2015-09-13(Sun)

プリパラ #62 シオンVSひびき

原点回帰、初志貫徹。

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原点を思い出したシオンが進むべき道は?

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前回そふぃを試したプリンス様の今回の標的は予告どおりシオン。まずはサマドリコーデを奪われた時の悪夢に歯軋りしながら目を覚ます朝の風景から。髪下ろしたシオンかわいい。その頃プリンス様は奪ったドリチケを柱に貼ってご満悦…プリチケがびっしり貼られたこの柱はいったい? と思って過去のひびき部屋シーンを確認してみたら全ての柱にプリチケが貼ってあるのね。全然気にしてなかったわ(笑。件のドリチケを「取引材料」と語る辺りシンプルに「みんなのドリチケを返して欲しければ言う事を聞け」と誰かへの交渉に使うゲスな流れ? しかしそんな手段でメンバーを集めてもパフュームは光らないだろうしどうすんだろ?

OP明けてAパート冒頭は打って変わってパラ宿花火大会の話題に盛り上がるみなさん。するとレオナはフリフリ全開のかわいいドレス浴衣を思い浮かべ…プールでは普通に男の子だったのに浴衣は女物を着るんだ(笑。というか男子制服でこの浴衣イメージを浮かべるギャップがナントモ。

「みんな気楽だな」

などと盛り上がってる中でシオンだけは現実を鑑み、ってなトコへビビッ!ときたシオンが振り返ると「紫京院のひつじ」が登場。手紙を渡すにわざわざトレンチに乗せてくる辺り無駄にハイソです(笑

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 キミを思う僕の心は群れからはぐれた1羽の白鳥。
 戻る場所はもう無い。4時 パラ宿公園で待つ。

渡された手紙を読んだシオンは厳しい表情から炎をイゴゴゴ!と上げてサッサと立ち去り、何やら盛り上がってるドロシー&レオナが続きを読むと――

 僕にキミという名の翼を与えてほしい。
 つまりデートしてほしい。
 紫京院ひびき

さんざファンタジーな文面を続けた上で「つまり~」とはなんと頭の悪そうなお誘いか(笑。ともあれデートのお誘い=ラブレターである事が確定するとみなさん揃って瞬間フットー(小学生を除く)、ってなトコで真顔の委員長が渦中の人物に「行くの?シオン」と問い掛けるも既に姿は無く…というわけでシオンvsプリンス様のデート騒動が始まります。

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件の公園にて仁王立ちで待つシオンを息を呑んで見守るみなさん。即断即決の行動力に感心したり、プリンス様の思惑を推測したりこっそり盛り上がる中、「デートって何するんですか?」とらぁらの素朴な疑問から「二人きりでつきあう」→「突っつき合う?」→「イゴ! ゴン! ゴゴン!」→「つ~ん つ~ん」→「そふぃは忘れてるみたいだけどあの事件に学園長代理が関わっているのは間違いないわ」の奇跡的な流れに笑った。さらにラブレターの件を加えていろいろ考える委員長はさすが本作の頭脳です。そういや委員長はプリパラ前のバーガー屋にひつじさんが入って行くのを唯一目撃しているんですよね。この辺のパズルのピースが一気に埋まってジャンジャカジャーンな展開が来そう。

「しっかり僕に掴まって!」

ほどなく四時の鐘が鳴り響くとどこからともなく紫馬を駆るプリンス様が現れ、疾風の如くシオンを連れ去ると街へ消えていきます。展開早っ。

「レッツイゴー!」
「その口癖はやめたほうがいい」
「断る」
「まあ他ならぬキミの事だから大目に見よう。厳密に言うと口癖は語尾ではないし」

馬上の会話にてシオン宅へ向かう事になってのやり取り。そういやプリンス様は語尾がどうとか言ってたっけ。優男の顔がこの瞬間に真顔になったり相当な拘りを感じさせますが…結局これはどんな意味を持つのか? 今のトコさっぱり判らんです。

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さてシオンを追ってきたみなさんは行き先がシオン宅と知って悲喜こもごも(小学生を除く)。するとシオンは玄関へ入るなり「脱衣即決!」といきなりおっ始め、一方玄関の外では安藤さんによる足止めにみなさん四苦八苦でありました。高校漢文の出題はともかく玄関前にサッカーゴールを構えての運動神経テストは本作ならではのノリか(笑

「こんな事してるうちにシオンと紫京院さんは…」
「ピピー!」

想像力逞しいレオナの言葉に即イエローカードは吹いた。またBPO案件になってしまう。

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「時間と場所を指定してくるのは果たし状だけだ」
「キミはなかなか不思議な人生を送ってきたようだね」

その頃シオンはレオナの心配(笑)と裏腹に気合いの表情でプリンス様と対峙していました。なるほど先の脱衣即決は剣道・柔道着への着替えだったのですね。あはは。竹刀の先端にスッと着地は柔道一直線のアレを思い出してしまった(笑。続いて囲碁勝負となり、そこでの会話で先の手紙が「荒武礼打」である事を聞き…それでもシオンは「プリパラのみんなとやるべき事がある」とキッパリお断り。なーんてシリアスな会話の一方でサッカーゴールに苦戦するみなさんの様子をチラチラ映してコメディ要素も忘れず、と同時に内外の温度差にて室内会話の単調さ解消している感じ。碁盤を挟んでの会話劇だけでは間が持ちませんし。ってなトコで「にんじゃもんじゃのツインシュート!」で外れたボールが奇跡的に碁盤に当たってガッシャーン! しかしシオンは慌てず騒がず飛び散った碁石を元通りに並べて事も無し。イゴゴゴゴ!

「東堂シオン。キミは天才だよ」

この一件にてプリンス様はシオンの天才を確信し、手を取ってキスからいよいよ本気の落としに掛かります。

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「僕はもっと知っている。キミが忘れてしまった事までね」

意味深な言葉を残して部屋から出て行くプリンス様。玄関の外では結局安藤ゲートを突破できなかったみなさんが居並ぶも鼻にも掛けずサッサと帰ってしまいます。一方シオンは初めての「デート」を囃し立てる声にいつもの調子で返して一同ギャフン! ってなトコで先に渡された封筒を眺め…そりゃあんなん言われたら気になるわいね。

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シーンはパッと翌日の花火大会へ。屋台を楽しむみなさんをチラリチラリと映しつつ、出番が無いキャラを軽くフォローしつつ、汗だくでお好み焼きを焼きまくるレオナ&要領良さそうなドロシーをフォーカス。屋台の手伝いに来てくれるはずが来ないシオンへ毒を吐くドロシーvs忙しく手を動かしながら「人が多いから迷ってるんじゃ?」と心配するレオナ…正反対のリアクションはいかにもでした(笑。しかしレオナの心配と裏腹にシオンはその頃プリンス様の誘いに乗って件のマンション屋上のヘリポートにいました。

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夜空に飛び立ったヘリコから花火大会を眺めながらふと気付いた碁盤上のアイドル。プリンス様はそれらアイドルチームを「碁石の1つにすぎない」と評し、「キミならこの碁盤を支配する事ができる」と…並外れた天才が碁石の1つになっている現状を示し、続けて――

「原点回帰。キミはどうしてアイドルになった?」

囲碁界を制覇し勝負に飢えていたシオンが次の狙いに定めたSoLaMi SMILE、シオンはSoLaMi SMILE を倒すためにアイドルになったのです。ところが今は競い合う「仲間」として尊重する存在になってしまった。言うなればいつの間にか手段が目的となっている現状…という点を突かれたシオンは初志貫徹の足掛かりとしてソロでライブを行う運びに。まあプリンス様に言われるまま導かれちゃって少々チョロい感じはしますが、元々チームで馴れ合うタイプでも無いでしょうし、こんな風にぐいぐい攻めるスタイルのがシオンらしいと思ってしまったり。

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そんなこんなでシオン一人でエントリーを済ませ「エターナルブラックオアホワイトコーデ」に着替えるとソロライブがスタート。曲はシオンのソロ新曲「絶対生命 final show女(ふぁいなるしょうじょ)」、作詞は三重野瞳氏、作曲・編曲は山原一浩氏といつものメンツです。軽くメタルが入ったロックな曲調はシオンにピッタリ、白黒の衣装も相まってクールなキャラを存分にアピールしていますね。こうなるとアメリカンニンジャもんじゃなドロシー&レオナの魅力をアピールすべくオリジナル曲も欲しいトコ。いやその前にみれぃか、いやいやその前にらぁらか。

映像的にも紅い照明を背負った入りからクール全振り、MJばりの腰のアクションも艶めかしく、「望め唯一無二を」の後でカメラレンズを蹴り割るアクションも凄い。ロックしてるなあ。光の剣で一斬から始まったドラマは丸っこい飛行機で楽器&ROCKの文字を描く「ロッキンジェットショー オンエア」、飛行機のデザインはともかく丸ハンドルなのはちょっと笑ってしまった。そこからサイリウムチェンジしてキワキワのソロステージを終えるといいねが集まってメジャークラスの「ゆうめいアイドル」にランクアップ、突き抜けたライブに歯軋りしているみれぃの側でじっと見つめるそふぃが意味深です。

「皆で目指すぞ、神アイドルを!」

シオンがソロに覚醒? と思いきやライブ後には「皆で~」と笑顔でパキっている辺りDressing Pafe でのスタンスは変えない感じ? とはいえ2ndシーズンの目標である「ドリームグランプリ」に隠れてすっかり忘れかけていた「神アイドルを目指す」という初期目標は何だかイマサラ感が…そもそも2ndシーズンスタート時(ドリームライブ参加のため)にあっさりリセットされた時点で作中での優先度がガックリ下がってしまったような。一方プリンス様は例のケースにシオンのフィギュアを立て、さあ次の標的は? ってトコで引き。ホント誰が来るんだろか?

         

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プリパラ「第62話 シオンVSひびき」

プリパラ「第62話 シオンVSひびき」に関するアニログです。

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シオンのソロは応用が効くかどうか不安です

らぁらのソロについてですけど、
アニメで流れるかどうかは不明ですけど、
こっちの方はすでにらぁら一周年記念イベントの
サプライズ的な曲としてイベントで歌われて、
現在発売中の「そらマゲドン・み」のCDに収録されてたりします。
チャームを光らす云々については、ひびき自身、
プリパラに介入出来るイレギュラー的存在なので
どうにでも出来そうな感じもします。
ひびきに関してはお決まりの「システムですから」は
通用しない可能性もあるので。
シオンのソロ曲は正直、好みのタイプのリズムで嬉しい半面、
ちょっと複雑な心境でもあります。
プリパラは曲の追加は決して多くなく、むしろ少ない方で、
新しい曲がソロなら、その分、チームとして
出せる曲のチャンスも減ると思うんです。
OP曲ならソロからチームとしての曲ってケースもありますけど、
そうじゃないタイプの曲ってチーム→ソロもあるってパターンはあっても、
ソロ→チームとしての曲でも出来るパターンは
CGライブでちゃんと描かれた事はまだないので、
チームとしては引き続き「チェンマイ」率高いままだと思うと
複雑な気持ちになります。

追伸:新曲があるかどうかについてはドレッシングふらわーが結成された回の時点で
ドレシ・シオン・ドロレオの誰かの曲は間違いなく来ると信じてました。

No title

どうせ来週は新曲が出ないといった先週の自分が恥ずかしい…w
良くも悪くもシオンらしさを全面に押し出したいい回だったと思います。
にしてもシオン回で新曲、しかもシオンソロとは…でもカメラを蹴って割る演出は最初何事かと思いました…かっこいい曲とかっこいい歌声に酔いしれてる中でいきなりパリ~ン!でしたしw
こうなってくると気になるのはシオンの悪堕ち展開があるのかどうかですね。一応初志貫徹したとは言え、ひびきの誘いに乗ってしまったことからここからどうなるか心配…一応仲間を大事にしているようだけど、なんかちょろそうなんだよなぁシオン…
そういえばシオンだけ露骨に家族の登場を避けられてるような気がするんですがこれはどうしてでしょうか?一期でも今回の話でもいくらでも出す機会あっただろうに、それでも出ないということはもしかして……と思わざるを得ないレベル。
そしてひびきの「あと二人」ですが、個人的にはアロマゲドンのいずれかは入ってくると思うんですよね。特にぶれない精神を持つあろまの方にひびきは狙いを定めそう。らぁらが狙われて悪堕ちし、みれぃやそふぃが助けるような展開も見たい気もしますがw

長文&乱文失礼しました~

No title

何故運動能力を量る題材で突然PK合戦なのか。やはり頭おかしいとしか思えない展開が凄い。

語尾云々は、プリパラ特有のおかしな展開の一つかと思ってたんですが、ここまでこだわるとなると何かしらのトラウマがあるんでしょうね。きっとひびきの話のクライマックスにかかわってくるんでしょう。

ひびきが作ろうとしているチームの残り二名は、彼(?)の天才へのこだわりを見るに、一人は運動能力抜群なみかんではないかと思います(いや本当は多分きゅぴこんの方が上な気もしますが……流石にモブキャラは入らないだろう)。最後の一枠はひびきが本当は女性で……という展開かしらん。

No title

前回前々回とは全然違う話のノリに驚きました。脚本家の違いもあるのでしょうが、シオンを話の中心に据えるとここまで話が真面目になるのかと。ちょっと色々考えてしまいました。
シオンというキャラは原理や性格は分かりやすいのですが、なぜその原理や性格なのかという理由・必然性みたいなものがちょっと謎のあるキャラで作中の言葉を借りれば「不思議な人生」が背景にあってそれが分かってない面になってるのかなと思ってます。
そのシオンがひびきの言葉に影響され、迷い(双子の店手伝いをドタキャンしてまでひびきの元に行ったのは迷った上で答えが知りたかったのでしょう)、そして出した答えがソロライブでありその後のトモチケパキなんだと思います。やはりシオンはもはや一人で頂点を目指す子ではなかった。
ライブは演出やぬるぬるした体の動きや曲や色々凄かったのですがとにかくシオンの存在そのものをこれでもかとばかり前面に押し出した感じだと思いました。これが視聴者に見せたシオンという存在の答えなのかなと。
答えは出たけどそれで全てが分かった訳ではない。そんな感じがしています。この先のドリームチーム結成の決断に新たな答えが待ってるのかなと予感しています。

二期に入って23話、一期で言えば校長編クライマックス、ついにひびきがメインキャラの一人に本格的に干渉(前回は観測がメインだったので個人的にノーカン)、一気に不穏な感じがしてきましたね。「取引」とは何なのか
一番不安に思ったのはシオンで今回はちゃんとドロレオとの仲間意識を再確認していましたがこの先それを保てるか非常に心配です
ライブシーンは非常にすばらしかったのですが・・・すばらしかったからこそダークな雰囲気な曲とステージ、そこに一人立つシオンという構図が何か意味深な気がして仕方がない。既にコメントにもありますが他のメイン5人は家族や過去などの情報がおおよそ出ていますがシオンはせいぜいいろはとの囲碁云々程度、プライベートに関しては家以外ほぼ謎です
ひびきがとっとと4人目の選定に取りかかってシオンを放置してくれればまだいいのですが・・・?杞憂に終わることを願いたいですがさすがにひびきのドリームチームが結成されず終わるってことも考えにくいですし・・・

れすれす

>通りすがりさん
らぁらはソロ曲があるのにアニメでやらないってのは寂しいですよね。チャームに関しては確かに。しかしそうするとひびきは何でもアリになっちゃうので何かブレーキが欲しいトコ。対峙シーンで火花を散らしためが兄ぃさんの意地の見せ所かも(笑。既存チームの新曲は私も心配しています。リリースされるCDが5人曲+ソロ曲のパターンみたいなのでどちらのチームも既存曲のリピートになりそうで、次期OPを使えるであろうSoLaMi SMILEはともかく、Dressing Pafeは持ち歌が2曲しか無いためさすがに辛い。5人ライブをもっと頻繁にやってくれれば良いんですけどねえ…。

>バタフライさん
文字どおりのカメラ割り(笑)はロックしてました。ひびきの誘いに乗ったのは意志が弱いのではなく自己探求心が強すぎるゆえ、とはいえひびきはそこを利用して仕掛けたのだから結果的にはちょろいと言ってしまって良いのかも(笑。ひびきが一枚上手だったって事でしょう。家族描写については今回の情況でも全く姿を見せない辺り確かに怪しいですね。以後の隠し球として取ってあるのかも?

>永山さん
語尾への拘りは要所要所で入れられるだけにひびきの自我に関わるくらいの意味があるはず、というかこれほど引っ張って大した意味が無かったら暴動が起きます(笑。天才候補については今回作中にて「運動神経が云々」とやっていたのでみかんの可能性が高そう。

>適当にフォローさん
個性派揃いのプリパラキャラの中でシオンの行動原理は判りやすいけど判り難い。あれほど勝負に拘る(勝負事以外の興味が無い)のは育った環境ゆえでしょうけど、その影響を最も与えたであろう家族が一切姿を見せないのがまた謎だったり。ライブはシオンソロならではのロック全振りが潔かった。本作はチームライブがメインですがこんな風にソロライブで個性をアピールするのも必要かつ面白いと思いました。

>通りすがりさん
シオンは一本気なようで自意識を刺激されると意外と誘導しやすい子っぽいため、今後本格的にチームに勧誘する際にはその辺から攻めていくような。ドリチケを用いた「取引」はおそらくベッタベタな流れでしょうけどそれを誰に使うか?が気になるトコ。とはいえそこはプリパラなので予想ナナメ45度をガッ飛ぶような別のアプローチが見たいです。シオンの家族については作風がこうなのであまりシリアスには振れないと思いますが、何をするか判らない監督なので手放しで油断できないってのも…(笑
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