2015-03-21(Sat)

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS #10 Our world is full of joy!!

私たちの世界は喜びに満ちている。

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どんな時でも ばっちし笑顔で ハッピーハッピー元気!

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アバンは例によって意義も経緯も背景も何も語られずに組まれいつの間にかデビューが済んでる新ユニット「凸レーション」のファッションブランドコラボ話から。ユニットが進む度にデビュー後の仕事が華やかになっていきますね。デビューイベントの客が少ないとかモメていたのは何なんだ?的な、下積みの苦労話なんて今やシンデレラプロジェクトとは無縁の世界であります。

「Pika Pika Pop にゃ!? え? 何かするの?」
「あたしたち、このブランドとコラボするんだ~」
「グッズも出るんだよ!」
「え~、いいにゃあ…」

一方企業コラボどころかデビューすらままならないみくは凸組の話が羨ましくて仕方がありません。もはやほとんどネタと化しているみくのお預け…そんな不遇時代を通り抜け晴れてデビューを果たしたら今度は客は来ないわCDは売れないわ寒いネコ語に周囲は退くわ試練の日々が続き、しかしみくは辛い胸中をネコミミの鎧で覆い、今日もどこかのCDショップ店頭で通行人を相手に一生懸命笑顔を振りまくのです。超満員のお客さんに囲まれた煌めくステージに立てる日を夢見て。なーんて展開にならんかな。

そんなみくを余所に凸組はコラボイベントに向けて大盛り上がり。「露出」に反応してエッチエッチと賑やかな莉嘉、意味が判らず戸惑うみりあ、優しく説明する保母さん(笑)の掛け合いからあくまでこまっしゃくれてる莉嘉かわいい。ナマイキ盛りのお子様キャラは表情も豊かで、大好きなお姉ちゃんを目指していちいち背伸びしまくる様子には思わず頬が緩んでしまいます。イベントがライブじゃないと聞いて膨れる表情も良し、その後の○○話の話題でもコロコロ変わる表情もホント楽しい。

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OP明けてAパート冒頭はさっそく件のイベントの様子。結構賑わっているイベントのステージに立った三人は手慣れた調子で自己紹介を終え、そんなステージをお忍びで見物しに来た美嘉姉ちゃんをチラリ。ちなみにアイドルアニメに於いてグラサン&帽子は変装アイテムとして鉄壁なので、超売れっ子アイドルの美嘉姉ちゃんが紛れていてももちろん誰一人気付きません。

一方ステージ上ではそつなくブランドPRをこなすきらりを始めとして、たくさんのお客さんを前にしても全く怯まず臆さずいつもどおりこまっしゃくれてる莉嘉、無邪気な優等生のみりあと、ポップでキュートでプリティでキュアキュアなトークが炸裂していました。子供つええ、お母さんつええ。デビュー直後とは思えない堂々とした客あしらいは…まあこの三人なら緊張なんてドコ吹く風か(笑。とはいえ莉嘉はトークの合間に袖のP氏をチラチラ気にしていて、それはおそらく「トーク上手でしょ~☆」みたいな、獲物を取ってきた子ネコがご主人に自慢するみたいな感覚なのだろうけど、本番の真っ最中によそ見していちゃP氏は気が気じゃありません。前向け前! と手を振る仕草がいかにも。そしてふと客席エリアを眺めるとステージに興味を示さずスルーしていく通行人が目に留まり…後の反省会シーンにて触れられたとおりこういうお客さんをいかに取り込むか?を今回の課題として描いていく、のかと思ったけれど。

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その控えテントに現れた美嘉姉ちゃん。前述どおりカンペキな変装アイテムはP氏すら欺き、しかしお姉ちゃん大好きの莉嘉の目は誤魔化せず次の瞬間抱き付いて…という流れを見せたかったとは思いますが、自分トコの売れっ子アイドルなのに莉嘉とのイチャイチャを見るまで気付かないP氏にはさすがに茶番臭が。それこそ黒髪ウィッグでも付けて視聴者的にも「あれ美嘉姉ちゃんだったのか!」レベルの変装をさせないと成り立たないネタでしょう。

続いて美嘉姉ちゃんによるダメ出しから前述どおり「お客さんの巻き込み」についてP氏から課題提起。すると莉嘉が元気よくはいはいはーいと手を上げて「同じこと思った!」と…P氏ばかり気にしていると思ったら意外と冷静に見ていたのだね。それはそうと今回は(も?)子供ズのノースリーブの脇がもう大変。さらに言えば衣装も大変。もはやこんな小さい子をこんな格好で人前に立たせていいのか?と思えるレベルです。

移動の車内にて先の課題に頭を悩ませ煮詰まった三人は、きらりの提案によって原宿の街に出てクレープ食べてリフレッシュ作戦へイゴー! この車内カットはいかにも写真加工背景に乗ったセルが浮きまくっていてちょっと笑ってしまった。時間無いんだなあ。エスティマのサードシートにこんな天吊りベルトあったっけ? とも思ったけれどこれはベルトをしてないとクレーム付ける面倒くさい人たちがいるだろうし、いろいろ仕方がないのでしょう。その割りに横断歩道上に堂々と停車していたり遵法基準がよく判りません。

そんなこんなで原宿駅前から竹下通り(作中では Takishita Street)へ降り立った三人はスイーツ満載のゲート前にてさっそく記念写真をパチリ。これをきっかけにプロジェクトサイト用の写真撮影を兼ねた原宿巡りが始まります。

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ここから暫し描かれる竹下通りの風景はこれまたいかにも写真素材を加工したような背景美術がチラチラ映り、制作スケジュールの逼迫を感じさせて微妙に切ない。というか写真加工背景のアイドルアニメにろくな印象が無いのでそういう意味でも残念感が高い。ゴスロリ屋の前に並んで「闇に飲まれよ!」は蘭子出撃の呼び水だった?(笑。そんなこんなでクレープ屋さんに到着したご一行はショーケースを眺めてキャッキャ、「接待交際費」で落ちると聞いて「交際?」にいちいち反応する莉嘉のこまっしゃくれ→みりあに伝搬して囃し立てがまた最高。そして三人揃って味見をどうぞ!…「Pちゃん」呼びといいすっかりお友達感覚で打ち解けちゃってます。本来なら「こういう関係になるまでの経緯(きっかけ)」のドラマがあってこそで、しかしその部分をすっ飛ばしての現状はフレンドリーなキャラ性を考慮しても何というかインスタント感が凄い。というか本作は「いつの間に!?」的な描写が多い気が。

などなど凸組の原宿巡りを撮影しているP氏を通りすがりの人々はいかにも訝しげに見、とはいえ少し離れて付いて行くとこれはこれで怪しさMAX、なーんてやってるうちに到着した雑貨屋さんにて訝しがりの本職が登場して今回騒動のスイッチが入り――

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一方お巡り視点で「盗撮被害者」のはずの凸組はストリートスナップ取材の記者をからかって振り切って現場から姿を消し、結構力技ながら迷子騒動の幕が上がります。竹下通りをダッシュで駆け抜け明治通りに突き当たった辺りで凸組はP氏とはぐれた事に気付くけれど既にアフターカーニバル。看板の三人組は今や懐かしい顔ぶれか。そういや本作って765アイドルと同じ世界線なのでした。CP組より遥かに売れている感じだけれど相変わらずたるき亭の2階を本拠に頑張っているのだろうか?

一方その頃P氏は盗撮容疑で神宮前交番に連行され、「仕事で撮っていた」と言ってもお巡りは聞く耳持たず、こういう時に限って名刺を切らして身分証明もできず、ほどなく莉嘉から入電しても証拠隠滅防止を理由に電話を取る事叶わず…などなど「全く申し開きできず連絡も取れない状態」に置かれていました。まあこれもお話の都合とはいえ、普通のオトナならいくらでも対処できる情況にてお巡りに言われるまま、しかも次の現場が迫る中 大切な商品たちとはぐれたというに全く慌てず騒がない大物っぷりにはちょっと目が丸くなった。もうさんざイマサラだけれどこの人大丈夫?

ほどなく事務所へ連絡があったようで電話を受けた新田さんはP氏の身柄が警察にあると報らされてびっくり仰天、それを伝え聞いて「じ、事件でしょうか!? えーっと…えーっと…まず110番を!」とテンパる卯月がいい味出しすぎ(笑。そのジャストタイミングで事務所(orP氏?)へ電話を掛けたきらりは繋がらず、一方莉嘉は美嘉姉ちゃんへ電話を入れて騒ぎがどんどん大きくなります。あらら。というか凸組が原宿巡りしている間に、先のイベント会場で別れた美嘉姉ちゃんが一仕事終えていたのには驚いた(笑

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すれ違う姉妹のスマホ二態。色違いのデコ&お互いのマスコットなんてどんだけ仲が良いのかと(笑

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「この辺ぜーんぶきらりのお庭だからすぐ見つけられるよ!」

その後莉嘉はP氏に電話を入れるも繋がらず、本格的にはぐれてしまった事にしょんぼり反省する子供ズ。なんて二人を大らかに包み込む保母さんきらりの明るい笑顔、そういやきらりのふわふわふりふりガーリーファッションは原宿由来って事だったのね。「きらりのお庭」ってくらいなので地の理を活かした展開でも来るか?と期待したらもちろん全然そんな事は起きませんでした。設定の意味Neeee!

「お疲れ様です、プロデューサーさん」

笑顔を湛えて交番に登場した千川さんは口調も表情も穏やかなれど逆光の効果かじつに穏やかじゃありません! 無言の圧力というか静かに怖い(笑。身元引受人が現れた事でようやく解放されたP氏はきらり&莉嘉からひっきりなしに掛かってきていた不在着信履歴を見て唖然、もちろんその場でかけ直すもその時きらりは事務所と、莉嘉は美嘉姉ちゃんと電話中というタイミングの悪さ…何せ今や一人一台携帯電話を持っている時代なのですれ違い話を組み立てるのはホント大変です。

原宿巡りの冒頭でみりあが言った「私もケータイ持ってくれば良かったなぁ(=持ってきていない)」はこの展開の布石で、美嘉姉ちゃん乱入により莉嘉の回線が潰され、三人いても実質事務所関係者と連絡を取れるのはきらりの回線だけになるという仕組み。あとはきらりの回線をジャストタイミングで不通にすればすれ違いの出来上がりです。とはいえ二台でもかなり無理くりなんだからこれが三台になっても不自然さは大して変わらんというか、そこまで力技で見せてくれればこの無理くりコメディも逆にアリになったかもしれない。

なーんて言ってるうちに本編では原宿駅と神宮前交番と原宿警察署と表参道通りへ上手く散って入れ違うみなさんの描写が暫し続きます。広いようで狭い、そして狭いようで広いエリアを移動しながらキレイに入れ違う様子はできすぎとはいえちょっと面白かった。こういう描写はケータイならではでしょう。神宮前交番に入ったきらりが問い合わせている最中に莉嘉は痛む足をこっそりさすって後の布石をチラリ。こんな真っ赤に靴擦れしちゃってるのに全く顔に出さない莉嘉はさすがファッションリーダーです。

そんなこんなで美嘉姉ちゃんに言われたとおり原宿駅に向かった凸組は交番前の美嘉姉ちゃんとまた見事にすれ違い、するとスーツを着た大男を見つけたみりあがいきなりダッシュ! 慌てて追った莉嘉はスマホを落として物理的に回線が切れ…叫び声と共に突然不通じゃ美嘉姉ちゃんもそりゃ慌てるでしょう。などなどすれ違いはどんどん泥沼に。

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みりあが追ったスーツの人は結局人違いでしょんぼり項垂れる子供ズ。でもこんな時でも保母さんきらりは満面笑顔で二人を元気付け、その横目で時計をチラリと見て仕事の時間をきっちり見据えるしっかりさんな所をアピアピ。喋り口調からしてネジが数本外れているようなきらりですが冒頭のイベントアピール然り、ここへ至るお姉さん(保母さん?)っぷり然り、内面はかなりしっかりした子なのが判ります。けどあの喋り口調は今だに慣れない。

一方交番前でP氏と鉢合わせた美嘉姉ちゃんはいきなり掴みかかって激高三昧。何が起きてるのかサッパ知らないP氏は怒れる姉ちゃんの腕を掴んで「目を見て話してください」…いやいやあなたがそういうこと言うか。これまでのトラブルってたいていP氏がマトモに話さなかった事が原因だったのに。

その頃凸組は次のイベント会場に向かって歩き始めていました。P氏と合流できないままトボトボ歩く子供ズを一生懸命元気付けるきらりがホント保母さんでじつにほっこり。そして満面笑顔で「きらりんダッシュ!」と拳を突き上げさあ現場へ急ごう! という段にていよいよ莉嘉の足の爆弾が起動します。

「えへへ、おしゃれは我慢だもん」

心配して覗き込むきらりへ笑顔で返した莉嘉のセリフが私のハートをキャッチしまくり。こまっしゃくれたナマイキ娘が秘めていたおしゃれへの気合いに思わず頬が緩んでしまった。言葉自体はありきたりなんだけれどキャラと情況にドンズバハマると結構な破壊力でず。またおそらくこの言葉の半分くらいはきらりへの気遣いが含まれていると思われ、そういう面でも莉嘉の内面が見えるヒトコマでした。そんな莉嘉を見たきらりは自分の不徳に落ち込み始め、すると今度はみりあが笑顔で手を伸ばし、莉嘉もニッと笑顔で元気付け。保母さんモード全開だった大きなきらりが小さい子供ズに元気付けられるという逆転の構図ありき?とは思ったものの、子供に無理をさせてしまった自省にガッツリ沈む辺り(仕事の件同様)責任感の強さを感じさせます。

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「足なら平気だよ! ダッシュで行こう!」

ニッと笑顔から立ち上がってトコトコトコッとステップを踏みながら元気付けるヒトコマがかわいすぎて大変。ここの莉嘉はホントかわいかった。いやどの莉嘉もかわいいけど特に。しかしきらりは相変わらず沈みっぱなし、ってな所でみりあが莉嘉へコチョコチョっと耳打ちし、そして次の瞬間ありえない映像を目の当たりにする事に。

「ダッシュはできないけど今からステージ始めるの!」
「そしたら遅刻じゃないよね!」
「「きらりちゃん、行こう!」」

そして二人の小さい手がきらりの大きい手を取ってどよんどきらりの復活完了。というプロットだけ取ると非常に良い話なのだけれど乗った映像のあまりの際どさにどう反応していいのか暫しフリーズしてしまった。お腹丸出しのみりあも大概だけれど、ぺたんこビキニの肩紐が落ちている莉嘉も大概。もはや歩く児童ポ○ノであります(笑

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引き続き痴話ゲンカ中のP氏&美嘉姉ちゃんは通行人の騒ぎに気付いて表参道交差点へ誘われ、するとそこで目撃した騒ぎの中心はラフォーレ前でド派手なパフォーマンスを繰り広げている凸組だったというオチ。「周囲をどうやって巻き込むか?」って文字どおり直球で巻き込んじゃってどうすんの?的な(笑。それにしても子供ズの脇が凶器すぎて目のやり場に困らない。常々凄い拘りです。

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万が一の代打として招集された三人組のPOPなリボンフリル姿に思わず目が点。どのキャラも絶妙に似合っていない辺りよく判ってる人選なのかも。とりあえずこの姿で人前に出るのは控えた方が良さげ。蘭子は妙にノリノリでしたが(笑

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出番間際に三人揃ってゴメンナサイの予約から無事始まったイベントステージ。ド派手なパレードで巻き込んだお客さんの盛り上がりも上々で、そんな中「トラブル」の話題を振る莉嘉にP氏は一瞬強ばり、しかし莉嘉は反応した客の声に「ないしょ!」と煽って惹き付けるしたたかさを見せるのでした。この一連がまたいちいちいい表情なのだなあ。

「どんな時でも!」
「ばっちし笑顔で!」
「ハッピーハッピー元気!」

ステージの盛り上がりに合わせてP氏へ「笑顔」を勧める美嘉姉ちゃん。するとP氏は引き攣った不器用笑顔を披露…素でドン退きの凛、そして「禍々しい」と褒め称える(?)蘭子で締め。何だかよう判らんけど嬉しそうなので良いか(笑

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EDは凸レーションのデビュー曲「Let's Go Happy!!」。大盛り上がりのイベント風景をパッパと見せ、お互いに頭を下げて一件落着。そして締めはみんなでニコッと笑顔を揃え…やっぱりP氏がオモチャすぎ。目を開いている三人三様の視線がまたナントモ。

というわけでスマホ時代のすれ違いドタバタ劇はそれなりに面白かったけれど、この騒動ってお互い「直接イベント会場へ向かいます」ってメールを一通送れば済んでしまう話なんですよね。それを言っちゃあオシマイとはいえ、未央のトラブルの時あれほど活躍したメール(SNS)を今回に限って誰一人として使わない不自然さはどうにもならず、事あるごとにモヤモヤ感が拭えなかった。そもそもメールはこういう時にこそ便利なものなので余計ツッコミを考えてしまい、しかもそのツッコミは騒動自体を根底から覆してしまうのだからどうにもこうにも。結局今の時代にすれ違いをやろうとすると物理的に使えなくするしか無いのかも。すると今度は今回みたいなケータイ通話ならではのすれ違いが描けないという諸刃の剣。難しい時代です。

        

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No title

脚本も作画も確かにおかしい
でも変なキャラだな~と思ってたきらりの評価がガラっとかわるいい回!

れすれす

>ななしさん
きらりは喋り口調以外は普通に良くできた子っぽいので扱いが難しそう。特殊な喋り方も理由が判らないとただのキャラ付けにしか見えませんし、せっかく地元(?)原宿が舞台だったのだから彼女の背景についてもう少し掘り下げが見たかったです。
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