2015-10-19(Mon)

Go! プリンセスプリキュア #37 はるかが主役!?ハチャメチャロマンな演劇会!

ああロミオ! あなたはどうしてカナタなの? 

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恋する気持ちが判らないはるはるの苦戦…を救った王子様。

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ゲージツの秋ってコトで今回はノーブル学園挙げての演劇会のエピソード。どんぱふ。全校で何クラスあるのか不明ですが仮に学年あたり3クラスとして3学年で9クラス、舞台転換を含めた持ち時間をクラス1時間とすると単純に9時間の長丁場イベントであります。朝9時から始まって昼休み挟んで終わるのは夜7時、演るのも観るのも大変なイベントです(笑

ともあれ件の演劇会にはるはるクラスは「ロミオとジュリエット」でエントリー。場を仕切るメガネちゃんは演劇部の古屋さん、そこからの指名でゆいゆいが台本を任され、そこからの指名でヒロインのジュリエット役がはるはるに舞い込み…お約束の配役選挙などせず話がチャッチャと進みます(笑。突然の指名にもちろん慌てるはるはる、ロミオ役は演劇部の平野くんなのだからジュリエット役も演劇部の古屋さんの方が…というご尤もな返しは「あがり症」「舞台の演出をやりたい」と後への伏線を張りつつご尤もな理由で即却下。そうこうしているうちにクラス中が各々やりたい役割に盛り上がり始め、そんな空気に乗るようにはるはるもジュリエット役を引き受けるのでした。

映画ネタバレOPが明けたAパート冒頭は今や秘密基地化してしまったバイオリン工房に集うみなさんから。ここで各キャラの演目を雑なコラージュ(笑)でパッパと見せます。はるはるは先のとおり「ロミオとジュリエット」、きらら・トワは「シンデレラ」、みなみんは「竹取物語」となかなかバリエーションが広い、というかみんなして主役なのね。まあ各キャラのスペックを考えればそれも道理かもしれないけど(笑

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そんなこんなでさっそく稽古が始まったはいいけれど、先と人格が一変した古屋監督(笑)の厳しいダメ出しにはるはるはすっかり気圧されて唖然ボーゼン目ぇグルグル。曰く「声が小さい」「気持ちが入ってない」「段取りで芝居しないで」「セリフが棒読み」などなど切れ味良すぎて返り血で溺死するレベルであります。このシーンはもちろんわざとヘタクソに演技しているとはいえ、これらセリフが素で刺さる演者さんも結構いそうな(笑。ともあれその後はるはるなりに研究を重ねて稽古に臨むも鬼監督 古屋さんのダメ出しは一層厳しく「ダメ!」の連発、そしてついに力尽きたはるはるへ古屋さんは静かな口調で――

「春野さん、もっとジュリエットを判ってあげて。でないとあなたの言葉は観客に届かない」

鬼監督の息を吐かせぬダメ出しは当然ながら全て良いお芝居を作り上げるため。ジュリエットの気持ちを理解せずセリフだけ言っても何も伝わらない、今のままでは舞台は失敗に終わってしまう。そんな切実さを察したはるはるは海辺の土手に一人佇み、ってなトコへカナタ王子が通り掛かって暫しお話タイムへ。

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「ジュリエットってどんな女の子なんだろう?」

恋する女の子の気持ちが判らないはるはるはジュリエットに入り込めない。つまり恋する気持ちを知れば良いのですね(判りやすい流れ。さんざ悩みながらも役を降りずに頑張るはるはる、するとカナタ王子ははるはるの前向きで真っ直ぐさから「きみはジュリエットに似てる」と伝え、それを受けたはるはるは俯いた顔を上げて気合い一発、カナタ王子に付き合ってもらって稽古を始めます。キラキラの夕陽水面を背負った練習風景はこれだけで凄い演劇チック…と思ったら今回コンテは大塚隆史氏とか。なるほど氏はこういう絵面が大好きだったっけ。というか夕陽の中でぬるぬる動く絵面はついつい5のうらら回を思い出してしまう(笑

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カナタ王子との稽古をきっかけにスイッチが入ったはるはるはやる気MAXリラックス。そこから稽古や準備の日々をダイジェストでパッパと映し、鬼監督のオーケーがようやく出ると、あっという間に演劇祭当日であります。本番を控えてド緊張のはるはる、同じくド緊張の平野くんは外での声出しに出掛け…出がけの「本番には遅れないでね!」の振り(笑)からしてどう見てもストップ&フリーズと遭遇するよね? と思ったら本当にいきなり出てきてちょっと笑った。ストフリと遭遇した平野くんが慌ててコケて足を痛めてクライマックスの仕込みは完了。

「平野くーん! ひらの…」

そしてお約束どおり戻って来ない平野くんを捜しに外へ出た古屋さんがストフリに遭遇してストフリユアドリーム! やはりここでも絶望の種が発芽していました。そろそろ誰か気付いて!(これ言うの何度目だろ。現場に駆け付けゼツボーグ監督と対峙するいつものみなさん、するともう一体平野くんバージョンのゼツボーグが現れてバトル前からいきなりピンチのAパート引き。

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「もう! 今日は時間がないのに!」
「だったら勝負は70秒」

その流れからさっそくプリンセスエンゲージ! この忙しい日に二体相手なんて! の返しが70秒の時間制限ってどういう流れだ(笑。ここからのバトルシーンは画面右下にカウントダウンを映し込んで残り時間をリアルタイムで表示。小さく分裂したロミオゼツボーグに手間取り、刻々と迫る時間に対する緊張感を盛り立てます。

「ストップウォッチは機械、私の水の技が当たれば…」

時限爆弾への対処法が浸水による故障狙いとは思考が新しいのか古いのか。防水だったらどうすんの?みたいな(笑。順調に残り時間が減っていく中 ゼツボーグの猛攻に圧されるプリキュアたちでしたが、残り10秒を切ってトドメを刺そうと襲いかかるゼツボーグにフローラの演劇会への思いが炸裂! ゼツボーグを一気に撥ね飛ばすと次の瞬間マーメイドの水攻撃が件のストップウオッチにヒットして事も無し。この時 残り0.01秒ってのが子供アニメらしくて良い良い(笑。そこから二体まとめて処刑台へ送ってあっさりフィニッシュごきげんよう。あれ? まだ本編尺がずいぶん残ってるよ? と思ったら今回はここからが本番なのでした。

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いつもどおりのシーケンスで絶望檻から助け出され目を覚ました古屋さん&平野くん。ところが先のシーンで足を痛めた平野くんは立ち上がることすらできません。代わりにロミオのセリフが入っている者はおらず、唯一代役ができそうな古屋さんはあがり症のためムリムリムッリー、つまりこのままでは上演ができない。あんなに稽古したのに、あんなにみんなで頑張ったのに、何も残せず全てが水泡に帰してしまう。その悔しさ悲しさに瞳を潤ませるはるはる、ってなトコを見ていたカナタ王子は、先のツーショット練習でセリフが入っていることを理由に代役を申し出るのでした。

「いいのか?」
「劇はやれるかもだけど…」
「部外者入れたら賞はもらえないだろ?」
「でもやれないよりは…」

部外者を入れてでも劇をやるべきか、それとも諦めるか。ってなトコへ集合アナウンスが流れていよいよ時間が迫る中、戸惑い揺れるはるはるに被せて肝心の平野くんが覚悟のヒトコト。

「今日までみんなで頑張ってきたんだ…ロミオ役、お願いします…」
「よし、やろう。先生に事情を話したらきっと判ってくれるよ!」
「それにケンタの覚悟を無駄にできねえ」
「赤城さんのお兄さん、ロミオよろしくお願いし…」

場の空気がカナタ出演の方向へ流れ、ここへ至る数々の仕込みが一つにまとまり、まあ普通ならこのままカナタが代役を見事に務めて大団円→カナタありがとう! ってなトコでしょう。ところが本作はそうではなかった。

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「ちょっと待って!」
「私は…劇が上手くいかなくても、ちゃんと自分たちでやらなきゃいけないような気がする」
「上手く言えないんだけど、無茶かもしれないけど、でも…失敗してもいいから、私は自分たちのクラスの舞台を作りたい」

全ての段取りがカナタ代役に集約されようとする中、本作のキーパーソンとも言えるキャラの王道的申し出を断ってまではるはるは「自分たちのクラス」に拘った。微妙に納得いかずとも「格好悪い失敗をしない方」を選ぶこのご時世に、ピンチから逃げず「自分がやるべき事」をきちんと見据え貫いたはるはるのアツさたるや。その思いは平野くんの本心「僕も出たい」を照らし出し、あがり症の古屋さんを動かし(強い意志と裏腹に震える手がまたナントモ!)、周囲のみんなも次々と立ち上がり、一度は諦めていた「自分たちだけの劇」へクラス一丸となって挑むアツい流れに…はるはるのまっすぐさ・強さを印象付ける地味に凄いドラマだったと思います。こういう王道外しは大歓迎。

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そしてついに始まった演劇会の華やかなステージと同時進行で描かれるはるかクラスの舞台裏。この辺の演出もいい感じに現場の緊張感が伝わってきて、見ているこっちも「どうか上手くいってくれ!」的なドキドキが止まりません。ほどなくロミジュリの幕が開き、懸念のロミオはテーピングで固めた足を引きずりながらもどうにか役をこなしていましたが…幕が変わっておなじみのシーンに入ると騙し騙しの足に限界がきて、激痛が走った次の瞬間平野くんは舞台に倒れてしまいます。あああ。

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もはやこれまで!? と周囲がざわめく中、はるはるは機転を利かせて舞台へ降り…まるでジュリエットが乗り移ったが如く倒れたロミオに駆け寄って芝居を進めるのでした。恐ろしい子! その後も芝居は滞りなく進み無事に終幕を迎えて大団円。よかったねはるはる!

「はるかはまっすぐだ。本当にジュリエットのようだったよ」
「ああロミオ、あなたはどうしてロミオなの?」
「仰せのとおりにいたします。あなたが望むなら僕は自分の名を捨てましょう」

シーンは再び夕陽の海辺、茜色のキラキラを背景にロミジュリを演じる二人がそのマンマすぎて、何というか凄まじく綺麗な締めでした。

    

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No title

熱いドラマでしたね!情熱と緊迫感が濃密な30分を作り出していて、「(先週とは別の意味で)これ本当に女児向けアニメか?」と思いました^^;

もし、「春野はるかってどんな女の子?」と訊かれたら、この37話を見せてあげたらいいのではと思えるくらい彼女の魅力が詰まっていました。

どう演じたらいいのか分からずに落ち込んでいるはるかに、君の中にジュリエットは息づいている、とカナタが伝えることで彼女の迷いを振り払ってあげる所は良かったですね。「まっすぐーっ!」と輝く海へと叫ぶザ・青春シーンもバッチリはまっているように思いました。
まぁ、ジュリエットのもつアブナい一途さとはるかのまっすぐさを一緒にしてはいけないような気はしますが(汗)
ただ、ここでカナタが見出している「まっすぐさ」が、Bパートで「自分たちだけの劇」をつくるという信念につながる伏線になっているのですね。御見それいたしました。

Go!プリは基本王道なんですけど、こういう「外し」がたまにあるのが心憎いですよね~。ドレスづくりできららの助力を断る第8話もそうですけど、良い意味で裏切ってくれるので侮れないです。

「失敗してもいいから」とはいいながらも、やっぱりみんなの熱意と努力を実らせたい、というはるかの優しさと強さが見事なアドリブを産むくだりは、言葉(夢)をただの絵空事にしない、彼女の底力を見た思いがしました。

戦闘がタイムアタックになるアイディアは面白かったですが、Bパートでも、秒刻みのスケジュールでみんなが一生懸命頑張っているシーンが描かれていて、お話全体で良い緊張感が保たれていましたね。

次回。クローズさんが一般人の皮を被る搦手作戦に出てくるようですけど・・・「バカめ、それはほだされフラグだ!」という歴代敵幹部の声が聞こえてくるようです(笑

長々と取り留めもなく書きました、失礼いたしました。

No title

すばらしかったんじゃないでしょうか。今回までの話数も確認してみたのですが、間違いなく今回のシリーズのこれまでで一番のお話だったと思います。

内容としては、はるかが演劇を通じて人の思いを背負うことを学ぶ(というか、実地でそれを実践する)という話だったと思います。
夢を叶えるって簡単に言うけど、人間時間も能力もチャンスも限られてる。困難な状況に陥った時にどうするか。チャレンジするのしないのか。妥協するのかしないのか。足を引っ張る奴をどうするか。思いを遂げなきゃいけない人って誰なのか。以前からちょいちょい描写はありましたが、こういうピンチや葛藤、判断に苦しむ状況の中で、本質を見抜いて、自分を越えて、決然と動くはるかは心から凄い子だと思いました。

演出もかつてないほどキレキレでしたね。ピンチ⇒緊迫⇒決断という急場の流れをカッティングやクローズアップでメリハリをつけて描くのも良かったし、同時に「悠々と語り演じるはるか/カナタ」の演劇調カットが、本物の王女王子さながらキリキリしてる展開に華を添えて話数の背筋が伸びるみたいなところもあった。かといってやりすぎ感みたいなところが全くない。大塚孝史さんの名前を始めてチェックしましたが、すごいセンスの人ですね。

テーマそれ自体についていえば、特に際立って泣ける類のものではなかったと思うのですが、ラストの川原に至るまで、話も演出もあらゆる要素が華あり、度胸あり、配慮ありのはるかを中心に綺麗にまとまってた。あまりの見事さに涙が止まりませんでした。

それと同時にカナタの扱いがとても巧かったと思います。全体的に、端々の発言にも不穏さが見え隠れしていたこれまでの経緯もあって、話の流れ上「偽の解決策」を提示したカナタについてはいろいろ妄想が止まりませんでした。例えばラストシーンの「喜んで名を捨てましょう」てな台詞を聞いて、カナタは既にはるかのために「名を捨て」てしまっている=記憶をプリキュアたちのために失ってしまったのでは?とかいろいろ考えました。メインライターさんの書いたお話ですし、何らかの重要な役割を担った回なのかな、と。
ですが他方で、別にカナタの不穏さそれ自体がクローズアップされるわけではなく、むしろ「誰かのために思いを遂げること」っていう本筋の引き立てになっていた(だからこそ逆に伏線として見えづらくなったのかも?)のも凄いなあと。ともあれ、見てきてよかったです。

追記

あ、魔女っ子きららと、シンデレラ・トワの可愛さ全振りの演技も可愛かったです(笑) 星組の演出さんは一体何を狙っていたのか…(笑)

れすれす

>そらみたけおさん
前半のドタバタからチクタクバトル(笑)、そこから主役の負傷→上演危機!? なーんて古今東西ありふれすぎる設定でまさかあれほどアツいドラマが展開されるとは。追い込まれたはるはるが自分の意志を示した瞬間には思わず声を上げ…記事は淡々と書いてますが実際は画面が滲んで止まりませんでした。久々の隆史氏にまんまとしてやられた感じ(笑。というかこれほど鮮やかな王道外しはそうそう見られないかも。

>tamanoさん
どんな情況でもまっすぐを貫くはるはるの魅力が詰まった一本でした。スペック的には他の三人に劣るのに誰よりも強く映る、作中のみなさんが彼女に惹かれるのも判るような気がしますね。演出のキレについては古くからのプリキュア好きには有名な人なので、久々の当番に「相変わらず」って感じでした。ちなみに映画プリキュアオールスターズDX1~3の監督を経てスマイルプリキュアのSD(通常で言うところの監督)を務めた方です。事あるごとに描かれたカナタのリアクションはいかにも意味深で、しかしはるはるとの交流を経て少しずつ元のカナタに戻っているような…ってなゲージが上がりきったトコで絶望へ突き落とされるんでしょうね。ううむ。☆組シンデレラはもう少し見たかった(笑。そして出番を終えた舞台袖でのウィッグネット姿が芸コマすぎて感心しきり。

たかしくん!

序盤からのテンポの良い展開や制限時間バトルなど、若めの演出家さんが手がけてるのかなーと思っていたら、まさかの大塚隆史氏!(プリキュアの座組みの中では比較的若手の方ですよね?)

氏といえば、3年前の管理人様プリキュアレビューを中断に至らせる原因を作った者(笑)の一人として私の記憶に残っている方ですが、やはり単体のお話で力を発揮される方なのでしょうね。久々にアニメを見て「そうくるか!」とうなりましたよ。

また、今回特に印象的だったのは、中盤とラストの海辺でのロミジュリ芝居。キラッキラの水面をバックに王子様(またいい声してんだこれが)と少女との2人だけの時間なんつーシチュにキュンキュンが止まりません!(キモチワルイ)。これはターゲット層の小さい女の子はもちろんのこと、恋に目覚め始める?小学校女子にはたまらないお話なのではないでしょうか。こういう画を大塚氏が好むということで、過去のシリーズも見てみたいですね。

まぁ、今回私が一番気になったのは財閥お嬢様とスーパーモデルの二大美少女に肩を貸される平野くんです。
そこを代わr(結局そこかよ)

れすれす

>あすの予告先発さん
確かスマイルの年に31歳だったはずなので今は34歳? もう若手というより中堅どころかもしれません。いつの間にかI.G.の人になってていろいろ察してしまいました。スマイルの件はともかく(笑)、確かに単話の演出はさすが見せ方を心得ているというか、今回は最初から最後まで画面の引力が凄かった。見せ場では結構動かしていたけどそれ以外は止め絵を結構使ってメリハリ&節約、以前と違って無事3000枚に収められたかな?(笑。キラキラ背景のロミジュリシーンは印象的、二人の関係性を絶妙なバランスで描いていたと思います。
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