2014-10-05(Sun)

プリパラ #14 ライバル登場!イゴ、よろしく!!

印象鮮烈、Dressing Pafe デビューライブ! 

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2クール目スタート&OP/EDが変わりました。

2クール目を迎えての新展開はお約束どおりライバルチーム登場。SoLaMi SMILE結成時の因縁を抱えるドロシー&レオナに加え、前回ラストで衝撃的登場を果たしたシオンがプリパラデビュー→チーム結成→堂々の初ライブと、目を回しそうな超速展開にてライバルチーム「Dressing Pafe」が爆誕しました。メインチームであるSoLaMi SMILEは結成までの経緯がかなり丁寧に描かれていたのに対し少々力技な結成劇とも思えますが、現状はお互い(首謀のウサギを含めて)「手段」として組んでいる事が明白なため速成でもあまり気にならなかったという妙。これは森脇監督・ふでやすシナリオ・ナベシン演出というある意味最強の組み合わせによる「勢い」も上手く作用していたと思います。ツッコむヒマを与えないというか(笑。ともあれ2クール目の内容に沿うべくチーム対決のテイを早々に、突然の新キャラ登場含めて実質1話で作り上げてしまったのは凄い。

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今回からの新OP曲はi☆Ris歌唱による「ミラクル☆パラダイス」。前OPの「Make it!」があまりに鮮烈だったため初聴での印象はいまいちパッとしませんでしたがじきに慣れるでしょう。開幕のダブルらぁらからレギュラーキャラの顔見せ、ここのポイントは前OPではシルエットだった謎の少女がはっきり描かれた事でしょうか。既に公式サイトのキャラクター紹介にて「ファルル」の名は公開されていますが、作中では今だライブ中にチラッと映るだけで詳細は不明のまま。続いて出てくる新顔のマスコットもファルル関係?

Aメロに入ってプリパラで待ち合わせる三人のカットは仲良すぎて何事かと(笑。続いてライバルチームのカット、やはりレオナの睫毛がありません。

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Bメロ入りでのアンニュイならぁらはろっく氏の原画っぽい? 何という色っぽさ。サビ入りと共にかしこまっ☆、続いて意味深なファルルのカットへ。この描写からして文字通り人間離れしている感じで、第1話では「ボーカドール」と表記されていただけに正体・真相が気になるところです。

全員並んで笑顔のカットは早々の共闘(?)を予感させます。何せついこないだ始まったばかりと思ったけれどこのクールが終わったら残り1クールですもの。いろいろスピーディに進みそう。そして開幕カットと対になるようにダブルらぁらで綺麗な締め。

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新OP開けてAパート冒頭はクマに呼び出されてカフェに集うSoLaMi SMILEのみなさん。「大事な話」と振られてワクワクが止まらない中でジュースをズズッと飲むそふぃがマイペースすぎてたまりません。正直かなりギリギリな子だと思う(笑

「パラダイスコーデ、プリパラに存在する最高のコーデクマよ!」

活躍を認められて実力が付いてきた三人は最高のコーデを手に入れられるライブ(パラダイスライブ)に出られるようになり、言うまでもなくその目標たるは「最高のコーデ」を手に入れる事…シリーズのお約束きました。パラダイスコーデが揃ったら何が起きるか?がまだ不明ですが、おそらく「ファルル・校長先生・神アイドル」辺りを絡めつつ3クール目の大ヤマに向けて明かされていくのでしょう。そういやアイドルランクによって出られるライブが決まるという設定はどうなったんだろ。いつの間にかメジャークラスに上がっていたとも考えられますが、だとするとデビュー間も無いシオンは出られないわけで(野暮

一方そのシオンは自室にてプリチケを探していました。白黒チェックの琉球畳に碁盤が鎮座し、床の間には「疾風怒濤」の掛け軸と剣道具…女子中学生の部屋としてかなり渋い趣味でありますね(笑。プリチケ探しの第九十七手で開けた和箪笥の中身は剣道着? 武士キャラらしく剣道の達人を兼ねているのか、それとも家が剣道場とか? 第九十九手で開けた箱もまた剣玉・ビー玉・コマなど渋い玩具が詰まっていて…これまた渋い。シオンがいかに俗世から離れた生活を送ってきたか判ろうというものです。その箱で見つけたものはプリチケではなく、これまで幾度となく登場した校則違反チケットで――

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「私立パプリカ学園校則第11条、廊下で詰め碁をしてはならない」

どんだけピンポイントな校則だ(笑。というかこの校則がこんな前(第11条)にあるってのも凄い。いやそれ以前に「廊下で詰め碁」という発想が正気の沙汰から外れすぎていて目が点になってしまった。よくこんなネタが浮かぶものです。例によって違反チケットを貼り付けると涼しい顔で立ち去る委員長、一方シオンはこの屈辱を心に刻み…後にライバルとなったみれぃと必要以上に敵対する因縁となります。逆恨みみたいなものですけど。それにしてもスカートが短い。

このシーンの後もシオンが閃く度に描かれる碁盤フラッシュ(笑)はキャラの個性を印象付けるに十二分な演出でした。野武士の如く佇まいに声の太さとこの演出により、登場2話目にして目を引き付けて止まない。濃いぃキャラが多い本作にて後続のハンデなどどこ吹く風の濃さであります。あはは。

碁笥をひっくり返して見つけたプリチケは何故か中学部の制服姿…きっと彼女は他の子より来るのが遅かったのでしょう。そしてプリチケを掴み「好機到来! チャンスだ! レッツイゴー!」とようやくプリパラへイゴー! キャラ付けとして頻繁に登場する四字熟語がいちいち文字表記されるのも良い感じにキてます。

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さて勇んでプリパラへ来たはいいけどどうすればいいのかサッパ判らず立ち尽くすシオン。すると脳天気に歌いながら歩いてくる女の子を発見! あっは!あっは!あははは! さっそく声を掛けてアドバイスを求め、二つ返事の「かしこまっ☆」の声と共にいざプリパラへ。ここから暫くらぁらナビゲートによるプリパラの説明をつらつら、2クール目から見始めたお友達への配慮も抜かりありません。

「あなたの内面は興味深いわ」

まずは受付のめが姉ぇの洗礼。初期登録設定時のスキャンはめが姉ぇ曰く「何でも見えますよ」との事で…何かと神!神!言うけどプリパラ界の神はもの凄く身近にいるのかもしれない。尖った感性を認められシオンの衣装はパンクなブランド「Baby Monstar」に設定完了、そしてプリパラの世界へイゴー! と思ったらジャストタイミングで委員長&そふぃが現れて意外なご対面。

「この子…らぁら、南の下の名前はみれぃ、そしてそふぃ」

するとシオンは早々に三人の正体を見抜き、プリパラチェンジでそれは確定。この辺は頭の回転「読みの深さ」をアピールしてますね。チェンジ後の姿をらぁらに褒められ自身の変化に驚きつつも、しかしライバル意識が先に立つシオンはらぁらの「パキろう!」に対し――

「パキらぬ!」

と無下に一蹴。これは新しいパターンです(笑

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白と黒は相容れぬ→裏返せば色が変わるよ? の流れはいかにも小学生で笑った。ライバルを「敵」と断じて馴れ合いを拒み、あくまで勝者敗者に拘るシオンはいかにも先の変化が丸見えなれど、今のところはこの判りやすい勝負師キャラを楽しんでおきます。違反チケットの因縁を「貸し」とするも肝心の相手は覚えていない、ってな逆恨み空回りも美味しい。でもみれぃは確実に覚えてるはず(笑

怒れるシオンが早々に立ち去る先で店を広げているそふぃご一行。ほんと自由な人たちだなあ(笑。それを避けるに直角移動で歩を進める様子がまたシオンの性格を表していましたね。芸コマ。

なーんて一連をこっそり見ていたウサギはシオンの敵意に目を付けてさっそく行動開始。えらくボロボロの姿はそふぃから離れて落ちぶれた表れでしょうけど…SoLaMi SMILE結成にあたってウサギはもっと高いハードルになるかと思ったら意外とあっさり片付いちゃって拍子抜けだったり。

「薄汚れた僕の話なんて聞く耳持てないウサ?」
「私は白と黒は好きだがグレーは嫌いだ」

自虐で挑発するウサギをキッパリ斬り捨てるシオン。ところが四字熟語を並べられると足を止め、言葉巧みに引き入れるウサギの誘いにあっさり陥落、即断即決でウサギの手に落ちるシオンは思慮深いのか浅いのかよう判りません(笑。それはそうと「弱肉強食」の例えは、ウサギとクマなら明らかにウサギが食われる側だというシュールギャグを含んでいるのだろうか。そしてウサギに連れられ楽屋へ入ってドロシー&レオナとご対面。前述どおり展開が早い早い。

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ドロシーが持つSoLaMi SMILEへの恨み節を聞いて敵認識を共にするも、自分が常にナンバーワンであるシオンはいちいち相手を見下し、そんな態度にカチンと来たドロシーと早くも不協和音を響かせます。まあドロシーから見たら今日プリパラデビューしたばかりのド新人が何言っちゃってんの? と思うのも無理は無し。そして色気をネタに挑発し、レオナと揃ってポーズをキメるも…

「レオナは色気があるがお前自身はそうでもないな」
「はい投了」

何という無慈悲な一斬(笑。眉一つ動かさず斬り捨てるシオンへ必死に食い下がるドロシーかわいい。さらに対立はエスカレートし睨み合う二人へあわあわと仲裁に入るレオナ。ベッタベタなれどこの一連だけでキャラの関係性をきっちり印象付けます。

「掴んだ! 歌は囲碁と同じ!」

これまで大口叩いていたシオンはさぞかしアイドルの実力が高い? と思いきやこれまたお約束どおり堂々とした大音痴で、しかし慌てず騒がず囲碁の経験を活かして音程をパーフェクトに修正し…続くダンスも碁盤フラッシュにて難なく克服してしまう辺り、これが頂点を極めた者の力という事か。それはそうと碁盤フラッシュが出る度笑えて仕方がない。かなり無茶な理屈なのに妙に説得力がありました(笑

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ダンスも極めて納得した所で唐突にめが兄ぃ登場。あのドロシーが頬を染め、パッと隠れたレオナがこっそり顔を出して頬を染め、男など眼中に無さげなシオンまでもこの調子です。何だかんだやはりイケメン無双なのか。

「頑張ってる君たちはとても魅力的です」
「そんな君たちに私からのプレゼントです」

するとプリパス経由で新曲のプレゼント。今日プリパラデビューしたばかりのシオンが何故頑張りを評価されたのかよう判りませんが…言ってしまえば唐突な寄せ集めチームの初ライブに新曲を持ってくる無理筋を力技で解決したわけで、そりゃ何の説明もなくいきなり新曲をやられるよりは良いけれど、こんな風に突然新曲を配布されてオケオケオッケーされましても。せめてウサギが事前に根回ししていたとかあれば。

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続いてチーム名もシオンvsドロシーの口論から仲裁に入ったレオナの思い付きで結構あっさり決定。事あるごとに対立する二人を水と油に例え、「ド」ロシー・「レ」オナ・「シ」オン各々の頭文字を取ってドレシ→ドレッシング、シオンが出した「パーフェ」クトからパフェを加えて「Dressing Pafe」…SoLaMi SMILEが1話掛けてやった事を1分で済ませてしまいました(笑。それはそうとドロシーの脇が(そういう所ばかり見ない

メイキングドラマについての話し合いもシオンvsドロシーの口論から出た「パンクロック」をヒントにシオンが何やら思い浮かべて終了。とまあかなり急ぎ足だけれどライブに関する一通りの要件を全て片付けていたのは評価すべきか。

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ライブを終えてヘチャっているSoLaMi SMILEへ宣戦布告してDressing Pafeのライブスタート。イントロからビートが効いたロック全開の新曲は「No D&D Code」、三人揃ってヘッドバッキングのステージ開幕はなかなかインパクトがあります。少女アニメの劇中ライブとは思えないノリ(笑

一応デビュークラスであるドロシー&レオナを従え、本日デビューのド新人シオンが堂々とセンターを張るステージは歌もダンスもカンペキで…まあこの辺はお約束なのでツッコんでも仕方ありますまい。きちんとキャラ声で歌っている辺りもポイントが高いです。そういやこのチームの良心であるレオナは甘々な声&表情からして一番オンナノコっぽいのに何故か睫毛が無いんですよね。本編作画やOPでも気になっていたけれどCGシーンでも睫毛が無いためこれは意図的なものなのでしょう。

トゲが立つランウェイ、そしてサビ入りと同時に火焔大爆発のステージはやっぱり少女アニメの劇中ライブとは思えないノリです。じつにロックしてます。そのうちニワトリの首を落として生き血を啜ったりチェンソー振り回したり(しません

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そして発動したメイキングドラマは…このシーンを見た100人中98人くらいは「プリズムライブだ!」とツッコんだ事でしょう(笑。ドラム、ギター、ベースと演奏カットをポンポンポンと続けたキメはらりるれロックフェスティバル「ステレオ全開 にさんがロック!」、武士キャラから一転してウインク+裏ピースをキメるシオンが何だか微笑ましい。

続いてサイリウムチェンジはこれまた極彩色のキラッキラなコーデが目に厳しい。シオンはヘソ出しスタイルなのね。ミニスカニーソを強調するようなキワキワローアングルも相変わらず眩しい(そういう所ばかり見ない。いや多用されるローアングルは絶対領域ではなく華麗なステップを強調しているんです! ってな戯れ言抜きでこのチームのステップは強烈で、まさにデビューライブとは思えないほど完成されたパフォーマンスを見せ付けてきました。こりゃSoLaMi SMILEはうかうかしてられず、クマは冬眠している場合じゃありません…何という冬眠フラグ回避(笑。ライブ終了後のクールダウンベースソロが無駄にリアルで格好良く、こういう点からも拘りを感じさせるロックステージでありました。

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新EDはPrism☆Bos歌唱の「キラキランウェイ☆」。イントロ入りでやたらかわいいイラストがパッパと出たため期待してしまったけどやはり実写モノでした。あらら。ヘリウムガスを吸ったような歌声に驚いて以降テロップしか見ていません(酷

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アイキャッチはシオン&ドロシーでした。

      

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プリパラ「第14話 ライバル登場!イゴ、よろしく!!」

プリパラ「第14話 ライバル登場!イゴ、よろしく!!」に関するアニログです。

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No title

やっぱりシオンは面白かったですねえw
爆笑という感じじゃないのかもしれないけど、断続的に笑いがこみ上げて止まらない感じでした。つまりこれは、一言一言、一挙手一投足に、「何を言ってるんだ、何をやってるんだお前はw」的な、驚きを含んだ笑いがあるんだと思います。
シオン自身の行動原理、目的、気質みたいなものは分かりやすく、意外と常識的な面もあるなあと(廊下で詰め碁はどうかと思うけどw)。ただ、囲碁をバックにいちいち仰々しいのがやっぱりおかしいですw
という訳で、すっかりシオンから目が離せなくなってしまいましたwステージも、アグレッシブさを前面に出してきて、堂々としたかっこよさがありますね。このシオンというキャラが、プリパラを通じて、どういう風にトモダチを作っていくのかも興味深いです。ドレッシングパフェは、打倒ソラミスマイルという共通の目的を結束の原動力としてるのが、友情とは違った面白さがありますね。

No title

本編はまだ未見ですが、

>裏返せば色が変わるよ?

はオセロのことを言っているのかな?そう考えると、シオンの囲碁に対してらぁらたちはさしずめオセロや将棋(どちらも敵を味方に取り込むことができますよね)といったところなんでしょうか。

れすれす

>適当にフォローさん
シオンは何をするにもいちいち大マジメな所が笑いを誘うんですよね。廊下での詰め碁や「パキらぬ!」や碁盤フラッシュ(笑)も本人的には大マジメで、だからこそ奇天烈な絵面とのギャップが効く。あれだけ高飛車なのにイヤミが無いのはマジメポンコツのバランスの妙でしょうか。ライブへの流れは少々急ぎ足でしたがキャラはきっちり立ち、チームを組みながらも孤高の武者キャラであるシオンが、おっしゃるとおり今後「友達」という感覚をどう知っていくのか楽しみです。

>まちえさん
お察しの通り囲碁とオセロを混同したネタです。敵も味方も表裏一体という深い意味までは読み取れませんでしたが(笑

はい投了!

シオン濃いですね。要素的にはアイ〇ツのキャラ4人分くらいの濃さですね(笑) なんかでもパンクってのはものすごくしっくり来ましたね。さすがめが姉ぇ。

ただドロシーとレオナも良いキャラなので、個別に紹介回が欲しかった気もします。もしかしたら再来週くらいにやるのかな。

しかしみれぃ×シオン、次回が楽しみでならない…。こういう似た者同士の意地の張り合いって、黄金パターンですね。
今回も恒例のチーム越境ユニット編はあるのか!?

れすれす

>tamanoさん
みれぃvsシオンは起きるべくして起きる対決ですね。どちらも生真面目一直線な子なので衝突しても互いに譲らず、間に挟まるらぁらがあわあわする所までテンプレでしょう(笑。ドロシー&レオナについても追々掘り下げられていくと思います。こちらは共依存っぽいけどいざとなったらドロシーの方が弱そうな予感。

>アイドルランクによって出られるライブが決まる

11話でウサギが、上のクラスのアイドルとチームを組めば
そっちのライブに出られるようになるって説明してましたよん。
らぁらも序盤はみれぃの世話になってたわけですね。

みあの後継者が2人になった

シオンのことがとても気に入りました。

てっきり,硬派で嫌な高圧的高飛車キャラ・・
ソミンをもっとイヤな子・隙無しにした感じかと想像していました。

・・みあにソックリです。
まず,髪の毛ですね。
そして,性格。
唯我独尊・・恐いもの無し,礼儀知らず・・猪突猛進・・
なにより,スペックが高い割には内面隙だらけのとんでもおバカさんだったからです。

大部タイプは違いますが,みあにそっくりです。

私は,この子こそがみあの遺伝子を引き継ぐみあの正当なる後継者と任命いたしました。

・・すると,らぁらは・・
間接・・夢の中とはいえ,セインツから教えをこうたらぁらは間違いなく,その正当なる後継者。
らぁらこそがみあの熱い魂を受け継ぐ者だと・・

ここに2人のみあがいる。
みあの正当なる遺伝子を引き継ぐシオン。
みあから魂を引き継いだ正当なる後継者らぁら。

どちらも応援しますが,内心フクザツです。
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