2015-08-16(Sun)

プリパラ #58 かえってきたファルルでちゅ

待望のファルル再登場。

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かしこまぷりキュピコーン☆

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第38話にてプリパリへ旅立ったファルルが、以前からの振りどおり夏休みをもらってパラ宿へ遊びにやってきました。横断幕を用意して今か今かと待ち構えるみなさんの前へ神々しい光玉が現れ、ほどなくヘリポートに着陸したオス○レイもどきの大型ヘリからファルル&ユニコンが登場。ユニコンは元の姿に戻っちゃってる!?(2日で戻った。ファルルは以前に増して口調も表情も人間化が進み、今やすっかり普通の女の子だなあ、それにしても二人で来るにはでっかいヘリだなあ…

と思ったら件のヘリからゾロメカの如くぞろぞろと小っちゃいファルルが降りてきて何事かと! かしこま!かしこま!かしこま! それは第53話でチラチラと映り込んでいた小っちゃいファルルで、件の映像を見た時「ファルルののん」の進化バージョン?と予想していたけれど、まさかまさかこれほど斜め上の展開が来るとは。ていうかこんなの読めるわけねー!(笑

「ただいま、のんちゃん」
「大好きなファルル様とまたお話しできるなんて夢みたいです~!」
「あれ? のん 最近はふわりちゃんが好きって言ってたよね?」
「ファルル様は別腹中の別腹!」

部屋に入ってのんちゃんとのお電話は移り気激しい妹へのツッコミ→言い訳にほっこり。わざわざそんなん言わすか(笑。ってなのんちゃんへ花の都のお土産渡しを口火にみなさんへのお土産コーナーへ。フランス国旗の碁盤は盤面デザインも大概ですが足が凱旋門という細かさに笑う。クマにはクロワッサンをくわえた木彫り熊、ウサギにはバニーガールコスというセンスも凄い。などなど感動の再会(?)の後で部屋を埋め尽くし、わちゃわちゃ動き回っている小っちゃいファルルがかわいすぎるけどいったいこれは?

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「あのー、今さらだけど、この子たち何者ぷり?」

気にしないテイで話をしていたみなさんの中、みれぃがついにきっかけを作って小っちゃいファルルの説明へ。

「ファルルと同じでちゅ」
「あたちの新しいお仕事はあちらこちらのプリパラに落ちているプリチケを回収すること」
「そしてアイドルに憧れる女の子たちの思いから生まれたこの子たちをファルルみたいなボーカルドールとして目覚めさせようとしているんでちゅ」

その世話はファルルも手伝っていて、小っちゃいファルルは一斉に「お姉ちゃん!お姉ちゃん!」と懐き…ファルルののんとは別口でたくさんの妹ができていたってコトですね。むしろ姉妹という意味ではこちらのが正統と言うべきか。

「でもちょっと多すぎぷり」
「「「「「ぷりってなあに?」」」」」

みれぃのご尤もなツッコミに思わず吹いて頷いた(笑。するとミニファルルたちは一斉に聴き慣れぬ「ぷり」に興味を示し、「語尾」と説明するとそこに食い付き、一時の元祖ファルルの如く貪欲に知識を吸収しているのが判ります。そしてそれらを世話するファルルがお姉ちゃんというよりお母さんしていてほっこりMAXリラックス。ファルルも立派になったなあ、と思っていたら件のお母さん(笑)はトモチケ交換会の時間が迫り、残ったみなさんに子守を任すとそそくさと会場へ。

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ところがブレーキがいなくなった途端ミニファルルたちは暴走を始め、部屋を出てプリパラ内に三々五々に散ってしまってさあ大変です。ここからミニファルルの縦横無尽な暴走シーンを暫し。凄い勢いでプリパラを浸食する数の暴力(笑)には唖然ボーゼンでした。あははは。グラビア撮影中に巻き込まれたちゃん子ちゃんさんがセクシー! 渡し船や回転寿司を占拠し、続いてピンクアクトレスのライブ会場も占拠。きゅぴこん☆のライブを少しは見られる?と思いきやミニファルルの大乱入でそれどころじゃなくなって残念(笑

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「きゅぴこーん☆きゅぴこーん☆きゅぴこーん☆」

それにしても開き直った「きゅぴこーん☆」連打のカオスっぷりは凄い。こんなシナリオはプリパラ以外じゃ絶対見られないだろうな。なーんて大騒ぎのステージを袖から冷めた目で見つめる、いかにも黒い感情に溢れた黒い子をチラリ。ってファルルののんを抱いてる! この意味合いを考えるとなかなか深そうなキャラです。

「ファルルのライブを見たい子、このツノと~まれ!」

ってなトコへファルルが現れ、収集付かない情況を一転させるアイデア一発らぁらの一声が響くと、ミニファルルたちは雪崩のようにユニコンのツノに集まってむぎゅ~…ユニコンも丸くなったなあ(笑

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そして始まった久々のファルルのライブは「0-week-old」のアレンジバージョン。歯車部屋だったセットは天翔るペガサスに変わり、ステージセットの変化とともにファルル自身のライブも人間味に溢れる温かいものに変わっていました。覚醒ファルルのライブはほんと美しい、けどカメラをグルグル回しすぎてちょっと酔うかも(笑。そして火山ジョウホウ!ぐぬぬ。

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たくさんのいいねを集めて一気に「ひっぱりだこアイドル」にランクアップしたファルル。おめでとう。とはいえインフレしまくり&今や本筋にほとんど絡まないアイドルランクなんてどーでも良くなってる気がしますが…ってなライブを終えて噴水広場に集まったみなさん。ミニファルルたちも大好きなお姉ちゃんの前ではきちんと整列していい子でいます。こうしてるとかわいいのに(笑。ってな端に例の黒い子を見つけたらぁらは、抱いていたファルルののんに気付いて話し掛けるも――

「ガァルル~!」

人を寄せ付けない凶暴な表情からいきなり噛み付き、側で笑っていたドロシーのケツに噛み付き…ドロシーおムネでっかい! いつの間に巨乳キャラに!?

「ファルルや他のミニファルルたちはアイドルに憧れる女の子の気持ちが集まって生まれたでちゅ」
「でもガァルルだけは違うんでちゅ」
「キラキラなアイドルを目指したはずなのに上手くいかない女の子たちもいるんでちゅ」
「なりたい自分になれなかった。そんな女の子たちのモヤモヤが集まって、そうやってガァルルは生まれたんでちゅ」

ユニコンによるガァルルの説明。なりたい自分になれる場所でなれなかった子のモヤモヤ=誰しも上手くいくものではないという現実を叩き付ける展開は、女の子パラダイスであるはずのプリパラにマッチするかはともかく、私的には非常に好みな流れなので今後に期待MAXリラックスであります。このガァルルの成り立ちは、ひょっとしたらプリンス様の奥底にシンクロしているのかもしれない。

そして早々にお帰りのファルルご一行を見送るみなさん。もう帰っちゃうのか。ってなトコで一人足りない! ガァルルがいない! 出発の時間が迫る中でどうする?どうなる? ってなトコで引き。ガァルルの言葉を唯一理解していたそふぃの活躍や如何に?

         

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No title

持ち歌の2番歌詞とかは良くありますけど、
曲そのもののアレンジバージョンって何気に
そふぃの「太陽のFlare sherbet」に続いて2つ目ですね。
ファルルのライブは曲以外にもメイキングドラマにも驚かされました。
メイキングドラマはマイナーチェンジくらいだと思ってましたので、
その更に上をいく進化を見せてくれるとは思ってなかったです。
新しいメイキングドラマ披露やメイキングドラマの
マイナーチェンジはありますけど、持ってるメイキングドラマを
ここまで進化させたのはファルルだけなのですごいです。

ガァルルの出生、これについては聞いた時、
真っ先に思った事は、ひびきの求める実力主義の
プリパラがもし実現したら、
ガァルルのような存在が増えていくんじゃないかと思いました。
ひびきの求める一部のアイドルしか輝けない、
そんなプリパラになったら、輝けないアイドル達は
皆ネガティブになっちゃうんじゃないかと思うんです。

No title

話の前半は、あーまきまきうんちやなー子供は大変やなーとぼんやり見てたのですが、ガァルルの登場でちょっと興味が集中しました。
ネガティブな感情をちゃんと話に取り上げ、それとどう向き合うかという話は評価できて興味深いのですが、今回の場合はネガティブな感情の持ち主を人ではなく(多くの人の心の結集した)ボーカルドールにしているところが一味違って面白そうかも。人じゃない存在を用いることで寓話チックになるのかなあとか。
ファルルのライブは人間ぽさが加わりつつも相変わらずの風格・品格を感じましたがとにかくテロが残念でw
アニメは10月から月曜夕方に放送時間が変わるとか。あと、ミュージカルになったりだとかファンクラブが出来たりだとか、このアニメ・ゲームを取り巻く状況が大きく動き出してるようです。この拡大戦略がどう出るのか、そこはかとなく心配してます。

No title

ファルルも可愛くなってたし、ユニコンもマザーテレサか孤児院のおばちゃんみたいになってましたね(笑) 好きなキャラふぁったので久しぶりに登場してくれて良かった。ただ新曲・新技を望むのは贅沢というものなのでしょうか…。

れすれす

>通りすがりさん
ファルルのステージは地味に手間が掛かってますよね。あそこまで手が入っているともはや新曲ステージみたいなものです。会話シーンでも見られたようにこの数ヶ月の成長を窺わせるステージでした。ガァルルとプリンス様には何か因縁めいたものを感じますね。ある意味利害が一致しちゃってるので共闘(?)にでも流れたらかなり手厳しそう?

>適当にフォローさん
ネガティブ感情を等身大キャラに映してしまうとシビアすぎますし、ボーカルドールというワンクッションを置くのは良策だと思います。これまでも反プリパラ勢力はありましたが、プリパラの本質に関する反勢力では無く、ってなトコへプリンス様が現れて、ガァルルが現れて…何だかとっても面白くなってきました(笑。あとはアロマゲ&ふわりの空気化をどうにか阻止して頂ければ。

>tamanoさん
ファルルもかわいかったけどミニファルルの数の暴力がかわいくて。孤児院のおばちゃんは言い得て妙かも(笑。レギュラーキャラでもバンクライブ上等の本作にて今回のファルルステージは大優遇でしょう。むしろ同曲アレンジバージョンとした事で1stシーズンとの繋がりを感じましたし。

No title

なんでここでヤッターマンネタをはさんできたのか…wミニファルル登場の仕方がほっとんどビックリドッキリメカのマンマで爆笑しましたw
というか今回はタイトルのBGMやCM入り&明けのアイキャッチがことごとく一期仕様になってて芸が細かいなぁと思ったり。覚醒したファルルのキャラ、母性溢れすぎじゃない!?そしてユニコンは2日で「元に戻ったでちゅ」って真顔で言えるのがすごいw
それにしても気になるのは、ガァルルとライブが終わったあと一瞬だけ映り込んだひびきですね。もしかしてガァルル関係で文字通り一枚かんでいるのかも?というかもうひびきが出た時点でそう思える故に心中穏やかではありませんwガァルルが何故ファルルののんを持っていたのかが気になる。ファルルが渡したのか、それともファルルから強奪したのかも気になりますね。
そして一番気になるのは「ファルルを誰も誘おうとしていない」というところでしょうか。オータムアイドルグランプリまでまだ時間があるにしても、1期で色々あったファルルを誰も誘おうとしない、片鱗も見せないというのはやはり彼女たちなりに気を使っているのかも?アロマゲドンあたりが空気を読まずに色々やりそうですがやはりほんの少しだけの登場で終わりそうですね。

長文&乱文失礼しました~

ガァルル・・一度好きになった気持ちからは逃れられませんよ

お久しぶりです。
春以降に音沙汰を絶ち,全く訪れなかった無礼をお許し下さい。
プリパラ40話以降・・白玉みかんに欲情しており,アイカツ!連続127話以降・・踊る稲妻ちゃんの眉毛に欲情しており失礼をはたらく気満々だったので控えておりました。

ぶしつけながら今日はメイキングドラマをお渡ししたく参上いたしました。

不毛なる想いの募り・・・挫折と無念・・軽薄な妥協より生まれたプリチケの集合体・・ガァルル・・・

自身落ちぶれてなおも輝きを続ける他者への邂逅・・・嫉妬・・不満・・焦り・・募り・・・恨み・・・

彼女はアイドル・・ステージ・・歌・ダンス・・輝きや憧れを恨むようになっていった。

彼女は己の生を恨んでいた。
何故プリパラを憎むのにここに生み出されたのか・・
ここから出られない・・・・こんな屈辱的で苛虐的な仕打ちがあるものか・・

彼女は己の運命を憎んでいた。

彼女はプリポンに連れて来られた。
そこには故郷以上に忌むべきものがそろっていた。
完成されたプリズムボイス・・・ファルル復活にまで至る伝説・・・アイドルの全盛期・・・

彼女はもう限界だった。
とてもいたたまれなかった。
その胸の内を晴らすには暴れるしかなかった。

彼女の偉業は彼女をマスコットの墓場へといざなわせた。
姉は・・ファルルは最後まで対抗したが,権力(システム)には逆らえなかった。

彼女はマスコットの墓場へと落ちた。
・・・・・とても晴れやかな気持ちだった。
こんなにも気持ちが安らいだのは初めてではなかろうか・・。
彼女は,墓場へ落ちる事によってしがらみから解放された。

そこはとても平穏で静かな世界だった。
自分に何かを強要されることもなく,何かを見せられることもなかった。
ただ同じ様に現世のしがらみに抗えなかった亡者達のみがひしめく心穏やかな静かな世界だった。

ここなら何も嫌な思いをすることは無い・・。

だが,どこか虚しかった。
心の片隅が疼いていた。
・・・・・何かを欲していた。

ある日,あるマスコット達が話していた。
かつての栄光の時代・・・自分達が担当していたあるスター達の話を・・・・

彼女達は始め,何も持っていなかった。
・・いや,何かは持っていた。
だが,それを自分自身の力と気付き輝かせる術を知らなかった。
自分達が支え,彼女達自身が周りと触れ合い,受け入れ,挫折と困難から立ち直り,恐怖と立ち向かい続ける事によってその輝きをほとばしらせたのだと・・・・・

ガァルルはマスコットの墓場で踊る様になった。
歌うようになった。
発声練習をかかさず行うようになった。
・・・人知れず・・・こっそりと・・・・・。

彼女は喜びを覚えた。
人に知られず・・・自分一人の世界で,自分が自分の為に輝く世界で・・・
誰かにバカにされることもない・・・誰かと比較する必要も無い・・・
・・そう,誰かに見せるために演じるのではないのだ。
これは自分がやりたいから・・。

時が経過した。
彼女はみるみる上達していた。
あらゆる発展を遂げていた。
・・・・・そう,彼女がボーカルドールである限り・・彼女の未来は約束されていた。

彼女は,あるペンギン型マスコットに見込まれマスコットの墓場でショーを演じる様になっていた。
誰も輝けない世界で一際輝く少女。

ついにクマがマスコットの墓場へ落とされる時が訪れた。
ウサギの妹ウサチャを辱めた罪と,その兄を貶めた罪が裁決されたのである。
・・・・・地獄行き決定。

黒い服を着たまっ黒サングラスのめが姉ぇ達が訪れると,そこは全くの別世界へと変わっていた。
・・・ただ一人,その中心には夢幻に輝きを解き放つ少女の姿があった。

これは・・・プリズムの精・・?
紛れもなく,これは・・プリズムの輝き・・!!

スポットライトを当てると,そこにはゴミ山の中に輝く大輪の花の姿があった。
名はガァルル。
輝きを失っても,その心までは閉しきれなかった少女の姓・・・
極地へと追い込まれることによって真価を発揮した少女の性・・・

・・なんだ・・・あとほんのちょっとの気持ちだったんだ・・・
あとほんの少しだけ頑張っていればよかったんだ・・・・・。

再びプリパラの世界へ彼女を連れると,彼女はたった一度のステージを最期に花と散った。
・・・・・花の様に散って行った。
ステージの最後にサイリウムの輝きと共に消えていったのである。
・・・まるで,やり残していた大事な事をやり遂げて満足してゆくように・・・・

プリパラを見ていた少女たちの気持ちに何かを残して・・・・・

ガァルルの為だったら何度でも映画館に行きます。

105プリパラ。

私の願いは完全に成就されました。

まさか11か月前には未来にここまで理想が実現するとは思っていませんでした。
夢に終わる・・・
文字通り泡となって消える運命と思っていました。

・・・しかし,
プリズムスタッフは,また私の願いを聞き届けてくれた。
・・あのグレイトフルシンフォニア~グランドフィナーレの様に・・!!

ここまでの偶然と超絶ラッキーがあってたまるかだろう。
・・・願いは叶う。

いや,プリズムスタッフには届いている。

・・・・・例え,それがただの偶然であっても・・・
これは必然である。

もう何度目かの確信,

プリズムスタッフには私の同類がいる。
私と全く同じ思考をする者が・・!!

・・・しかも私を超えた・・・いや,超越している・・!!

もう,このアニメには何と言葉を送れば良いのか・・・

ありがとうをいくら言っても足りません。

ありがとうございました。
(愛しています。)
最高の誕生日プレゼントをありがとう・・!!

あなたが崖から落ちそうな時には,ぜひ私の足を掴んでください。
(たぶん,引っ張られていっしょに落ちますけど・・)
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