に背景にあった電子惑星の玉がいっぱいあったやつ。

コスモ姉ちゃんのプリズムジャンプは衣装・・サイリュ~ム・・
あれ,ちいさいころからお祭りのキラキラ電池のオモチャ大好きな私にはたまりません。
きっと,よい子も喜んでくれます。

・・私のサイリュ~ムコレクションは全て奪われましたが
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