2016-09-25(Sun)

ラブライブ!サンシャイン!! #13 サンシャイン!!

叶えてみせるよ、私たちの物語を。この輝きで! 

sunshine_13_00.jpg

君の心は輝いてるかい?

sunshine_13_01.jpg

アバンは内浦の海を1人見つめる千歌の後姿。そこからクルッと振り返ると背景がサイリウムの海に変わり――

「はじめまして。私たちは浦の星女学院のスクールアイドル Aqours です」
「今日はみなさんに伝えたい事があります。それは…」

いかにも地区予選会場のステージにて大観衆を前に何か言いかけてOPへ。つまり何だかんだ今回最終回はとりあえず地区予選までは行くのだなと。結構お気に入りだった“じゃんぴんぐはー”も今回で見納めと思うと何だかしみじみ。サンシャインに関しては前作と違ってほぼ白紙状態から見始めたため、第1話にて見た同ムービーは質の高さを感じつつもキャラの名前すら判らなかった訳ですが、今となってはどのカットを見ても頬が緩んでしまうほどに。

「はい、じゃあ休憩しよっ」

作中ではまだ真夏の浦女屋上にてレッスンを重ねるAqoursのみなさん。花丸ちゃんはもう「ずら」を隠さなくなりましたね(笑。果南コーチによるカウント&指導の声が響くダンスレッスンは炎天下って事もあって一時休憩、その途端へたり込む一年生組はいかにも体力がありません(笑。季節に関わらず黒服に拘るヨハネは堕天使の鑑ですがこれまでは普通にミニスカレッスン着で踊ってたような? というかこういう休憩シーンでも学年ごとに固まってしまう辺り、13話に至っても今だ「9人」というより「3人×3」のチームっぽい。日常での会話口調や呼び方など学年の壁は無さそうなのにふとしたカットで見えない薄膜を感じるというか、3学年混成チームの妙なリアルを感じたり。

「みんな100円出して!」
「やってきたのですね。本日のアルティメットラグナロク…くっくっくっ…未来が! 刻が! 見える!」
「じゃあいくよ、じゃーんけーん…」

ほどなく南中時間を迎えるため屋上練習はこれにて打ち切り、しかしその前に各々100円集めてアルティメットラグナロク…いったい何が始まるんです?と思ったら

sunshine_13_02.jpg

「何でいつも負けるのかしら…?」

いつものコンビニへアイスの買い出しでした。連戦連敗らしいヨハネの指サインはマネしようと思ってもスジを違える、というかジャンケンにこんな手無いだろ(笑。真夏の黒装束を興味深げに覗いてる子供たちがいい味、もうこの店の名物になっちゃってるのかも?(笑。1人100円×9人分にも関わらず1158円の請求とか高校生には地味に効きそう。後のカットで確認すると一年生組と千歌・曜がみかんチューチュー、三年生組と梨子がバーアイスなので後者が犯人(?)っぽいけれど、確かみかんチューチューはニコイチなので5人だと数が合わないのだなあ。扇風機を独占して蕩ける一年生組を見るといかに先の練習がキツかったか判りますね。幸せそう(笑

「そうだ、学校説明会の参加者ってどうなってるの?」

一方暑さに蕩ける千歌は当面の懸念である説明会参加者の現状を問い、すると鞠莉さんがカウンターをひょいと乗り越えてPCにログイン→確認へ。はしたない!(笑。

「今のところ…」
「今のところ…」
「今のところ…」
「ゼロ~~~!」

相変わらず厳しい現実に千歌はしょんぼり落ち込み、そんな千歌を曜は心配げに見つめ、ってなトコへ神モブ3人がやってきました。何気ない会話のうち夏休み返上で練習している千歌たちに驚き、しかもそれが毎日と聞いてさらに驚き、一方千歌は当然と言わんばかりにサラリと受け流すとみんなに呼ばれて練習へ。

「練習毎日やってたんだ」
「千歌たちって学校存続させるためにやってるんだよね」
「でも凄くキラキラしてて眩しいね」

走り去る後姿を見た3人は灼熱練習のキツさや廃校阻止の使命感を越えた千歌の「眩しさ」に気付くのでした。一方Aqoursのみなさんは練習場所を灼熱の屋上からプールサイドに移して夕暮れ時まで練習を続け…夏休み期間なら空き教室を片付けて練習場所にすればいいのにと思わなくなくも(略。ハードな練習に息を切らせた千歌はプールを覗いて呼吸を整え、その合間に聞こえてくる仲間たちの声に気付くと感慨深げに空を見上げ、茜色を渡る飛行機雲(一直線に突っ走る事の比喩?)に感嘆し…すると意外な訪問者が再びやってきます。

sunshine_13_03.jpg

「私たちも一緒にスクールアイドルになれたりするのかな?」

図書室での会話をきっかけにスイッチが入った神モブ三人の申し出、全力で突っ走る千歌の姿に感銘を受け「自分たちも!」と動き始めたのでした。一方千歌からすれば自分の行動がみんなの心を動かしたとなればこんな嬉しい事は無く、グッと俯き涙を一滴落とすとパッと笑顔を上げて「やろう! 一緒に!」と大歓迎…なーんてドラマを不穏な表情で見つめる梨子がいかにも何かありそう?

そこからシーンはベランダ越しの会話へ。ここでも梨子は千歌に対し何か言いたそうなのですが、千歌の並々ならぬ決意を聞き、さらに意外な伏兵「千歌母ちゃん(CV.釘宮理恵)」の登場によってついつい言いそびれてしまうのでした。あらら。というか母ちゃん若すぎ(笑

「今度はやめない?」
「うん、やめないよ」

去り際に残した含みアリアリのセリフはいずれ回収されるのだろうか。

sunshine_13_041.jpg

sunshine_13_04.jpg

Bパートは予選会場である名古屋へひとっ飛び! という事はおそらく強豪チームがひしめくであろう名古屋を含めた予備予選を通過したのか!? ここで前回の予備予選合格発表画面を確かめるとAqours(静岡県沼津)の該当エリアはもちろん「東海・北陸」、まあこれは何も不自然ではないのだけれど、その隣に「中部・近畿」のタグが…いわゆる「八地方区分」とは別の分け方なのでよう判りませんが、「東海」と「中部」を分けた上で全国を8エリアに分けるってのは珍しいパターンであります。要するに前回画面から愛知県(名古屋)は中部エリアだと思っていたためいきなり名古屋に飛んで驚いたのでした。ナナちゃん人形懐かしいな。

「むっちゃんたち来てないね、ここで合ってるはずなんだけど…」

Aqoursの9人は一緒に来たのに神モブたちとは現地集合という不思議。普通に考えたら沼津から一緒に来るだろうし、つまりいかにも対面ドラマの仕込みであります。ううむ。ともあれほどなく現れた三人娘と合流し、引き続き不穏な表情の梨子を尻目に「他の子は?」と問い掛ける曜。すると三人は申し訳なさそうに項垂れ、察した千歌は「そっかー」と受け容れ、しかし含みを持たせた呟きをフタコトミコト続けた三人娘はパッと顔を上げ――

「全員で参加するって!」

何と物影から一斉にジョシコーセー軍団が現れ…これだけの人数どこに隠れてたんだ?(笑。こうして全校生徒の構成を見ると当然ながら三年生が一番多く、二年生一年生と学年が下がるごとに人数が減っていく=確実に衰退しているのが判りますね。ともあれAqoursのみなさんは心強すぎる追加メンバーに驚き喜び、ところが先から不穏を浮かべていた梨子の言葉で盛り上がりは一変します。

「じつは…調べたら歌えるのは事前にエントリーしたメンバーに限るって決まりがあるの」
「それにステージに近付いたりするのもダメみたいで…」

盛り上がってる千歌やみんなを見ていて言い出せず、ギリギリになって吐き出す辺り梨子らしい行動ですが…ラブライブオタク(笑)を何人も抱えているチームなのだからこのくらいのルールは最初から判りそうなもの、特に三年生組は以前チーム結成から経験しているのだからレギュレーションくらい知っていそうなものです。果南や鞠莉さんはともかく(笑)ルールに厳格そうなダイヤさんが知らなかったってのはあまりに不自然。サプライズ重視の作劇は毎度の事とはいえ梨子以外全員をうっかりさんにしてしまう流れはどうかと思う。

sunshine_13_05.jpg

気合いを込めつつ会場入りした各々をチラリ。Aqoursに入って変われた一年生組、積年のリベンジを果たせた三年生組、それらを引っ張ってきた二年生組などなど、今に至る各学年のやり取りはなかなか見せてくれます。とはいえここも学年ごとの色がはっきりしすぎ、ひいては縦の繋がり=9人の絆的な視点がほぼ見られず、最後の最後までAqoursとしての一体感を感じられなかったのは残念。まあ今回の所は1期の総括って事で、9人の絆構築については2期に期待しときます。

「全部を楽しんでみんなと進んでいきたい!」
「それがきっと輝くって事だと思う」

千歌なりに辿り着いた「輝き」の解答にいつの間にか集まってきた一・三年生組が応え、気合い十二分のみなさんと共に目映い光のステージへ。

「9人だけじゃない…」

ドアを開ける直前の呟きからして千歌の意識は9人の枠を越え、まさに「みんなで叶える物語」の幕が開け――

sunshine_13_06.jpg

「今日はみなさんに伝えたい事があります。それは私たちの学校の事、町の事です」

アバンでチラ見せした予選会場に繋がります。なるほど。と思ったのも束の間、そこからタップを一節の後 内浦の紹介寸劇が始まりました。今回作中にて「内浦の良さ、浦女の良さをもっと知ってもらいたい、伝えたい」とあり、まあステージレギュレーションはよく判らんけれど予選本番の前に各校の紹介タイムでも設けられた?と解釈し、ステージ狭しと動きまくる千歌の内浦アピールを暫し見守るものの…それはいつしかAqoursの成り立ち=今回まで描かれた第1期のあらすじ寸劇へと変わり、超満員の予選会場で繰り広げられる、約5分に渡って演じられた「これまでのラブライブ サンシャイン! 拡大版」に唖然ボーゼン。え? 何が起きているのコレ?

本シリーズはリアルから離れたミュージカル演出が売りの一つなれど、今回に限れば舞台そのものがガチンコの予選会場(ご丁寧にスポットライト等の照明効果も会場マンマ)なのでその好意解釈も利きません。最終回のクライマックスに経緯を振り返る回想演出はよく見られますが、それを丸ごと実演するなんて初めて見た。内浦アピールだけならともかく、あらすじ寸劇に至ってはたいてい大らかな気持ちで見ている私ですら理解の範囲を超えてしまった。まーた最終回だけに妙に作画が良いのが返って癪に障ると申しましょうか(笑。これほどの作画カロリー&尺を使うなら、アピールタイムの根拠提示→内浦アピールへの試行錯誤→実演(1~2分)にした方が遥かにマシだったような気がする。

sunshine_13_07.jpg

寸劇の締めとして本来舞台裏で行う円陣コールを衆目の下で行う演出は「10人目」の描写もあっていかにもだけれど場違いっちゃ場違い。場面として予選参加チームの1つでしかないのに「このステージはAqoursのためにある!」的なステージングはいくら主役チームとはいえやりすぎの感を拭えない。この一連が例のミュージカル空間ならばこれほどの違和感は覚えないだろうけれど、前述どおりどう見てもガチンコの予選会場本番ステージですから…。

sunshine_13_08.jpg

そして高らかな気合いコールからAqoursの予選ステージが始まります。曲は新曲「MIRAI TICKET」、前の予備予選から僅かな時間(作中では10日以内)に新曲&振り付けをカンペキに仕上げてしまうAqoursのポテンシャルや如何に(それは言わない約束。建物外観から想像するより遥かに広い会場(笑)のセンターステージへ立つ9人、サイリウムが煌めく客席をナメつつグルッと回り込んで映すカメラワークは結構ワクワクもんで、とりあえずの最終回を飾るライブとしてツカミはオケオケ。そこからパッとカメラが寄ってメンバーのアップになるときっちり衣装に着替えていてちょっと驚き。浦女アピールの件もあり、あの流れからしてここは制服でやると思っていたので。

ムービー自体は3DCGのさらなる進化もあり、本シリーズの開発目標だった2D作画との融合はほぼカンペキに近いトコまで来ている感じ。このテの作品を見慣れていなければもはや2Dor3Dの見分けが付かないのではなかろうか。モーションや表情付けなどホント良くなりました。

sunshine_13_09.jpg

サビに入ると会場周囲のカットがチラチラ入り始めます。和装黒髪のお母さんはいかにも黒澤さんち、ヨハネのママさんはきっちり本体が装備されてて笑った。メガネのお婆ちゃんは花丸のお婆ちゃん? などの解答を示すが如くステージの一年生組が同じ並びでパッと映る流れは気が利いてます。そしてキラキラ歌い踊るステージを見つめる客席から、一点の輝きへ手を伸ばす千歌。

「みんな! いっしょに輝こう!」

すると一人ステージ端へ駆け出して客席を煽り…予選本番中にそれをボーッと見ている他9名はいったい? すると客席の内浦関係者が一斉にステージ直下へ雪崩れ降り、ステージ上のAqoursと一体となって最高潮の盛り上がりを見せるのでした。と言えば聞こえが良いけれど普通にレギュレーション違反行為です。というか先にわざわざ語らせた「ステージに近付いたりするのもダメ」な行為を入れる=違反行為で失格というオチが見えすぎて何だかなあな感じ。普通に綺麗に盛り上げて気持ち良く終わればいいのに。Aqoursの第一歩を判りやすくイメージさせる「応募者1名」のカットは悪くないけどライブ真っ最中にインサートするのはどうかと思った。そして全員ジャンプのキメから花道を一人駆け出した千歌は、周囲の唖然とした視線に見送られて光が溢れる非常口の向こうへ。これとて例のミュージカル空間でのライブならば輝きへ駆ける千歌のイメージとして特にツッコむトコでもないのですが、今回は衆人環視の予選本番ステージなわけで、リアルの状況下で繰り広げられるファンタジー描写に戸惑うというかモニョモニョが止まらないというか。特にこのシーンに関してはステージ上にボーゼンと取り残される8人と同じ顔で見てしまった。

sunshine_13_10.jpg

光のドアを抜けるとそこは内浦の海。すると砂浜を駆けるミニスカ制服少女たちが肌色をチラチラさせつつ集まり、みんな揃ってカメラに収まり――

「君の心は輝いているかい?」

Aqours 1stシングルのタイトルで締め。まあ絵面的には綺麗な締めではありますが、ここまでの流れをぶった切って力技で纏めた節もあり、平たく言うと「え? これで終わり?」ってのが正直なトコ。というかこれは本当の最終回ラストカットでこそ光るセリフでしょう。本編描写ではようやくAqoursとしての第一歩を踏み出したトコなのに、全てをクリアしたような締めゼリフを入れられてもどうしたらいいのやら。結局予選結果もぶっ飛ばして2期送り(?)、普通ならこんな切り方をされればヤキモキが止まらないはずなのに、あまりのトンデモ演出の連続にサッパ気にならなくなってしまった。当然ながら2期は来るでしょうし、再開さればもちろん見るとは思いますが、当面オンタイム以外に本作を気にする事は無さそう。

sunshine_13_wink01.jpg

※「MIRAI TICKET」ウインクまとめ

頭サビで曜パチ、イントロダンスで果南パチ、Aメロ入ってダイヤさんパチ、Aメロ2choの三年生組パートで果南パチ→ダイヤさんパチ、Bメロ1cho一年生組パートで善子パチ、2choのポジションチェンジで果南パチ、ヨーソロー曜パチ、サビに入って回り込みで千歌パチ→梨子パチ→善子パチ、青い空笑ってる善子パチ、未来を照らしたい鞠莉さんパチ→果南パチ、輝きは千歌パチ→梨子パチ、サビキメ直前に千歌パチ、2サビの回り込みで果南パチ→梨子パチ、サビキメ直前の引きカメラへ曜パチ。

計20カット
内訳
果南:5回
曜:3回
千歌:3回
梨子:3回
善子:3回
ダイヤ:2回
鞠莉:1回

      

関連記事
スポンサーサイト

↓記事が役立ったら一票どうぞ。
にほんブログ村 アニメブログ 深夜アニメ

comment form

管理者にだけメッセージを送る

comment

ミュージカル(?)のくだりは実際にライブでやるとなると小林さん(善子の中の人)の労力半端なくなりそう…wあと記事のカテゴリがアイカツスターズになってますよ。
よくも悪くも最終回らしからぬ内容でしたね。前半だけ見るといよいよな感じ全然ありませんでしたし、ライブ中もその前のミュージカルの演出で感慨深さはまったくありませんでした。それが狙いかも知れませんが個人的にはこういった流れも悪くはないなと。なんだか各所で非難だらけですが。
残念な点をあげるとするならば、やはり梨子のレギュレーションうんぬんの流れは個人的にいらなかったなぁと。やはりそれぐらいのルールは参加するのだから把握しとこうよとは思います。これでこのまま参加して失格なんて展開になったら…それはそれで面白いかも(
あと千歌母は必要だったのか?とも。「今度はやめない?」は伏線なんでしょうが最終回でやることでもないだろう…とも。
色々書いてしまいましたが二期はなんだかんだ言って期待しています。まだ回収されてない伏線が無数にあるしこのままだとセイントスノーも報われないw

とりあえず一期レビューお疲れ様でした。
そして最後まで長文&乱文失礼しました。

No title

前回でSaint Snowと絡んで、
勝つためではなく、0を1にするためにラブライブに出ること、
μ'sと違い自分達が思うままに自由に駆け抜けるライブをすること、
を誓って、その通りにしたので、本来は感動してもいいはずの所なのですが、何が悪かったのかイマイチ感動できなかったです。
ミュージカルパートが長すぎたのでしょうか?裏をかこうとし過ぎたのでしょうか?とりあえず、残念です。

れすれす

>バタフライさん
カテゴリは早々修正しました。ご指摘ありがとうございます。今回は2クール作の折り返し地点とすればそれほどおかしな作りではないのですが、仮にも1期の最終回なので本編プロットにもう少し一区切り感が欲しかったですね。おっしゃるとおり(一時とはいえ)お別れの感慨も無く来週も普通に14話が放送されそうなノリだったので、ラストの内浦記念写真シーンがことさら浮いてしまうという。あそこだけいきなり2クール通しの最終回みたいな(笑。まあこの1期は何だかんだ言いながら楽しめたので2期は楽しみにしておきます。メンバー集めの縛り(?)が無くなるのでようやく日常のドタバタを楽しめそうですし。

>いろなさん
もう1期のテーマみたいなものは前回(第12話)で描ききっちゃったため、今回は蛇足みたいに思えてしまったかもしれません(私的にはそんな感じ)。あらすじ寸劇パートも毎度のように「ミュージカル」の作りならまだ良かったのですが思いっきり予選本番ステージでしたからねえ…あれには視聴者同様 会場の観客もポカーンだったのでは?(笑
プロフィール

nobuma


Author:nobuma
リンク、TBはご自由にどうぞ。
※連絡先(☆を@に):
seaside_megane☆yahoo.co.jp

イヴの時間
当blogはイヴの時間を応援しています。
アイカツスターズ! ステージソングまとめ

アイカツ! ステージソングまとめ

アイカツ! ライブステージムービーの変遷

Twitter
最近の記事
カテゴリ
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08 
ブログ内検索
Bookmark
RSSフィード
Amazon
Powerd by FC2