2015-03-27(Fri)

アイカツ! #126 ぽっかぽか♪オフタイム

ドリーミーレイクで日帰りキャンプ! 

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「ライバル」も「先輩」も自然体で。

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「私たちの辞書に『お休み』なんてものは存在しません」
「アイドル的にはお休みじゃなくて『オフ』でしょ?」
「オフ! 何だか芸能人みたい!」
「芸能人だから!」

なーんてお約束のやり取りから始まった本作恒例春のオフタイム回、今年はあかり世代の三人娘がゆる~い時間を過ごします。まずは起き抜けの大空ぉ天気寝ぼけver.から食堂で暫しほっこりまったりタイム、しかしてずっとまったりしていてももったいない! 新入生が入って忙しくなる前に羽を伸ばそう! というわけで部屋に戻った三人は各種ガイドブックを眺めながらお出かけ先をあれこれ話し…食い道楽のあかり、オンナノコらしく紅茶&雑貨屋巡りを推すスミレなどなどこれまた恒例のやり取りを進めた後にひなきの鶴の一声。

「たまにはいつもと違った時間の流れの中で過ごしてみたほうがいいリフレッシュになるんじゃないかな」

忙しい都会を離れてゆったりした時間を過ごす。これまたオフタイム回定番の流れではありますが…同案三回目ともなると違ったアプローチも見てみたかったってのが本音だったり。ちょっと離れたイベントパークに出掛けてみるとか、お忍びでボランティアカツドウしてみるとか、それなりに多忙な平時ではできない事=普段と違う環境で普段と違う顔を見せてくれるようなお話を見たかった気がします。

ともあれそんなこんなで三人娘は瀬名くんの棲息地である「ドリーミーレイク」へ出掛ける事に。「テントを張って日帰りキャンプ」との提案に大ノリのみなさん、でも日帰りでバーベキューするだけならテント要らないやろ…と思った私は無粋か。

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行き先が決まったところで三人各々実家に戻ってキャンプの準備を始めます。まずはひなきがバーベキューの準備。ファッション誌編集のお母さんが何故か担当したバーベキュー特集の知識を披露するテイでバーベキューのイロハを図解で説明し、続いてスミレは水出し紅茶の知識をお姉ちゃんから伝授され、あかりはお父さんからテントを借りて各々の準備完了? まあここはキャンプ準備を口実に各家族を出し、入学以来の変化を家族視点でアピールするのがシーンの意図でしょうか。離れて暮らすゆえに判る変化というか。特に顕著なのはわくわく気分でアウトドアの準備をするスミレの変化を喜ぶお姉ちゃん、一方そんなん言われたスミレはポッと頬を染め…な、なぜそんな表情に!?

ちなみに水出しアイスティーは格段に美味しいけどお姉ちゃんが言ったとおり出るまで結構時間が掛かるのよね。具体的には5時間くらい掛かるから早めに仕込んでおかないと薄い色つきの水を飲むことになりますぞ。というか紅茶に拘るスミレが水出しを知らないってのは少々不自然だったかもしれない。合う葉っぱをお姉ちゃんにブレンドしてもらって、出掛けた当日ひとくち飲んだあかりが「このアイスティすっごくおいしい!」→「アイスティは水から出すのがコツなの。リーフはお姉ちゃんから~」みたいな紅茶オタクによくある蘊蓄語りだってできたでしょうに。父ちゃんの土語り&母ちゃんの記念撮影癖に振り回されるあかりは微笑ましいけど、貴重な尺を使ってまで描くほどの事でもないような気がしなくなくも(略。いや言ってしまえば「遠足前のワクワクな夜」を寮部屋に集まって過ごす流れのがあかりたちっぽかったかも。

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明けて翌朝駅に集まった三人娘。今回の大荷物担当(笑)、大っきなリュックを背負って現れたあかりはその中身を次々と披露し始めます。テントやグランドシートはともかくスコップやツルハシは…お父さんが勝手に入れたお道具が別の意味で役立った!みたいな展開を期待したけど単なる物ボケで終わって残念。もう少し練ればいいのに。

ほどなく電車に乗り込んだ三人はさっそく店を広げてお弁当タイムに。何だか都会の普通電車みたいだけどこんな所で弁当広げて迷惑にならないのかな。しかも朝7時前っからこんなゴッツイお弁当…あかりの弁当が「スタミナ散弾銃」に聞こえて何事かと。ってこのお弁当って「買った」ものなのね。せっかく実家に帰ったのだからお母さんに作ってもらうなり自分で作るなりすれば家庭メニューの個性も描けたでしょうに。ううむ。その後テンプレの如くおかず横取り合いが続きますが、初代の車中シーンに比べるとどうしても面白味に欠けてしまうなあ。ここだけ取っても第24話がいかによく出来ていたか判ります。

いつの間にか最寄り駅に着いた三人娘はドリーミーレイクを目指して山道をトコトコ。何度も来ているはずなのに先導のあかりは何故か道に迷い気味で、鬱蒼と薄暗い山道は熊出没の不安を煽り、ってな所で草むらがガサガサっと鳴って緊張MAX! そしてある日♪森の中♪染料を探しに来た瀬名くんと出会ってドリーミーレイクへイゴー。

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さて無事に現着した三人娘はさっそくキャンプの設営を始めます。忙しい瀬名さんに迷惑を掛けられない、とあくまで自分たちだけで作業を始める三人でしたが…テントの組み立てもままならず、あかりはバーベキューの炭を着火できず、スミレはお魚の目を怖がり、ひなきは串を上手く刺せず…結局一から十まで瀬名くんの手を患わせた挙げ句に――

「やっぱり自分たちで頑張って作るとひと味違うよね!」

コメディのお約束なれど屈託無いあかりのセリフにちょっと笑った。瀬名くんおつか~。

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結局一緒に食べながらの話題はあかりの目標たる「スターライトクイーン」について。いつの間にかスミレ&ひなきもクイーンを目指す事になってる? これでは前回意を決していちごと交わした約束が安くなってしまうんじゃ?

「ってことはこれからはお前たち、仲間であると同時に競争相手でもあるってことだな」

三人してクイーンを目指す事を聞いた瀬名くんはこのテの作品のテンプレをサラリ。とはいえこれまで何度もオーディションを経験している子たちにイマサラ言うような事でもなく、そもそもスミレ&ひなきが何故クイーンを目指すのか?が不明瞭なためそれを根拠に「ライバル」と言われても表層だけの話にしか取れません。しかも当人たちは「ライバルって何だろう?」とか…キミらは諸先輩方のアツい戦いを見てきたんじゃないの? その姿からライバルの何たるか?を感じ取っていないの? などなどイマサラながらの「ライバル」話にモヤモヤするばかり。そんなのとっくに判ってると思ってた(笑

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その後三人はボートで競争し、中島に着くと釣り勝負を始め、どれも決着が付かない中で最後はロッジの瀬名くんに向けて大声勝負を始めます。

「スミレちゃん、ひなきちゃん、三人で頑張ろう!」
「あかりちゃん、ひなきちゃん、いつも一緒にいてくれてありがとう!」
「スミレちゃん、あかりちゃん、すてきなライバルでいてくれてありがとう!」

それは出会って半年過ぎた三人各々のココロの叫び。つまりこの半年の総括と今後に向けての覚悟を乗せるようなシチュですが…しかしあかりは「三人で」と言う割にその境地へ至る描写がそれほど見られず、スミレは単なる寂しがり屋(日常の感謝)で、ひなきは…さっきまで「ライバルって何だろう?」と言っていたのに「ライバルでいてくれてありがとう」とはこれ如何に? まさかボート勝負や釣り対決でライバルの何たるかを掴んだなーんて事は無いだろうし。無いよね? などなど私的にはあまりココロに響かなかった大声勝負でしたが、余計な事を言ってしまって項垂れていた瀬名くんが三人の元気な声を聞いて一安心のヒトコマにはちょっとほっこり。キャンプ準備の一件で刻まれたであろう三人娘へのヤレヤレ感も少しは回復したでしょうし(笑

そして張るだけ張ったテントを全く使わず、疲れた三人は電車に揺られて帰宅の途へ。せっかく張った(張ってもらった)のだからテント内でのガールズトークくらい見たかったですよ。

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「そんな私たち三人にびっくりするオファーが飛び込んできた」

オフが終わって学園生活に戻った三人娘を待ち構えていたさくらクイーンからのオファー。それはもうすぐやってくる新入生のための入学前の歓迎ステージでした。突然の大仕事に戸惑うあかりでしたが、遠目に現れた新入生たちの「憧れの声」を聞き、続いてさくらクイーンのお言葉――

「ちょうど一年前、大空さんたちが私たちに向けてくださったのと同じ視線で、今彼女たちはみなさんを見ているのです」

――を聞くと「先輩」となった覚悟を決めて歓迎ステージへの出演をアツく申し出るのでした。一年間で遂げた変化を「先輩」の自覚に繋げたこのシーンは本作の大テーマである「憧れの系譜」に通じた好シーン。しかしあかりはその気負いによって本番前の楽屋でいつになく緊張を見せ、するとスミレが「いつもどおりやろっ」と緊張を解し…この開き直り(笑)がラストへの振りになっていたとは。

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そんなこんなで始まった「新入生歓迎ステージ」。曲は「Pretty Pretty」、歌唱はキャラどおり るか・もな・みきさん、作曲・編曲はconnie氏…聞いたことない名前なのでググってみたらどうやら新潟のインディーズアイドルに曲提供をしている方みたい? PopでCuteなベッタベタのアイドルアニメソング、というかカワイイ系少女アニメのEDテーマみたいな曲調はこれまでの本作にありそうで無く、また途中でセリフまで入っちゃう20世紀チックな構成は逆に新鮮だったかも。とはいえ映像含めてこうも直球に「カワイイ!」をアピールする曲は本作に合わないような。特にクール美人のスミレが全力でカワイイアピールは確かにかわいいけど何かが違う気がする。

映像的にはライブステージというより思いっきりPV風。スライドワイプによるカットチェンジやショウウインドウとの分割画面、曲終わりの丸ワイプなどなどこれまた20世紀っぽい少々レトロな映像センスを見せ、全体の色調もフィルムカメラのそれを意識している感じ? ぶりぶりの振り付け含めて本作のムービーとしてはかなり異質で、前述どおり違和感が先に立って正直ちょっと面食らってしまった。そんな印象の反面CGクオリティはさらに高まっており、テクスチャの質感や揺れ物モーションはより自然に、キレキレのダンスモーションは極めてスムーズに動きまくり、セリフパートの表情描写もかわいさMAXリラックス。ここまで来てまだ進化の余地があるのだなあ。ううむ恐ろしい。

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「先輩だからって特別な事する必要なんて無いのかも」

歓迎ステージを終えた三人娘へ出待ちの後輩たちは口々に感激を伝え、しかし当のあかりたちは普段どおりのアイカツを感激されて戸惑うばかり。感激されるような特別な事なんて何もしていないのに…つまり先の東屋で見せた「先輩の自覚(気負い)」よりも「今の自分に出来る事を精一杯やる」事こそが「先輩」の人と形を作ると知るのでした。後輩たちはそんな先輩の背中からアイカツ魂を感じ取り憧れの系譜を紡いでいく。美月さんもいちごも、もちろんあかりもそうだったのですから。

それにしてもさすがアイドル学校は今年の新入生もかわいい子が揃っていますね。この中から今後ストーリーに絡んでくる子が出てくるか? やっぱりモブはモブのままかな。おそらく本日初めて履いたであろうこの超ミニスカを恥ずかしがる子がいれば初々しさMAXだったのにとちょっと思ったり(笑。それはそうと全校生徒が同じ制服で体型もほぼ同じなのでパッと見だと何年生だか判らんのが本作の困ったところ。ベタだけどせめてリボンの色くらい変えてくれれば判りやすかったのですが。

本作のオフタイム回といえば喧噪から離れたほっこり雰囲気の中で普段見せない素顔が見られる、何も起きなくとも何も起きない事自体が面白い良回という印象でしたが、それは第24話第75話の出来が突出していた事による過剰認識で、要するに各話を担当した大知氏のホンが異常に上質だったという事を再認識させられた今回でした。年に一度のお楽しみ(?)をなぜ大知氏が担当してくれなかったのか? 残念至極であります。

さて次回から3rdシーズン後半戦、噂の新キャラも登場するようでどんな子なのか楽しみです。また番組中でクドいほど告知されていますが次回から放送時間が18:30~に変更されるので視聴・録画予約をお間違えなきよう。

         

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普通だ。
まったく普通だ。
オフタイムを使った意味がまったくない。
こんな回に貴重なオフ回を浪費してほしくなかった。
先週が神回だっただけにがっかり感が半端なかった。

正直オフ回と言うことで、過度に期待していた感はありました。

 私の個人的には、十分楽しい良回でした。確かに24話や75話と比べたら見劣りするのはその通りですが、近いノリの話はお正月回(115話)で既にやってますし、今までの総括と次回からの前振りをしつつ、ゆるい雰囲気を楽しめたので十分でした。元々今までの出来が突出していただけで、箸休め回ではありますし。 
 
 今回で一番好きなシーンは3人の出発前の実家での、各保護者とのやり取りです。ちょっとしたやり取りから、3人の半年(あかりは1年)間の変化や成長が見てとれて(自分らしさを取り戻したひなき、以前よりも積極的になったスミレ、あかりの諦めない根性)、普段会わないからこそ、客観的な視点で見れてくれる家族ならではなので、学園内に内居たら中々描けないシーンだったと思います。
 突然のライバル発言は自分も最初は首を傾げました。アイドル自体競い合うライバルでしょって。
 つまり、あかり世代のエピソードは序盤を除きほぼソロの仕事やオーディション→仲良し3人組の間ではライバルを意識する機会があまり無かった、→3人でなら競争でも楽しい→ライバルとは蹴落とし合う様な関係では無く、お互いを高め合っていける仲間(今作品におけるライバルの基本定義)で、自分達はすでそんな関係に成れているんだと客観的に気付く、って事何だと思います。が、やっぱりもう少し分かりやすく描いて欲しくはありました。
 
 あかり世代には安定した弄られ役やツッコミ(蘭やユリカ様のポジション)が居ないから、いまいち場が締まらないため、今回は翼がそのポジションにいて助かりました。が、毎回他所から人を呼んでくる訳にもいかないし、期待の新キャラは二人ともボケキャラ臭がしますし、これからの話運びが大変そうです。ゆるい感じがあかり世代の持ち味何だろうとは思いますが。
 後、今回一番気になったのは珠璃の存在に一切触れない事。一言仕事が忙しくて、見たいなセリフすら無かったので。ドリアカの時も思いましたがメインキャラが多いならまだしも、4人しかいないの3人だけで行動されると、1人だけハブってる様に見えてもやもやするので、せめて理由付けくらい欲しかったです。

No title

毒りんごでも作ってるような洋館や人魚がいそうな海に建てられた海上ハウスも良いですが白鳥が飛来してきそうな湖に建てられたロッジも良いですね。外界との接触を極力避け己の感性のみ信じて作品作りに没頭する瀬名からは強い意志の力を感じさせます。
釣竿が小屋に収納されておらず3本立てかけてあったシーンは口に出さずともあかり達を歓迎しているように思えました。

やっぱり大荷物担当はA型なんですね。
ひなきがB型で珠璃がO型というところがおもしろくこれからの展開にいろいろ期待したくなります。
新曲のセリフのところは声優さんでしょうか?
歌唱担当がいるアイカツでセリフ付の歌がくるとは予想外でしたがこういった試みはとても良いと思います。
こうなったらいろいろと思い切った事を試してみて欲しいですね。
コンピュータ音声が本編の声と歌唱を担当しているキャラとか1キャラに歌唱担当が2人いて合唱することで神秘的な声を表現するキャラとか見てみたいです(男性女性だとあしゅら男爵になってしまいますが(笑)

れすれす

>通り掛かりさん
年に1度のオフ回だけに期待しすぎていたトコはありますけどね。

>ユウさん
家族といえばスミレのお母さんが結構気になっていたのですが出番が無くて残念。第108話でチラッと出た時 頑として顔を見せなかった意味が気になって気になって。
http://blog-imgs-49.fc2.com/t/e/l/teleani/aikatsu_108_06.jpg

ライバル関係の認識(?)についてプロットの意図は判るもののどうしてもイマサラ感を拭えませんでした。これまで幾度となくオーディションに挑んできて、選ばれる椅子が一つしか無い事を体で覚えているでしょうに、今さら「競争相手」と言われて沈むなんて予想外の外でした。お互いをライバルと認識しながら改めて覚悟を決める、ってなら判るんですけどね。それ以前に突然クイーンを目指し始めたスミレ&ひなきに何事!? と思いましたが。そんな軽くノられたら前回ラストのあかりクイーン挑戦宣言の重み・アツさが一気に吹き飛んでしまいます。珠璃が完全スルーだったのは寂しかったですね。最近では「三段キメの面白い子」だけで出番が終わって3人との絡みもほとんど無いため友達として認識されていないのかも(そんな

>ぼらさん
自然の中にアトリエを持つのは師匠に倣っているのでしょう。ブランドによって都会サイバーだったり妖しい洋館(笑)だったりドレスデザインの背景が窺えるところです。キャラの血液型は全然気にしたことがないので今知りました。ひなきは確かにB型っぽいかも(笑。というか久しぶりにテレ東公式サイトを見たらミニスカの脚が眩しい大判pngがあったので思わず保存。
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/aikatsu/images/kv.png

アイカツ公式の方はキャラ一覧に凛&まどかが追加されているんですね。どっちも楽しみ。しかしアイドルアニメに凛ちゃん多いなあ(笑
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