2015-02-13(Fri)

アイカツ! #120 スター☆バレンタイン

みんなの気持ちに ありがとう。

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サンクスバレンタイン開催です。

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女の子からは友チョコ感覚で、男の子からは逆チョコ感覚で、スタライのアイドルに贈られた無数のチョコレートが堆く積まれたチョコレートの山を前に唖然ボーゼンの5人から。もう何度何度も書いてますがスタライと姫桜のスカート丈の違いが凄い。このカットはスタイルの良い珠璃と並んでいるので余計強調されてる感じ。というかホント珠璃はスタイル良いなあ。それはそうと床にブルーシートが敷かれていたり安全対策の柵が立っていたりの地味なリアルさと、常識外れのチョコの山のコントラストにまず笑います。

ファンの皆さんグラシアス! つまりありがとう! と珠璃の定番セリフが響くや稲やさらにSoleil宛てのチョコレート(トラック3台)が運ばれてきました。おいおい! とはいえ某ジャニーズ事務所には本当にトラック単位で届くらしいのであながちアニメファンタジーと斬って捨てられないのがまた。いくらなんでもこんなに食べられないだろう? どうすんの? と思った所でひなきによる「サンクスバレンタイン」のおしらせ。このカットはひなきらしい明るく賑やかなターンアクションが良し。そして今回もアバンっから脚アピールしまくりの上にかわいく動いてるなあ、と思ったら原画・作監に酒井香澄氏が入っていたとの事でなるほど。ちなみにOPのユウちゃんのカットやアイキャッチ、また第107話Bパート第113話Aパートを担当した方で、きっちりしたプロポーション&絵柄も非常にかわいいので私的に要チェックアニメータさんだったりします。

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「ファンの皆さんが心を込めて送ってくれたチョコレートを全部大切に頂こうって趣旨のパーティみたいだよ」

山積みチョコを前に「サンクスバレンタイン」の趣旨説明をサラリと済ませるとスタライ食堂のシェフ ドーナツ四ツ葉さんがやってきました。この大量のチョコレートをどんな風に使うか?を考えるパティシエ役を仰せつかったとの事で、彼はそれを積み上げてタワーを作り、チョコを送ってくれた皆さんへの感謝を表すシンボルにしたいとのこと。そしてさりげなくTV中継の話題を振って今回ヤマへの布石打ち。

まあ普通(?)の作品だとバレンタインといえば恋愛ネタで盛り上がる所ですが、本作はそういう要素が無い=恋愛ネタ無しでバレンタイン話をやらなければならないため、冷静に見ると結構無理無理な話運びではあります(笑。おっさんとしては本作キャラでのきゅんきゅん話も見てみたいのですがターゲット年齢層にはまだ早いのかな。本作より年齢層が低いプリキュアですらハピネスチャージでやったくらいだからアイカツでもできると思うのだけど。ううむ。

それはそうとやっぱり後姿のスカート丈に笑う。チョコ山の巨大さをブーストするためか、それとも単なる趣味(笑)か、アオリ気味のアングルが超ミニスカを強調しています。アングルが正面俯瞰に変わると、今度はみなさんミニスカの脚がキレイに見える立ち方(モデル立ち)している事が判ります。さすがアイドルです。というかこういうスッとした立ち姿一つ取っても絵にきちんと「骨格」が通っていて不安感がない。アニメータさんの地力が窺える一瞬です。

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さてみなさんトレーニングウェアに着替えて毎度どおりアイ!カツ!アイ!カツ!と学園の周りを走り込んでいると何やら知らないお姉様方が校門で待ち伏せていました。あかりに対してのひと言目が「スターライト学園の方ですよね?」なんて知名度低っ! と思いきや即「大空お天気」のフォローが入り、とはいえいきなり話し掛けられてもあかりたちは何が何やら戸惑うばかり。それでも反射的に「ありがとうございます」と返す辺りアイドルとしての対応が身に染み付いているって事か。

「こちらでシェフとして働いている四ツ葉君にチョコを渡したくて来たんです」
「お知り合いの方ですか?」
「いや、知り合いっていうか…」
「私たち、彼がデビューした時からずっとファンだったんです」
「デビュー?」「ファン?」
「ほら四ツ葉君にもらったサイン」

というわけで今まで謎だらけだった四ツ葉シェフの過去がいきなり明らかに。パターンとしてスタライ関係者の親類縁者かと思いきや…確かにキッチンに収まるには惜しいイケメンではありましたがまさか本人自ら元アイドルだったとは。

「知らなくて当然かもね」

呼び方が四ツ葉「君」ってくらいなのでこのお姉様方も相応のお年頃でしょうし、中学一年生相手に「知らなくて当然かもね」というセリフはアイドル四ツ葉さんの彗星引退を抜きにしてもいろいろ奥深いヒトコトです。帰り道の三人が「そっかぁ、今の中学生って四ツ葉君知らないんだ…」「私たちも年取るはずよね」とかボヤいてそう(笑

「あっ、あの…四ツ葉さんって元アイドルだったんですね!」
「そうだよ。どうして判ったの?」

その後預かったチョコレートを四ツ葉さんへ手渡しながらド直球の質問に涼しく答える四ツ葉さん。別に後ろ暗い過去ではないので隠す理由も無いのですが、あまりにあっさり返されて拍子抜けだったり(笑。四ツ葉さんはアイドル時代を懐かしく語りながら、シェフに転身した今でもファンでいてくれる人たちを嬉しく思い…言うなれば「ファンを裏切った」形で叶えた自分の夢までも応援してくれる存在は何より嬉しかったでしょう。このシーンではアイドル時代の四ツ葉さんをチラリ、というかチラリなんてレベルじゃありませんけど。ターンしながらビシッ!ビシッ!とキメまくるこの1カットにどんだけ気合い入れてんの(笑

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部屋へ戻って四ツ葉さんの話題。ベッドに転がるあかりがポンと飛び起きるワンカットがまた芸コマというか、いかにもあかりがやりそうな動きが描かれていてちょっと感心。振り上げた脚がピンと伸びてる辺り普段のトレーニングの成果でしょうか? アイドルを辞めて自分の夢を叶えた四ツ葉さんに感動し、そんな彼を今でも応援し続けるファンの皆さんに感動し…なーんて会話をすべて「うん、うん」で通してしまうスミレはあかりの言葉を全て受け容れ包み込んでいるにしてもさすがにうんうん星人すぎる。とはいえこういう振る舞いこそスミレらしいとも思えるのでバランスが難しい。

明けて翌日四ツ葉さんのお手伝いに参じたあかり&スミレは、タワーのデザインが上がって張り切る四ツ葉さんを見て「今の姿をファンの人たちに見てもらいたい」と考えるものの実際どうすれば?…の答えは例によって深夜徘徊の偉大な先輩との邂逅にありました。聞けばいちごは「サンクスバレンタイン」のMCを務めるとか、そのため四ツ葉さんと打ち合わせをしていたとか、ってなところであかりがピーン!と来てCMへ。定型の引きです(笑

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そんなこんなで始まった「サンクスバレンタイン パーティ」の会場には巨大なチョコタワーがセンターに聳え立ち、会場の壁際には様々なチョコレートスペースが並び、その並びにて四ツ葉さんはパンケーキを担当しているようです。今日はドーナツじゃないんだ?(笑

「ケ・プエナ・ピンタ! つまり美味しそう!」

次々と焼けて積まれていくパンケーキの山を見た珠璃のお約束セリフ。わざわざスミレの肩に手を置いてのリアクションはじつに珠璃っぽいです。やばい珠璃かわいすぎる。ラテンな珠璃はこういう自然なボディタッチが恒常化していそう(笑。というか気分上げ上げの女の子ってこういう動きしますよね。

「ん~、つまりサプライズ系?」

そんな4人から1人離れたひなきの所へやってきたKAYOKOさんとの短いやり取りで新プレミアムドレスゲット! の一瞬は何事かと。ほんとに一瞬だった(笑。以前は崖に登ったり崖に登ったり崖に登ったり(しつこい)しないともらえなかった、とまでは言いませんがそれなりの課題をクリアするか、少なくともデザイナーさんの所まで「行って」頂くのが通例だったプレミアムドレスが、ついに「言われる前にデザインしていたプレミアムドレスをデザイナーさん自らお届け」してくれるまでに…カードゲットのエピソードで1話作れるほどのシロモノを(シーントータル)僅か30秒強で済ませてしまうとは、何というかこれではプレミアム感などゼロであります。いいのかこんなぞんざいで。

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前言どおりTVカメラが入っている様子をチラリと見せつつ、四ツ葉さんのファンの話題「TV見てくれてるかな?」を振り、するとステージのいちごが声高々に――

「我が学園のスーパーシェフ、四ツ葉春さんにお話を伺ってみたいと思います!」

ドラムロールが鳴り響く中カメラがピタッと止まり、突然カメラに捕らえられて「えっ?」と戸惑う四ツ葉さんかわいい! からのおとめ&さくらちゃんによる有無を言わさぬ突撃お誘い→ステージでのインタビューへ。するとステージ上からウインクのいちご、その意図を察して満面笑顔のあかりのツーカーっぷりが良い良い。

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ほどなく始まったインタビューで「元アイドル」と思いっきりバラされ、その一瞬ピキーン☆と緊張が走るも次の瞬間笑顔で堂々と答える四ツ葉さんさすがです。一方全く動じず忌憚ないインタビューを続けるいちご先輩もさすがとしか。するとシェフに転身した今の思いを真っ直ぐに語る四ツ葉さん、それは街頭ビジョンやこたつむりTVやタブレット端末を通じて先のファンたちに届き…夢を叶えた四ツ葉さんを見届けられた、じんわりした嬉しさに溢れるお姉様方の表情描写が凄い。こっちまで暖かい気持ちになるヒトコマです。一緒にチョコを渡しに来た三人が三者三様の生活をしているってのも妙にリアルでした。みなさん独身っぽい?(大きなお世話

そして大盛り上がりのステージ周りは例によってダイコン畑をアオリアングルで。ほんと今回も脚アニメだなあ(そういう所ばかり見ない

「欲しいです! プリーズ! プリーズ!」

四ツ葉さんの成長を見守る学園マザーへ「母親の気持ち?」と地雷を踏み抜くジョニー先生。そこからチョコレートを通じての逆襲に笑った笑った。仲良いなあ(笑

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続いてあおい姐さんへの逆チョコを煽るノエルちゃんのヒトコマ。その言葉に乗って突撃する頼智記者、笑顔で見送るノエルちゃん…相変わらずアイドル馬鹿の旦那を手のひらで転がす本妻にしか見えない。ここは「頑張って!」と送り出した後ろ手にチョコの包みを持っていたらカンペキだったのに。

チョコ攻勢に囲まれる高校生組をチラリと映し、意外な人気の掃除兄ちゃんに悲喜こもごもの男性陣(悲はジョニー先生だけか…)をチラリと映し、サンクスバレンタインの趣旨どおりあかりの気遣いにお礼を言う四ツ葉さんから――

「私たちもサンクス届けちゃおう!」
「おぉ~!」

というわけで何の脈絡もなくひなき&珠璃のライブステージへ。

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ひなきは今回もらったViVid Kissの「バブルスマーメードコーデ」、珠璃はSangria Rosaの「オーシャンヘクスコーデ」にコーデチェンジしステージへダイブ! 人魚姫の貝殻からバシャーン!と泡に包まれての登場からして息を呑みます。この時点っからハートのボリューム急上昇、そして始まった曲は昨年末の紅白アイカツ合戦で優勝した白組MVにて私のハートを一発でキャッチした「Poppin' Bubbles」でありました。待ちかねた! 歌唱はキャラどおり みき・みほ from AIKATSU☆STARS! さん、作曲・編曲は広いジャンルで活躍中のクラムボンのミト氏です。氏はベーシストでもあるので本曲のベースもじつに心地よく響き、まさに痒いところに手が届くような曲展開にはニマニマが止まらず。

ハンドクラップに乗って弾けるような曲入りは揃えた振り付けがいきなりかわいすぎて失神寸前に。凄まじいかわいさです。イントロのプラッキングに乗って水中に泳ぎ出してイルカと戯れ、着地と同時に歌入りのアクションにまた驚き。イリュージョン空間のアイカツステージですが、これまでスペシャルアピール以外で宙に浮く演出は無かったはず。Aメロ1cのひなきパートはビーター音&リムショットのみで切なく語りかけるように始まり、2cに進むとスラップが加わって珠璃パートを軽く盛り上げ、続くBメロではしっとりした指弾きで揺れる想いを表現。映像的にはポジションチェンジしながらステージを駆ける二人を映す俯瞰回り込みの長回し(6小節半くらい?)が見応えアリアリ。そしてBメロ終わりで高くジャンプすると――

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そのまま海中にドボン!してサビへ。手と手を合わせて発生したバブルスがポンと弾けてスペシャルアピールのキメから、細かい気泡に包まれゆったりとした着地もじつに良い感じです。珠璃の脚きれい(そういう所(略。人魚姫の切ない恋を歌った歌詞に合わせた振り付けがまたかわいさMAXで、というか正統派アイドルの珠璃の破壊力が凄い。もちろんフラメンコモードも良いけれど…このかわいさには甲乙付けがたいなあ。ともあれアイカツイリュージョンライブの新しい可能性が見えた一本でした。ただ一つ苦言を呈するなら、これだけの映像を本編ストーリーと脈絡無く披露してしまった事。オトナの事情があるんだろうけどホントもったいない。

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ライブ後のエピローグはあかりからいちごへサンクスバレンタイン。そしてお返しのチョコをもらって感極まるあかりの表情変化がかわいすぎた(笑。なーんてヒトコマを遠目に見ている四人の笑顔で締め。



         

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アイカツ!「第120話 スター☆バレンタイン」

アイカツ!「第120話 スター☆バレンタイン」に関するアニログです。

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No title

見ての通り、間違いなく四ツ葉さん回。
男性アイドルもカードでアイカツするのかな?
ただ指摘されている通りライブの季節感が無いのがちょっと問題だけど、今の近況では新規に作ってもらえるだけでも有難いでしょうか。

プレミアムドレスのありがたみがなさすぎ。
これじゃ販促にもならないだろうに。

No title

やっぱりショートカットの娘は2人組の方がアシンメトリーになって映えます。
正反対もしくはまったく同じ衣装だったらもっと良かったのですがプレミアムおひろめなのでしょうがないですね。
すべての衣装の中で1番目立つのは進出色である黄色と後退色である黒を組み合わせた黄黒の警戒色の衣装だと思います。
それを着こなせる属性はポップだけだと思うのでいつかポップ組に着てもらいたいです。

アイカツの曲は本当に良いですね。流動性とやわらかさを感じる新曲PoppinBubblesはドレミファソラシドやCDEFGABCではなく日本式のはにほへといろはで作ったのかもとなんとなく思いました。
こういった曲も良いですが3年目はクール属性の曲がまだ見受けられないのでここらでクールな曲も欲しいです。
娘に買わされた全国のお父さんのためにもスミレの新曲はガーリーロックギターSを使うような曲を希望します(笑)

ステージを控えたひなき達が夕方から合流したところにアイカツはファンタジーではないところを実感させられました。
ひなきの変身後決めポーズ前のダンスはくるみ割り人形だからと思っていたのですが…アイカツは奥が深いです。

いやーまさかの四ツ葉さん回♪
でもこの御時世あの厳つい警備員さん校門付近に常駐してないんですか!あかりたち簡単に信用して危険物検査もせずに持ち込むし(笑)
スタライのセキュリティ、ザルですね(笑)
ステージ最高に良かったですね!
ジュリすげー可愛かったし♪あのトリッキーなメロディーラインハマります♪
ひなきのプレミアムは、さくらちゃんのプレミアムにかこつけてちゃっかりラブユーも貰っちゃってたみたいなこともありますし生温かい系の目で見守ってあげる的な(笑)
いちごの後輩に語りかけるときってか2期の途中からの裏声チックな話し方…なんかなれないです、初期の声が大好きだっただけに
ライチの赤面は好きな子にあおいねーさんのこと突っ込まれたから?ノエルちゃんに目覚めたか!?(笑)
止め絵でもかえでやしおんが居たのは嬉しいです、でも来客者少なすぎ感凄かったような、なんかまばらすぎて盛り上がり感が薄かったような

最後のあかりがチョコ貰ってるの見てるのがすみれ一人かと思い一瞬よからぬことが脳裏をよぎりましたが(笑)みんないましたね、すみれ一人だけ最初に出すのはジェラモジモジ期待しますよ(笑)

れすれす

>オルタフォースさん
演歌歌手もカードでコーデを変えるんだから男性アイドルだって! 全裸状態でフィッティングロードを駆け抜ける四ツ葉さんを想像するとナントモですが(笑。季節感については夏場にできれば涼しげで良かったと思いますが…カードゲットの顛末を含めて今回ムリヤリねじ込んだ感は否定できませんね。

>さかなさん
販促効果はどうなんでしょう。TVに映るだけで結構違うような気もしますが。

>アイカツパパさん
衣装の配色と目立ち度は背景とのバランスもあるのでひとくちでは言えないような気がします。今回はどちらの衣装も蒼基調の背景とのバランスが良く、目立ちすぎず浮きすぎず好印象でした。赤&黄の髪が信号機みたいでしたが(笑。クール属性の曲は確かに。そういやスミレ担当の「タルト・タタン」って属性的には何になるんでしょうね。

>かえで寿司さん
スタライのセキュリティについてはドリアカ組が自由に出入りし始めた時点でお察しという事で(笑。記事本文でも書いたとおり今回ステージにはハートキャッチされまくり、3rdシーズンで一番気に入ったかも。早くフルバージョンで聴きたいです。この曲はベースラインを堪能したいのでオフボーカルが付くシングル売りを熱烈希望。いちごの声の変化はたまに初期を見返すとよく判りますね。まあ中の人の年齢的に声変わりが掛かって、初期の声を出し難くなったのでは?と思います。
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