2015-08-30(Sun)

プリパラ #60 夏だ!プールでラブMAX!

さらなる高みを目指せ! 

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ゴイ! ゴイ! ゴイ! ラブ! ラブ! ラブ!

今回は夏休みラストギリギリの水着回。とはいえリアルの気候(関東)はお盆を境に急に秋色へ移り変わり、作中で描かれる真夏の空気はもはや遠い過去に成り果て…一応季節ドンズバなのに季節外れ感がパンパありません(笑。ほんの3週間前は猛暑日連発のギッラギラに暑い夏だったのに残暑を迎えぬまま秋になっちゃってどうしたものか。ていうかもう夏が終わってしまったのだなあ。早っ。

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というわけでおなじみ(?)のパラ宿園プールに水着で勢揃い。楽しいプールのはずが怪盗ジーニアスにサマドリコーデを取られてしまった事でイマイチ気分が盛り上がらないみなさんは一様に俯き気味で…水着姿で真横からの勢揃いカットは体型比較(言葉を選んでいます)用か(笑。パッと見だとみれぃが立派でありますな。そしてそして判っちゃいるのにレオナの上半身に視線を持って行かれてしまう。パーカーの隙間からモロ肌をチラチラさせる光景は何と倒錯的な。レオナについてはワンピース水着に逃げる事だってできたでしょうにあえて海パンを履かせる辺り肝が据わっていますね。

「プールに来たら楽しまなきゃ!」

なーんて日陰シーンを打ち破るらぁらの一声。お日様の下へ飛び出したらぁらに続いてみなさん次々と満面笑顔でウォータースライダーへレッツイゴー! レオナだけカットが無いのはパーカーへの配慮か?(笑

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OP明けはリナちゃんとご同伴の大神田校長、カメラマンに囲まれるちゃん子ちゃんさん、煉獄に震えるあろま、やっぱり肉まん食べてるみかんなどなどプールに集う面々を軽くチラチラ。ちゃん子ちゃんさんはすっかりグラビアモデルが板に付いてて笑う。そんな中、流れるプールのボートからパラカッパくんにキャッキャするなおちゃんたちの会話が入ります。

「ラブちゃんの様子がおかしい?」
「そうなの。ぼ~っとしてたり突然叫んだり」
「それっていつもの事だよね?」
「そっか」
「そうだよ」
「うん」

おいおい納得スンナ!(笑。というわけでいきなり吹いた今回のシナリオはやはりふでやす氏担当、しかしこれはまだまだウォーミングアップだったのです。おそるべし。ともあれラブちゃんの異変を軽く振った後、怪盗ジーニアスへの対抗として新ドラマ制作に燃えるドロシーをチラリと見せてネタを振り、と同時に飛び込み台で手元の紙片を眺めるラブちゃんとの邂逅へ。ラブちゃんもラブちゃんでこんなトコで何してんだか(笑。それにしてもレオナのモロ肌が気になって仕方がない。

「あっ、何か隠した?」
「何でもありません!」
「ならいいじゃん、見せて見せて~」
「ラブイズオーバー!」

ドロシーたちの視線に気付いたラブちゃんは慌てて手元の紙片を隠し、隠されると見たくなる本能丸出しのドロシーが食い付きまくり、耐えきれないラブちゃんは叫び声を上げて飛び込み台からドボーン!

「ラブちゃんが持ってたのってサマドリコーデじゃない?」

必死に隠す様子からして明らかに怪しく、もしかしたらラブちゃんが怪盗ジーニアス?とドロシーの迷推理がここで発動。男が入れないプリパラに現れた怪盗ジーニアス、みんな男と思い込んだトコが盲点で、実は女だったんだよ!…今の所ナントモ言えませんが当たらずとも遠からずっぽいのがミソか。続いて背格好や運動神経などジーニアスとの共通点を畳み掛けてドロシーの脳内ではすっかり犯人が確定してしまいます。あはは。前回予告でドロシーがジーニアスの正体に気付く展開は示されていましたが、しかしまさかその標的がラブちゃんだったとは。

「探偵ドロシーアンドレオナ出動!」

真夏のプールで探偵服はそりゃ暑かろう(笑

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そんなこんなで尾行を始めたドロシーたちはラブちゃんに付きまとうストーカー男を発見します。それは南委員長の憂いを晴らすべく、ラブちゃんをジーニアスの正体と読んで尾行していた雨宮くんでした。相変わらず全くブレない委員長愛は評価できるものの、話を聞いたドロシーたちは素で氷菓ができそうな…世界に入って陶酔している様子は真夏のプールを氷点下にしてしまう勢いです。あはは。その後フードコートで一服の際にも一人で委員長への愛を語りまくる雨宮くん。デートがどうこうの話題に本気で嫌がるドロシーに対してポッと頬を染めちゃうレオナがオトメすぎてどうしたらいいのか。というかさすがに今回の雨宮くんはおっさんから見てもキモいよ。

「かいとう…」

湖畔のベンチに移動したラブちゃん、追って監視する探偵組。するとラブちゃんは先の紙片を見つめ、溜息を吐きながら「かいとう…」と呟いて遠い目に。一方そのヒトコトを聞き取ったドロシーはここぞとばかりカチ込みに走り――

「ラブちゃん! 今からかいとうするつもりなんだな!?」
「えっ!? どうしてそれを…」
「怪盗ジーニアスめ!」

強く問い詰めながら手元の紙片に手を伸ばし、ところがラブちゃんは当然ながら必死に抵抗して大騒ぎに。その抵抗はドロシーの確信を強めるばかりで「問答無用!」と正面から迫り…「って今 僕 ちょっとシオンっぽくなかった? ねっ? ねっ?」と嬉しそうに問い掛けるヒトコマまでドロシーらしさ全開です。そんなん言うてる場合か!(笑

「公共の場で諍いは良くないな」

そんなドタバタをフェンス越しに見ていたプリンス様。ここはテニス相手の紫パラカッパがもの凄い存在感でした。カッパまで紫かい! ていうかなぜ着ぐるみ?

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紙片を確かめたいドロシーと絶対拒絶のラブちゃん、ならばテニスで決着を付けましょう。というわけでラブちゃん一人vs探偵組三人の変則試合が始まります。その裏側でプリンス様によるラブちゃんの素質(天才性)チェックが始まっているとは露知らず。それにしてもチラリと映ったパラカッパの中の人には笑った。どうして真夏の炎天下で着ぐるみなのか。

「ゲームセット アンド マッチ ウォン バイ 栃乙女ラブ

いきなりの猛サービスに微動だにできない探偵組は当然ながらあっさり負け。へたり込むレオナかわいい。ところがドロシーは良いトコ無しの結果にイヤイヤを叫んで泣きの一回、するとプリンス様がコートに入って1対4のさらなる変則試合へ。ついに直接の手合わせです。

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間の三人(笑)を見事にスルーしたラリーにてプリンス様が語りかけます。

「天才とは何かわかるかい?」

普通の人間は飛ぼうとしたら足場を固め、努力しなければならない。そして飛ぶ事ができる。いや努力しても飛べないかもしれない。しかし努力など無く、生まれつき高く飛ぶ事ができる者がまれにいる。人 それを天才と呼ぶ。君はどっちかな?

そんな問い掛けに言葉を詰まらせるラブちゃん。体格に恵まれただけでテニスの技術は猛練習の末に手に入れた、つまり彼女自身が「天才ではない」と判っているのですね。そしてこの問い掛けはこの後描かれるラブちゃんの解答となるのでした。かいとうだけに。一方コケの一念を通した凡人のヒトコマ。強い思いがあれば歯が立たない相手に一矢報いる事ができるのですね…と思ったら実際にレシーブしたのはレオナかい(笑

ともあれレシーブしたボールはラブちゃんを襲い、その勢いで飛び散った件の紙片をドロシーがキャッチしてチェックメイト。ところが満足げに確かめたその紙片は錦鯉コーチの写真で――

「コイ! コイ!」
「ラブ! ラブ!」

そこから始まったコーチとの回想シーンは初っ端の掛け声でもうダメだった(笑。ラブちゃんをコーチするうち自分の中に熱く激しい衝動が蘇った錦鯉コーチは、現役に復帰してウィンプルポンでの優勝を目指す! だから一緒に来ないか?…ラブちゃんが思い悩んでいたのはそんな誘いへの回答だったのです。などなどあらすじを文字に起こすと普通のスポ根なんだけど流れる映像がキまくりやがっていてどうにもこうにも(笑。エアーGで遠ざかりながら錦鯉が跳ねる合わせ技はズルい。もはや正気の沙汰とは思えない映像であります。と思ったらこれでまだハーフアクセルだったのだから恐ろしい。

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「ゴイ! ゴイ! ゴイ!」
「ラブ! ラブ! ラブ!」

巨大マーライオンの如く水を吐き出すプールの滝がパッと映って、滝に打たれて修行?と思ったら次のカットで滝登りする錦鯉コーチが映って素で吹いた。崖を登るアイドルアニメに続いてこっちは滝か! こんなん張り合ってどうする!? みたいな(笑。

「もっと高みを目指す! 上へ! 上へ! そのためには…」

錦鯉コーチと共に高みを目指すラブちゃんは自身の在り方を自らに問いながら全力を振り絞り、周りで見ているみんなはそんなラブちゃんを全力で応援する。これまた字面にすればアツいアツい正統スポ根なれど流れる絵面が以下同文。何だか久しぶりにプリパラの狂気に触れたような気がする。凄いねホント。こんな展開 何食ったら浮かぶんだろ。

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「何だ? この光景…」

ついに登り切った二人に大歓喜のみなさん。なーんて異空間に一人素のドロシーがいい味というかマトモなのドロシーだけか(笑。そして衆人環視の中、ついにラブちゃんはコーチへの回答を示します。ここはヒューヒュー冷やかすのんちゃんのおっさん臭さに笑った。

「私の回答は……パラ宿に残ります!」
「わかったんです。私にはまだ世界は早い」
「私は天才じゃないから努力しなければいけません」
「高みを目指すにはもっと足場を固めて…それはプリパラでもテニスでも同じ」

先のプリンス様問答をきっかけに自らを見つめ直した回答はみなさんの期待(笑)に反してパラ宿に残るというものでした。それは仄かな恋心さえ封印しての決断であり、落ち着いた口調を含め彼女の強い意志を感じさせます。とはいえ錦鯉コーチのモデルである錦織くんは小さい頃から世界に出て努力を重ねたわけで、つまり「どこで努力をするか?」だけの違いであり、「錦鯉コーチに付いて世界に出て努力する」という選択肢もアリ(むしろそれこそ定石ルート)と考えると少々詰めが甘い気がしなくなくも(略。言いたい事は判るし対象年齢を考えればこの結論が判りやすいとは思いますが…まあ生真面目なラブちゃんらしい回答っちゃそうかもしれない。

事の顛末を知ったドロシーは疑った事を海より深く反省。隣でジト目のレオナもいい味でした(笑。続いてすかさず「お姉ちゃんも天才じゃないからもっと努力して頑張ってね」と釘を刺すのんコーチ(笑)の指導も素晴らしい。あはは。初ステージで観客をいきなり魅了したらぁらは十分天才、というかメインのみなさんは全員天才っぽいけどそれは言わない約束で。

「あっ! マックスいいメイキングドラマ思い付いちゃった!」

などなど一連からドロシーがドラマを思い付いてライブへ。

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シオンが「スターテンションサマーコーデ」、ドロシーが「スターマックスサマーコーデ」、レオナが「スターリラックスサマーコーデ」に着替えてステージへレッツイゴー! 外では海パンだったレオナがステージでは女物の水着ってのも妙な感じ(笑。このコーデは浮き輪がアクセントになっていますが正直ちょっと邪魔くさい(そんな

曲は第53話から7話ぶり通算7度目の「CHANGE! MY WORLD」、曲もステージングも好きとはいえさすがに各ユニットの新曲が欲しいトコ。新曲披露はめったにやらない5人ライブのみとすれば、現状ほとんどのエピソードで既存ユニットのライブなので延々既存曲リピートを繰り返す事になってしまう。というか実際そうなっているのはアイドルアニメとしてじつに寂しい。そんなバンクライブの救い、ドロシー考案の新ドラマは夏のリゾートてんこ盛りの「ウキウキ フォーチュンリゾート」…滝は登らないのか(笑。ウオータースライダー、バナナボート、砂浜遊びと夏らしいドラマは見ていて楽しいけれどリアルの気候がすっかり秋なので仄かな季節外れ感を覚えたりして。どうせならもう少し早い時期(太陽サンサンの盛夏)に見たかったかも。そのままサイリウムチェンジしてフィニッシュ。曲を終えて挨拶するドロシーの髪が両側に編み込みがあってちょっと笑った。こういうミスもあるのだね。

「栃乙女ラブ。面白い子だったけどキミはプリンセスではない」
「僕が求めているのは純粋な天才だけなのさ」
「北条そふぃ…キミはどんな声で鳴いてくれるのかな」

例のフィギュアケースを前に穏やかじゃない事を呟くプリンス様、一方そんな企みを露知らず夕陽を見つめるそふぃで引き。予告の声もクールにキメる次回は久々のそふぃメインか。楽しみです。

         

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プリパラ「第60話 夏だ!プールでラブMAX!」

プリパラ「第60話 夏だ!プールでラブMAX!」に関するアニログです。

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No title

やっぱりレオナの上半身にはどうしても眼がいっちゃいますよね。
今回は新曲はなかったですけど、ようやくドレシの新しいMD、
しかもドロシー発案のメイキングドラマが出たので良しです。
あと、今回の話観て思った事ですけど、ドロシーって
もしかしてメインより周りを引っ掻き回す方が向いてんじゃと思いました。
直感的にドロシー単独回が今までなかったのもうなずけた気がします。
行動力があっても周囲が濃すぎてメイン中のメインとしては扱いづらい感じです。
次回については、そふぃ回ですけど、
徳田ねねにも注目したいですね。
今回のラブと言い、次回の徳田と言い、
この調子なら新アイドル参戦までは
メインキャラ&サブキャラの組み合わせで繋ぐと思うので。
新曲については、そう遠くないうちに来ると思われる
シオン回に期待したいと思います。
なんだかんだでドレシのリーダー的立ち位置はシオンですし、
リーダー回が一番新曲出すタイミングには向いていると思うので。

No title

一体どうすればこんな奇抜な展開を思いつくのやら…w
まさか錦鯉コーチ再登場とか誰が読めたでしょうかwしかもプールに来ているにも関わらずそらみスマイルを完全放置するあたりも随分思い切ったなぁと思います。それはそうとドロシーもレオナも、プールサイドは走っちゃいけませんw
なんというか、2期になって存在自体が抹消されかけたキャラクターが総出演している感じがしましたね。なおや栄子、雨宮やラブ、ドロシーメインでうまい事話を進めつつこのあたりのキャラも違和感なく登場させていると思いました。にしてもレオナ、いつの間にツッコミがうまくなったんだw
こうなると気になるのはやっぱり来週の展開ですかね。そふぃってあんなキャラでありつつ実は一番簡単に落ちるかも知れない。みれぃも決してガードが硬いように見えないが果たして…?にしても徳田さんなにげに2度目の登場。スタッフのお気に入りなんでしょうかw

長文&乱文失礼しました~

No title

やっぱりトップ絵そこでしたかーw
いや今回は他にも、水着回だったりドロシーメイン回であったり天才と努力の話であったり新メイキングドラマであったり、他にも要点になるべき(まともな)要素はあったのでしょうが、もう滝昇りが全てを持ってったようなw
なぜこのようなとてつもない絵面を持ってきたのかといえばやはり「錦鯉」という名前とプール・水と来たらもう滝昇りしかないだろみたいな。あんまり深い考えは無いような気もしますが、ギャグに一番大事なのは勢いだと思うので、これでよいと思いました。
あと、ラブさんはまだパラジュクに残ってくれた方が話を作る上で面白くなりそうだし残したのは正解かなと思いました。
とにかく何だか訳わかんないのですが勢いって大事ですね。

No title

今回見てて思いましたが、双子キャラのわりにドロシーは主人公オーラありますね。ドレシの構成的にはシオンがリーダーっていう感じなのですが、どうもドレシから主人公を選ばなければいけないとしたらドロシーだなあという感じがします。探偵ごっこしたりテニスしたり自由奔放なところがそう感じさせるのかな。シナリオはまるで意味が解りませんでしたが(笑)、爽快で楽しい回でした。あとしおんの「しゃにむに~!」が可愛かった。

れすれす

>通りすがりさん
どのシーンを見てもついついレオナのパーカーの間(笑)に目が行ってしまいます。ドロシーのポジションは私も同感、ストーリーの軸というより狂言回し的に話を引っ張っていくタイプっぽいですよね。とはいえメインキャラの一員だけにガッツリした掘り下げも欲しいトコ。レオナだけ何らかの事情で何処かへ出掛けて、一人残されたドロシーが寂しくてのたうち回る話とか。

>バタフライさん
せっかくの水着回なのにメインキャラを差し置いてラブちゃんメイン、しかもあの展開とは正気の沙汰じゃありませんよね(笑。サブキャラ総出演は楽しかったけどやっぱりメインキャラ中心のお話を見たかったかも。貴重な水着回でわざわざ滝登りさせんでも(笑。次回の徳田さんはそふぃのスクープ!と思わせて、取材経緯で偶然知ってしまった怪盗ジーニアスの正体に迫るパターンかも?

>適当にフォローさん
そりゃもう今回のトップ絵はこれしか(笑。シーンチェンジの滝からパンダウンして滝登りがパッと映った瞬間 素で吹きましたもの。そしてこの勢い任せのノリは1stシーズンを思い出しました。これで一応ストーリーは成り立っているという点も含めて。

>tamanoさん
Dressing Pafe の中で主人公を取るならレオナのような気がします。引っ込み思案な子が様々な経験を通して前に出られるようになっていく的な王道パターンを組めますし。ドロシーはセカンドポジションの賑やかしキャラでこそ輝くような(褒め言葉。テニスで追い詰められた時もキメたのは結局レオナでしたし(笑
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