2015-04-17(Fri)

アイカツ! #129 トークの花道

今日のお歌はどんな歌? 

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三人揃ってまぐろ御殿へ!

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アバン早々学園マザーから呼び出された三人娘は人気番組「踊るまぐろ御殿」のオファーを受けて大感激。三人揃ってトーク番組に出演するのは初めてって事で気合いマシマシ、中でも「まぐろさんが大空の事を特に注目していた」と聞いたあかりは張り切りMAXであります。ってなやり取りの最中に「まぐろ御殿」の説明をサッと入れるジョニー先生の赤ジャージが何だか変な感じ。OPで公開済み→前回きっちり着替え展開が示されたとはいえ、2年以上緑ジャージが刷り込まれているせいか本編でパッと見ると浮いちゃって(笑

それはそうとあかり世代すら話の起点が「学園マザーが持ってきたオファー」に偏りつつある(というかそればかり)のはさすがに単調かもしれない。二年目アイドルの仕事描写としてオファーがメインになっていくのは現実的っちゃ現実的とはいえ、ぶっちゃけ出来レースでも「オーディション」が作劇ベースになっていた頃の方がいろいろ緊張感があり、ひいてはキャラの成長も実感しやすかった。作り手側からしても学園マザーのヒトコトで当該回の方向を示せるため話を作りやすいとは思いますが、紋切りに「○○からオファーがきたわ」ってのは某作品の「システムですから」に近い感覚・有無を言わさぬリードに感じつつあります。

ともあれまぐろ御殿出演に張り切るあかりはTV局の廊下でまぐろさんの楽屋入りを聞くとさっそくご挨拶に。楽屋の名前が「まぐろさん様」ってのはちょっと笑った。さかなクンさんか! そして楽屋のまぐろさんとご対面からご挨拶、すると突然まぐろさんが――

「♪今日のお空はどんな空? 私のハートは…曇り空! イヤ~ン! ってな」

大空お天気をネタにボケをかますもあかりは気付かずポカーン。あらら。そこはツッコんであげないと寒いよ!(笑。そういやあかりに限らず3rdシーズンはツッコミ役がいないため、そういう意味からでも三人娘とまぐろさんの共演は前途多難っぽい? それにしても朝帯お天気の浸透力は凄い。この設定だけで「あかりの知名度」を納得させてしまえます。

「ほんならもう一回いくで。♪今日のお空は?」
「私のハートは…何でしたっけ?」
「ってグダグダやないかいっ!」

トーク再挑戦も見事撃沈して恐縮しきりのあかりはしょんぼりと局を後に。まあお笑いシロウトの娘さんに即興のボケを要求するのはいささか厳しい? 初手からこのノリにナチュラルに付いて行くにはおとめ先輩クラスの自由さが必要でしょう(笑

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「実はね、司会者のまぐろさんは『トークの鬼』って言われてる」

まぐろさん師匠に打ちのめされて机に突っ伏すあかりへさらなる追い討ち。あのいちご先輩すら凹んだという話を聞いてますます凹み…と思ったら「ますます気合い入れていかなくちゃ!」とエンジンが掛かる辺り打たれ強いというか小麦アイドルというか(笑。それはそうとせっかくの教室シーンにユウちゃんがいません。まだ京都にいるのだろうか?(そんな

ってな所へジョニー先生が「事前アンケート」を持ってきて、トーク番組の裏側を思いっきり晒す「お仕事紹介」的展開が始まります。これまでも「殺陣」「ビデオクリップ制作」「お天気キャスター」など本作が時折挟んできた「お仕事の裏側紹介シリーズ」の新作は、シリーズ構成の加藤氏が元構成作家だった事もあってさすがリアルで生々しい話がてんこ盛りでした。まずは「事前アンケート」についてつらつらと。

「いろんなトーク番組って普通に見てるとその場で喋ってるように見えるよね? でも本当は違うんだ。実は前もって番組からのいろんな質問にゲストが答えて、そこから面白いネタだけを選んで本番で話してるんだ」

いきなりの裏側バクロ、大きいお友達にとってはイマサラな話だけれどメイン視聴者たる小さいお友達にトーク番組の現実を晒してしまうのはどうなんだろ? 仕込み台本の是非はともかくちょっと夢が無さすぎるような。これからトーク番組を見る目が変わっちゃうんじゃ? 関係無いけど知り合いが住む町に「某ダー○の旅」の矢が当たって番組収録時のリアル話を聞いた事があるのですが、いいオトナの私ですらそれを聞いた後ではダー○の旅を素直に楽しめなくなってしまった事があります。ある程度の仕込みは判っていたけれどそこまでとは思っていなかったので。

さて、いざアンケート用紙を渡されても書く事が浮かばず頭を悩ませる三人。

「珍しい特技は? って言われてもすぐには思いつかない…」
「スミレちゃんの特技、私わかったよ! いいこと占い!」

自分の事がよく見えず、外からの視点で改めて気付く、ってのはよくある話。ならばお互いフォローし合えばオケオケオッケー! 三人で全員のアンケートを考える=お互いの持ちネタを拾い合う事でアンケート用紙はきっちり埋めることができました。

「トーク番組の事前アンケートがこんなに大変だったなんて全然知らなかったよ~」
「メモしておいたの。そうすればこの先もし事前アンケートで『大変だったこと』を聞かれてもメモを見て思い出せるでしょ?」

続いて季節柄新社会人向けの訓示・「メモを取る」大切さをチラリ。いやまあ言いたい事は重々判るけれど、さすがにトーク番組の「大変だったこと」で「番組の事前アンケートが大変だった」とは書けないし使えないんじゃ?(笑

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そんな三人娘が廊下を歩いていると誰かが脚から登場。わざわざこのローアングルから登場させる辺り本作らしいと申しましょうか。行き会ったのはバラエティの女王たるおとめ先輩…リストラ同然と思っていた高校生組にナチュラルに出番がきて驚き。そして上手にトークするコツ「コンパクトにインパクト」が伝授されます。一人分の短い尺にていかに印象付けるか、おとめ先輩の体験談からあかりは「自己紹介」に注目し、他二名も賛同して「自己紹介ネタ」の仕込み完了。これもまた環境変化が著しいこの時期のネタとして実生活でもそれなりに役立ちそう?

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Bパートはまぐろ御殿の本番収録当日のTV局控え室から。受け取った台本をチェックすると先のアンケートで書いた事がきっちり使われていて三人娘はしてやったり。台本を見てみるとざっくりとした進行なれどトークの流れ自体は決まっていて、つまりゲストの話を初めて聞いたようなリアクションも全てお芝居という事が晒され…元ネタのさんまはともかく日テレから苦情が来ないかこれ?(笑

ほどなくまぐろさんの楽屋入りを聞いた三人はご挨拶にレッツイゴー! ここで先に仕込んだ自己紹介ネタをぶちかますと反応は上々…明るいあかり→賑やかなひな→無口美人のスミレの三段オチはトリオ紹介のお約束か。まさかスミレをオチに持ってくるなんて。

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「キミらこれ、相当練習してきたんやろ? 正直に言うてみ?」
「まぐろさんはトークの鬼だって聞いたので必死で頑張りました」
「だから失敗したら鬼みたいにツノ生えるんちゃうか~って」

微笑ましい自己紹介コントからふっと素に戻ったまぐろさんの問い掛けがいかにもお笑いの大御所っぽく、若輩を見守るオトナの視線が感じられて非常に好印象。本作はこういうのが上手いな。そこからあかりは「トークの鬼」について力説し、するとその天然ネタに大ウケのまぐろさん師匠はさっそくネタ帳に書き込み…メモの大切さを再度アピールの後、企業秘密を隠すテイで「シーッ!」とモノマネを返すお笑い魂もアピール。何か本物のさんまももこんなんやりそうです(笑。さらに姐さんに付いて回っていた時の事も覚えていて、先のとおり「大空ぉ天気」もチェックしていて、いろんな事をたくさんメモして、などなど売れっ子芸人の裏側の努力=まぐろさん師匠のプロ意識を知って感激のあかり。影の努力が血肉になる、そして第一人者は誰よりも努力していたってのはベッタベタな教訓ですが、それを目の当たりにした経験は今後のあかりのアイカツに良い影響を与える事でしょう。美月さんの床削りを目撃した時のいちごみたいな?

「台本はあくまで台本」

そしてすかさず入った「お仕事メモ」その3は、臨機応変新鮮ネタに差し替えられた台本の話。出来上がっている台本を書き換えてでも面白さを追求する姿勢に三人娘はまたまた驚くのでした。いやそれはそれで有意義な話なんだけど子供アニメでそこまで掘り下げんでもと思わなくなくも(略。こんなん小さいお友達が見ても訳わかんないんじゃ?

「こっから先はトークのプロの出番や。任せとき!」

ほどなく本番の呼び出しに緊張する三人娘へ頼もしいお言葉。先にも書きましたがこんな風に頼れるオトナをオトナとしてきちんと描いてくれるのは本作の良点だと思う。

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ってなわけで「踊るまぐろ御殿」の本番収録が始まりました。入りのタイトル表示が妙に凝って感心するやら笑うやら。台本どおり自己紹介コントでコンパクトにインパクト、さらに「いいこと占い」や「最近会った面白い人」のトークを進め…あかりのオーディションエピソードは全然「最近」じゃないでしょうに(笑。というか「常にフラメンコ踊ってる珠璃」とか「常に薙刀振り回してるみやび」とか新ネタいくらでもあるのに、ひなはいつまで「星宮いちごです事件」に拘るのやら…と思ったけれど最近見始めたお友達(件の事件を知らない)へあかりの出発点を示す意味もあったりして?

などなどトーク番組への出演は大成功に終わり、番組中の「Special Live」のテイで三人娘のライブステージが始まります。まぐろさんの「今日のお歌はどんな歌?」からそのままフィッティングシーケンスへ入る流れは妙な臨場感があって何だかとっても気持ち良かった。

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あかりは「グレイスフォックスコーデ」、スミレは「ヴァイオレットハッターコーデ」、ひなきは「ゼペットイノセントコーデ」へ各々コーデチェンジを済ませ、まぐろ御殿の看板が光るライブステージへ入るカットは特設ステージっぽい雰囲気ありあり。ステージ自体は第126話ライブのマンマなんですけどね(笑

というわけで始まった曲も126話と同じ「Pretty Pretty」、曲はもちろん振り付けもカメラ割りなどのステージ演出も126話マンマなれど、いかにもトーク番組のスペシャルライブっぽい仰々しくないコーデのかわいらしさが効いて、私的には今回ライブの方が曲にマッチしている(曲を活かしている)ような気がした。あのトークの後だけにスミレの「カワイイ」アピールも無理なく感じましたし。そういや今回は歌唱に「with 大空あかり(CV:下地紫野)」と追記されていました。126話ver.と違いが判らなかったけれど…単なる記載忘れの修正? 下地さんの声はセリフ部分でしょうし。

ちなみにコーデ変更と客席以外126話ライブマンマかと思いきやスミレのウインクカットは髪の揺れ方が違っていたりして結構修正されてるっぽい? 本気で探せばもっとあるかも。ゲームをやっていないので正直よう判らんけど今回のSpAはドリームコーデが揃っていないため普通のユニットアピール(?)でしょうか。ともあれプレミアムドレス一辺倒ではなくこういう仰々しくないライブも良いものです。いやもっと普通でも良い。

「同じプロとしてこれからも頑張ってこな!」

三人の本業での輝きに気付き「同じプロ」として扱う大御所の言葉はあかりたちへ何よりの励みになった事でしょう。年齢も立場も違う二組が突き詰めれば同じ所を目指し、トークのプロからアイドルのプロへエールを贈る締めは静かにアツく心地よかった。しかしまさか二週続けておっさんリスペクトとはアイカツおそるべし。



         

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アイカツ!「第129話 トークの花道」

アイカツ!「第129話 トークの花道」に関するアニログです。

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No title

メモを取る、アンテナ高く視野を広く、言いたいことは要点をまとめて。と考えると、今回の話は社会人にも通用するようなポイントが散りばめられていましたね。

光の中へ向かうまぐろさんが格好良かったです。あかり達へのアドバイスも、一人一人のゲストをきちんと見渡して気を配っているからこそできることですね。
番組の舞台裏を明かしすぎなのは私も気になりました。台本の中身まで見せなくても…へえ、ああいうふうに書かれているんですね(笑)
個人的には、ひなきからは雑誌モデルネタを聞いてみたかったです。今後モデル回があることを期待しています。

ダー○の旅の話すごく気になります!一体どのレベルまで仕込みが…!?
(聞いてはいけないことだったらすみません)

No title

今回も実にいい話でした。

新入生向けに自己紹介の基本や、メモを取ること、友達と協力すること(友達をつくること)をサラリと本編に入れるのはさすがです。
こういう小さな視聴者に配慮した作りはいいですね。それも上から目線じゃないんですよね。
自己紹介といえば、トーク番組内でもあかりちゃんの「星宮いちごです事件」がまたネタにされてましたが、リアルでも自己紹介ネタは何度でもネタにされるんですよね。特にこの時期とか・・・

あとSDキャラがとっても可愛い
特にひなきちゃん。立体化されないかな~

それはそうと
>せっかくの教室シーンにユウちゃんがいません。まだ京都にいるのだろうか?
は酷いですよ~(笑)
ということは映画第2弾は「服部ユウちゃんの消失」でしょうか(笑)
すいません、失礼しました。

No title

皆で考える。皆で決める。これは美月いちごおとめにはあまりできなかった(悪い意味ではないですが)事かなと思いました。
ボケつっこみフォローのバランスの良さとチームワークで本番を乗り切るいちご達
チームワークで入念な準備をして本番に臨むあかり達
アイカツ3年目らしさが色濃く出ていた話だと感じました。


トークのコーナーではおしゃれなひなきの私服が映えていましたが、歌のコーナーがあるなら先にステージ衣装に着替えておいた方が良いのではとも思いました。しかし白鳥の湖ステージの水面の表現のリアルさ等を考えるとアイカツの衣装はハイテクによって生み出されたステージの上でのみ存在する電子の衣装なのかもしれません。
サンライズにはファンタジーではなくSFをやって欲しいとの私の勝手な願望かもしれませんが(笑)

2回目のPrettyPretty可愛らしかったですね
1回目はライブという設定に対してミュージックビデオぽい編集があまりしっくり来なかったのですが
今回はTV番組の1コーナーという前提だったので違和感なく好印象でした
もしかしたら元々今回合わせの演出だったのかもしれませんね

そしてあかりピンクのニットにキュロットがとってもボニータ!です!
あかりは華やかなドレスアップより今回みたいな服が似合う気がします
普通の女の子のオシャレ着みたいな服のほうがあかりらしさを感じて好きです
ハートのメロディーの服も良かったなと懐かしく思い出しながら観ていました

初めまして。以前から読んでいましたが、初めてコメントします。
3人のアピールは「トリオフライト」ですね。
3人とも4弾のコーデなのに、アクセは4弾のキャンペーンのブランドアクセじゃないのがちょっと残念でした。ドリーミージュエルリボンカチューシャをスキャンすると、瀬名さんが「大空、俺が味方になってやるよ」と言ってくれるんですよ。アニメでも言って欲しかった(笑)

れすれす

>アッサムCTCさん
実生活でも役立ちそうなレクチャーをきちんと含める辺り本作らしかったですね。トーク番組の裏側はちょっとバクロしすぎというか、今後本家(?)のさ○ま御殿を見る目が変わりそうな(笑。ダー○の仕込みはおそらく想像以上ですよ! まあ考えてみればそう都合よく第一村人が機嫌良く応対してくれるはずもなく、名物料理が食卓に並んでいるはずもなく、地方の名産品の職人がそこら辺をうろうろしているはずもなく(以下自重

>ポークさん
SDキャラはカットごとの微妙な違いが味わい深かったです。その3が高橋氏っぽい? ちなみにうちのケータイのストラップはガチャで出したひなきマスコットですよ(笑。ユウちゃんはOPからもいなくなってしまって結構本気で寂しい。アバンでのネタ振りだけでいいから元気な姿を見たいです。

>ぼらさん
そういえば先輩たちは自分で答えを出して突っ走っちゃう事が多かったですね。3rdシーズンはメインのあかりが元ミソコだけあって仲間との協力に重きを置いている感じ。カード化されたドレスのマテリアルを想像すると確かにSFチックですね。元々はデザイナーのオートクチュールなので例のフィッティングシーケンスを通す事で実体化(可逆圧縮されていたドレスを展開?=ホログラム等ではない実体のドレス)するのかもしれませんが、アイカツシステムを考えると全裸にホログラムドレスを着ているとも考えられ…あまり深く考えないほうがシアワセかも。

>くろりんさん
そうそう、「Party Party」はまさに今回のために作られたようにフィットしていました。仰々しくない衣装も雰囲気ばっちりでしたし。そもそもあの曲あのステージにプレミアムドレスは重すぎます(笑。まあ場面にもよるとは思いますが、プレミアムドレスはここ一番!の時だけに抑えてほしいのが本音だったり。今回みたいなおしゃれ着ステージは見ていてほっこりできますし。

>みのりさん
はじめましていらっしゃいませ。SpAの名称ありがとうございます。私はゲームをやらないので技名は解説の頼智さんが頼りなのです。ってゲームでは瀬名くんがそんな身近に! アニメでもそのうち再現されるかな? 劇場版では結構いい雰囲気だったのにTVシリーズでは進展ありませんし(笑

No title

ダー○の旅に関するコメントレスありがとうございます。
なるほど~、なかなかに仕込んであるのですねえ。
ダー○の旅もまぐろ…じゃなかった、さ○まも今週の放送は要チェックやで!と思っていたのに用事で視聴できなかったので、別の機会にイロイロ思い出しながら見てみます(笑)
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