2016-05-13(Fri)

アイカツスターズ! #06 ROCK! ロックガールズ!

初めての演技に四苦八苦!?

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胸を張って堂々と!

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「ぜひ私たちと一緒にアツいドラマを作りましょう」

アバンはS4のTV番組「キラキラするのがお仕事です」によるドラマオーディションのおしらせ。ネタがドラマだけに劇組トップのツバサ先輩がお話をリードするのは当然なれど、S4の他三人もメインキャストとして出演するそうで…S4メンツは専門外の仕事もハイレベルでこなすのかもしれませんが、ドラマキャストまでS4で専有とは何のための組分けなのかよく判らなくなってきた。劇組のナンバーツー以下の子は何してんの? ともあれオーディションの告知映像に本気で頭を下げてやる気いっぱいのゆめ、キミはTVの会話に相づちを打つおばあちゃんか!(笑

「ガリ勉していたギャルがロックバンドで音楽大学に現役合格した話」

要するに「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」の逆パターンですね。長いタイトルを略すのも同様で、元ネタはご存じ「ビリギャル」ですがこちらは「ROCK ROCK GIRLS」と長い上に略になってねーし(ローラ談。同じように略せば「ガリギャル」でしょうけど、まず「ガリ勉していたギャル」の時点で果てしない矛盾が。というか「ガリギャル」だと貧困でやせ細ったギャルの下克上物語みたい。そもそもロックで音大に入れるのか? などなどツッコみ出したらキリがないタイトルであります(笑

「舞台はとある進学校。そこでは生徒たちがおしゃれもせず、同級生をテストで順位を争う敵と見て、友達も作らずただひたすら受験のためにガリ勉していたんだけど、ロックバンドを始めた事で変わるの。仲間と一緒にバンドを組んで、路上ライブで人気が出て、そして学生最大のイベント『ロック甲子園』で優勝。バンドの成功がきっかけで音楽大学の特別推薦入試に合格して奇跡のバンドと呼ばれたの」

掲示板に貼られたポスターを見て首を傾げるゆめ&ローラへ解説の小春さんによる「ROCK ROCK GIRLS」のあらすじ説明。小春ちゃんがすっかり便利キャラに! ベストセラーなのに小春ちゃんしか読んでないのか(笑。その説明シーンに登場するツバサ先輩は分厚いメガネに合格鉢巻、さらに野暮ったい制服+ひざ下スカートで昭和のガリ勉女のテンプレみたいな出で立ちです。そこから豹変したロック少女のカットはギターボディ越しにチラリと覗く脚&腰が妙に色っぽい、というか他三名もかーなーり大胆な衣装であります。お腹冷えそう。ブーツのようでブーツでない、足部分がサンダルというかぽっくり下駄みたいなシューズデザインにはちょっと笑った。

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S4のドラマに出たい! ってコトで盛り上がるゆめ&ローラ。ところが小春ちゃんは小動物の如くふるふる震えてムリムリムッリー!

「もしオーディションに合格したら夜空先輩と共演できるんだよ!」

ビビり全開の小春ちゃんを励ますゆめのセリフから小春ちゃんが想像した「共演の図」は前回予告でチラリと見せた妖しいヒトコマ…やっぱり妄想でしたか(笑。ところがこの妄想をきっかけに小春ちゃんスイッチオン! 三人揃ってポーズをキメていざドラマオーディションへ! ここは小春ちゃんが良い顔しすぎ蕩けすぎ(笑。ただ「歌に全てを懸けている」的なローラがほいほいドラマ話に乗ってしまうのは何なんだ?と思わなくなくも。これでは本作の売りである「組分け」がテイを為していないような?

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いつもどおりギターギャワーン!で登場したアンナ先生、に続いて絶対領域をチラチラさせて現れたおみ足…やっぱり脚アニメだこれ。イマサラ紹介するまでもない劇組トップ・ツバサ先輩が直々に教壇へ立ち、ゆめのクラス全員で演劇レッスンが始まります。って四ツ葉学園のレッスンは各々セルフプロデュースのはずでは? クラス単位で芝居の稽古なんて既出の方針と全然違うけどどうなってんの? どーでもいいけど今回はギターアンプに繋がるシールドがありません。いつからワイヤレスに?

そして台本片手にツバサ講師によるストーリー説明を暫し。ダサいガリ勉女子がふと出逢ったロックサウンドにズッキューン☆と射貫かれロック少女にジョブチェンジ! その転機となるロックバンド役としてM4が出演するようですが、イケイケのロックバンド役にしては大層ダッサい風体なのでハッタリすら効いてない感じ。M4はタダでさえキャラが薄いのにいいのかこれで? ほどなく始まった演技レッスンは未経験者ゆめ&ローラのズタボロっぷりをまずクローズアップ。全てがポンコツスタートのゆめはともかくローラはそんなガチガチに緊張するタマじゃないような?

「組分けオーディションで劇組トップ合格だった早乙女あこさんよ」

ガッチガチの素人組に続いて登場した劇組のホープ、これまでOPや教室シーンなどで存在をアピールしていたネコミミ娘「早乙女あこ(CV.村上奈津実)」の本格登場であります。いかにもポップな雰囲気の彼女が女優志望だったとはちょっと意外でした。先の二人と違って指示された演技をサラリとこなし、一発OKが出るとパッと振り返って満面笑顔。これは予想以上にかわいいぞ!? と思ったらとんでもない。

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さて劇組ホープの演技力を目の当たりにした三人娘はオーディション対策の特訓、具体的には街の本屋に出掛けてガリ勉キャラの研究を始めます。ナンヤソラ。というかガリ勉の専門書ってあるのか。それはともかく立ち読みした本の内容をメモしたり大声で話したり飴ちゃんを取り出したり迷惑三昧の三人は演技オーディション以前に社会常識の特訓を受けたほうがよろしい。そりゃ周囲の冷たい視線に晒されもしますって。そういう悪い子は半袖にしちゃうぞ(なってる。しかしこのカットの脚や膝裏への拘りが凄い。スタッフは紳士揃いなのだろうか。なーんて現場に偶然居合わせたすばる&望、なーんてトコに狙って居合わせたあこ…先のマジメな演劇シーンから一転した応援うちわ&ハッピ姿に何事かと。予告で見せたハッピは芝居と無関係のモノホンだった!?

「このドラマ、僕らM4も出演するんだよ」
「えっ? そうなの?」

なるほど先のストーリー説明では台本を読んだだけなので、ゆめは件のロックバンド役がM4であるコトを知らなかったのですね。何だかアスペのテストみたい。宿敵すばる(笑)を前にしていきり立つゆめ、するとすばるはササッと近付いて…ナチュラルに近付きすぎ! この距離感からしてゆめをオンナノコとして全く意識していない、一方ゆめもすばるをオトコノコとして意識せず反発するばかり、という少女マンガのテンプレ的初期関係であります。

「どうやったら上手くできるのかな?」
「上手くやろうとするな」

そんなゆめが抱えるオーディションへの不安へさりげなくアドバイスするすばるは天性のイケメンか。偶然を装いつつ結構マメにゆめの指南役になってる辺りいろいろ仕込みを感じます。しかも今回はこれだけでは済まなかった!

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「虹野ゆめ! あなたには絶対負けませんわ! 覚えてらっしゃい!」

そんなイチャイチャの一部始終を影から見ていたあこのご乱心。ネコ手ネコ足ネコミミ装備のコメディタッチと素顔とのギャップはかなり印象的なれど、恋愛ジェラシーでブチ切れネコチェンジとは想像していたキャラ性と違って少々戸惑ってしまった。いやこういうのを見るといよいよ「アイカツ!」とは別モノなのだなあと。そこからあこが駆け出すカットをわざわざローアングルに振る辺りやっぱり脚アニメ、ってあこはこの靴で街を歩いてるのか(笑

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「ドラマは爆発だ~!」
「ではこれからオーディションを始める」

Bパートはいかにもゲージツ肌のドラマ監督・岡本二郎氏からの挨拶を合図にオーディションスタート。どこかで聞いたようなキャッチコピー&大爆発を華麗にスルーしてオーディションを始めるツバサ先輩がいい味出してます。もう慣れっこなんだろね(笑。ほどなく始まったオーディションはグループ単位の審査のようで、すばるからのアドバイスを意識するゆめがチラリと描かれたもののオーディション自体の描写は無く、即発表された結果もかなりざっくり。いいのかそんなんで。

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そこからお話はサクサク進んで本番の撮影へ。ツバサ先輩1人の撮影に大勢のスタッフが取り囲むカットはいかにも「ドラマ撮影!」って感じで、第4話の舞台裏描写もそうですが仕事描写の再現性は前作譲りのようです。とはいえそのお仕事が世間的にどう評価されているのか今の所イマイチ見えない、平たく言うとS4がそれほどトップアイドルに見えないのが難しいトコ。まだ始まったばかりなので仕方ない面もありますが、舞台が学園内ばかりで世間との接点が無い=世間でのS4の位置を計りにくく、ひいてはS4に憧れるゆめの感情も計りにくくなってしまう。なのでそろそろS4の凄さを理屈抜きで実感できるイベントが欲しい。

ゆめ・小春ちゃん・ローラが先と見違える演技で出番を終えると今度はS4メンバーの撮影シーンへ。ビン底メガネが変に似合うゆず、続いて鼻眼鏡の夜空様はダサダサガリ勉スタイルでもそこはかとなくオシャレっぽい(笑。シリアスシーンを見事に演じるひめ様は歌以外も秀でていて…だからこんな風に何でも優秀にこなす場面を見ると余計「組分け」の意義が判らなくなってしまう。シーン変わってM4の出番、こっちはこっちですばるくん以外のメンツが海のものとも山のものともつかぬためナントモ。ってなシーンを覗き見して目をハートにしてるあこは微笑ましいけど、撮影現場でまでこの調子では仕事(演技)に対する真摯さを疑いかねない諸刃の剣。こういう所からも前作とのノリの差を感じます。

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「そこのリボン娘! キミが彼の彼女役だ!」

すばるくんの役どころに煮詰まった監督はすばるくん本人からのアイデアに乗ってライブ感覚の原作改変! 原作に存在しない恋人役(たいてい売り出し中のアイドル)がドラマで登場するのはよくある風景かも。などなど急遽変更されたシナリオ「すばるの彼女役」にいきなり指名されて全力で戸惑うゆめ、しかも総アドリブとか演技初心者にはハードル高すぎ無茶振りすぎです。するとすばるくんはビビるゆめを挑発し、まんまと乗ってきたゆめをグッと抱き締め耳元で優しく囁き、その全てがすばるくんの手のひらで転がされてたオチまでお約束の展開か。あまりの事態に固まっちゃうゆめはかわいいけどここは耳を真っ赤にするくらいの芸が欲しかったな(テンプレ。

一方穏やかじゃないのは件のシーンを見てガーン!のあこ。これを機にますますゆめへの敵対心を燃やす訳ですが、当のゆめもすばるくんもサラサラそんな気が無く、当面はあこの空回りが続きそう? とはいえ――

「この人となんて絶対ありえませんから!」

今どきここまで明らかなフラグは珍しいかもしれない。

「あなたすばるくんの事が好きなの?」
「なっ、何を言ってるんですの!? そ…そんなんじゃありませんから!」

小春ちゃんも結構ズバリ言うなあ(笑。また顔を真っ赤にして逃げ出すあこを見て「かわいい」とは確かにそのとおりなのだけど、小春ちゃんが言うと他の含みをついつい感じてしまう。ともあれ今回はゆめvsあこのライバル関係確立のみで、あこ自身のキャラ立ちはネコ化以外ほとんど手つかず。まあ顔見世程度と思って今後の活躍を期待しときます。どうせなら彼女役に抜擢されたあこが役とリアル感情の狭間でフットーしちゃって演技ボロボロ、代わったゆめは素の感情でそれなりに役をこなし、それを見たあこがダブルでショックを受けて…みたいな展開のが好みだけどこれも結構お約束か。

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続いてロック学園祭のシーンはこれまた脚から登場するツバサ様に思わず笑った。どんだけ脚アニメなんだ(笑。試験を理由に他のメンバーが来ず、たった一人で上がったステージでしょんぼり沈むツバサ様。ってなトコへ側車が乗り付け、ヘリが現れ、そしてスタンドの階段にベースを下げた渡り鳥が現れ…結構な走行音の割りに側車のタコメーターが1500rpmしか回ってなくて笑う。まあ少女アニメのバイク描写なんてこんなものよね。スカイダイビングでの登場は単純に懐かしい。

「受験の模試はまた受ければいい」

そんなこんなで全員揃ったバンドメンバーは1コマで着替えてステージへ。これだけ騒いで「模試」だったってのは笑い所だろうか。そりゃ本番受験を蹴っ飛ばしてイベントに来たらシャレになりませんが、そこは結局音大に合格するドラマなんだから半端な逃げ道作らんでも。タイトルからしてツッコミが追い付かない作中劇に素でツッコむのもヤボとは思うけれど、こういうトコの作り込みが本編の説得力に影響する面もありますし、ひいてはS4の凄さを実感させる好機だったと思えば少々もったいなかった気がする。凄さアピールとして「生演奏!?」なーんて止め絵ライブで言われても映像に説得力ありませんし、中途半端なコメディドラマはS4の存在意義について逆効果だったとすら。結局メインキャラの見せ場であるオーディションパートも、S4の見せ場であるドラマパートも両方中途半端な印象で、どちらも得しない感じに終わってしまったのは残念。前作を引き合いに出すのはアレだけど、ドラマ回にハズレ無しと期待値が高かっただけに余計残念に思えた。撮影中だったドラマパートはいつしか放映版に移ってそのままEDを迎え――

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「ゆめってすぐドラマで泣くよね」

またしてもドラマでマジ泣きのゆめかわいい。そしてサッとハンカチを差し出す小春ちゃんが保護者すぎる(笑。ってなトコへ現れたあこは例によって敵意剥き出しの高飛車お嬢なれど、ふとした隙に良い子である事が発覚。まあ少々あざといかな? と思いつつかわいいので良しとしますか。小春ちゃんもそう申しておられましたし。だから小春ちゃんが言うと別の含み(以下略

「あなたの応援なんていりませんわ! シャ~!」

一人離れたあこへ話し掛けるもネコの逆襲を受けて締め。前述どおり今回はゆめとのライバル関係&ネコ化(笑)アピールのみ、とはいえ劇組ホープの設定だけにドラマ回しか活躍の場が無さそう? むしろ今後歌やダンスやファッションショーでもライバルになっちゃうと組分けの意味が無くなってしまいますし、諸々の設定を活かしつつどうお話に絡めていくのかお手並み拝見であります。

    

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アイカツ!「第6話 サインに夢中!」

アイカツ!「第6話 サインに夢中!」に関するアニログです。

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No title

スターズ、いまのところ3人組それぞれの個性がうまく機能してる気がして結構楽しいです。細かい設定への気配りはやはり前作と比べると……かもしれませんが、メイン3人の掛け合いが自然に見えるからかさほど気にならないように思います。ゆめとローラの張り合いは見てて楽しいし、一方で小春がインテリア(失礼!)的な位置につけているのも心地良い。

ただ確かにもう少し各キャラのこだわりのような部分を見せて欲しい感じもします。まあ序盤だからあえてお客様的な意識を意図的に演出してるのかもしれませんが。

模試かい!ってのは私も思いました(笑) ある種の笑いどころかとすら思いました。

あこちゃんは、ユリカ様を経験してしまった後では、ちょっとテンプレっ子な感じも否めませんね。ただテンプレ感はテンプレ感で愛おしい気もします。

S4、ひめに関しては強烈なオーラ感じますね。演技もツバサに劣らずというか、ツバサより印象に残ったというか(笑) ただ全体的にステージはもうちょっと頑張って欲しいですね。

れすれす

>tamanoさん
前作で言えばようやく蘭が仲間入りした辺りですからねえ。スターズは初っ端からキャラが多いため今のトコ浅く広く的になっちゃってるのは仕方ないかも。そんな中でメインの三人娘はいい感じに個性を出していると思います。今回のシナリオに関してはドラマオーディション・あこ登場(ライバル関係確立)・S4ドラマと要素を詰め込みすぎて全て中途半端になってしまった感じ。これだけ課題が多いとさすがの成田先生も破綻してしまわれるのかと。注目のあこは予想よりコメディキャラでした。超美形な怒り顔から一歩踏み出したネコ化のギャップは強烈(笑

No title

組分けに関しては致し方無い部分もあるかな、とは思います。
なぜならDCDの方にも組分けという概念は存在するのですが、どの組に所属して居ようと、ライブ・ドラマ・ダンス・ファッションショーの全てのステージにおいてプレイ可能ですし、なんなら途中で組を変えることまで可能で、つまるところ連動元ですらほとんど形骸化してる組分けになってるためです。
組分けという概念はアイドルの方向性を形としてわかりやすくしたものであり、基本的にアイカツ!とアイカツスターズ!におけるアイドル像というものに大きな差はなく、ライブならゆめやローラ、ドラマならあこなどある程度のピックアップはあるものの、基本的にレギュラーキャラがいろいろなオーディションに挑戦していく、アイカツ!のような展開になると思います。

まあもっと世界感設定のわかりやすさが欲しいところではありますし、せっかく存在する概念なのでうまく活かして欲しいところではありますけどね。

あこちゃんは可愛いですなぁ~
予想していた方向とはちょっと違いますが、期待を越える可愛さを見せてくれたので顔見せとしては最高レベルです
それにあこちゃんのこれからを考えると何故すばるのファンになったかとか何で大女優が夢なのかとかまだ説明されてないところも気になります。意外とここで凄いドラマがあったりして(笑)
ただ、管理人様が仰るようにS4、あとついでにM4もそんなに人気なの?という思いがあるので彼等彼女等の強キャラオーラ増加がほしいですね
主にM4、そろそろ全員に名前と台詞くらいつけてあげてください(笑)

れすれす

>Makiさん
なるほどDCDでの扱いはそうなのですか。アニメではまだ概要程度しか判らないため今後どうなりますやら。とりあえず学園の履修システムをはっきりさせてほしいです。せめて売りワードだったセルフプロデュースとクラス単位授業と組分けカツドウの境界だけでも早々に。

>アサイーさん
今回はアイキャッチもゆめでしたし、あこの本格参戦はもう少し後になりそう? いきなりのネコ化(笑)は何事!? と思いましたが、キツい当たりをコメディ調で緩和する狙いっぽいので素直にほんわかしときます(笑。S4がイマイチ大きく見えないのは学園外での反応がイマイチ見えないせいかも。もう少しトップアイドルらしいハッタリをかましても良いと思います。
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