2016-02-26(Fri)

アイカツ! #173 ダブルミラクル☆

スターライトクイーンカップ 開幕記念ステージ開催! 

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二人のミラクル、見せちゃおうかな!

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春からの新展開「アイカツスターズ!」が発表されていよいよ集束一直線の本作、そのクライマックスたるクイーンカップがついに始まります。始まってしまいます。ってな最後の花火を盛り上げるべく街頭ビジョンの学園マザーが「開幕記念ステージ」の開催を宣言。

「何ととんでもなくアツいゲストが出るらしい!」
「とんでもなくアツいゲストって…誰?」

朝のランニングを終えて登校したルミナス娘のトコへ駆け込んできたアンダルシアのアツい一声。珠璃スタイルいいなあ。いつもどおりというかいつも以上にアツい三段キメから「アツいゲスト」について話題を振る動きといいかわいらしさといい、このワンシーンだけで今回の作画の気合いが伝わってきます。さすが酒井作監回は指先から毛先まで気が入ってる感じ。などなど相変わらずアクセルベタ踏みの珠璃に対し、肝心の情報が得られずポカーンのあかりで今回の仕込み完了。はてさてアツいゲストとはいったい?

「ズバリ! 私はぽわプリだと思います!」

OP明けてAパート冒頭は食堂にて謎のゲストについて暫しアレコレ、ってなトコへ「ガシャン!」と勢いよくトレイを置いて割り込むまどかスゲー。素で驚いた(笑。その勢いのままぽわプリをゲストと予想し、するとリサっぺが賛同意見を語り始め…歴代クイーン2人と映画女優というベテランユニットはクイーンカップのオープニングアクトに相応しいとは思うものの「アツいゲスト」とは少々違うような?(笑。などなど盛り上がってるトコへ本人たちが現れてびっくりのまどかかわいい。かわいいの天才。

「残念! 違うのです」
「私たちも誰が出るのか知らないんだよね」

ところがセンターのおとめが左右の二人をチラリと見て出した答は「違う」というもの。どうやらしおん&さくらちゃんも知らないらしく、すると次の候補者(?)としてソレイユの名が挙がり…少々大仰な8分割の驚きカットをぶち割って久々の生北大路スターライトクイーン劇場は終盤のサービスサービス? 北大路劇場もこれで見納めかあ(そういうコト言わない

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「誰なんです? 開幕記念ステージのアツいゲストって!」
「ジョニー先生はご存じなんですよね?」
「え…も、もちろん知ってるさ」

ゲストを知りたい小雀たちはジョニー先生を見つけるとさっそく囲んで質問攻め。詰め寄るみなさんの中で一人だけ下がり眉のリサっぺがまた個性出してますね。この縋るような表情はほんとリサっぺらしい(笑。一方ジョニー先生は教師の威厳を保つべくとりあえず知ったかぶり。あははは。その足で学園マザーの所へ駆けて情報を仕入れ…なのに教えてくれない学園マザーったらイケズ!

「秘密にしておいたほうが後の楽しみが増えるわよ」

教えてもらえずしょんぼりのジョニー先生へ追い討ちを掛けるこの表情がまた素敵すぎた。気合い入ってるなあ。その後クール川先生に詰め寄るも知らぬ存ぜぬを返され、それでも詰め寄るジョニー先生へ黙って首を振る学園マザー。するとジョニー先生は素直に諦め…もうほとんど犬と飼い主みたい(笑

「学園長と日々連絡を取り合っていると思われる、その人物に確認だ!」

そんなジョニー先生は件のゲストを自力で突き止めようと探偵ジョニーと化して捜査開始。まずはおなじみの「なんでも弁当」へ赴いてりんごさんから情報ゲット!…と思ったらドコかで見た事がある弁当屋の娘が出てくるとは計算外の外でした。あはは。カンペキな変装を一目で見破るいちごスゲー(笑。注文ののり弁をササッと作る手際はさすが手慣れたもので、きちんと食品手袋をして盛り付けてる辺りもポイント高いです。芸コマ。そんないちごをサポートする手は青い袖がチラリと覗き、厨房の奥では茶髪ロングの女の子が作業をしていて…判りやすい! この辺に被るジョニー先生の語りがいかにも説明チックでちょっと笑った。

「今日はみんな揃ってオフだったので一緒にお留守番してくれてるんです」

というわけでソレイユ娘が揃って顔見せ&りんごさん不在のおしらせ。変装用メガネでウインクの蘭がスペシャルにかわいい。本編中ではトップアイドルの貫禄びしびし、特に3rdシーズン以降は大先輩として導く立場だった三人のこういうきゃいきゃいしたノリは久しぶりだなあ。何てコトない毎日が~♪(やめて今この曲は効く

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「お母さんこっちだよ! 海苔の匂いがする」
「相変わらずらいちは鼻がいいのね」

ところが目当てのりんごさんはらいちと海苔の仕入れに出掛けて留守…と聞いたジョニー先生の想像図が想定外の外すぎてリアルで吹いた。荒波に揉まれる小舟での会話もいちいちツボを突いてきます。何このハーモニー演出(笑。自分で海苔を取りに行くなどありえない→海苔の仕入れというのは口実→わかったぞ!(ニュータイプ覚醒)の流れも強烈。どうして普通に買いに行くという想像ができないのか(笑。またこの演出を生かし切る作画も気合い入りまくってます。一枚絵のクオリティの高さは元より、ジョニー先生は動きが肝のキャラだけにどのカットもやたら動く動く。

「ジョニー先生? あの、のり弁 冷めちゃいますよ?」

一人盛り上がるジョニー先生へポカーンと話し掛けるいちごの表情がまた絶品。次の弁当を受け取るカットもテンション上げ上げで握手してくる先生に対してポカーン、握り返さず為すがままってのがまた妙にリアルな描写です。凄い芸コマ。そして嵐のように去っていった先生に置いてけぼりの三人もいい味。キラーン☆

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シーンは開幕記念ステージ当日に進んで会場へ集うみなさん。会場に貼られたクイーンカップのポスターは現クイーンのさくらちゃんです。ちなみに2年半(作中では3年半)前のクイーンカップのポスターは今と大会形式が違うとはいえエントリー全員分が載っていてちょっと面白い。それはそうとポスターを眺めて盛り上がってるあかり&ひなきがなまらかわいい! 絵柄もかわいいけど動きがかわいいんですよ。続いて珠璃はいつものアレでテンション上げ上げ…キメポーズ越しのアングルは新しいなあ。今回の作画はいろいろ自由すぎます(笑

「やっぱりソレイユかなあ…」
「う~ん…」
「知りたいか?」

引き続き謎のゲストについて思案しているののリサの背後にぬっと現れドヤ顔のジョニー先生。驚く二人の表情差にキャラ性が表れていますね。せっかくここまでキャラが立ったのに(以下寂しくなるので自重。そしてドヤ顔フルスロットル&セルフドラムロール(笑)で先の探偵カツドウの成果を発表! ドゥルルルルルル、ダン!

「マスカレードだ!」
「違うわよ」

鼻息荒く発表するも学園マザーにセリフを被され即否定。あはははは! このタイミングは凄かった(笑。マスカレード説を本人から否定され、続いてソレイユ説も否定…行き場の無い感情をクール川先生にぶつけるジョニー先生がいい味出しすぎだってば。

「そろそろ来る頃よ」

学園マザーが腕の時計を確認すると学園に白いリムジンが現れ、出迎えるみなさんの前にスッと止まって…まあこんなクルマで乗り付けてくる人などあのお方しかいらっしゃらないでしょう。開いたドアから綺麗なおみ足が現れ、みなさん揃って驚き顔でAパート引き。いったい誰ががが!(棒読み

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というわけでリムジンから現れたのは言うまでもなく美月さん、続いてみくるも現れ、Aパート丸ごと引っ張った謎のゲスト「ダブルエム」の降臨であります。つい先日みくる回をやったばかりなのにこの美味しい場面でまた登板とはじつに美味しい。それにしてもこの二人の並びはあらゆる面でカンペキすぎ、この無限の強キャラ感は何なのだろう。ゲストがダブルエムと知ったおとめのぴょんぴょんカットで「ちゃんす! ちゃんす! うぉーうぉーうぉ!」が脳内で流れたのは私だけではあるまい。あのOPカットはここに繋がっていたのか! そしてソレイユ娘の三者三様。ポーッと見つめるいちご、感慨に耽る蘭、そして壊れた姐さん(笑)などいかにもなリアクションの数々には思わず頬が緩みます。今や御大となってしまった彼女たちの素の表情はある意味懐かしさすら感じ(以下寂しくなるので自重

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Tristarを通じて美月さんとひときわ濃いぃかえで&ユリカ様は今回のゲスト登板について先に知らされていたようでした。だからAパートでこの二人が出て来なかったのか。先輩ユニットとしてぽわプリ・ソレイユは候補に挙がっていたのにTristarの事を誰も言い出さないのはフラグ? とも思ったんですけどね(笑。ともあれ第150話での復活以来ユニットカツドウが続いているようで何より。タブルエム復活を知って思わずダイビングハグ(笑)からリアルに戻ってうっとりするかえでの表情も良し良し。

「誰も勝てない不動のクイーン…そんな美月さんに私はずっと憧れていたんだ」

そんな美月さんからShining Line*を受け継いだ二人。憧れのいちごが見せた憧れの表情をハッと見つめるあかりの表情がまた絶品でした。星宮先輩も私と同じなんだ、私も先輩をこういう顔で見ていたのかな? 人をこんな顔にさせちゃうアイドルって凄い、私もそうなりたい…みたいな心の声が聞こえてくるようです。

「一度は別の道を歩んだ二人がまた同じステージに立つのね」
「ステージで心を一つにした者はいつだってまた一緒になれるわ」
「私たちみたいにね」

そのShining Line*の起点たる御大二人もステージを見守っていました。りんごさん本当に海苔買ってきてるし!(笑。ともあれこの二人だからこそ言えるこのセリフもじつに感慨深い。こういうやり取りを見ていると返す返すも3年半の重みを感じます。でももう一度マスカレードを見たかったなあああ。

「いつか本当のライバルとして同じステージに立ちたい」

ダブルエムの楽屋では今回の復活を喜ぶ一方、みくる自身のソロアイドルとしての展望が描かれます。第100話の大会後に語られたみくるの夢は今だ続いていたのです。その覚悟を聞いた美月さんは「ダブルエムは今回限り」と宣言し、ソロアイドルへの旅立ちを後押し。ダブルエムへの思いは相当強いはずなのにみくるの成長のためあえて離れる、でも今日だけは後輩たちのためステージを盛り上げてあげたい…こういうトコも美月さんらしくて非常にしみじみしてしまいます。もちろんみくるは申し出を快諾。

「みくると美月の二人のミラクル、見せちゃおうかな!」

二人分のミラクルピースを笑顔で示し、今回限りのダブルエム復活ステージが始まります。

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コーデチェンジのキメもじつに感慨深い。何この最強感。始まったステージは第93話「オトナモード(WM ver.)」でした。つい先日みくるソロver.を再演したトコなので結構意表を突かれたり。華やかかつしっとりしたオトナの雰囲気アリアリなステージは何度見ても見とれてしまいます。ポイントのミラクルステップもこのバージョンだとしっかり見られるんですよね。そして印象的なラストカットからステージは真夏のビーチへ変わり、ダブルエムのデビューを飾った第78話「笑顔のSuncatcher」へ。真冬の今に真夏の曲は季節的にどうか?と思うけれど、こういう自由さこそアイカツシステムの持ち味とも思えるので特に問題ありません。真夏の日差しに揺れる肌色多めのコーデは非常に鮮烈で、登場間もなかったみくるの存在感を一気に植え付けるムービーでした。平たく言うとみくるエロすぎ(笑

いずれも過去のバンクムービーで、結構頻繁に見返しているため懐かしさはそれほど感じないのですが、さすがに本編内容(&現実)と絡めて見ると目頭が熱くなってしまいます。また作品自体いろんな意味で最高潮だった時期なので、曲を聴くと当時の異常な(?)盛り上がりを思い出しますね。まさか東映少女アニメの看板タイトル「プリキュア」を1年で抜いちまうとは思いもしなかったっけ(懐古モード。ブームとはほんと恐ろしい。その分 集束速度も恐ろしかったみたいですがアニメオンリーの私には正直あまり関係なかったり。そのまま「Precious」へ続く? と思ったけれどここでオシマイ。まああの曲をやられたら今回がクライマックスになっちゃいそうなのでオミットで正解でしょう。

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「美月が引っ張ってきたアイカツのバトン、今度は誰が引き継いでくれるのかな?」

マスカレードから受けたバトンをいちごへ渡し、そして次は…という系譜をキャラの視線の流れで表現したこのシーンは非常に良くできていました。エストゥペンド! つまり素晴らしい。Shining Line*のBGMも相まってもう泣きそう、この30秒にアイカツの3年半が詰まっていると言っても過言ではありますまい。クライマックスへのこの上ない振りから、作品のオーラスを飾るスターライトクイーンの座をはたして誰が手にするのか? 次回の開幕が非常に楽しみです。祭の後の事はとりあえず考えない考えない。

         

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アイカツ!「第173話 ダブルミラクル☆」

アイカツ!「第173話 ダブルミラクル☆」に関するアニログです。

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この173話だけに関わらず、ここ最近の回を見てると新しいような懐かしいような感覚に襲われます。ホント困る(笑)。実はユリカ様スキャンダルの回で視聴を辞めた後も気分次第でかなりの途切れ途切れで見ていたので、記憶の蓋が開いてきたとか?

さて、凄い総集編と言うかクライマックスじみた回でしたね。ずっと見続けてきた訳でも無いのに、ソレイユ、ぽわプリ、トライスター、マスカレード、そしてWMの登場ラッシュでついに涙腺崩壊してしまいました。マスカレードのライブを今のCGで見たかった気持ちもありますが、DVDの特典あたりに期待しとくとします。後は…WM流石っていうのはもちろん、確かにソレイユのオフタイム♪(懐古)は1期の波長を感じたような。天然ドライヤーぶりのレジェンド三人娘のほのぼのシーンは見ててほんわかしましたが次回作への不安も高まったり。プリパラの時もそうでしたが、ぬるぬる動くと可愛く見えると思うのでとりあえずは三月を待つとします。

No title

窓からみんなを見つめる美月の視線に、もうアイカツが終わりつつあるんだなあという感じがしましたね。しかしかえすがえす美月はいいキャラでした。作中世界で大物ということになっている人にきちんと大物として光が当て続けるというのが良いですね。今回はもはや一つの時代が終わったっていう寂しさみたいなものを漂わせていて、本当にアイカツを引っ張るつもりでやってきた人だったんだなと思うと感慨深いです。ジョニー先生が面白く立ち回ってくれてなかったら寂しくてしょうがなかったかも。
それでいて次回がリサっぺのMove on now!畳み掛けるような美月攻め!そういえばリサっぺと美月ってなんかシンクロしてるかも・・・っていうのはおいといて、終盤に来て怒涛の美月推しですね。しかしそれに何の不自然さも感じないのはそれほど美月が大事にされて愛されたキャラだったからだろうと思います。これは久々に泣いてしまいそう(笑)まだまだ美月への賛辞は取っておいた方がよいのかも。

しかし、もう終わると知ってしまうとまともに全体を見られないですね・・・。何を語っても切なくなってしまう。スターズの発表はしばらく見ないでおきたいです・・・。

年度末の忙しさにかこつけてGOプリロスを忘れようとしていた矢先、アイカツ!まで…(涙)
なんかドリアカ出てきた辺りからそんな気がしてたけど…
GOプリロス傷心ネットサーフィンしてたら見付けちゃうなんてΣΣΣ物凄い間抜けなネタバレ;
ハートが落ち着いたらまた来ます(ノ_・。)

No title

CGの進化により、今回のステージは素人目でも以前に作られたものだなとわかりました。
それなのに最近のステージと遜色なく、全く色褪せない魅力があるのは、やはり美月がそこにいるからですね。
窓際の姿が印象的で、存在するだけで人目を惹きつける、皆の憧れの的なのだなと改めて実感しました。
ゲストの正体の謎解きを軸にすることで、これまでの登場人物が次々出てきてもゴチャゴチャ感が全くないのが上手いですね。
特にいちご世代を拝むことができて嬉しい反面、総まとめに入ったということでもあり寂しくなります…。



れすれす

Shining Line*を聴くと自動的に視界が滲む体質をどうにかしたい。
これ最終回でいちご&あかりのデュオでやられたら暫く動けないかも。

>ミント揚げさん
飛ばし視聴でも結構覚えているものですよね。本作の「憧れの系譜」についてはもうクドいくらいやっている(笑)ので深層記憶に刻まれちゃっているのかも(笑。それにしても4代に渡る系譜なんてよほど長期じゃないと描けませんし、そういう点からも3年半の重みを感じます。

>tamanoさん
言ってしまえば1期のボスキャラなのに今だお話を引っ張っているってのはホント凄いキャラですよね。美月さんのストーリー自体は劇場版で綺麗に纏めましたが…今回孫世代(?)への継承を見届けてふっと見せた寂しそうな横顔も印象的。次回のMove on now!@リサっぺはメチャメチャ楽しみ。「アイカツ!はこの曲から始まった」と言っても過言ではないほどの曲ですから。ちなみに本編で使われるのは12年12月以来なので何と3年3ヶ月ぶり…普段から聴いているので私的に懐かしさは皆無ですが、オンタイムで追ってるだけの小さいお友達はどんな心境で聴くのだろう。子供にとっての3年って凄い期間ですし。

>かえで寿司さん
ゴープリロスわかります。次作のまほプリも面白いのだけれどどうしてもノリ切れないんですよ。しかもこっちの次作への変化も似たベクトルを感じるのでナントモ。始まってしまえばもちろん見るとは思うんですが、暫くはノリの差に戸惑うだろうなあ…。

>アッサムCTCさん
特にSuncatcherのダンスに時の流れを感じますね。こんなパタパタしてたっけ?みたいな(笑。それでも魅せてくれる辺り本当に本当に美月さんの魅力は大したものでした。この大詰めのオールスター総出演は嬉しい反面確かに…。4月以降このメンツの新しいお話を見られないなんてまだまだ現実味がありません。ううう。
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