2019-09-27(Fri)

アイカツフレンズ! ステージソングまとめ

CGステージソング一覧です。

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番組スタート以来CGステージで使われた曲をまとめてみました。

アイカツフレンズ!
アイカツフレンズ! #01、#11、#21、#31、#50、#53、#58、#76
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:藤末 樹 / 編曲:Mitsu.J(Digz.Inc.Group)
ex.ありがと 大丈夫 / Believe it

Believe it
Believe it #02、#05、#28、#40
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:Coffee Creamers(Digz.Inc.Group) / 編曲:SHOW(Digz.Inc.Group)
ex.ありがと 大丈夫 / Believe it

6cm上の景色
6cm上の景色 #03、#08、#12、#25、#36、#44
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Mitsu.J(Digz.Inc.Group)
ex.First Color:PINK

ありがと 大丈夫
ありがと 大丈夫 #04、#06、#09、#15、#34、#38、#45
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:片山将太、藤末 樹 / 編曲:Mitsu.J(Digz.Inc.Group)
ex.ありがと 大丈夫 / Believe it

アイデンティティ
アイデンティティ #07、#24、#29、#38
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Coffee Creamers(Digz.Inc.Group)
ex.First Color:PINK

Girls be ambitious!
Girls be ambitious! #10、#14、#23、#38
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:SHOW(Digz.Inc.Group)
ex.Second Color:YELLOW

愛で溢れている
愛で溢れている #13、#24、#38
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Mitsu.J(Digz.Inc.Group)
ex.First Color:PINK

個×個
個×個 (きみかけるわたし) #14、#18
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:藤末 樹 / 編曲:片山将太
ex.Second Color:YELLOW

みんなみんな!
みんなみんな! #16、#19、#26、#33、#39、#66
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:石田秀登 / 編曲:Mitsu.J(Digz.Inc.Group)
ex.Fourth Color:BLUE

導かれて
導かれて #17、#22、#35、#38
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:片山将太、藤末 樹 / 編曲:片山将太
ex.Third Color:PURPLE

おけまる
おけまる #20、#23、#38
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:YUMIKO、藤末 樹 / 編曲:藤末 樹
ex.Second Color:YELLOW

絆 ~シンクロハーモニー~
絆 ~シンクロハーモニー~ #27、#40
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:藤末 樹 / 編曲:片山将太
ex.Third Color:PURPLE

偶然、必然。
偶然、必然。 #30、#35、#38
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:片山将太、藤末 樹 / 編曲:片山将太
ex.Third Color:PURPLE

みつけようよ♪
みつけようよ♪ #32、#39、#48、#55、#64、#73
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Mitsu.J(Digz.Inc.Group)
ex.そこにしかないもの / プライド

We wish you a merry Christmas BEST FRIENDS! Ver.
We wish you a merry Christmas BEST FRIENDS! Ver. #37
作詞:こだまさおり
作曲・編曲:岡部啓一(MONACA)

プライド
プライド #41、#49、#72、#74
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:片山将太、藤末 樹 / 編曲:片山将太
ex.そこにしかないもの / プライド

そこにしかないもの
そこにしかないもの #42
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Mitsu.J(Digz.Inc.Group)
ex.そこにしかないもの / プライド

いっしょにA・I・K・A・T・S・U!
いっしょにA・I・K・A・T・S・U! #43、#47
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Coffee Creamers(Digz.Inc.Group)
ex.Fourth Color:BLUE

Have a dream
Have a dream #46、#62、#71、#73
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:藤末 樹 / 編曲:片山将太
ex.Fourth Color:BLUE

================================================================================
ここから2ndシーズン新曲。

Be star
Be star #51、#56、#60
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Maozon、YUKI FUNAKOSHI(Digz.Inc.Group)
ex.ひとりじゃない! / Be star

セカイは廻る
セカイは廻る #52、#55
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Mitsu.J(Digz.Inc.Group)
ex.SPECTACLE JOURNEY Vol.1

窓-ココロ-ひらこう
窓-ココロ-ひらこう #54、#57
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:松田純一、藤末 樹 / 編曲:松田純一
ex.SPECTACLE JOURNEY Vol.1

Niceな to meet you!
Niceな to meet you! #59、#62
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:SHOW(Digz.Inc.Group)

あるがまま
あるがまま #61、#65
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Maozon、YUKI FUNAKOSHI(Digz.Inc.Group)
ex.SPECTACLE JOURNEY Vol.1

強く優しく美しく
強く優しく美しく #63、#64
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:koshin

この世界はすばらしい
この世界はすばらしい #67、#69、#73
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲:藤末 樹 / 編曲:片山将太

ひとりじゃない!
ひとりじゃない! #68、#75、#76
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:SHOW(Digz.Inc.Group)
ex.ひとりじゃない! / Be star

新たなるステージへ
新たなるステージへ #70、#74
作詞:松原さらり(onetrap)
作曲・編曲:Maozon、YUKI FUNAKOSHI(Digz.Inc.Group)

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※作曲者別一覧
※特記なしは作曲・編曲

Mitsu.J(Digz.Inc.Group)
・アイカツフレンズ! (編曲)
・6cm上の景色
・ありがと 大丈夫 (編曲)
・愛で溢れている
・みんなみんな! (編曲)
・みつけようよ♪
・そこにしかないもの
・セカイは廻る

Coffee Creamers(Digz.Inc.Group)
・Believe it (作曲)
・アイデンティティ
・いっしょにA・I・K・A・T・S・U!

SHOW(Digz.Inc.Group)
・Believe it (編曲)
・Girls be ambitious!
・Niceな to meet you!
・ひとりじゃない!

藤末 樹
・アイカツフレンズ! (作曲)
・ありがと 大丈夫 (作曲)
・個×個 (作曲)
・導かれて (作曲)
・おけまる
・絆 ~シンクロハーモニー~ (作曲)
・偶然、必然。 (作曲)
・プライド (作曲)
・Have a dream (作曲)
・窓-ココロ-ひらこう (作曲)
・この世界はすばらしい (作曲)

片山将太
・ありがと 大丈夫 (作曲)
・個×個 (編曲)
・導かれて
・絆 ~シンクロハーモニー~ (編曲)
・偶然、必然。
・プライド
・Have a dream (編曲)
・この世界はすばらしい (編曲)

石田秀登
・みんなみんな! (作曲)

YUMIKO
・おけまる (作曲)

岡部啓一(MONACA)
・We wish you a merry Christmas BEST FRIENDS! Ver.

Maozon
・Be star
・あるがまま
・新たなるステージへ

YUKI FUNAKOSHI(Digz.Inc.Group)
・Be star
・あるがまま
・新たなるステージへ

松田純一
・窓-ココロ-ひらこう

koshin
・強く優しく美しく

--------------------------------------------------------------------------------
※おまけ
アイキャッチまとめ

friends_eyecatch_1280A.jpg
制服

friends_eyecatch_1280B.jpg
スクドレ

friends_eyecatch_640BFP.jpg
ベストフレンドプレミアム

--------------------------------------------------------------------------------
2ndシーズンEDイラストまとめ
friends_51_ED01.jpg




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No title

あいねもみおも描写が濃くて「フレンズ」として始めた意味をぐいぐい押してきてますね。

それにしてもあいねがこんなに魅力的だとは・・・。声の感じもよく合っていて思い入れがしやすいですし、性格描写もすごくいいです。CGのかわいさも極まってますよね。って言いながらこれからもっと進化していくのだろうと考えると、楽しみでしょうがありません。

nobumaさんなら4話の中にアイカツポスターが貼られていたのをチェックされていると思いますが、ちょいちょい言い回しとか、関係性の描写とかに「アイカツ」が流れていて、見どころがたくさんです。

最近は一回だけ見る感じでしたが、子供たちとあーだこーだ言いながら一話を何回も見ることが復活しています。

・・・本来このコメント欄に書く内容ではないと思いながら、書いてしまいました。すみません。

れすれす

「アイカツフレンズ!」をオフボーカルで聴くと結構ロックしてて楽しい。

>アイカツフレンズパパさん
フレンズ面白くなってきましたね! 特に第4話は開始前のスタッフバレどおりお話&演出も完璧ですっかりドハマリでした。大知氏&京極氏は通りすがりヘルプではなくローテで入ってくれるようなので余計期待が高まるというか、私的には成功を確約されたようなものです(笑。誰かに憧れてアイドルを目指すというこれまでの導入からひと味変えたあいねの立ち位置も面白く、クール目と思われたリード役のみおも意外なお茶目さんで目が離せず、周囲を囲むキャラたちとの絡みもじつに良い感じ。これから舞花&エマが加わってさらに賑やかになるでしょうし今後の盛り上がりにワクワクが止まりません。ちなみにコメントは全然オッケーですよ。かく言う私もここにチョイチョイ書いてく予定ですし(笑

ご無沙汰しております

アイカツフレンズ、恥ずかしながらまだ見れていないのですが、絵柄も雰囲気もどことなく初代っぽくて楽しそうですね。スターズ2期でアイカツから若干足が遠のいてしまったのですが、私もまた復帰しようかな…。

ところで、nobumaさんは「リズと青い鳥」ご覧になられましたでしょうか。。もうホントにすばらしいので、ぜひご覧になってください…。

れすれす

舞花いいキャラだなあ。
タイプは違うけど無印の珠璃みたく居るだけで楽しくなるような子(笑
いきなりの大きいオーディションに順当(?)に落ちて、それでも得たものを次の仕事にきちんと活かしているあいねも良かった。

そして今晩の「ウマ娘」は開始当初から胸騒ぎが止まらない秋天のお話であります。はたしてサイレンススズカの顛末をどう描くのか? それを思うと今から指先が冷たくてたまらない。

>tamanoさん
どもどもおひさです。フレンズ面白いですよ! 作風的には無印を洗練したような感じで、常にポジティブなキャラにも好感が持てますし、現状順調に話を回していると思います。「リズと青い鳥」は見たいのですが近場でやってないんですよ…。今までのパターンとして1ヶ月2ヶ月待つと近場の箱で公開されるはずなのでもう暫くお預けです。ううむ。

ご無沙汰してます

アイカツスターズはまだ全部みれてないのですが、アイカツフレンズ面白いですね、前向きなあいねみてるとアイカツ!観てるな~って気分になれます(笑)
みおのCVの木戸さんプリキュアで言うところの沖佳苗さんみたいな端役からの生え抜きで主演獲得おめでとうって勝手に思ってました!
それとちらっとみえたウマ娘!
面白いですね!サイレンススズカ今でも思い出すだけで泣けてきます、が!アニメでは怪我を乗り越えてくれそうですね!
ハグプリのルールーちゃんも面白くないですか?(笑)

れすれす

初聴時に微妙だった「アイデンティティ」が聴けば聴くほどクセになる。
曲を彩るムービー演出も良くできていてこれまたクセに。早くフルで聴きたい。

>かえで寿司さん
フレンズは話作りが順調すぎて怖いくらい。また登場キャラがことごとく良い子なので押しを決められません(笑。そしてウマ娘面白いですよね! どう見てもイロモノだったのに史実を絡めた超スポ根に仕上がっていて毎回涙目になりながら見てます。サイレンススズカのくだりが一息(?)ついた昨今、ここから99秋天・JCとスペシャルウィークの復活劇が盛り上がりそうでドキワクが止まりません。ハグプリは…前回の「えルっとプリキュア」から一転した今回ラストの衝撃! 目を見開いたままバタンと倒れる無慈悲な演出に息を呑みましたよ。あれ小さいお友達に強烈なトラウマを植え付けそうな。

管理人様、長い間アイカツシリーズのレビューお疲れ様でした。しかしこうやってフレンズのステージソングのまとめやっていただき、管理人様のアイカツ愛が変わらぬ事に嬉しく思います。
正直自分も、そろそろ視聴継続のモチベーションを保てなくなってきてたのですが、フレンズ1話見て「これは!!!」と思いました。
たまにまたレビュー書かれる事を楽しみにしております。

ちなみに私も「宇宙よりも遠い場所」見てましたが、あんなに心掴まれ、揺さぶられ、涙ボロボロ流したアニメはなかったです。機会がありましたら、こちらのレビューも期待してます。
改めて定期レビューお疲れ様でした!!!

こんばんは。
久しぶりにこちらにお邪魔させて頂きますが、nobumaさんがフレンズやプリキュアの視聴を継続されていらっしゃったことが嬉しかったので、コメントさせて頂きます。
実は、私用で1ヶ月ほどテレビを封印しており、フレンズ3話、プリキュア4話、プリチャン4話(私はプリチャンも見てます)を一気にさばきまして汗。

みおちゃんは、もともとあいねとフレンズを組むつもりであいねを芸能界に誘ったんだと思っていたので、前々からフレンズ誰にしよう思考はちょっと腑に落ちていませんでしたが、あいねとの仲が深まっていく過程が大事に作られているので、正式にフレンズ組んだステージを早く見たいところです。

何気に1番早く消費したのがプリキュアなんです。ルールーちゃんどうしたかな?と思いながら見ていましたが、心が出来上がっていく描写が丁寧に書かれていましたし、声優の田村さんの力量も加わって、とても良い作品になるのではと思います。
欲を言えば、えみるの家にお邪魔します的な回をもう1話挟んで欲しかったです。えみるが親友連呼でなんとなくルールーちゃんも親友になっちゃった感じが、あやふや感が出ていて少し引っかかりました。

今週のアニメも楽しみです。

れすれす

私的に今期イチオシのウマ娘がもうすぐ終わってしまう。
JRAの原作(笑)を絶妙にスポ根化した構成は本当にお見事でした。
しかも次回は夢の第11レースネタですよ!
https://weekendmemories.jp/horses/index.html
こんなん出走表見ただけで泣けるわ!

>アイカツ年齢5歳おじさん
フレンズ盛り上がってきましたね! レギュラーキャラのフレンズユニットも無事確定して2クール目の盛り上がりも期待マシマシです。第1話以来の「アイカツフレンズ!」ステージもキャラ進化に合わせたバージョンアップの芸コマさに感激でした。「宇宙よりも遠い場所」は再放送を見ても泣けます。むしろ全プロットを判った上で見ると本放送時より感慨深いかも。

>隠れゆず様推しさん
えルっとの絡みは涙あり笑いありで非常に見応えありますね。ルールーがプリキュア化するのは最初っからほぼ確定みたいな感じでしたが…まさかえみるがこれほど大きい位置を占める事になるとは予想していませんでした(笑。プリチャンも見ていますがこちらは何を描きたいのかいまいち噛み合わないまま10話を数えてしまった感じ。

No title

フレンズ12話よかったですね。あらすじを見てみおがまたやらかす話かと思ったら、友希家にしたらどんとこいで済む話だったと。キャラを面白くしてもピエロにはしないんだっていうスタッフのみなさんの配慮がとてもアイカツらしくて好い感じでした。あいね母みたいな機微のわかった大人がさらに説得力を増していたように思います。W主役がとてもうまくいってますね。

とかついつい書いてしました…。笑 何気に毎話そのつどライブが更新されててさすです…。

れすれす

早いものでもう7月期。さっそく始まった「はねバド!」が面白そうアツそうで先が楽しみ。
月曜新番は「ヤマノススメ3期」と「One Room 2期」か。あと「ウマ娘」の再放送が始まるので見逃した方はぜひどうぞ。

>tamanoさん
フレンズどんどん面白くなってます。愛が溢れるカレンさんのキャラ&ステージも良い良い。と言いつつ今だにカレン・ミライのどっちがどっちか一瞬考えないと判りません(笑。トマト話はお話は面白かったのに作画が残念で非常に残念。スターズの頃から悲惨だったアモのグロス回でしたが…何やらこれを限りに倒産してしまったようなので今後これほど崩れる心配は無さそうです。ステージソングは今後も更新しますよ~。まあほとんど自分用の覚え書きみたいなものですし。

おひさしぶりです!

毎日暑いですがお元気ですか?
フレンズ面白いですね!
星のツバサ後半では少し興味を失いかけていた娘でしたが、今は毎週楽しみに観ています。
私の不安材料だったダンスは相変わらずだけど(子供が真似しやすいという意味では正解かな)、ドレスは色々なPRやBFRが出てきて少し面白くなってきました。
とにかくお話が良いのがいいですね!

DCDでもゆずっとリリィのフレンズドレスとか、スターズファンにも嬉しいカード排出があり、いい感じです。

関係ないのですが、「BANANA FISH」のアニメ化、半端ないです(笑)

それでは!

れすれす

7月期新番がそろそろ3話越えてハマリがぼちぼち。
第1話ではドハマリだった「はねバド」は私的には少々勢い落ちたかも。
逆にどうせおっぱいバレーだろ?とほとんど期待していなかった「はるかなレシーブ」が予想外のスポ根友情ストーリー&健康的お色気&キレキレの演出によって急浮上。
未読だった「あそびあそばせ」が想定外に凄い。OPに騙された!
あと「七星のスバル」が「あの夏~」すぎていちいち笑ってしまう。わざとやってるのかな?

>Two Stepさん
ついにベストフレンズレアドレスが登場。ピュアパレットの仲もますますアツくなって頬が緩みっぱなしの今日この頃です。今週(第16話)の「勇者の橋」エピソードも綺麗にハマってました。あいねの回想からの橋シーンで「やっぱりこうなるよね…」は笑いましたが(笑。ともあれここまでダーッと話が進んできたのでそろそろ呑気な学園ライフも見てみたいところ。「BANANA FISH」面白いですね! というか読んで30年くらい経ってるからストーリーをほぼ忘れちゃってて新鮮です(笑。しかしアッシュたちがスマホ使ってる辺り時代ですなあ。

白百合さくや、登場しましたね。
ユリカ様とまではいきませんが、私的にはゴシックキャラは大好きなので、今後メンバーと絡んでいくのが楽しみです。

れすれす

「おけまる」のステージは楽しさMAXなれど歌詞がおっさんにはハイレベルすぎて意味が判らない(笑
あと2分のステージで19回(SpA含)もウインクしてるエマ先輩てばサービスよすぎ。

>隠れゆず様推しさん
さくやに加えてかぐやの活躍も楽しみですね! というかかぐやのテキトウな占いがツボでした(笑。ゴス双子のライブはさぞかし見応えありそうでこれまた楽しみ♪

ユニットの魔法に...

みんながユニット組んでからはむしろハニーキャットから目が離せません。個人単位では安定していた2人が、ユニットになってから互いを大事にするあまりにあたふたしちゃってる様子が危うくてかわいい。これが「ユニットの魔法」でしょうか?(違

最新話が大知先生でしたが、舞花エマの過去設定の捏造がさすがでした(笑 ユウちゃんがジュエリーアイドルだと判明(?)した回を思い出しました。捏造に限らずさりげないところでロジカルな配慮の行き届く大知さんは、なんというかアイカツ向きの脚本家だなあと感じます。

れすれす

さくやかぐやが早くもユニット結成! は良いけどソロライブで少々拍子抜け。

>tamanoさん
ハニーキャット良いですよね! 何というか情熱ハラペーニョ再び!というか(笑。アツい舞花&意外と(?)しっかり者のエマ先輩の掛け合いは毎度ニマニマ見入っちゃいます。代が変わっても大知脚本の安定度は抜群ですなあ。しかし全国レベルの選手相手に1on1の勝負とは…ってなトコまで舞花らしいですよね。

No title

ご返事ありがとうございます。そうですね、ハニキャの2人の取り合わせは情ハラの思い出がちらつきますね。ハニキャも当初は珠璃を思い出しつつ舞花を見ようかと思っていたのですが、なぜか今はエマの方が気になってしまいます。言葉を選ばず言うと元気なひなきって印象(笑)。先輩キャラは、根が天真爛漫なので背伸びっぽくてかわいいという一挙両得な感じも。

全国選手と素人のラクロス勝負というメチャクチャなルールを出しておきながら、エマから「素人の舞花に負けたらそれこそ引退でしょ!」って圧倒的正論のツッコミが入るという(笑)。設定や決め事の縛りをはっきりさせて、むしろキャラを遊ばせちゃうところは大知さん本当うまいなと思います。(とはいえ、二人で泊まり込み特訓、ステージ大成功させ最後はハグっていうあまりにストレートなアイカツも、ハニキャだとわりといたただけてしまったという...笑)

すいません、ユニットの魔法にやられてつい連投を...。ご返事には及びません....。

れすれす

京極氏の脚本・コンテ・演出による劇場版アイカツハニキャ(笑)凄かった。作画の気合いも尋常ならざるレベルでどのカットを取っても美しすぎ可愛すぎ。離陸前に舞花の緊張を解すシーンの会話&表情描写、力技の天候演出(笑)からのテイクオフ、そして「お姉さんに任せなさい!」からのライブ演出と後半の畳掛けも凄かった。サブタイじゃないけどこっちが叫びたい気分でした。それにしても主役回ではないタイミングでこの贅沢リソースを使う英断に感服するしか。グラシアス!

>tamanoさん
京極氏渾身のハニキャ回堪能されましたでしょうか? アバン引きの舞花の表情っからタダ事ではないと思いきやAパートのジム前会話の光陰演出、その後撮影シーンでの気負いやノアさん絡みの緊迫感、そして何より「おけまる」の歌詞に乗せた舞花へのエール→「Girls be ambitious!」は京極演出の真骨頂でした。各曲の歌詞がまた浸みまくりでこの演出のために書かれた曲じゃないの?と思ったほど。もう全身さぶいぼ、こんなん見せられちゃオーロラドリーム以来追いかけてきた意味があったというものです。というか私的にハニキャのポイントがゲージ振り切り、一方他フレンズの存在感が薄まっちゃってちょっとマズいかも(笑

もう主人公じゃん!

連連投すいません......。

もうすごかったですね。この底抜けに明るい感じは何だろうと思ったらほぼすべてのパートに京極さんがタッチしていたとは!これまではわりと落ち着いたテンポの話と姿勢のいい(?)作画の回が多かったと思ったのですが(そっちのほうがある意味アイカツらしい)、このダイナミックさと振り切れた楽しさはさすがの京極さんですね。

2曲のマッチングは本当にそうでしたね。ステージが舞花のフライトと合わせて流れるように進んでいくので手抜きだとか全く思わなかったです(省力はしたんでしょうけど演出の上手さを考えると本当に手抜きじゃないかと)。謎の小テントに着陸⇒舞花ステージという流れも大した説明なくバッサリやってましたがまったく唐突感ないっていうかむしろ爽快で、感覚本位でストーリーも動かせちゃう感じはさすがエンタメのプロだと思います。最後にGirls be Ambitious!(好き)がピタッとはまる配置も綺麗でした。いつものアイフレも大好きですが今回の出来はちょっとレベルが違う感じがします。あと個人的にはJUNさんを思わせる舞花兄の無茶振りに地味に受けてました。

というかなぜこの回、こんな「ここ一番!」な気合が入ってるんでしょう(笑)。カップ予選に負けて以降のハニキャのケアが手厚すぎてもはや主人公並みでは。話数にしてもスタッフにしてもリソースの割き方が半端ではありませんな感じで、ハニキャ人気はあながち大友だけの錯覚ではないのかもとか思ったり?
ハニキャ関係的にはエマが相当ちゃんとお姉さんしてて前回と合わせて互いのフォローばっちりでしたね。ただこれ以降ベテラン夫婦漫才みたいになって、ここ数回のユニットの魔法にやられた危うい感じが健全化するかと思うと若干残念かも(笑)。お互い相手のことを思って悩むってのもなんかいいんですよね。

れすれす

今期イチオシだった「はるかなレシーブ」が鮮やかに終了。クレア直伝のブロックで勝敗を決するシナリオは王道なれど最後の最後まで手に汗握って観戦、いや本当にリアルの試合を見入っている感覚でしたよ。はるかなもエクレアもみんな良い子なのでどっちも勝たせたい、なので作中その立ち位置にいるしーちゃんへのシンクロも心地よかった。試合後抜け出した海岸でのクレアの泣き笑い&「バカなお姉ちゃん…」もグッときたきた。終わってしまうのホント寂しい。

>tamanoさん
#23が凄すぎたせいで他が薄味に感じてしまう問題。最新話が放映された後も#23を何度も見返してしまいます(笑。舞花兄は確かにJUNさんチックでしたね。あの妙に濃いぃ作画も良い味出してました。しかし何気なく受け入れちゃってますが家業がボクシングジムのアイドルって初めて見たかも。#05での舞花ハイキックがまさか伏線だったとは(笑。そういや9/8に安藤氏が「アイカツのコンテを終わらせた」との事なので遠くない将来安藤演出が来ますよ。タイミング的にハロウィン回あたり?

少しだけ......

だらだら書いてしまいますが、23話はショーがストーリーの中心になってるていうのがよかったですね。今回は2曲とも既存曲ですが、どっちもストーリーに有機的に組み込まれているっていうか。
アイカツのステージは歌いいしCGも悪くないのに話の中では「このキャラはすごい!」の代名詞くらいの扱いになってしまっている回がわりとあるように思います。ですが23話は自分の好きな曲がプリズムショーばりにがっつりストーリーの中でフィーチャーされてたのがよかったですね。

安藤氏や京極氏みたいな演出にメリハリがある人が入るとやっぱり盛り上がりますね。人によって好みはいろいろかと思いますが、私はやっぱりCGの途中でも「私が求めてたのはこれだ!」みたいな合いの手(?)が入ったりするほうがライブ感があって好きですね。


あと最近だとかぐやは嫌いじゃないです...。ヘッポコやりつつ妙なところで自信あったりとか(笑) さくやかぐやのお互いの思い入れの根拠みたいなところはもう少し描写があった方がいい気がしますが、この辺は柿原さん、大知さんあたりの仕事かもですね。
すいませんさすがにこのへんにしときます......どうもながなと熱病にお付き合いいただきありがとうございました。

No title

帰宅するなり、上の娘が#27の感想を、「ラブミーティアきらいになった」というので、着替えもそこそこに見ました。

エンディングでも描かれているように、みおはラブミーティアの中でもカレンを特に推しているのでは。そのカレンからの最後の一言はかなりえぐられました。
娘には、これは愛情の裏返しだよ~と言いながらも、みおに感情移入して立ち直れないのはパパも同じだよとは言えず、つらい。

ここ一週間のアイカツ談義では、今回ここまではとは思わず、ラブミーティアの発言にかぶせて、「やれやれ、仲良くしていられるのも今のうちだよ」とか言い合っていたのですが、もっとすごかった。次週予告も元気のないみおが描かれているので、どうなることか気がかりでありません。

そういえば先週のステージもスミレ並みの失敗が描かれるのではと終わるまで緊張しっぱなしだったので、ここに来て急に心臓に悪いアニメに。

その分、きちんと回収されたときに感動できるのでしょうけど、子供向けアニメなのでそんなに期間を置かずに回収されるでしょうね。

さて、アイカツシリーズを見始めたときは年長さんと3歳だった子供たちも、もう卒業してもよいころの年齢になっていますが、脚本がだれだとか、作監が~とか、ももねちゃんは凛の人だよとか、卒業せずにそのまま大きなお友達方向のようです。

れすれす

新EDの曲&CGパートが非常にかっこよろしいので早く本編で見たい。そして第27話・リフレクトムーンの新曲「絆 ~シンクロハーモニー~」も良き良き。二人重なったステージオンから早弾きピアノのイントロ入りで既にさぶいぼ、半拍タメのBメロからオンビートのサビの力強さにまたさぶいぼ。曲を彩る濃紺基調の目映いステージ、コピペモーションではないシンクロダンスも非常に見応えあるものでした。

今期新番は「ゾンビランドサガ」がアツい! アツすぎる! 破天荒にも程があるシナリオを計算高く丁寧な演出で仕上げたゾンビムービーは一瞬も目を離せません。というか久々に声出して笑いまくれる作品です。伝説の山田たえ!(何。デスメタル→ヒップホップときて次回はついにアイドルアニメに宣戦布告か!? そういや境監督っていつの間にか東映を辞めていたのね。あとはP.A.の「色づく世界の明日から」が良い感じ。レンズフレアの虹色に誘われるように色づくOP映像は、色彩を取り戻したい主人公ちゃんの心象を映しているようで息を呑みます。本編内容も私的に好みなので先が楽しみな作品。

>tamanoさん
2回連続大知シナリオによるブリリアントフレンズカップが決着、最後の最後の撃墜劇(笑)を含めてさすがの構成力でした。幼少エピソードを含めてtamanoさん推しのかぐやが大活躍でしたね。新曲ステージの出来も素晴らしく、結果ありき(?)の大会を見事に纏めてくれました。ハニキャの巻き返しも見えてきて盛り上がってきたじゃない!

>アイカツフレンズパパさん
なるほど小さいお友達はあのラストをそういう風に捉えちゃうのですね。私としてはドラマが動き出した感があって大歓迎の展開なのですが…ツイッター等を眺めると大きいお友達でもショックを受けている方が多々いるようなので仕方ないかも。今まで砂糖菓子のようだったカレンさんがトドメ刺しってのも効きました(笑。そういやその直前、打ち上げ会場で家族に慰められるあいねのシーンにもシナリオの妙技を感じましたね。とりあえず娘さんには「大知慶一郎脚本と京極尚彦・安藤尚也演出は要チェックですよ」とお伝えください(笑

また少しだけ......

かぐや回に大知さんを充ててくるとは、自分で言うのもなんですが予想が当たったかも(笑) はい、妹→姉の思い入れほぼ100%納得いたしました!あとはほんとにさらっと負けた脇キャラにも外れた?占いと絡めて見せ場を与えちゃったり、嫌味なく全部のロジックを通す感じも大知さんですね。

あと、管理人さんのおっしゃる、友希家三者三様の慰め方の書き分けは私、一番いいなと思ったところでした。特にあいね母みたいな機微の分かった大人をはっきり書き分けてくれるのは、大知さんというか、ひょっとしたらアイカツの一番好きなところかもしれません。次回はみおのお母さんの見せ場ですね。

そういうこともあってか、ちょっと(特に大知さん回で)ラブミー2人のあの辛辣なコメントが出てくるのは面食らった感じです。美月さんみたいなアイカツ界を支えたいという謎のパッションが事前に描写されてるなら若干わかるんですが、そういうのあったっけ?とか。でも悩むみお・あいねはそれはそれで見てみたい(オイ 次回への橋渡しの意味が強いんでしょうかね...、

フレンズパパさんの娘さんたちが有望で可愛いです!

No title

再結成会のステージ後の美麗な作画は映画化されない今作ファンのもどかしい思いをかなり満たしてくれたのでは。

あいねのクールすぎる美しさと、みおのキュートに鞍替えな可愛さ(#33でも然り)は何度繰り返し見ても飽きません。

それと、わが家は3人で熱心に見るためそれぞれの反応が面白くて、3倍たのしめます。”王子さまのキスで目覚める”のときの上の娘(12)の狼狽と羞恥と落胆はアニメより見てて面白かった。
同じものみんなで見てるのに語り始めるのをもっぱら父と下の娘(9)が止めるという構図です。

ほんの一瞬(2~3フレーム)のドレスの変化を初見で見つけるのはすごすぎる。私はさくやとかぐやも時々あいまいになるというのに。

それにしてもあいねの何と出来た娘ぶり。新人の声優さんの天性のうまさもさることながら、みおや友人たちへのとてつもなく大きな包容力に、それだからこそ自分自身の中で傷ついてたり、奮い起こしてたりしてる背景を考えてしまって、とてもいとおしく、ときに切なくなります。(個人的に、あいねの「ありがとう」の言い方がすごく好き。)こんな子いるかね・・・。

つらつらと書き連ねてそろそろ最後にしないといけないのですが、恐らく個人的に大ヒット作であろう娘は、「人気あるよね」と信じて疑わない感じで聞くので、それならゲームしないとねと時々連れ出してます。子供たちは正攻法の、アニメに沿ったコーデでやりたいようなので、それも横目に楽しんでますが、たのまれて(?)2P側でプレイするときは、カレンにひめのプレミアム着せたり、ミライに珠璃のコーデ着せたり、美月さんにキュートすぎるコーデにしたりしています・・・。

わたしもつらつらとスイマセン......

最近の展開かなりいい感じだと思います。わたしもずっとあいねのみお「ちゃん」呼びに違和感があったのですが、意図的な演出だったんですね。想いを素直に言葉にできたみおもいのですが、みおのリクエストのあとも、「ちゃん」呼びを2回繰り返して(これまでの「ちゃん」呼び自体を一定尊重しつつ)「みお」呼びに切り替えるあいねは本当に対人関係のセンスある子なんだなと思いました。

実はラブミーティアもライバル度100%でしたとか、ハニキャ・ピュアパレのダブル受賞でしたとか、話のオチはわりとベタベタな感じなのですが、むしろそういうベタベタさも率直に楽しめています。フレンズ休止後に「ピュアパレ2人はちゃんと仲良い」と確信できたおかげでここまで見え方が違ってくるかと(笑)
不満があるとすればハニキャの主人公度が下がってきたことくらい!?(違うから


わたしもシリーズの物販etc.があまりよろしくないと噂を聞き不安に思っています。でもフレンズの作品としての出来はかなりのものなんじゃないでしょうか。わたしも最近まで本作の「大ヒット」を信じて疑っていなかった一人です..笑。
公式によると今日は成田さんの脚本担当回ということでそこも楽しみです。これまでのローテではお名前を見かけませんでしたが、ゲストみたいな感じなんでしょうか。

れすれす.....

すっかりご無沙汰ですが新年あけましておめでとうございます。
2018年は冬期の「宇宙よりも遠い場所」、春期の「ウマ娘」、秋期の「ゾンビランドサガ」(もちろんアイカツシリーズも)と私的にオリジナルアニメの当たり年でした。そしてその各々が相当なレベルでヒットしたってのも吉報でしょう。原作の枯渇が叫ばれる中でオリジナル作品各クリエーターの奮闘には敬意しかありません。引き続き2019年も面白い作品に出会えますよう。

>アイカツフレンズパパさん
相変わらず娘さんたちと一緒のアイカツ視聴楽しそう(笑。12歳ってとそろそろ深夜帯アニメにも興味が湧きそう? 先に挙げた「宇宙よりも遠い場所」とかオススメですよ。ヒット云々については…私自身が「自分が見て面白ければ良い」という思想なので正直ほとんど気にした事がありません。売上や周囲の評判など外的要因に左右されず自分の目と頭で判断する大切さをやんわりとお伝えください(笑

>tamanoさん
キャラが浸透してきたせいか私もフレンズは進むごとに面白くなってる気がします。呼称変化はこのテの作品のお約束ですが引っ張っただけあって感激しましたし。クリスマス→年末のイベント続きも各キャラの味わい十分で楽しかった。そういやフレンズのクリスマスは斧が無くて少々寂しかったり(笑。バンナムH発表の売上額を見ると少々寂しくなりますが女児向けアイドルゲーム自体ブームが去って久しい感じなので下降もやむなしと思っています。とはいえ今だバンダイIPの売上トップ10に入っている状態なのでまだ大丈夫と楽観してます。

No title

たいへんご無沙汰しております。またまたついつい書き込んでしまいますがご返事には及びません...。

最近では個人的には♯34(みんなにハピネス!)がベストでした。成田脚本の会心作なのは言うまでもないんですが、ひとつひとつのシーンの作画と音楽がマッチしてて終始キラキラしてたと思います。特にイチョウが舞い落ちるシーンがとってもきれいで、「このあらいを作ったのは誰だぁ!」みたいな気分に(笑)。この回担当の演出の倉富康平さん(この人もアイカツ進行出身みたいですね)がけっこう良い感じじゃないかと思って見ています。

今が相当いい流れで来ているなのは管理人さんのおっしゃる通りだと思います。今シリーズがここまで綺麗にまとまってると、フレンズパート2が無くても別に構わないような...(それはそれで寂しいですが...

お久しぶりです。
さあコメントを書こう…としたら、以前自分が使っていたハンドルネームを思い出せず苦笑い。そういえばアイカツ!終了時にnobumaさんから高校受験の応援のお言葉をいただき感激したのも三年前の話。現在は大学受験に向け勉強が本格化してきたところです。
また、忙しい生活の影響で平日放送のアイフレには疎くなってしまい、最近は日曜朝のハグプリで涙を流す日々でした。"自己実現"をあそこまで徹底して描いた作品をリアタイ世代として見れる子たちはなんてラッキーなのか…いやどんな人が見ても学ぶことが多い作品だと思います。明日で終わってしまうのが信じられません。
閑話休題。アイフレの41話はご覧になったでしょうか。私はせめて1期クライマックスはしっかり見ようと思い視聴に至ったのですが、見るものをみな圧倒させてしまうラブミーゾーンがCGステージで見事に表現されていて、文字通り鳥肌が立ってしまいました。アイデンティティといい、ステージの光度の明暗を使った演出に進化を感じます。今までもすごかったけどアイフレは一際"カッコイイ"と思えるような。39話で崩れていた作画も非常に整ってきて、脚本も特別心配なことはなし。強いて言うなら作詞家さん固定が今後にどう影響が出るか(AKBでいう秋元康さんみたいにマンネリ化しないか)が気になりますが、何にせよこれからも目を離せません。
高校二年生、まだまだアニメライフ謳歌中です。きっとこれから先もこうなのでしょう笑 nobumaさんや他の読者さんもまた、アニメと共に素敵な生活を送っていらっしゃることを祈っております。

今更ですが明けましておめでとうございます

ご無沙汰いたしております、アイカツフレンズもよりもいもウマ娘もゾンビランドサガも書きたいことたくさんありますが、今回は一言だけ!
高橋晃デザイン、スタートゥインクルプリキュア!可愛いですね!まだ始まったばかりですが懐かしい感じもするし楽しみです♪
落ち着いたらいつかゾンビランドサガの話もお付き合いいただきたいです!

超遅れすれす

今期はバンドリ2期が面白い。ガルパ未プレイ&プチも見ていなかったため2期からの新キャラなんて誰一人判らなかったのに今や全員「るんっ♪」って感じ。会話の絡みもいちいち楽しくてゆにこ氏がんばってるなあと。
「荒野のコトブキ飛行隊」が水島監督らしいノリの良さで楽しい。トゥーハンドでぷっぱなしまくる逃げられジョニーかっこいい! あとは全部読んでるのに完全に内容忘れてた「ブギーポップ」、頭脳バトルを騙ったイチャラブ「かぐや様」辺りかな。書記のチカ!

>tamanoさん
成田脚本といえば安藤コンテと組んだバレンタイン回も至高でしたね! 映る度にシャドウボクシングしてる舞花兄ちゃんも最高でした。一方かぐさくはこの終盤で新曲&キセキのドレスとか…そんなんダイヤモンドフレンズカップの時に出したれよ!と思わずツッコんでしまいましたよ(笑

>ミント揚げさん
お久しぶりです! 高校受験を応援した方が今や大学受験とか歳月の流れに驚きます。おっさんになると3年なんて体感5分くらいですから(笑。もう終わってしまいましたがハグプリ面白かったですね。幼女向けにしては挑戦的な表現が多く、毎回考えさせられるスタイルを1年間続けたのは凄かったと思います。最終回のガチ出産もインパクトありましたし。アイフレ第41話ステージの「プライド」は正に満を持して!という感じで、ピュアパレットサイドに立つと果てしない絶望感に襲われた出来。しかして次42話ステージの曲終わりと見せかけてスポットライト→Bサビ(ミラクルオーラ発動)には思わず声を上げましたよ。というわけで大学受験も頑張ってくださいませ。

>かえで寿司さん
どーもどーもあけおめ&ご無沙汰です。昨年は大豊作の年でしたね。このコメント欄でちょいちょい推してたのが全部当たったなんて私的に信じられんですけど(笑。「スタートゥインクルプリキュア」はスタート1ヶ月で早々にキャラが出揃ってこれからってトコ。ララがいろんな意味で宇宙人なので注目してます。というかカットによってアイフレのみおマンマでギクッとしたり。サガは第1話っからドハマリでしたが回を追うごとにハマリ度が上がっていって連日数話ずつリピートする生活でしたよ。まさかの大当たりだったので2期あるかも?ですがあのまま終わってもゾンビアニメらしくていいかも(笑

お久しぶりです。
ハグプリが終わり、燃え尽き症候群になっていましたが、なんとかララちゃんで耐えているところです。
スタートゥインクルで引っかかったのは、“フワを守りたい”という気持ちだけでみんなバンバン変身していってるところです。特にまどかさんなんて、全然接点なかったのに…。
でもララちゃんが可愛いから、3月まではちゃんと見ます。私も今年大学受験を控えてるので(センター試験が最後の年なので、留年できない学年なんですよ汗)、アイカツも一旦ストップです泣。
プリチャンは、視聴継続をストップさせたかったのですが(ストーリーが納得できるものではないので)、茜屋日海夏さんが新キャラCVなので、プリキュアアイカツとともに録画はしようと思ってます。

No title

nobumaさんのブログでバンドリの字を目にすることがあろうとは......笑

成田×安藤回良かったですよね!あの回はさすがの成田脚本も若干安藤さん演出に持っていかれた感も。完成版CMもカットが決まってて無駄にPVみたい。同時に成田さんもああいうトンチキ(?)な話が書けるんだなあという驚きもあり。さすが両者ともベテランですね。

今話もハニキャだしプロットが倫理的だしで私的に響いたうえ、初期ネタもたんまり出てきたので守護さん脚本かな?との予測したところに成田先生!キュアを書きつつ何気にアイカツしっかり見てらしたんですね。

今シリーズ、脚本も演出もかなり充実してるのでかなりお気に入りなんですが、逆に今後することがあんまり見えない感じもあり......。あかり的な新人が出てくるといいんですけど、次期ティザーを見る限りでは若干の不安が......(笑)

No title

去年濃厚な百合アニメと聞いてアイカツフレンズを見て、アイカツというものに興味が出て、先日無印の方を最終回まで見ました。

主役交代や数十話前の伏線の回収など長編アニメならではの展開に感動しドハマリしました。
ちなみにあおいと珠璃推しです。

無印はこちらのブログの記事を平行して読ませてもらい、非常に楽しませていただきました。
アイカツフレンズの感想は書いていないようで残念です。

アイカツスターズはあまり良い評判を聞きませんが、またこちらでの記事と平行して見ていこうと思っています。

れすれす

2019年も4月を過ぎてアイカツフレンズ!2年目がスタートしました。少女向けアニメで何故か宇宙が流行ってる? 宇宙キター! というわけで2年目新キャラのひびき様、宇宙でアイカツしていたという触れ込みからどんなキャラや? 放映前のイメージからしてまた高飛車お嬢様? と思いきや意外にもフレンドリー&ノリの良い子でちょっと笑った。さっそくミライさんと丁々発止してましたがなるほど波長が合いそうなキャラです(笑。未だ謎めいたアリシアの存在もあって2年目も面白くなりそう。

ちなみに4月期の注目作は…と考えてもパッと出て来ないくらい今の所パッとしません。P.A作ってコトでとりあえず見た「フェアリーゴーン」もいまいち引き込まれず、妙に多い5~15分枠のショートアニメもまたパッとせず。早く「KING OF PRISM」始まらないかな。

>隠れゆず様推しさん
お久しぶりです。おやおやこんな所にも受験生が。この1年を耐えれば後は自由の身(?)なので目標に向かって悔いの無いよう頑張ってくださいませ。スタプリはなかなかシリアスな局面を迎えて面白くなってきました。ララの語尾にも慣れてきました(笑。プリチャンは…既にこの半年くらいライブムービーしか見ていないような状態なのでナントモ。

>tamanoさん
バンドリ2期面白かったですよー! 1期とは別モノと思えるくらい作劇&キャラ立てが出来ていて毎回楽しくて仕方ありませんでした。毎回のライブステージも秀逸で思わずページを作っちゃうほど。アイカツフレンズ2年目はひびき様のキャラ付けが私的に結構ツボったんですがいかがでしょう? 今後宇宙要素(?)がどう絡んでくるのか未知数なれど結構楽しみにしてます。

>あいうえおあおいさん
はじめましていらっしゃいませ。アイカツ全話視聴お疲れ様でした。さすが3年半分は大変だったでしょう? 視聴のお役に立てたようで何よりです。ちなみにうちの記事はオンタイムレビューなので先の予想や考察など結構外している事が多いのですがそこはご愛敬で(笑。スターズは無印シリーズとノリが違うため受け付けなかった方も多かったような。確かにお話については一部腑に落ちないエピソードもありますが、良いキャラも多く曲も良いのでぜひ楽しまれてください。

No title

コメント欄で感想会(笑)続いてらしたんですね。
またがっつり濃いレビューを読みたいとポチポチ足を運んでおります。
キンプリ始まりました。考察しがいがありそうですが、女児向けのシリーズと合流していくつもりなのかそっちが気になるばかりですわ。

TOKYO MXでアイカツ再放送してますね!

自分はTOKYO MX視聴不可能地域なので見れませんが、再放送が始まったことでここへのアクセス増えてるんのではないでしょうか?自分もTwitterでの実況とか見ながら、ここへアクセスし当時の記憶思い出しながら読み返してます。
いつかフレンズのプレビューも書いてください。

2ndシーズンもよき

ごぶさたしております。久々に拝見しましたが、2ndシーズンの曲もガッチリ更新されてますね...。ほんと感服です(笑)

2ndシーズン、改めて見るとみおのソロ新曲、アリシアさんのソロ曲とか、名曲多くないですか?特にみおの新曲が好きすぎて、鼓膜が擦り切れるほど聞いてます笑

今後のシリーズ展開にはどうも暗雲が漂っているみたいですが(笑)、アリシアさんの復活回はぐっと来ましたし、シャッフルフレンズとか今週のバギー回みたいなトンチンカンな回も、結構見所あるシリーズだなと思います。こんなかわいくて楽しいアニメを作ってくれるスタッフさんたちに、引き続き声援を送り続けたいと思います。

お久しぶりです!

お元気ですか?
唐突ですが、娘が小学生になり「アイカツ」3年分!観ました!
これは人気あったのが分かりました!お話の見応えありますね。その分子供には分かりにくい会話やテーマも多く、娘は途中で観なくなりました。ターゲットの年齢は高めだったのかな。「アイカツ」DVDと平行してフレンズを見てたら、1話1話に詰め込まれる内容がどうにもスカスカに思えてきて困りました。フレンズ3話分を無印1話で掘り下げてやってんな~って(笑)。

娘はフレンズは楽しく視聴していますが、筐体はお隣に引越していて、私もつられて現在はお隣・・。と言うのも、私個人は、パラは苦手でしたがチャンは面白く、曲も良い(特に2期)、ドレスも良い!
フレンズは、クール枠がゴシック一辺倒で、ロック好きとしては欲求不満でしたがお隣はその辺もバリエーションあり、アニメと連動や、旧弾のカードが無駄にならないようなラインナップとか、スコアタ以外にもやりがいを色々見いだせるシステムとか、良いなと思いました。
こちらのブログでもたまにお話が出ていたプリティーリズムのキャラも少し分かってきましたよ(^-^)

アイカツオンパレード、どうお考えかお聞きしたいと思っています。
無印観て思ったのは、スターズやフレンズとは本当に別物!ってことだったので、それをどうmixしてくるのか不安・・と期待です。それぞれの良さがあると思いましたので。
長々とすみません。
アイカツシリーズ好きなので、うまく続いてくれたらいいなあと思っています。

れすれす

お久しぶりでございます。毎週曲リストは更新しているもののコメント欄は半年ぶり、ふと気付けば2019年も残り3ヶ月ですか。早いなー。
そしてアイカツフレンズが終わってしまいました。例によって2年制作だと思っていたため1年半終了は驚きましたが…アリシア話の引っ張り方からしてそんな予感がなくなくもなく。ハニーキャット推しの私としては2年目はあまり活躍が見られなかったのが残念だったかも。まあ大人数キャラを上手くまとめる大知脚本によるお祭り的最終回は楽しかったので良し。厳密には今回でお別れって訳でもないから淋しさもほとんど感じませんし(笑。
というわけでアイカツシリーズ集大成たる新番組「アイカツオンパレード」は期待。新旧のアイカツアイドルがどんな絡みを見せてくれるのか? 舞花と珠璃が対面したらどうなるのか? 楽しみしかありませぬ。

そういや7月期は大知氏がシリ構務めた「まちカドまぞく」が面白すぎた。大塚氏のキャラデもかわいすぎ、そんなかわいいキャラたちの絡みがいちいち楽しすぎて毎週ゲラゲラ笑ってましたよ。危機管理~! これはいつか2期やってくれんかなあ。

>雨の人さん
とっくに終わってしまいましたがキンプリ濃かったですねー。私は結局劇場版を見ていないのですが、アレを大スクリーンでやっていたかと思うとリピーターが続出したのも何となく判ります。

>アイカツ年齢6歳おじさん間もなく7歳さん
MXの無印再放送も早や2クール終わりました。本放送当時は世間的にアイカツが認知され始めた頃でお話の盛り上がりも急上昇していた頃、そしてその後何年もレビューを書き続けるなんて思いもしなかった頃です(笑

>tamanoさん
私もフレンズは好きなのですが、歴代シリーズに比べると全体的におとなしめで、理屈抜きにグッと掴まれる要素が足りなかったような気もしました。アリシア復帰からのI Believe 再起動は感動的でしたが2期の見どころがそこに集約されすぎていた感もあり。上でも書きましたがハニーキャットの活躍をもっと見たかったです。

>Two Stepさん
お久しぶりです。幼稚園児だった娘さんも小学生ですか。なるほど小学校へ上がったばかりのお子さんだと無印の話は難しいのですね。当時の対象年齢設定は確か小学校中高学年からくらいなので無理もないかも。その点フレンズは対象年齢が下がった感じなので小さいお友達には判りやすくなったけれど、スターズ以前の濃い話に慣れている大きいお友達には話が薄く感じてしまう所もありますね。一方プリチャンは早々に視聴を打ち切ってしまったためよう判りません。ゴメンナサイ。「オンパレード」はどういう形で新旧キャラが絡むのかまだ不明なため何ともですが、各シリーズに思い入れがある身として新ネタでの登場は理屈抜きに「楽しみ」という気持ちが強いです。細かい整合性などはスルーして「プリキュアオールスターズ」のような気分で迎えようと思っています。

今日から「アイカツオンパレード」始まりましたね。仕事のためまだ未視聴ですが、楽しみです。もうシリーズ通じて7年もやっていれば、たくさんのキャラが出てきましたが、果たして出番はあるのか!?心配な部分もあります。7年も見てたら、そりゃ推しじゃなくても気になるあの娘がたくさんいますので(笑)
お時間ありましたら、是非オンパレードのレビューもお願いします。

No title

おお。生存確認!節目などのタイミングで記事1つ上げられてみてはどうでしょうか?
いろいろと熱く語るサイトが無くなってしまってるのですごい反響ありそうですけど。

それはそうとプリチャンは惰性で見ていたんですが夏にかなり面白かったアイドルアニメがありましたよ。
Re:ステージ! ドリームデイズ

すごく丁寧に作られていて、久しぶりアニメを見てよかったと素直に感じられる作品でした。
ご存知ないようでしたら是非!
終わってしまって悲しいのでアイカツパレードで癒されることにしました。
スターズ以来からなんですが、成長した後の主人公達という位置づけなんでしょうかね。楽しみです。
プロフィール

nobuma


Author:nobuma
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※連絡先(☆を@に):
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