2015-03-02(Mon)

Go! プリンセスプリキュア #05 3人でGo! 私たちプリンセスプリキュア!

夢と同じくらい大切な物ができた。だから私はプリキュアになる。 

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そんなわけでよろしく! はるはる! みなみん!

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前回ラストで思いっきりフラれたもののトゥインクルきららっきーを諦めきれないはるはるはガッチガチに緊張しつつも直談判に参上。あわあわしながら必死に捻り出した勧誘セリフはお断りの理由が理由なので――

「いつもじゃなくてもピンチの時だけ駆け付ける助っ人!とか?」

――と、現実的に譲歩したものでした。正直私もしばらくはこの線で行く?と少し思っていたのですが、そこは自分の夢に全力全開のきららだけに取り付く島もなく「ダ~メ」のヒトコト。そりゃ助っ人なんてやってる時間があったらレッスンしますもの。

「そんなに言うなら私のスケジュール体験してみる?」
「そうすれば判るよ。私がどんだけ忙しいか」

断っても断っても誘ってくるはるはるを納得させるため、きららは自身の超多忙スケジュールへの同行を提案します。どんだけ忙しいか体験すればプリキュアをやっている時間など無い事が判るはず。そう、この時きららは言葉どおり「どんだけ忙しいか」を判らせるため誘ったのです。

終業のチャイムが鳴り終わる前っから仕事に向けてダッシュ!ダッシュ! バスを降りてもつかつかと早歩きでいかにも急ぎ足、手渡されたスケジュール表を眺めてビックリ! の間にもきららはサッサと先を歩いて行きます。先のお断り→同行お誘いからずっときららのペースで進み、はるはるはあわあわと付いて行くのが精一杯。

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現場に着いてまずはウォーキングのレッスン開始。さすが先の大舞台をこなしたモデルさんだけあって堂々としたポージングは隙無くキマっています。ってなところを見学していたはるはるにお声が掛かってウォーキングに挑戦!? 右手右足を一緒に出しちゃうガッチガチのウォーキングからバレエポーズでふるふるのキメまでへっぽこ丸出しのモデル初挑戦が微笑ましい(笑

続くスタジオ撮影でもきららはプロっぽくポーズをキメキメ、続く上がりチェックでは自分自身で厳しいダメ出しを行います。件の写真を見て「その天ノ川さんとってもかわいいよ」とハートを飛ばすはるはるに「私じゃなくて衣装がかわいく見えなきゃダメなの」と一斬。普段のフランクなきららから一変した「プロモデル・天ノ川きらら」の姿勢が窺えるヒトコマです。

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スタジオでの撮影終了後もまた次の撮影や打ち合わせ、山積みのサイン書きなど多忙を極めるきらら。そのいちいちで関係者風に収まってるはるはるがちょっと良い味だったかも。打ち合わせの席では資料まで用意されてちゃっかり参加していたり(笑。なーんてバタバタしているうちに超スケジュールも一段落し次のオーディションまで一休み。例のドーナツをパクつきながら二人は暫しお話タイムへ。

「こんなスケジュールを毎日こなしてるなんて凄いね」
「ちょっとは判った?」
「うん、天ノ川さんがとってもモデルの仕事が好きだってよく判った」
「あ…うん」

きららはプリキュアの勧誘を断るため「自分がいかに忙しいか?」を見せた。これだけの忙しさを体験すれば判ってもらえるだろうと。ところがはるはるはこの体験ツアーをきららの思惑とは違う視点で見ていた、というか違う所を感じ取ったんですね。それは仕事の忙しさという外面ではなく、仕事にかけるきららの真剣な思い。

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前回言いそびれた自分の夢「プリンセス」を伝えながら「まだ足りてない」と続けるはるはる。するときららは目の前のビルに手を伸ばして「私もまだ届かない」と…そこに映ったスーパーモデルのステラはきららのママさんで、きららがモデルを志したきっかけとなる人物でもありました。

「ママはね、キラキラ輝く私のお星様」

煌めくランウェイに立つママを見た瞬間にきららの夢は決まった。小さい頃からモデルウォーキングの練習を続け、事務所に合格してモデルデビューを果たし、ママの母校であるノーブル学園に入学し、ママが出たボアンヌのショーのオーディションに挑戦し…ママの後を追い続けるきららはしかしまだまだ届かない。輝くビルを見上げて手を伸ばす逆光アングルは今のきららの立ち位置をきっちり印象付けますね。こういう演出好き。

「絶対受かってみせるから」

仕事場で感じた事に加え、モデル仕事に対する真摯な思いを撃ち込まれたはるはるは魂を抜かれたようにポーッと。「プリンセスになりたいけどまだ足りない」という未だあやふやな自分と比べ、きららは夢の成就へ至る道をきっちり見据え歩みを進めている。それを知ってしまったら、夢を叶えるための貴重な時間を他の事には使えないというきららの意思を無下にするわけにはいきません。というわけでおそらくこの瞬間はるはるはプリキュア勧誘を諦め、きららの夢を応援する事に決めたのではあるまいか。

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「これからみなさんの持っている煌めきを見せてもらいます」

ほどなく始まったボロロ・ボアンヌのオーディション。ここもまたはるはるがちゃっかり立ち会っていて笑えます。というか世界的ファッションデザイナーのモデルオーディションにしては規模が小さいような?(笑。参加者が次々と落とされ続ける中ついに登場したきららはキメと共に極上のウインク☆を飛ばし、するとボアンヌさんに電流が走って手応え十分。ところが判定はやはり「ノン!」で、曰く「何かが足りない」とのこと。

「星だよ星! 天ノ川さんがプリキュアになった時のドレス!」

ボアンヌさんのファジーな要求がよく判らずドレスルームにて頭を抱えるきららへはるはるの叫び。衣装を見繕う後姿にトゥインクルを重ねて気付いた煌めきの正体は「星」で、はるはるはその煌めきを表現すべくアクセを探し、一方きららははるはるの言葉に気付かされ…同じアクセに手を伸ばしていたずらっぽくニカッ☆の笑顔は二人の通じ合いを感じさせました。ううむ、きららのかわいさが天井知らずで怖い。しかもこれがまだまだ天井ではないのだから恐れ入る。そして衣装をトゥインクル風にアレンジし☆のアクセを着けて再挑戦。

「ごきげんよう」
「Oh...Star princess」

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「あたしの全力100%は出せたよ。はるはるのおかげで120%かな…」

オーディションを無事に終えての帰り道。早くも合格を確信しているはるはるに対し若干控え目なきららでしたが、先のアドバイスの感謝を含めてはるはるブーストの効能(笑)を語り…これがラストへの振りとは予想しなかった。さらに「お礼」を申し出るきらら。プリキュアにはなれないけどね! といたずらっぽく話すきららへはるはるは――

「ホントはね、今でもすっごく仲間になってほしい! でも…」

今日の体験を通じてきららの気持ちを知ったはるはるはこれまでの事を謝り、きららの夢を応援する!と宣言。「仕事が忙しそうだから誘うのを止める」という外から見える部分ではなく、きららの思い(内面)をきちんと理解し尊重しての結論をズバッと言われ…結果的には目論みどおりなのに何だかとってもスッキリしないきらら。

売れっ子モデルの外面に寄ってきて、忙しそうだからと離れて行く。きららはそんな薄っぺらい関係に嫌気が差していつしか人を近づけなくなり、ってな所に現れたはるはるはこれほどまで自分を理解してくれて、それゆえに離れて行ってしまった。ああこれは穏やかじゃない。というかこの時点でほとんど墜ちてますね(笑

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さて追われているうちは強気でマイペースだったきららでしたが、先のとおりその相手が「追ってくれなく」なるとペースが乱されっぱなし。階段下から元気な声を掛けられて駆け寄ってきた笑顔を笑顔で迎え、しかし始まったばかりの笑顔の時間は会長さんの呼び出しによってあっさり終わり離れて行ってしまう。本当はもっと話したいのに。

でも自分の夢に向かって頑張るはるはるを足止めするわけにいかず、レッスン室から漏れる声だけ聞いて素通りし、なのに心のモヤモヤはどうにもならずにデザイン画も進まずじまい。

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「はるはるって変な子だよね」

結局朝方まで何も手に付かなかったのか大あくびで廊下を歩くきらら。てな所へ行き会った会長さんはオーディションの件を問い掛けながら御機嫌伺い。きららの「浮かない顔」の理由はオーディション結果が云々ではなく、笑顔であっさり引き下がったはるはるへの戸惑いからでした。

「確かに…あの子は変わってるわね」

そんな話を聞いた会長さんは軽く微笑みながらきららに同意します。みんなから慕われているようで実際は「畏れ多く」扱われ、その結果深い人間関係を築けなかった会長さん。しかしはるはるは外面やスペックに囚われず内面から慕ってくれた。

「みなみんもね」
「?」
「海藤みなみだから『みなみん』でしょ?」

はるはるに対しての共通体験=意識のシンクロを知ったきららは会長さんとの距離を詰めます。おそらくきららがニックネームを付けるってのはそういう事なのでしょう。唐突にニックネームで呼ばれて唖然とする会長さんでしたが、きららの気持ちは何となく察しているはず。

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一方このところ負け続けのクローズさんは街にて理系ゼツボーグを発動させて名誉挽回の機会を窺い、その報せを聞いた二人は大急ぎで街に出るとプリンセスエンゲージ!…出動の度バスに乗って出掛けるのだろうか? また立場や学年を考えれば当然かもだけれど、アクションの際 常に青がリードしているってのはちょっと不思議な感覚かもしれない。

さて出撃した二人を見送ったきららは先のオーディション結果を電話で聞き、「合格」を知らされると後の会話が無音で遮られて電話室から飛び出して行く。まあドコへ駆けていくのかは大概予想が付きますが、「合格」に対する返答が隠されたままなので、つまりこの時のきららがどんな気持ちを抱えて駆け出したのか判らない…という演出がニクい。今まさに戦っている二人を助けるため仕事を断って、なーんて往年のパターンも予想させつつ、しかしきららに限ってそんな? とも予想させつつ、はたしてどんな落とし所が待っているのか予想できそうでできないもどかしい演出でした。こういうの嫌いじゃありません。

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一方現場のフローラ&マーメイドは理系ゼツボーグに絶賛苦戦中。気合いが入った連携を見せるものの脚を掴まれ投げ飛ばされてドカーン! 諦めず隙を見つけては必死に攻撃を続け(マーメイドがチョークを蹴り折るカットは格好良かった)、しかし強烈な定規攻撃に為す術もなく大ピンチに。

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「私はトップモデルになる。その夢は変わらない」
「変わらないけど、同じくらい大切な物ができたの」
「だから私はプリキュアになる」

ずっと走って息も絶え絶えに現場に現れたきららは一も二もなく変身セットを要求するもあれほど思いっきり断られた妖精ズは納得できず…という流れからきらら覚醒の理由語りへ。しかしここで語られたのは全解答の半分程度で、「同じくらい大切な物」が何なのか?は大概予想が付くにしろ少々ベタな流れだなあってのがせいぜい。またきららのストッパーだった「仕事との天秤」に対する答えが明瞭で無いためこの時点ではいまいちスッキリしません。

ともあれ変身セットを受け取ったきららはさっそく変身バンクへ。冒頭の服弾けカットに早くも修正が入ってる? でも前髪が浮きすぎてヅラっぽくなっちゃったような? 他カットにも修正が入っているかもしれませんがパッと見で気付いたのはここだけです。変身を終えると例によって新キュア恒例の無双ボーナス、ご祝儀バトルが始まります。二人がかりであれほど苦戦していたゼツボーグを一発で地面に沈め、細かいアクションで翻弄しながら気合いマシマシの掌底一発(また掌底ってのが渋い)で吹っ飛ばし、逆サイドのフローラ&マーメイドがダブルパンチで再び吹っ飛ばし、戻って来ちゃったところをしょうがなく(笑)モードエレガント→トゥインクルハミングでキメ。いやあ強い強い。

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そして今回のクライマックスへ。思いがけないトゥインクル再降臨に驚いたはるはるはもちろんきららにプリキュアになった理由を問い、すると――

「受かった。オーディション受かった」
「何かはるはるに言いたくなっちゃったんだよね」

質問に対する答えになっていないきららの言葉に暫し呆気に取られ、すると

「どうしたの? 応援してくれるんでしょ?」
「だったら一緒に喜んでよ…」

はいゴメンナサイ。このきららには思わずはるはると同じ顔になっちゃいました。つまりきららは通り一遍の賞賛ではなく「心から一緒に喜んでくれる人」が欲しかった。その人に知らせたかったから全力で駆け付け、その人を助けたかったから、その人と一緒に夢を追いたかったから再びトゥインクルとなった。そして引き続きのプリキュアカツドウも了承します。正義感や義憤に目覚めたわけではなく、あくまではるはるとの関係性からプリキュアの第一歩を踏み出すってのはきらららしいかもしれない。

「ほんと!? でもお仕事が…」

もちろんはるはるはきららの参加が嬉しい。けれど同時に仕事の件を心配します。何せそれを理由に身を引いたのですから。

「私の100%を200%にすればいいだけだよ」
「はるはるとなら簡単に120%いけたんだし、楽勝だって!」

仕事を取るか? プリキュアを取るか? ではなく両方総取り。騒ぎの発端を考えれば果てしなくご都合なオチなのだけど…その根拠が「はるはるとなら…」ってのがもうね、何となく納得しちゃうんですよ。Aパート引きでの会話を含め、はるはると一緒ならいくらでも頑張れる、そう思わせる何かを持っている子です。あとは芸能人プリキュアのサダメである「抜けられない仕事」とのダブルブッキングエピソードをどう切り抜けるか? 体一つで頑張れるうちはどうにでもなりそうだけど体が二つ必要な時はどうにもならない。それこそきらら本来の懸念事項だっただけにどういう判断を下すのか今から楽しみだったり。

「そんなわけでよろしく! はるはる! みなみん!」
「よろしく頼むわね」
「みなみん!?」
「私のニックネームらしいわ」
「ずるい…私もみなみさんって呼んでいいですか!?」
「それなら私もはるかと…」
「好きに呼べばいいじゃん。友達なんだし」

そして恒例の名前呼びイベントが唐突にやってまいりました。一足飛びにニックネームで呼んでるきららへ「ずるい」と叫ぶシナリオセンスや表情描写などなどニマニマが止まらなくて困った。お互いに緊張しながら初めての名前呼びを済ませて緩みまくった顔も素晴らしすぎる。はるはるは言うに及ばず会長さんも名前で呼びたかったんだね。ああもう! そして初めて名前で「呼ばれて」一瞬驚き、手を握られて半テレ笑顔を向けるきららも良かった。ああもうどうすんだこれ!(立て続けのニマニマ展開に混乱中

    

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No title

とにかく、キャラや人間関係の描写、心の機微が丁寧に描かれていて良かったと思います。
きらら回に見せつつも、はるかはそのきららの懐に入り、きららを理解しようとして、きららの心をつかむ。今回ははるかの素直な気質や特性を存分に発揮できたんじゃないでしょうか。今回改めてはるかを主人公にふさわしいキャラと思えました。
きららがプリキュアになった理由ですが、「プリンセスプリキュアになること」の意味や詳細が現段階ではきららにも、そして視聴者にも完全に分かってない以上、天秤にかけることより友情を最優先させたのは、実は上手な話の持っていき方だったんじゃないかとも思いました。もちろん、きらららしさや話の感動とも合致してるとも思います。

れすれす

>適当にフォローさん
ちょっとした表情描写から(ストーリー展開に沿った)各キャラの心の動きがきっちり伝わる、その点だけ取ってもアニメーション作品として非常に良く出来ていると思います。特にドーナツを食べながらの会話シーン、Aパート終盤の夕暮れシーンは、思惑が尽く外れたきららの内面にはるはるが入り込んでいく様に思わず見入りました。

ともあれガワを比較すれば比較にならないほどハイスペック&華やかな二人を次々と陥落せしめたはるはるの真っ直ぐな魅力に私も落ちそう。初期キービジュアルの段階ではイマイチ期待していなかった今年のヒロイン株が驚異的速度で急上昇してます(笑

No title

おっ、プリキュアの記事再開したんですね。
今回の話は主役のはるかと話のメインであるきらら以外の存在であるみなみの絡ませ方が絶妙に感じました。一歩引いた人物である彼女は今回のような話では空気になりがちなはずで実際台詞は控えめでしたが少ないながらもはるかきらら両者にしっかり関わっている。この絶妙なさじ加減によってきらら回ではなくタイトルの通り、3人でGo!な回になれたと思います。タナカリオンには期待してたものの近作の出来の悪さや大塚隆史の悪夢もあり期待半分不安半分といった感じで始まった今作ですがこれなら一年間楽しめそうです。nobumaさんの記事楽しみに待ってます!

れすれす

>通りすがりさん
プリキュアレビューはドキドキの終盤で中断して以来約1年半ぶり? まあ「再開」ってほどではありませんが、今年のプリキュアはかなりツボに入ったので面白かった回くらいテキトウに書いていこうかなと。
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