2015-04-04(Sat)

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS #12 The magic needed for a flower to bloom.

花を咲かせるために必要な魔法。

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みんなで心を一つにすれば…。

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何だかよう判らんけどいきなり全員揃ってどこかで見た公民館で合宿しているシンデレラプロジェクトのみなさん。直後のP氏の話によれば例のアイドルフェスに向けての合宿とのことですが、毎度毎度何の前振りも説明も無いまま話を進めてしまうのはいい加減勘弁してほしい。

そのフェスにしても開催の経緯や日程、係る各キャラの意気込みなど全く不明で、P氏の口ぶりからすると今epは合宿開始後数日経っているにも関わらず、P氏が抜けるタイミングで「全体の新曲をやる」事が突然発表(莉嘉が「どんな曲なんだろ?」と言っていた辺り曲すら聴いたことがない事が明らか)される無茶苦茶さ。しかもその間のまとめ役がこれまで大した出番が無い=キャラ性がほとんど不明の新田さん抜擢という唐突さにポカーン。

そもそもあれだけ巨大な規模を誇る346プロが何故冷房はおろかトレーニング設備も無い田舎の公民館を借りて長期合宿をしているのか? コーチやトレーナーも存在しない中で降って湧いた全体新曲の振り付け/歌唱指導は誰が行っていたのか? まさか白紙状態から全て自主練? 各キャラの口ぶりからするとフェス本番へのスケジュールはタイトっぽく、ならばなおさら設備やトレーナーが整った346社屋で集中レッスンを行うほうが現実的じゃ? 全員で泊まり込む事に意義があるってなら社屋に泊まればいい。それこそ毎度ダベっている、彼女たちの私物が転がる大広間があるじゃないですか…などなど全く触れられないまま「ここで合宿するの前提」で話が進んでいく不自然さにまたポカーン。

という具合に冒頭数分を見ただけでツッコミ所&不安が山積みだった今回。導入はムリムリムッリーでもアイドルアニメ定番の合宿イベントに反対する謂われは1mmも無いので、まあ時期が時期だけに噛み合わない新曲レッスンを巡ってアツい展開を見せてくれるのだろう…と思ったら本編が進むにつれてますますハテナマークな方向に進み、最終回直前のタメ回だというにポカーンが止まらない展開には違う意味で笑うしかなかった。第1話はあれほど上手く作ってたのにいったいどうしちゃったのか…。

そんな冒頭っから妙に張り切っている未央を強調し、空回りの前振りを着々と印象付け。続いてP氏&新田さんの挨拶から降って湧いた全体曲の練習が始まるも突然言われて出来るはずも無く、判りやすくみなさんの動きはバラバラです。そりゃそうでしょう。

「何回やっても振り付け全然合わないね」
「じゃあ合うまでやろうよ!」

歯に衣着せぬみりあの指摘にドキリのみなさん、それでも未央だけは前向きにみなさんを引っ張ります。これをポジティブなムードメーカーと見るか、頼まれもしないリーダー気取りと見るかは人によるでしょうけれど、以前のやらかしを考慮してもこの時点ではどちらかと言えばポジティブな目で見ていた私。デビューライブの失態を反省し頑張ってるのだろうと。

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ところがその印象はレッスン後の客室シーンで一変。難しい全体曲に付いて行けずしょんぼりの卯月へ未央のセリフ――

「次のフェスはリベンジの絶好の機会なんだから!」
「私、CDデビューのステージ、全然楽しめなかった…」

勝手な思い込みで自爆したデビューライブのリベンジの理由が「楽しめなかった」と言い放つ自己中っぷりに絶句。つまり未央は例の一件から何も変わっていない。そこは「楽しめなかった事」ではなく「仏頂面ライブの挙げ句MCを放棄した=お客さんを楽しませられなかった事」をリベンジするのがプロアイドルでしょう? さらに――

「今度はどんなステージでも頑張るから!」

要するに美嘉姉ちゃんクラスの大盛り上がりステージ「じゃなくても」頑張るって事か。こりゃまたあんまりな上から視線に目が点になってしまった。ほんとお客さんの事なんて微塵も考えてないのだなあ。ついでに言うなら先のやらかしライブから現時点までこの子たちは何やってた? あれ以来一度もお客さんの前で歌って無い? 小規模なプロモライブか何かを「頑張った」経緯は無いの? いやそれがあれば「今度は」なんて言わないはずで、つまりデビューライブ以降小規模でもお客さん相手の仕事をしていない=346プロはNG組を売る気が無い? 346プロ内でも結構大規模なプロジェクトじゃなかったのか。

続いて食堂の…何だっけこの子たちのユニット。極めて現実的にダメ出しをする杏、そのネガティブ意見にしょんぼり落ち込むかな子&智絵里はさらにガシャンと皿を割って不穏MAXに。ここはこれまで全力で仕事から逃げていた杏が「大丈夫かな?」「難しいんじゃない?」などやる事前提で話をしているのにまず違和感。事務所内でクドいほど描かれたキャラ性を思えば「どうすればやらなくて済むか?」を語るところなんじゃ? ってな所へ入ってきたきらりの歩き方が竹馬みたいでちょっと笑った。動画さんも疲れてる? そして脚長ええ。などと面白い作画に唖然としつつ、不穏な空気の中 固まって座り込む二人へ笑顔で話し掛ける気遣いさんの一面にほっこり。ところがここでかな子&智絵里から不安を聞いて揺らいでしまうのですね。映像では1mmも触れられなかったけど。

ネコロックの二人は今や解散芸を演じるほどの仲に。それにしてもせっかく海沿いの民宿泊でお好み焼き定食って…劇マスの時って結構豪勢な料理が出て来なかったっけ? そういやこの合宿は料理人(宿舎の管理人)すらいない完全貸し切りなのかね? 半分遊んでるような学生の部活合宿じゃあるまいし、自炊する時間があるならその分レッスンに回したほうが有意義だと思うけど。

「今はユニットのほう大事にしたいんだよね…」

最後発のネコロック組は出遅れに焦って全体曲に消極的で、だからこそ全体練習に身が入らずますます上手くいかないのかも。

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なーんて二人の声を廊下で聞いて、全く上手く進まない現状に肩を落とす新田さん。みなさん揃って全体曲への意欲を失い、ポジティブだったきらりもしょんぼり小さく…いきなり小っさくなってて笑った。合宿所のネガティブな雰囲気に作画陣もしょんぼりしちゃった?

などなど厳しい現状を突き付けられた新田さんは頭がグルグル眠れません。ここでP氏との回想が暫し流れますが結局「なぜ新田リーダーなのか?」については全く触れられず…そもそも新田さんでなくてはならない理由が無い、極端な子を除けば今回epは誰がまとめ役でも成立してしまう話なんですね。だから理由の語りようも無いのでしょう。あえて理由を付けるなら「年齢」ってだけ。一方P氏にしても無謀な全体曲チャレンジについて降って湧いたご都合セリフを言うだけ言って現場に丸投げ、自分は現場を離れちゃう無責任さが光ります。そもそも全体曲をやるならやるで早く言っておけばいいのに合宿中にいきなり…ってまた「言うべき事を言わなかった挙げ句のトラブル」か。ううむ。

「私ガ眠レナイ時、まま、ヨクコウシテクレマシタ」

眠れぬ新田さんに手を伸ばしギュッと繋いでココロの安寧を施すアナスタシア。この二人が手を繋ぐ事の意味はデビューイベントで描かれたとおり。アナスタシアの優しさを受け取った新田さんは強ばっていた表情を緩め、それを見て一安心のアナスタシアがまた美人。さすが顔アップは気合い入ってます。というかよくあるパターンとはいえ不安の解決法がプリンセスプリキュア第9話と丸被りでちょっと笑った。

続いてネコロック部屋に居候のブリュンヒルデが不安な胸中を淡々と呟き…なんだ普通に喋れるじゃん。

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明けて翌日の練習でも全体曲はさっぱり合わず、過重な負担に息を上げる者が出始め、しかし未央は「へばってる場合じゃないよ!」とあくまで鞭を入れ続け、するとネガティブ組との間に不穏な空気が漂い始めてレッスンフロアはドツボ状態に。あららら。智絵里ビビってるよ。

「待って。少し休憩しましょ?」

さすがにこのどよんど状態は悪い方向にしか行かないので新田さんが思わず水入り。とはいえ一息入れても全体曲についての意見は平行線のままなのでどうしたら?

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いつしか沈んでしまった表情を力尽くで笑顔に変えても目は笑えず、続いて気合い一発頬を打ち、するとその手のひらから「ある事」を思い出し、妙案を思いつく新田さん。この一連はリーダーの重責に足掻く様子と、そこからの開き直りがリアルに見て取れる好シーンでした。なのにその案は…

「今日は予定を変更して、今から全体練習のスペシャルプログラムを行います」
「みんな外に出てちょうだい」

休憩中のみなさんへそう告げると缶を片手に突然リレー開催のおしらせ。え?

「ちょっと待って、今はそんな事してる場合じゃないじゃん!」
「今日は私がまとめ役だから私の指示に従ってちょうだい」

いきなりの告知に即反発する未央。タダでさえタイトなスケジュールの上に先が見えない現状を鑑みれば当然の反応でしょう。私だってそう思います。ところが新田さんは立場を笠に意見を封殺。焦っている所へ理由も言わず一方的に「従え」なんて雰囲気がますます悪くなるだけでしょうに。

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ほどなくリレーがスタートするも盛り上がってる応援組は莉嘉ときらりだけ。第一走者が戻ってきてバトンを受ける未央も、続く走者の凛も、言われたとおり参加するものの戸惑いは隠せません。結局NG組は凛のバトンミスが影響して二位に終わり、するとトップチェッカーの新田さんがドヤ顔ピースを向けてきて、対する未央&凛はリアクションに困ってしまう。そりゃそうでしょう。こんなリレーで勝って喜んでる場合じゃないんですから。

続いて飴食い競争、三人四脚と運動会を続けているといつしかみなさん本気で競い合い、ユニットごとの結束力が試され、そしてコケてしまった急造チームの応援に夢中になっているうちに全員が一つとなり…まあ百歩譲ってスペシャルプログラムの意図は判るものの、タイトスケジュールに追われる中で日が暮れるまで運動会に費やしてしまうのはあまりにファンタジーすぎた。みんなの笑顔を見た未央が意図を察してピース、その後は全体練習再開→遅れている子を全体でサポートしたり、無意識のアイコンタクトで動きを合わせたり=全員の結束力が高まった結果ダンスが揃い始める、みたいな流れだったらご都合だろうが何となく納得できたかもしれない。

そもそもこの14人は元々寄せ集めなので全員の結束力を育む下地自体が無く、しかもフィジカル&テクニックもてんでバラバラのメンバーを一発でまとめて全体曲クリア!なんて最初から無理な話。それをやるならここへ至る間に「14人チーム」としての意識を、少なくともシンデレラプロジェクト全体の目標みたいなものが提示されていないと…と思ったけれど、それ以前に各ユニット単位ですらチーム意識について描かれたのはネコロックだけという現実を思い出して、何だか真面目に考えるのがアホらしくなってしまった。逆に言えばそういう意識が無かったからこそ上意下達の全体曲にネガティブ(諦め)が先立ち、今回無理くりにでも14人チームとしての意識を持った事で全体曲への意識も高まり、バラバラだった振り付け(チーム意識のアンバランスの比喩)も揃う、と超好意的解釈もできますが。

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というわけでその後は止め絵パッパで運動会が続きます。借り物競走、ドンケツ大会、そして何故か水鉄砲さばげぶ。水を被って無邪気に遊ぶ様子は微笑ましいけど、さすがにそんなん遊んでる場合か?と思ってしまう。劇マスのオマージュしたいだけ?

「みんなで心を一つにすれば…」

運動会最後の大縄跳びのシーンでは一人失敗してしょんぼりの智絵里をみんなが励まし元気付け、ブリュンヒルデが普通に呟いた言葉をみんなで心に刻み、全体曲の成功に繋がるヒントを提示。大縄跳びは全体ダンスのメタファーとして判りやすいけれどあまりに直球すぎてちょっと照れてしまう。って普通に喋れるじゃん(二度目

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ずらりと並んだ13個のケツがキュッと締まって止め絵ラッシュの縄跳びスタート。スローの揺れを2~3枚入れれば格段に見栄えが良くなるだろうにこれじゃ紙芝居です。今回の止め絵ラッシュや作画揺れを見るといろいろ追い込まれてる感が凄い。これで次回描かれるであろうライブステージ映像がOP使い回しだったらどうしよう。少なくとも少女アニメの3DCGライブを圧倒してくれないとね。

「今日のスペシャルプログラムってみんなの気持ちを一つにするためだったんでしょ?」

運動会を終えて縁側での会話は、大縄跳びでせっかく上手く纏まったのに改めて全部セリフで言っちゃう無粋さが光ってます。続いて未央が空回りを反省していましたが、きっとおそらくかなり高確率で今後も同じ事を繰り返すはず。何だかわざとやってるような気がしてきた。

「一緒に不安を乗り越えて見えた景色はとってもドキドキできるものだったから」

対する新田さんから「手」のネタバラシ、そして全体曲への思いをつらつらと。アナスタシアと手を繋いで臨んだデビューライブの煌めき・喜びは第三話での描写も効いて説得力ありあり、そこから「みんなで乗り越えた先の景色を確かめてみたかった」と繋げたのもなかなかの説得力でした。とはいえそれならそれで最初からそう言ってくれれば運動会に半日潰さずともみんな判ってくれたはず。結局こちらも「言うべき事を言わなかった挙げ句…」なのね。

そんなラブライカ思い出のステージに冷水をぶっかけた、同じステージに立ちながら客の数しか見てなかった子が真っ先に「私も見てみたい!」と言っていたのはシュールすぎて笑えない。わざとやってんの?

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例によって止め絵パッパのEDは「Nation Blue」。歌唱の新田さん・凛・アナスタシア・蘭子・りーな という組み合わせはいったい? EDスタート早々映された玄関先に765アイドルの色紙が飾られていて、要するに本作の時系列は劇マス合宿の後って事が確定。だから何?ってレベルですけど。続く止め絵は戻ってきたP氏がスタッフTシャツ配布&ステージ衣装のデザイン画をチラリ。この衣装はOPで着ている衣装そのもの? というわけでフェスライブ全体曲はOPの衣装で「STAR!!」がほぼ確定か。と思わせて新曲来る? などなど小ネタも良いけれど、今回EDは「心が一つになった事で振り付けが少しずつ合い始めたダンスレッスン風景」をきちんと見せるべきだったのでは? 処理を変えた使い回し映像のラストだけ揃えるんじゃなくて。

ED終わってCパートは正式に新田リーダーが決まって締め。というわけで次回は早くも(?)最終回、いやフレッシュな4月新番がばんばん始まってる中でこの放送スケジュールはグダ感が凄まじいな。どうしてこんな事に。

         

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No title

>歌唱の新田さん・凛・アナスタシア・蘭子・りーな という組み合わせはいったい?

アニメ公式サイトで青色で名前が記載されてる人達ですよ。
青色の意味についてはあなたにとってはどうでもよい事でしょう。

No title

もはやただの粗探しになってるのでレビューは女児向けアニメだけでいいんじゃないでしょうか

れすれす

>えるさん
で、青い名前の人たちと今回のEDにどんな関係があるのでしょう?
今回は赤い子も黄色い子も頑張ってましたよね?
いやどうでもいいです。

>通りすがりさん
良いトコ探しをしようにも粗ばかりなのだから仕方ありません。

No title

デレマスのレビューは、もやはファンへの煽りにしか見えないです・・・楽しんで見れてないのが伝わってくる。

制作スケジュールが圧迫されてるのなんてとっくにわかってる上で

>少なくとも少女アニメの3DCGライブを圧倒してくれないとね。

とか、ファンを装ったアンチが某掲示板で書き込みそうなレベル。
嫌なら見に来るなと言われればそれまでですが、正直残念です。

れすれす

>アイカツやプリパラのレビューで楽しませてもらってますがさん
見ていて楽しくない作品の記事を何時間も掛けて書きません。記事をどう受け止められてもご自由ですが私個人は十分作品を楽しんでいますよ。少女アニメの3DCG云々は率直な期待です。2D作画ライブが売りの作品に於いてそれを期待してはいけないなんて殺生な。

No title

>少女アニメの3DCG云々は率直な期待です。2D作画ライブが売りの作品に於いてそれを期待してはいけないなんて殺生な。
曲がりなりにも評論家と冠したサイトで物書きをしているのですから
率直な期待を煽りと誤解されるような書き方をするべきではありません

No title

13話までレビュー拝見しましたがどうしても得心いかない部分があるので少しコメントします

>仏頂面ライブの挙げ句MCを放棄した=お客さんを楽しませられなかった

本当にあなた6・7話を視聴したのですか?と疑わずにいられません
未央は最高の笑顔を見せれてはいませんでしたが「仏頂面」でライブしていません
MCを放棄したと言ってますが劇中MCと明言されていません。よろしくお願いしますの類のあいさつこそすっ飛ばしましたが、「MC」だったのであればライブの続きがあり、舞台に引き戻すはずです
客さんを楽しませられなかったと言っていますが7話でPが見せた写真のこともお忘れになられましたか?
6話のデビューライブは客足はデビューとしては十分、お客さんは概ね満足(少なくとも不満一色ではない)、満点ではないですが成功失敗の2択なら成功です。じゃあ足りないものは何かと言われたら7話で卯月も口にしましたが本人たちが不満=楽しく歌うことができなかったことでしょう。
それは自己中なのですか?未央は楽しければ客ないし他人をないがしろにするキャラですか?
そもそも6話の一件、未央は「ライブが期待外れだった」ことへの苛立ちから、「アイドル辞める!」と発言したと思ってます?

最終的な好き嫌いは感情による部分が大きいと思います
しかし無かったものをでっち上げて未央を批判するのはさすがにいただけないです

No title

ファンを装ったアンチが某掲示板で書き込みそうなレベル

からの

アイカツやプリパラのレビューで楽しませてもらってますが

コレ笑うところかな?

実際ひどいんだから何言われてもしょうがない
ここの管理人攻撃しても現実は何も変わらん
つまらんものに時間を浪費しちまったら
ツラツラ書き連ねたくもなるだろう

あと問題点指摘しても治る見込みは無いってのは彼ら見てたら分かるだろうから
このアニメからはそろそろ離れた方がいいと思うお
そうなると彼らの思惑どうりなんだろうけど
下らんものに引っ張られるのはやっぱり損だかんね

もう論拠の捏造に関してはお答えいただけないのでしょうか
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